ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

CFD口座おすすめ比較
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

LIGHT FXは当サイト口座開設者限定キャンペーン実施中!詳しくはこちら!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2018年10月24日(水)のFXニュース(6)

  • 2018年10月24日(水)21時13分
    ユーロドル1.1379ドルまで下げ幅拡大、イタリア予算案懸念とユーロ圏景況感悪化

     ユーロドルは1.1379ドルまで下げ幅拡大。ユーロ円は128.37円前後で弱含み。ユーロ売りの背景として、サルビーニ伊副首相兼内相が予算案修正を否定したこと、ユーロ圏10月の製造業購買担当者景気指数(PMI)の低迷、米10年債利回りの上昇など。

  • 2018年10月24日(水)21時11分
    ドル・円は112円44銭から112円72銭まで上昇

    [欧米市場の為替相場動向]

     24日のロンドン外為市場では、ドル・円は112円44銭から112円72銭まで上昇した。ユーロやポンドの売りをきっかけにしたドル買いが優勢になった。

     ユーロ・ドルは1.1430ドルから1.1393ドルまで下落。ドイツやユーロ圏の10月PMI低下を受けたユーロ売りが続いた。ユーロ・円は128円28銭から128円66銭でもみ合った。

     ポンド・ドルは1.2952ドルから1.2900ドルまで下落。メイ英首相の保守党議員会合での演説を控えて、ポンド売りが強まった。ドル・スイスフランは0.9963フランから0.9981フランまで上昇した。

    [経済指標]
    ・英・9月銀行協会住宅ローン承認件数:38505件(予想:39000件、8月:39241件←39402件)

    [要人発言]
    ・サルビーニ伊首相
    「イタリア政府は予算案を変更しない」
    「国民が第一。もはやばかげた規則の従者になることを望まない」

    Powered by フィスコ
  • 2018年10月24日(水)21時02分
    ドル円112.73円までじり高、112.80-90円には売りオーダーとストップロス

     ドル円は、ダウ先物の下げ幅縮小を受けて、112.70円超えのストップロスをヒットして112.73円まで上げ幅拡大。112.80-90円にはドル売りオーダー、上抜けるとストップロスが控えている。

  • 2018年10月24日(水)20時59分
    ドル円112.70円までじり高、112.70円には売りオーダーとストップロス

     ドル円は、ダウ先物の下げ幅縮小、米10年債利回りの3.15%台を背景に112.70円までじり高。112.70円にはドル売りオーダー、上抜けるとストップロスが控えている。

  • 2018年10月24日(水)20時34分
    ドル円112.68円までじり高、米10年債利回りは3.15%台へ上昇

     ドル円は、米10年債利回りが3.15%台へ上昇したことで、112.68円までじり高。ユーロドルは1.1403ドル前後、ポンドドルは1.2915ドル前後で推移。

  • 2018年10月24日(水)20時32分
    【ディーラー発】欧州通貨売り継続(欧州午後)

    午後に入っても欧州通貨売りの流れは継続。ユーロは対ドルで1.1394付近まで続落し8月20日以来の安値を更新、対円では128円50銭前後で上値重く推移。ポンドも対ドルで1.2898付近まで、対円で145円23銭付近まで水準を切り下げた。一方、南ア・中期財政政策の発表を前にランド円は7円95銭付近まで上昇、トルコ円も19円76銭付近まで買われるなど新興国通貨が強含み。また、ドル円は米債利回りの低下幅縮小に伴い112円67銭付近まで僅かに上値を拡大している。20時32分現在、ドル円112.668-671、ユーロ円128.482-487、ユーロドル1.14034-038で推移している。

  • 2018年10月24日(水)20時16分
    ドル・円は112円44銭から112円67銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     24日のロンドン外為市場では、ドル・円は112円44銭から112円67銭で推移している。来月のG20会議に合わせて米中首脳会談実現への期待が出ているもようで、円売り気味になっている。

     ユーロ・ドルは1.1430ドルから1.1395ドルまで下落。ドイツやユーロ圏の10月PMI低下を受けたユーロ売りが続いている。ユーロ・円は128円28銭から128円66銭でもみ合っている。

     ポンド・ドルは1.2952ドルから1.2900ドルまで下落。メイ英首相の保守党議員会合での演説を控えて、ポンド売りが優勢。ドル・スイスフランは0.9963フランから0.9976フランで推移している。

    Powered by フィスコ
  • 2018年10月24日(水)20時09分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、一時約2カ月ぶりの1.14ドル割れ

     24日の欧州外国為替市場でユーロドルは軟調。20時時点では1.1413ドルと17時時点(1.1429ドル)と比べて0.0016ドル程度のユーロ安水準だった。弱い独・ユーロ圏指標を受けた売りの流れが継続。ブレグジット協議を巡る先行き不透明感からポンドが売られた影響も受けて一時1.1395ドルと8月20日以来、約2カ月ぶりの安値を付けた。

     ドル円は底堅い。20時時点では112.63円と17時時点(112.50円)と比べて13銭程度のドル高水準だった。対欧州通貨を中心にドル高が進んだほか、時間外の米長期金利の低下や株安が一服したことで19時過ぎには一時112.67円と本日高値を更新。もっとも、112.70円より上の水準には断続的に売りオーダーが並んでいることもあり、上値も限られている。

     ユーロ円は売り一服。20時時点では128.54円と17時時点(128.50円)と比べて4銭程度のユーロ高水準だった。欧州通貨売りの流れに沿って一時128.28円まで下落したが、昨日安値の128.21円が目先のサポートとして意識されるなどいったん下げ止まっている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:112.32円 - 112.67円
    ユーロドル:1.1395ドル - 1.1477ドル
    ユーロ円:128.28円 - 129.22円

