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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2018年09月25日(火)のFXニュース(6)

  • 2018年09月25日(火)22時01分
    【速報】米・7月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数は予想を下回り+5.92%

     日本時間25日午後10時に発表された米・7月S&PコアロジックCS20都市住宅価格
    指数は予想を下回り、前年比+5.92%%となった。

    【経済指標】
    ・米・7月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数:前年比+5.92%(予想:+6.20%、6
    月:+6.31%)

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  • 2018年09月25日(火)21時39分
    【まもなく】米・7月FHFA住宅価格指数の発表です(日本時間22:00)

     日本時間25日午後10時に米連邦住宅金融局(FHFA)の7月住宅価格指数が発表さ
    れます。

    ・米・7月FHFA住宅価格指数
    ・予想:前月比+0.3%
    ・6月:+0.2%

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  • 2018年09月25日(火)21時20分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:9月25日

    [欧米市場の為替相場動向]

    9月25日(火)(注:数値は市場コンセンサス、前回数値)
    ・22:00 米・7月FHFA住宅価格指数(前月比予想:+0.3%、6月:+0.2%)
    ・22:00 米・7月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数(前年比予想:+6.20%、
    6月:+6.31%)
    ・23:00 米・9月消費者信頼感指数(予想:132.0、8月:133.4)
    ・23:00 米・9月リッチモンド連銀製造業指数(予想:21、8月:24)
    ・02:00 米財務省5年債入札(380億ドル)
    ・米連邦公開市場委員会(FOMC、26日まで)
    ・日米欧貿易相会合
    ・休場:香港、韓国(以上中秋節)

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  • 2018年09月25日(火)21時20分
    【ディーラー発】ユーロ買い戻し進展(欧州午後)

    午前にプラートECB理事によるハト派的な発言で下落していたユーロは買い戻しが進展。堅調に推移している欧州株も後押しとなりユーロドルは反発すると1.1790付近まで上値を拡大し、ユーロ円も本日高値に並ぶ132円96銭付近まで持ち直した。また、ポンドは引き続き強含み、対ドルで1.3172付近まで、対円で148円55銭付近まで続伸している。一方、ドル円は対欧州通貨でのドル売りに押され112円74付近まで軟化。21時20分現在、ドル円112.754-757、ユーロ円132.846-851、ユーロドル1.17817-821で推移している。

  • 2018年09月25日(火)21時18分
    ドル円、一時112.75円と本日安値 日米通商協議控え持ち高調整か

     ドル円は頭の重い動き。日米通商協議(FFR)を控えて持ち高調整と見られる売りが散見され、一時112.75円と本日安値をわずかに更新した。

  • 2018年09月25日(火)21時12分
    ドル・円は112円76銭から112円95銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     25日のロンドン外為市場では、ドル・円は112円76銭から112円95銭で推移した。日米通商協議(FFR)や米連邦公開市場委員会(FOMC、26日まで)の開催を控えて、様子見ムードが広がり小動きになった。

     ユーロ・ドルは1.1734ドルまで下落後、1.1790ドルまで上昇。プラート欧州中央銀行(ECB)理事のハト派的な発言で一時ユーロ売りになったが、トルコリラの反発などを好感してユーロ買いに転じた。ユーロ・円は132円46銭から132円97銭でもみ合った。

     ポンド・ドルは1.3125ドルから1.3173ドルまで上昇。英国のEU離脱交渉の合意期待からポンド買いになった。ドル・スイスフランは0.9651フランから0.9671フランで推移した。

    [経済指標]
    ・特になし

    [要人発言]
    ・プラート欧州中央銀行(ECB)理事
    「ECBの正常化は、長くゆっくりしたプロセスになる」

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  • 2018年09月25日(火)20時37分
    ユーロドル、一時1.1786ドルの高値 本日2度の1.17ドル台前半への下攻め失敗

     ユーロドルは堅調。アジア時間と欧州時間にそれぞれ1.17ドル台前半への下攻めに失敗したことで買い戻しの勢いが強まっている。一時1.1786ドルと日通し高値を更新した。

  • 2018年09月25日(火)20時23分
    ドル・円は112円82銭から112円95銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     25日のロンドン外為市場では、ドル・円は112円82銭から112円95銭で推移している。日米通商協議(FFR)や米連邦公開市場委員会(FOMC、26日まで)の開催を控えて、様子見ムードが広がり、小動きになっている。

     ユーロ・ドルは1.1734ドルから1.1770ドルで推移し、ユーロ・円は132円46銭から132円92銭で推移している。プラート欧州中央銀行(ECB)理事のハト派的な発言で一時ユーロ売りになった。

     ポンド・ドルは1.3125ドルから1.3161ドルで推移。ドル・スイスフランは0.9652フランから0.9671フランで推移している。

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  • 2018年09月25日(火)20時07分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、底堅い

     25日の欧州外国為替市場でユーロドルは底堅い。20時時点では1.1761ドルと17時時点(1.1769ドル)と比べて0.0008ドル程度のユーロ安水準だった。17時前に1.1774ドルの高値を付けた後はプラート欧州中央銀行(ECB)理事が「中銀は長期に渡って緩和的であり続ける必要がある」「政策正常化が前回予測から早まることはない」とハト派的な見解を示すと1.1734ドルまで失速。ただ、本日安値の1.1731ドル手前で反発し1.1760ドル台まで持ち直すなど売りは続かなかった。伊株式・債券相場が一段と上昇したことも支えとなっているようだ。

     ドル円は小動き。20時時点では112.89円と17時時点(112.93円)と比べて4銭程度のドル安水準だった。本日日本時間の21時30分頃とされる日米通商協議(FFR)を前に全般様子見ムードが広がり、112円台後半でのもみ合いとなっている。

     ユーロ円は下値が堅い。20時時点では132.77円と17時時点(132.91円)と比べて14銭程度のユーロ安水準だった。プラートECB理事の発言で132.40円台まで下げる場面があったが、一巡後は持ち直すなどユーロドルと同様の値動きとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:112.76円 - 112.98円
    ユーロドル:1.1731ドル - 1.1774ドル
    ユーロ円:132.37円 - 132.97円

  • 2018年09月25日(火)20時00分
    NY為替見通し=ドル円、21時半からの第2回日米通商協議に要警戒か

     本日のNY為替市場のドル円は、日本時間21時半(米現地時間午前8時半)から開催予定の第2回日米通商協議(FFR)への警戒感から上値が重い展開が予想される。
     茂木経済財政相とライトハイザー米通商代表部(USTR)代表による日米通商協議では、日本側が農産物や自動車の輸出に譲歩を迫られる可能性が報じられている。すなわち、日本の農産物の市場開放、対米自動車輸出規制、自動車関税25%などが、協議される見込みとなっている。その後、明日26日(日本時間27日未明)に開催予定の日米首脳会談では、トランプ米大統領が安倍首相から米国側の利益になることを望む、と述べていることで要警戒か。
     米国とメキシコの間で合意された米墨貿易協定では、自動車の数量規制、超過した場合は、25%の関税賦課が明記されており、米韓自由貿易協定では韓国が大幅な譲歩を余儀なくされている。
     経済指標では、7月米ケース・シラー住宅価格指数、9月米リッチモンド連銀製造業景気指数、9月米消費者信頼感指数が発表されるが、本日から明日にかけて米連邦公開市場委員会(FOMC)が開催されることで影響はないと思われる。

    想定レンジ上限
    ・ドル円の上値めどは7月19日高値113.17円、その上は1月8日高値の113.39円。

    想定レンジ下限
    ・ドル円の下値めどは一目均衡表・転換線の112.02円、その下は一目均衡表・雲の上限の111.20円。

  • 2018年09月25日(火)19時19分
    ドル・円は下値が堅い、米国の株式先物、長期金利が上昇

    [欧米市場の為替相場動向]


     ドル・円は欧州市場で112円80銭台でのもみ合い。ユーロ・ドルが小じっかりの値動きで、ドルにやや下押し圧力がかかりやすい。ただ、欧州株は全面高、米株式先物は上昇に転じ、米10年債利回りは3.10%台の高水準を維持しており、ドル買いに振れやすい地合いでドル・円の下値は堅い。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は112円82銭から112円95銭。ユーロ・円は132円46銭から132円92銭、ユーロ・ドルは1.1734ドルから1.1770ドルで推移。

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  • 2018年09月25日(火)18時40分
    豪ドル円リアルタイムオーダー=81.10-30円 断続的に買い

    84.00円 売り厚め
    83.70円
    83.20-50円 断続的に売り
    83.00円 売り厚め
    82.60-90円 断続的に売り
    82.50円 売り厚め
    82.30-40円 断続的に売り
    82.25円 OP25日NYカット

    81.73円 9/25 18:33現在(高値82.04円 - 安値81.66円)

    81.10-30円 断続的に買い
    81.00円 買い厚め
    80.80-90円 断続的に買い
    80.30-60円 断続的に買い
    80.00-10円 断続的に買い厚め(80.00円 OP25日NYカット大きめ)
    79.70-80円 断続的に買い
    79.50円 買い
    79.30円 買い
    79.00-10円 断続的に買い

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
     オプション数量表現の目安 大きめ:10億通貨単位以上、非常に大きめ:20億通貨単位以上、極めて大きめ:30億通貨単位以上。

  • 2018年09月25日(火)18時25分
    ドル・円は伸び悩み、クロス円が失速

    [欧米市場の為替相場動向]


     欧州市場でドル・円は113円を目指す流れだが、引き続き伸び悩む展開。欧州中央銀行(ECB)のドラギ総裁が前日、先行きの見通しにやや強気な見解を示したことに関し、プラート理事が「目新しい話ではない」と述べ、期待後退でユーロが売られた。ドル・円はユーロ・円の失速を受け、やや値を下げたようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は112円86銭から112円95銭。ユーロ・円は132円46銭から132円92銭、ユーロ・ドルは1.1734ドルから1.1770ドルで推移。

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  • 2018年09月25日(火)18時13分
    東京為替概況:ドル・円は堅調推移、実需やクロス円の買いが下支え

     今日の東京市場で、ドル・円は堅調推移。112円76銭から112円98銭まで上昇した。連休明けで国内実需系のドル買い・円売りが先行した。その後、113円付近では利益確定やオプション絡みとみられるドル売りに押されたが、ユーロ・円などクロス円の買いや、日経平均株価の続伸、米10年債利回りの上昇を受けて、高値圏での推移を維持する展開となった。

     ユーロ・円は132円37銭まで下落後、132円97銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1731ドルまで下落後、1.1774ドルまで上昇した。トルコリラの反発を好感してユーロ買いが強まった。

    ・17時時点:ドル・円112円90-00銭、ユーロ・円132円90-00銭
    ・日経平均株価:始値23881.85円、高値23950.98円、安値23808.95円、終値23940.26円(前日比70.33円高)

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  • 2018年09月25日(火)18時05分
    【ディーラー発】欧州通貨買い先行(欧州午前)

    欧州勢参入後、欧州通貨買いが強まる展開。ユーロドルは1.1774付近まで、ユーロ円が132円96銭付近まで上値を伸ばした。また、ポンドドルは1.3150付近まで水準を切り上げ、ポンド円は昨日高値を上抜け148円51銭付近まで上値を拡大しそれぞれ本日高値を更新。しかしその後、プラートECB理事による「物価には依然として緩和策が必要」「賃金上昇がインフレに影響を与えるには時間がかかる」との発言を受けユーロドルは1.1733付近まで、ユーロ円が132円46銭付近まで反落する場面が見られた。ドル円は112円90銭前後で引き続き小動き。18時05分現在、ドル円112.845-848、ユーロ円132.731-736、ユーロドル1.17621-625で推移している。

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