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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2018年03月02日(金)のFXニュース(9)

  • 2018年03月02日(金)23時54分
    加ドル円は81.76円まで、昨年6月以来の安値を更新

     NY原油先物が60ドル半ばまで弱含んでいること、米加間の貿易摩擦への懸念などで軟調な加ドルは、対円で81.76円まで下落し、昨年6月以来の安値を更新した。ドル/加ドルも1.2895加ドルと昨日の加ドル安・ドル高水準に並んでいる。

  • 2018年03月02日(金)23時51分
    【市場反応】加10-12月期GDP、2016年Q2以来の低成長で加ドル下落

    カナダ・10-12月期国内総生産(GDP)は前期比年率+1.7%と、予想+2.0%を下回り、マイナスとなった2016年4−6月期以降の低成長に落ち込んだ。7-9月期分も+1.5%と、+1.7%から下方修正された。

    カナダ・12月GDPは前月比+0.1%と、予想通り11月+0.4%から鈍化。

    カナダドルは下落。ドル・カナダは1.2861カナダドルから1.2895カナダドルへ上昇。カナダ円は81円99銭から81円76銭まで下落した。

    【経済指標】
    ・カナダ・10-12月期GDP:前期比年率+1.7%(予想:+2.0%、7-9月
    期:+1.5%←+1.7%)
    ・カナダ・12月GDP:前月比+0.1%(予想:+0.1%、11月:+0.4%)

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  • 2018年03月02日(金)23時40分
    ドル円105.45円前後、ダウ平均は300ドル超下落

     ドル円は105.45円前後でもみ合い。ダウ平均は300ドル超の下落、米10年債利回りは2.83%後半で推移。ユーロドルは1.2305ドル前後で小じっかり、ユーロ円は129.75円前後で推移している。

  • 2018年03月02日(金)23時16分
    ドル円105.42円前後、ダウ平均先物は200ドル程度下落

     ドル円は105.42円前後で推移。ダウ平均先物は200ドル程度の下落、米10年債利回りは2.83%台まで回復。現在は、NY株式市場のオープン待ちとなっている。ドル買いオーダーは105.00円に控えているもよう。

  • 2018年03月02日(金)23時00分
    【NY為替オープニング】貿易戦争激化懸念、ドル全面安&リスクオフ

    ●ポイント
    ・トランプ米大統領「貿易戦争は良いこと」
    ・黒田日銀総裁「2019年ごろに出口を検討していること間違いない」
    ・米・2月ミシガン大学消費者信頼感指数確報値(予想:99.5、速報値:
    99.9)
     
    2日のニューヨーク外為市場では昨日に続き貿易戦争激化懸念にドル安、リスク回避の動きが加速した。トランプ米大統領は1日、鉄鋼、アルミニウムに輸入関税を課す計画を発表。来週にも詳細を発表するとした。これに対し、欧州連合(EU)、メキシコ、中国などからは米国の追加関税導入は世界貿易機関(WTO)協定に反すとし、すでに反発が出ている。もし、米国が関税を導入した場合、報復措置を講じる構えを示した。トランプ米大統領は2日ツィートで、「貿易戦争は良いこと」で、米国はもはや貿易は必要ではなく、戦争に勝つことは容易だとした。貿易戦争は米国だけでなく、世界経済の成長を抑制すると警戒されている。

    一方、日銀の黒田総裁は、「2019年ごろに出口を検討していること間違いない」と発言。円はリスク回避の買いに加え、現在日銀が実施している異例な金融緩和の出口戦略を2019年にも実施することを織り込む買いが加速。ドル・円は心理的節目となる105円割れを再び試している。

    英国ではメイ首相がEU離脱に関する演説を実施。ポンドは、英国とEUの離脱協議が難航するとの不安から売り意欲が強く、一部金融機関は年末にかけて、ドルよりも弱まると見ている。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の111円62銭を下回っている限り下落基調。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1811ドルでの攻防が予想される。

    ドル・円105円38銭、ユーロ・ドル1.2308ドル、ユーロ・円129円70銭、ポンド1.3788ドル、ドル・スイスは0.9354フランで寄り付いた。

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  • 2018年03月02日(金)22時47分
    ドル円 105.40円前後、ダウ平均先物は200ドル超安

     ドル円は105.25円の安値からの戻しも105円半ばまでとなり、105.40円前後での推移。ダウ平均先物の下げも一服はしているものの、依然として200ドル超安と弱含み。一方、時間外で2.80%割れした米10年債利回りは、NY勢が参入し2.82%半ばまで戻した。ユーロドルが1.2305ドル付近、ポンドドルが1.3790ドル近辺で推移している。

  • 2018年03月02日(金)22時31分
    【速報】カナダ・10-12月期GDPは予想を下回り+1.7%

     日本時間2日午後10時30分に発表されたカナダ・10-12月期GDPは予想を下回り、前期比年率+1.7%となった。

    【経済指標】
    ・カナダ・10-12月期GDP:前期比年率+1.7%(予想:+2.0%、7-9月期:+1.5%←+1.7%)
    ・カナダ・12月GDP:前月比+0.1%(予想:+0.1%、11月:+0.4%)

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  • 2018年03月02日(金)22時30分
    カナダ・12月GDPなど

    カナダ・12月GDP(前月比)

    前回:+0.4% 予想:+0.1% 結果:+0.1%

    カナダ・4Q-GDP

    前回:+1.7%(改訂:+1.5%) 予想:+2.0% 結果:+1.7%

  • 2018年03月02日(金)22時21分
    【まもなく】カナダ・10-12月期GDPの発表です(日本時間22:30)

     日本時間2日午後10時30分にカナダ・10-12月期GDPが発表されます。

    ・カナダ・10-12月期GDP
    ・予想:前期比年率+2.0%
    ・7-9月期:+1.7%

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  • 2018年03月02日(金)22時18分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:3月2日

    [欧米市場の為替相場動向]

    3月2日(金) (注:数値は市場コンセンサス、前回数値)
    +2.2%)
    ・22:30 カナダ・10-12月期GDP(前期比年率予想:+2.0%、7-9月期:+1.7%)
    ・24:00 米・2月ミシガン大学消費者信頼感指数確報値(予想:99.5、速報値:
    99.9)
    ・インド休場(水掛け祭)

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  • 2018年03月02日(金)22時11分
    豪ドル・円:米ドル安・円高の相場展開の影響受ける

    2日の豪ドル・円は軟調推移。朝方に82円61銭まで買われたが、米ドル・円相場は円高方向に振れた関係で対円レートは下落に転じた。日本時間午後10時現在、豪ドル・円は81円62銭近辺で推移している。クロス円の取引では総じて円買い優勢の展開。ユーロ・円は130円44銭から129円57銭まで下落した。

    ・豪ドル・円の取引レンジ:81円62銭-82円61銭

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  • 2018年03月02日(金)22時09分
    ドル円 105円前半で弱含み、米大統領「貿易戦争は良いことだ」とツイート

     ドル円は105.25円まで下値を広げ、2016年11月以来の安値圏で推移。トランプ米大統領によるアルミ・鉄鋼などの関税引き上げ発言から上値の重い展開が続いているが、同大統領が米早朝にツイッターで「貿易戦争は良いことだ。簡単に勝てる」とつぶやくと、さらにドル売り圧力が強まった。ユーロドルも1.2323ドルまでのドル売り・ユーロ買いに振れ、ドル/スイスフラン(CHF)は0.9339CHFまでのドル安・CHF高となっている。

  • 2018年03月02日(金)21時35分
    LDN午前=ドル円は2016/11以来安値105円前半、日銀出口への警戒とクロスのドル売りフローが影

     ロンドン午前は、トランプ米大統領によるアルミ・鉄鋼などの関税引き上げ発言で強まっていたドル売り地合いに、日銀の出口に対する思惑の高まりによる円買いが重なった。黒田日銀総裁が再任にあたっての国会所信表明において、「2019年度ごろに物価目標2%に達すれば」との条件を前提としつつも「(そのような状況となれば)出口を検討、議論していくことは間違いない」と述べた。加えて、ノルウェー・クローネ(NOK)相場の振れが、対欧州通貨を中心としたドル売りフローにつながった。

     ドル円は105.28円まで年初来安値を更新。2016年11月以来の安値をつけた。ユーロ円は一時129.56円、ポンド円は145.19円とクロス円も円高。豪ドル円は昨年4月20日以来の安値81.68円、NZドル円は76.16円まで水準を下げた。