  • 2018年10月24日(水)19時41分
    ドル円、一時112.67円の高値付けるも頭重い 112.70円以上は断続的に売り観測

     ドル円は112.60円付近でやや頭が重い。対欧州通貨を中心にドル高が進んだほか、時間外の米長期金利の低下や株安が一服したことで19時過ぎには一時112.67円と本日高値を付けた。もっとも、112.70円より上の水準には断続的に売りオーダーが並んでいることもあり、上値は限られている。

  • 2018年10月24日(水)19時38分
    欧州通貨下げ幅拡大、ユーロドル1.1398ドル、ポンドドル1.2902ドル

     ユーロドルは1.1398ドル、ユーロ円は128.38円前後、ポンドドルは1.2902ドル、ポンド円は145.31円までじり安。イタリア予算案とブレグジット(英国の欧州連合からの離脱)への警戒感が売りの背景。

  • 2018年10月24日(水)19時28分
    ユーロドル、8/20以来の1.14ドル割れに迫る

     ユーロドルは予想比下振れの10月独・ユーロ圏PMIを受けた軟調地合いを維持。緩やかながら下値模索の動きが継続し、1.1403ドルまでレンジ下限を拡大した。8月20日以来の1.14ドル割れに迫っている。一方、ユーロ円は下げが一服し、128.28円を安値に128.45円近辺にやや水準を持ち直している。
     同じく欧州通貨のポンドも軟調な動きで、ポンドドルは1.2904ドル、ポンド円は145.32円まで弱含んだ。

  • 2018年10月24日(水)19時23分
    ドル・円は日中高値更新、米株式先物は下げ幅縮小

    [欧米市場の為替相場動向]


     欧州市場でドル・円は本日の高値を更新し、112円67銭まで上昇している。欧州株がやや持ち直したほか、米株式先物は下げ幅を縮小し、今晩の米株続落を警戒したドル売り・円買いはやや後退している。米10年債利回りが3.12%台でいったん下げ止まり、やや反発している。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は112円43銭から112円67銭。ユーロ・円は128円28銭から128円66銭、ユーロ・ドルは1.1407ドルから1.1430ドルで推移。

    Powered by フィスコ
  • 2018年10月24日(水)19時00分
    NY為替見通し=ドル円、中東の地政学リスク、英・伊への警戒感で上値は限定的か

     本日のNY為替市場のドル円は、サウジアラビアを巡る地政学リスクへの警戒感、イタリア予算案やブレグジット(英国の欧州連合からの離脱)への警戒感から伸び悩む展開が予想される。
     本日は、来年の米連邦公開市場委員会(FOMC)投票権を有するハト派のブラード米セントルイス連銀総裁の講演が予定されているが、先日、追加利上げを不要とする「ブラード・ルール」に言及していたことで要注目か。
     サウジアラビアの地政学リスクに関しては、エルドアン・トルコ大統領がカショギ事件に対するサウジアラビア政権の関与に言及しなかったことで、最悪のリスクシナリオへの警戒感は後退している。しかしながら、米議会の対応や米中間選挙を控えたトランプ米大統領の対応への警戒感は払しょくされていないことで、要警戒か。
     欧州委員会がイタリアの2019年予算案に対して是正勧告を行ったことで、3週間の猶予期間中のイタリアを巡る警戒感は残されている。
     ブレグジット(英国の欧州連合からの離脱)の交渉も、欧州連合(EU)の関税同盟を巡る譲歩案や北アイルランド、メイ英政権内部の確執などが伝えられていることで予断を許さない状況が続くことになる。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値めどは、一目均衡表・基準線の113.09円、その上は10日高値の113.29円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値めどは、23日安値の111.96円、その下は15日安値の111.63円。

  • 2018年10月24日(水)18時26分
    ドル・円は112円50銭付近、米長期金利は低下

    [欧米市場の為替相場動向]


     欧州市場でドル・円は112円50銭付近でのもみ合いが続く。ドイツやユーロ圏の10月PMIの低下を受けて、ユーロ・ドルが8月以来の安値圏に沈み、ドルはやや押し上げられているもよう。一方、米株先物の下落幅拡大にともない米10年債利回りが3.12%台に低下しており、ドル売りに振れやすい面もある。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は112円44銭から112円54銭。ユーロ・円は128円28銭から128円61銭、ユーロ・ドルは1.1407ドルから1.1430ドルで推移。

    Powered by フィスコ
  • 2018年10月24日(水)17時57分
    東京為替概況:ドル・円はもみ合い、株価動向にらみ売り買い交錯

     今日の東京市場で、ドル・円はもみ合い。112円32銭から112円65銭で推移した。日経平均株価や上海総合指数が下落した場面で、ドル売り・円買いが先行。その後、日本と中国の株価が反発して引けたことで、ドル買い・円売りが一時強まった。

     ユーロ・円は129円22銭まで上昇後、128円48銭まで下落。ユーロ・ドルは1.1477ドルから1.1424ドルまで下落した。ドイツ10月の製造業PMI速報値やサービス業PMI速報値が予想以上に大きく低下し、ユーロ売りが強まった。

    ・17時時点:ドル・円112円50-60銭、ユーロ・円128円50-60銭
    ・日経平均株価:始値22167.76円、高値22207.09円、安値21911.42円、終値22091.18円(前日比80.40円高)

    Powered by フィスコ

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

GMOクリック証券[FXネオ]
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
ザイ投資戦略メルマガ 人気FX会社ランキング MT4比較
ザイ投資戦略メルマガ 人気FX会社ランキング MT4比較
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム