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2018年08月29日(水)のFXニュース(6)

  • 2018年08月29日(水)21時22分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:8月29日

    [欧米市場の為替相場動向]

    8月29日(水)(注:数値は市場コンセンサス、前回数値)
    ・21:30 米・4-6月期GDP改定値(前期比年率:+4.0%、速報値:+4.1%)
    ・21:30 カナダ・4-6月期経常収支(予想:-153億加ドル、1-3月期:-195億加
    ドル)
    ・23:00 米・7月中古住宅販売成約指数(前月比予想:+0.5%、6月:+0.9%)
    ・02:00 米財務省7年債入札(310億ドル)

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  • 2018年08月29日(水)21時15分
    【まもなく】米・4-6月期GDP改定値の発表です(日本時間21:30)

     日本時間29日午後9時30分に米・4-6月期GDP改定値が発表されます。

    ・米・4-6月期GDP改定値
    ・予想:前期比年率+4.0%
    ・速報値:+4.1%

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  • 2018年08月29日(水)21時13分
    ドル・円は111円16銭から111円30銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     29日のロンドン外為市場では、ドル・円は111円16銭から111円30銭で推移した。米国の4-6月期GDP改定値の発表を控え、ユーロ・ドルの下落をきっかけにドル買い気味になった。

     ユーロ・ドルは1.1678ドルから1.1652ドルまで下落。トルコリラ売りが再燃し、ユーロ売りが強まった。ユーロ・円は129円58銭から129円86銭でもみ合った。

     ポンド・ドルは1.2865ドルから一時1.2902ドルまで上昇。対ユーロでの買い戻しが先行した。ドル・スイスフランは0.9762フランから0.9776フランで推移した。

    [経済指標]
    ・特になし

    [要人発言]
    ・ビロル国際エネルギー機関(IEA)事務局長
    「旺盛な需要と一部産油国の生産を巡る不透明感から、年末にかけて原油需給がタイト化する可能性がある」

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  • 2018年08月29日(水)21時11分
    【ディーラー発】ユーロ一段安(欧州午後)

    午後に入り、序盤に強まったユーロ売りの流れが継続。ユーロドルは1.1651付近まで、ユーロ円が129円58銭付近まで下値を拡げ、ユーロポンドも0.9041付近まで続落するなど一段安。一方、ポンドは引き続き堅調に推移しており、対ドルで1.2901付近まで、対円で143円49銭付近まで上値を伸ばす場面がみられた。また、ドル円は米GDPの発表を控えるなか、ダウ先物の下げ渋りや米債利回りの上昇を好感すると本日高値圏の111円30銭付近まで持ち直した。21時11分現在、ドル円111.262-265、ユーロ円129.756-761、ユーロドル1.16620-624で推移している。

  • 2018年08月29日(水)21時01分
    ドル円、強含み 本日高値の111.32円に迫る動き

     ドル円は強含み。時間外のダウ先物や日経平均先物の売りが一服したほか、米長期金利が低下幅を縮小したことなどをながめ、アジア時間につけた本日高値の111.32円に迫る水準まで値を上げた。

  • 2018年08月29日(水)20時43分
    NY為替見通し=GDP改定値とNYカットの動きに警戒

     ドル円は昨日、一昨日も小幅なレンジだったが、本日は更に狭いレンジ取引に終始している。本日111.20円に大き目のNYカットオプションが控えていることもレンジを狭めているようだ。
     北米自由貿易協定(NAFTA)交渉で米メキシコ間では大きな進展があったものの、米中間や日米間では進展は全く無いことで、NAFTA交渉進展の米国株高もドル円相場には影響は少ない。

     本日のNY時間のドル円はNYカットまでには多少レンジの幅を広げる可能性はあるが、よほど大きなことがおきない限りはレンジ取引になりそうだ。大きく相場が動く可能性としては、経済指標では4−6月期米GDP改定値か。市場予想では前回値は+4.1%だったが、改定値は+4.0%を予想している。数値が市場予想よりも大きく変わった場合には警戒が必要だ。それ以外はいつ発信されるかは分からないがトランプ米大統領の発言にも注意が必要になるだろう。
     オーダーは、上値は111.40円から上は売りが優勢となっている。111.50円超えにはディーラーなどのストップロスの買いもあるが、全体を通してみると111円後半は売りのほうが多い。下値は110円後半から断続的に109円後半まで買いが散見される。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値のめどは、日足一目均衡表・雲の上限の111.60円、その上は8月1日高値の112.15円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値のめどは、日足一目均衡表・雲の下限と基準線が位置するの110.64円、その下は200日移動平均線109.82円。

  • 2018年08月29日(水)20時08分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、弱含み

     29日の欧州外国為替市場でユーロドルは弱含み。20時時点では1.1663ドルと17時時点(1.1666ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ安水準だった。しばらくは1.1670ドルを挟んだもみ合いとなっていたが、20時過ぎから売りが強まり、一時1.1652ドルと本日安値を更新した。

     ドル円は小動き。20時時点では111.20円と17時時点(111.18円)と比べて2銭程度のドル高水準だった。本日のNYカットに控えている111.20円のオプションが意識されるなか、同水準近辺での小動きが続いた。

     ユーロ円は20時時点では129.69円と17時時点(129.70円)と比べて1銭程度のユーロ安水準。ユーロドルと同様に20時過ぎから売りに押される展開となり、昨日安値の129.64円を下抜けて一時129.58円まで下押しした。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:111.12円 - 111.32円
    ユーロドル:1.1652ドル - 1.1698ドル
    ユーロ円:129.58円 - 130.21円

  • 2018年08月29日(水)19時22分
    ドル・円は動意薄、米株式先物はプラス圏

    [欧米市場の為替相場動向]


     ドル・円は欧州市場で動意の薄い展開となり、足元は111円20銭付近でのもみ合いが続く。欧州株式市場は総じて弱含み、リスク選好の円売りは後退。ただ、米株式先物はプラス圏で推移し、今晩の米株高を見込んだドル買いは入りやすい。また、ユーロ・ドルが安値圏に沈み、ドルをサポートしているようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は111円16銭から111円23銭。ユーロ・円は129円67銭から129円85銭、ユーロ・ドルは1.1662ドルから1.1678ドルで推移。

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  • 2018年08月29日(水)18時24分
    ドル・円はもみ合い、欧州株はほぼ全面安

    [欧米市場の為替相場動向]


     欧州市場でドル・円はもみ合いとなり、足元は111円20銭付近で推移。欧州株はほぼ全面安だが、米株式先物は堅調地合いが続き、米10年債利回りは前日比をやや下回って推移する状況で、動意はあまり感じられないようだ。一方、トルコリラ売りがいったん落ち着き、ユーロ・ドルも下げ止まっている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は111円16銭から111円22銭。ユーロ・円は129円67銭から129円85銭、ユーロ・ドルは1.1663ドルから1.1678ドルで推移。

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  • 2018年08月29日(水)18時17分
    【ディーラー発】ユーロ軟調(欧州午前)

    コンテ伊政権がECBに対して債券購入プログラムを要請したとの報道が伝わると欧州勢はユーロ売りで参入。対ドルで1.1663付近まで、対円で129円66銭付近まで水準を切り下げ、対ポンドでも0.9057付近まで下落しそれぞれ本日安値を更新。一方、対ユーロでのポンド買いからポンドドルは1.2886付近まで、ポンド円が143円29銭付近まで上昇した。そうしたなか、ドル円は111円20銭前後の狭いレンジ内で売り買いが交錯。18時17分現在、ドル円111.211-214、ユーロ円129.799-804、ユーロドル1.16715-719で推移している。

  • 2018年08月29日(水)18時04分
    東京為替概況:ドル・円はもみ合い、111円台前半で小動き続く

     今日の東京市場で、ドル・円はもみ合い。111円12銭から111円32銭で推移した。日経平均株価の上昇を受けた円売りや、トルコリラ売りの再燃に連れたユーロ・ドルの下落によるドル買いがみられた。一方、鈴木日銀審議委員が「副作用軽減に、たとえば金利の引き上げがある」と述べたことが注目され、一時円買いになった。

     ユーロ・円は130円21銭まで上昇後、129円69銭まで下落。ユーロ・ドルは1.1698ドルから1.1666ドルまで軟調に推移した。

    ・17時時点:ドル・円111円10-20銭、ユーロ・円129円70-80銭
    ・日経平均株価:始値22820.86円、高値22968.18円、安値22819.97円、終値22848.22円(前日比34.75円高)

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  • 2018年08月29日(水)17時52分
    ユーロドル、売り一服 本日・昨日安値で下げ止まり

     ユーロドルは売りが一服。欧州勢の参入後にユーロ売りが強まったことで一時1.1663ドルまで下落したが、昨日安値でもある同水準でいったんは下げ止まった。また、ユーロ円も一時129.67円まで下落したが、昨日安値の129.64円手前では売り一服となった。

  • 2018年08月29日(水)17時34分
    ドル・円はもみ合い、111円台前半で小動き続く

     今日の東京市場で、ドル・円はもみ合い。111円12銭から111円32銭で推移した。日経平均株価の上昇を受けた円売りや、トルコリラ売りの再燃に連れたユーロ・ドルの下落によるドル買いがみられた。一方、鈴木日銀審議委員が「副作用軽減に、たとえば金利の引き上げがある」と述べたことが注目され、一時円買いになった。

     ユーロ・円は130円21銭まで上昇後、129円69銭まで下落。ユーロ・ドルは1.1698ドルから1.1666ドルまで軟調に推移した。

    ・17時時点:ドル・円111円10-20銭、ユーロ・円129円70-80銭
    ・日経平均株価:始値22820.86円、高値22968.18円、安値22819.97円、終値22848.22円(前日比34.75円高)

    【経済指標】
    ・日・8月消費者態度指数:43.3(予想:43.3、7月:43.5)

    【要人発言】
    ・鈴木日銀審議委員
    「どんな良薬にも副作用ある、金融政策の影響を虚心坦懐に見極めること重要」
    「長期金利変動“倍程度”への変更、金利水準引き上げを意図しているわけではない」
    「物価目標達成に向けて日銀が強力なコミットメント維持することが重要」
    「副作用軽減に、たとえば金利の引き上げがある」

    ・中国政府高官
    「中国、安定的で健全な経済発展の達成で困難さ増している」
    「消費・社会融資総量・可処分所得の伸び目標達成に向け一段の努力必要」
    「中国、流動性を妥当に潤沢な水準に維持」

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  • 2018年08月29日(水)17時07分
    東京外国為替市場概況・17時 ドル円、もみ合い

     29日午後の東京外国為替市場でドル円はもみ合い。17時時点では111.18円と15時時点(111.17円)と比べて1銭程度のドル高水準だった。手掛かり材料に乏しいなか、111.20円を挟んだもみ合いとなった。市場では「本日のNYカットで111.20円に大きめのオプションが観測されており、同水準付近で動きづらくなっている」との声も聞かれた。

     ユーロドルはさえない。17時時点では1.1666ドルと15時時点(1.1674ドル)と比べて0.0008ドル程度のユーロ安水準だった。16時過ぎに1.1687ドル付近まで上昇する場面があったものの、戻りの鈍さを確認すると1.1663ドルまで売りに押された。一部報道で「コンテ伊政権が欧州中央銀行(ECB)に対して債券購入プログラムを要請した」と伝わったこともあり、ややリスクオフの動きが優勢となった。

     ユーロ円はさえない。17時時点では129.70円と15時時点(129.78円)と比べて8銭程度のユーロ安水準だった。16時過ぎに129.98円付近まで上昇した後に129.67円の安値をつけるなど、ユーロドルにつれた動きとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:111.12円 - 111.32円
    ユーロドル:1.1663ドル - 1.1698ドル
    ユーロ円:129.67円 - 130.21円

  • 2018年08月29日(水)16時35分
    ドル円111.23円で小動き、本日NYカットまでは動きにくいか

     ドル円は111.23円前後で小動きになっている。昨日や一昨日のレンジも狭かったが、本日はより一層狭いレンジでの取引に終始している。本日のNYカットで111.20円に大きめのオプションがあることも、レンジを狭めている原因のひとつになっている。

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