     対ドルでは各通貨とも当初はクロス円の動きに連れて重く推移していた。しかし、ノルゲバンク(ノルウェー中銀)がインフレ目標を従来の2.5%から2.0%に引き下げることを発表。同時にオルセン・ノルゲバンク総裁は「調整は金融政策を運営の大きな変更につながるものではない」との見解を示した。さらなるハト派的な行動を回避するとの警戒感からか、ノルウェー・クローネ(NOK)は買いで反応。ドルNOKでドル安・NOK高が急速に進んだ。ユーロなど他通貨に対してもNOK高・他通貨安が進んだものの、神経質な相場つきになっているドルに対してNOK買いが強めになる格好となり、対欧州通貨を中心としたドル売りにつながった。欧州通貨は対ドルではNOKに連れ高となった面もあり、ユーロドルは3日ぶりの高値1.2323ドル、ポンドドルは1.3817ドルまで上昇。欧州通貨クロスの売りやクロス円の下落に抑えられてオセアニア通貨は重かったが、豪ドル/ドルは0.77ドル半ばを中心に振幅。ただ、NZドル/ドルは0.7227ドルまで下値を探った。

  • 2018年03月02日(金)21時27分
    東京為替サマリー(2日)

    東京午前=ドル円は106円割れ、日経平均は大幅続落  

     東京午前の為替相場はややリスク回避の円買いが優勢。トランプ米大統領が鉄鋼とアルミニウムに対する輸入制限を発動させる方針を発表したことを受けて米株が急落し、日経平均も前日比600円超の続落。日米株の暴落に比べると、円相場の反応は限られるも、投資家のセンチメント悪化を背景に、ドル円・クロス円は軟調な動きとなった。

     本邦1月失業率は予想比強い2.4%と、前月から0.3ポイント改善し、1993年4月以来の低水準となった。また、同有効求人倍率は1.59倍と、前月から横ばい。

     ドル円は2月16日以来の106円割れを果たし、105.94円まで弱含んだ。また、ユーロ円は130.01円、ポンド円は145.99円、豪ドル円は82.13円、NZドル円は76.95円、加ドル円は82.53円までじり安。海外市場のドル売りは一服するも、主要通貨は対ドルで底固く、ユーロドルは1.22ドル後半、ポンドドルは1.37ドル後半、豪ドル/ドルは0.77ドル半ば、NZドル/ドルは0.72ドル半ばで推移。

    東京午後=ドル円105円後半、日経平均は下げ一服も安値圏  

     東京午後の為替相場は小動きも、円買い圧力が継続。午後の日経平均は下げが一服するも、大幅安水準で戻りは鈍い。黒田日銀総裁は、再任できれば全身全霊で職務にまい進すると決意を表明し、物価安定が日銀の最優先の使命であり、必要であればさらなる緩和策を検討すると述べた。また、今すぐ出口を議論するのは適切ではないとの見解を示した。

     午後に入ってドル円・クロス円はいったん下げ渋り、もみ合い相場が続いたが、東京オプションカットを前に再び円買いの動きが強まった。ドル円は105.76円まで弱含んだ。トランプ米大統領が関税導入の詳細を来週発表する予定で、足もとでは金融市場の不安定な動きが継続する可能性は高く、一段の株安・円高警戒感は残されている。ユーロ円は129.82円、ポンド円は145.79円、豪ドル円は82.07円、NZドル円は76.90円まで下値を広げた。

     主要通貨は対ドルで午後も動意は見られず、ユーロドルは1.22ドル後半、ポンドドルは1.37ドル後半、豪ドル/ドルは0.77ドル半ば、NZドル/ドルは0.72ドル後半でもみ合い。

  • 2018年03月02日(金)21時16分
    ドル・円は105円28銭まで下落

    [欧米市場の為替相場動向]

     2日のロンドン外為市場では、ドル・円は105円94銭から105円28銭まで下落した。米国の保護主義的政策への傾斜を懸念したドル売り・円買いが続いた。欧州株は全面安となり、米株先物も下落し、米国10年債利回りは2.79%台まで低下した。

     ユーロ・ドルは1.2255ドルから1.2323ドルまで上昇し、ユーロ・円は129円56銭から129円93銭でもみ合いになった。

     ポンド・ドルは1.3756ドルから1.3809ドルまで上昇。英国の2月建設業PMIが予想以上に上昇したこともポンド買いにつながった。ドル・スイスフランは0.9402フランから0.9339フランまで下落した。

    [経済指標]
    ・ユーロ圏・1月生産者物価指数:前年比+1.5%(予想:+1.6%、12月:+2.2%)
    ・独・1月小売売上高:前月比-0.7%(予想:+0.7%、12月:-1.1%←-1.9%)
    ・英・2月建設業PMI:51.4(予想:50.5、1月:50.2)

    [要人発言]
    ・トランプ米大統領
    「貿易戦争は有用、勝つのも簡単だ」

    ・欧州連合(EU)
    「米国の関税、対抗措置を取る用意ある」

    ・中国商務省
    「自国の利益を守る措置を取る可能性」

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