ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

「トルコリラ/円」スワップポイント比較
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

みんなのFXは当サイト口座開設者限定キャンペーン実施中!詳しくはこちら!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【GMOクリック証券】圧倒的人気で100万口座達成!最短即日で取引可能!

2018年12月25日(火)のFXニュース(3)

  • 2018年12月25日(火)09時44分
    ドル円110.18円まで下落、財務長官解任のうわさも

     ドル円は引き続き上値が重く110.18円まで下げ幅を拡大している。一部では株価下落の責任でムニューシン米財務長官が解任されるのではないかとの噂が流れていることも重石となっている。

  • 2018年12月25日(火)09時23分
    日経平均寄り付き:前日比380.76円安の19785.43円

    日経平均株価指数前場は、前日比380.76円安の19785.43円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は653.17ドル安の21792.20。
    東京外国為替市場、ドル・円は12月25日9時21分現在、110.29円付近。

    Powered by フィスコ
  • 2018年12月25日(火)09時07分
    ドル・円は110円台で推移か、米政府機関閉鎖の影響を懸念してドル買い抑制も

     24日のドル・円相場は、東京市場では110円96銭から111円19銭まで反発。欧米市場でドルは111円16銭から110円27銭まで下落し、110円43銭で取引を終えた。

     本日25日のドル・円は、110円台で推移か。米政府機関の閉鎖は1月まで続くとの見方が広がっている。米国経済に与える影響が懸念されており、リスク選好的なドル買い・円売りは引き続き抑制される可能性が高い。

     24日のニューヨーク市場では、米政府機関の一部閉鎖が続いていることや米国株式の大幅続落を意識して、安全逃避的な債券買いが活発となった。ムニューシン財務長官は先週末に米銀大手6行トップに電話し、各行の流動性状況などを確認したとの一部報道が株安の一因になったとの声が聞かれた。報道によると、ムニューシン長官は24日、米金融当局と電話協議を行い、金融市場に異常な動きは見られないとの報告を受けたもようだ。

     米政府機関の一部閉鎖について、米行政管理予算局(OMB)のマルバニー局長は「政府機関の閉鎖が解除されるのは年明けの新議会まで持ち越しとなる可能性が高い」と発言した。市場関係者の間では「民主党が下院で多数派となることが決まる1月初めまでの2週間程度、政府機関が閉鎖される可能性が高い」との見方がすでに広がっているが、閉鎖期間が2週間以上となる可能性は排除されていないため、政府部門の雇用減少が予想されており、各市場でリスク回避的な取引がしばらく続く可能性がある。

    Powered by フィスコ
  • 2018年12月25日(火)09時05分
    ドル円110.26円までじり安、日経平均も徐々に下げ幅拡大

     ドル円は昨日の流れを受けて110.26円までじり安になっている。日経平均は380円安で始まったが、値がつくに連れ下げ幅を拡大している。

  • 2018年12月25日(火)08時10分
    円建てCME先物は休場

    円建てCME先物は休場。為替市場では、ドル・円は110円40銭台、ユーロ・円は125円80銭台。

    Powered by フィスコ
  • 2018年12月25日(火)08時10分
    NY市場動向(取引終了):ダウ653.17ドル安(速報)、原油先物2.91ドル安

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 21792.20 -653.17   -2.91% 22339.87 21792.20   0   30
    *ナスダック   6192.92 -140.08   -2.21%  6355.18  6190.17  667 1837
    *S&P500      2351.10  -65.52   -2.71%  2410.34  2351.10   10  494
    *SOX指数     1069.39  -31.91   -2.90%
    *CME225先物     19790 大証比 -260   -1.30%

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     110.46   -0.76   -0.68%   111.19   110.27
    *ユーロ・ドル   1.1406 +0.0034   +0.30%   1.1439   1.1362
    *ユーロ・円    126.00   -0.48   -0.38%   126.74   125.83
    *ドル指数      96.56   -0.40   -0.41%   96.94   96.38

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    2.56   -0.08      2.63    2.53
    *10年債利回り    2.74   -0.05      2.81    2.73
    *30年債利回り    2.99   -0.04      3.04    2.99
    *日米金利差     2.69   -0.10

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      42.68   -2.91   -6.38%   46.24   42.36
    *金先物       1271.8   +13.7   +1.09%   1273.9   1260.0
    *銅先物       266.1   -1.3   -0.49%   268.1   265.0
    *CRB商品指数   168.36   -3.77   -2.19%   171.28   168.21

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     6685.99  -35.18   -0.52%  6721.17  6661.04   31   70
    *独DAX     10633.82   +0.00   +0.00% 10633.82 10633.82   18   12
    *仏CAC40     4626.39  -67.99   -1.45%  4664.20  4622.03   4   36

    Powered by フィスコ
  • 2018年12月25日(火)08時09分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、小動き

     25日の東京外国為替市場でドル円は小動き。8時時点では110.42円とニューヨーク市場の終値(110.45円)と比べて3銭程度のドル安水準だった。本日はクリスマスで東京市場以外ほぼ休場で閑散となることが想定されるなか、110.40円台での推移となっている。ただ、トランプ米大統領の発言により昨日の米株式相場は大幅安となり、本日の日本株への警戒感は高い。また、同大統領は引き続きツイートを繰り返しているため、発言内容次第では値が動く可能性があるため注視したい。

     ユーロ円も小動き。8時時点では125.89円とニューヨーク市場の終値(125.96円)と比べて7銭程度のユーロ安水準だった。125円台後半で日本株の取引開始を待つ状態。

     ユーロドルは8時時点では1.1400ドルとニューヨーク市場の終値(1.1406ドル)と比べて0.0006ドル程度のユーロ安水準だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:110.40円 - 110.46円
    ユーロドル:1.1395ドル - 1.1409ドル
    ユーロ円:125.88円 - 125.99円

  • 2018年12月25日(火)08時00分
    東京為替見通し=クリスマス休場多いも、トランプ米大統領にかき乱されるか

     NY外国為替市場では、トランプ米大統領がパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長解任の意向を示しているとの一部報道や、米政府機関の一部閉鎖が長引く恐れがあるとの懸念から米国株相場が大幅に下落。投資家がリスク回避姿勢を強め円買い・ドル売りが優勢となった。ドル円は週明け早朝の取引で付けた110.82円を下抜けて一時110.27円と8月22日以来約4カ月ぶりの安値を付けた。その後、110.65円付近まで下げ渋る場面もあったが、トランプ米大統領がツイッターで「経済が抱える唯一の問題がFRB」と明言し、「FRBは市場感覚がない。貿易戦争や強いドル、壁を巡る政府機関閉鎖について理解していない」などと述べたと伝わると再び弱含んだ。
     ユーロドルはFRB議長解任論議や米政府機関の一部閉鎖などが嫌気されて米国株が大幅下落したうえ、米長期金利が低下したためユーロ買い・ドル売りが優勢に。24時前に一時1.1439ドルと日通し高値を付けた。ただ、ユーロ円やユーロスイスフランの下落につれた売りも出たため、上値も限られた。

     通常のクリスマス当日の東京市場は市場流動性が枯渇しているため、取引を控える傾向がある。しかし昨日のクリスマス・イブの動きをみても、トランプ政権になり「通常」という言葉が通じない世界になっている。
     本日も東京と中国市場以外が休場なこともあり、市場流動性は低く、限られたレンジになる可能性は高い。
     しかし株価や原油価格の値動きを見ても、まだまだリスクオフになる可能性が高く、安定している為替市場が崩壊する可能性には警戒が必要だろう。
     本日のドル円は昨日の流れを見て日経平均、中国株の軟調に連れて上値が重い展開となりそうだ。CME225先物は24日、大阪取引所の21日の引け値から800円下落し19250円で引けている。更に株価が下落した場合は、ドル円は110円の節目を割り込む可能性が高そうだ。
     本日は本邦の11月の企業向けサービス価格指数や10月の景気動向指数改定値などが発表されるが、経済指標では動くことは難しいだろう。本日もトランプ米大統領いわく「ひとりでホワイトハウスにいる(可哀想な俺)」とツイートしている大統領のツイート爆弾に警戒する流れは変わらないだろう。
     実質、東京の15時半以後は市場取引が不可能になると思われるが、市場が閉鎖していても大統領のツイートは止まることがないため、明日のオープン前までにどのようなことをツイートするか分からないが、市場のセンチメントはリスクオフに傾きやすく、ドル円のリスクは下サイドだろう。
     ユーロドルはトランプ政権に対する不安のドル売り・ユーロ買いで底堅いものの、リスクオフによるユーロ円や、ユーロスイスフラン(CHF)の売りに挟まれ、動きにくくなりそうだ。オセアニア通貨は本日も中国株の下落が予想されることで、上値の重い展開が続きそうだ。

  • 2018年12月25日(火)07時58分
    世界各国通貨に対する円:対ドル0.67%高、対ユーロ0.37%高

                      現在値    前日比       %   前日終値
    *ドル・円           110.47円   -0.75円    -0.67%   111.22円
    *ユーロ・円         126.01円   -0.47円    -0.37%   126.48円
    *ポンド・円         140.29円   -0.23円    -0.17%   140.52円
    *スイス・円         112.03円   +0.10円    +0.09%   111.94円
    *豪ドル・円          77.84円   -0.48円    -0.62%   78.33円
    *NZドル・円         74.31円   -0.47円    -0.64%   74.79円
    *カナダ・円          81.15円   -0.62円    -0.76%   81.77円
    *南アランド・円        7.58円   -0.02円    -0.26%    7.60円
    *メキシコペソ・円       5.56円   -0.02円    -0.39%    5.58円
    *トルコリラ・円       20.89円   -0.00円    -0.02%   20.89円
    *韓国ウォン・円        9.82円   -0.03円    -0.31%    9.85円
    *台湾ドル・円         3.58円   -0.03円    -0.94%    3.62円
    *シンガポールドル・円   80.40円   -0.57円    -0.70%   80.96円
    *香港ドル・円         14.10円   -0.10円    -0.70%   14.20円
    *ロシアルーブル・円     1.61円   -0.00円    -0.28%    1.61円
    *ブラジルレアル・円     28.30円   -0.22円    -0.76%   28.51円
    *タイバーツ・円        3.39円   -0.01円    -0.41%    3.41円
                  年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
    *ドル・円            -1.97%   114.55円   104.56円   112.69円
    *ユーロ・円           -6.85%   137.50円   124.62円   135.28円
    *ポンド・円           -7.85%   156.61円   139.90円   152.23円
    *スイス・円           -3.15%   118.56円   108.52円   115.68円
    *豪ドル・円          -11.57%   89.09円   77.71円   88.03円
    *NZドル・円         -7.04%   81.57円   72.26円   79.94円
    *カナダ・円           -9.49%   91.58円   80.55円   89.66円
    *南アランド・円       -16.03%    9.29円    7.08円    9.03円
    *メキシコペソ・円       -2.95%    6.16円    5.27円    5.73円
    *トルコリラ・円       -29.58%   30.31円   15.46円   29.66円
    *韓国ウォン・円        -7.03%   10.68円    9.63円   10.56円
    *台湾ドル・円         -5.47%    3.84円    3.57円    3.79円
    *シンガポールドル・円    -4.63%   85.50円   79.19円   84.30円
    *香港ドル・円         -2.07%   14.61円   13.33円   14.40円
    *ロシアルーブル・円     -17.63%    1.99円    1.57円    1.95円
    *ブラジルレアル・円     -16.83%   35.13円   26.39円   34.02円
    *タイバーツ・円        -1.93%    3.54円    3.30円    3.46円

    Powered by フィスコ
  • 2018年12月25日(火)07時56分
    NY金先物は反発、米政府機関閉鎖で安全逃避の買い

    COMEX金2月限終値:1271.80 ↑13.70

     24日のNY金先物2月限は反発。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物2月限は前日比+13.70ドルの1オンス=1271.80ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めて一時1273.90ドルまで買われた。米政府機関閉鎖を受けて安全逃避の買いが広がった。欧米株安やユーロ高を意識した買いも入ったようだ。


    ・NY原油先物:大幅続落、米国株安を嫌気した売りが強まる

    NYMEX原油2月限終値:42.53 ↓3.06

     24日のNY原油先物2月限は大幅続落。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物2月限は前日比−3.06ドルの42.53ドルで通常取引を終えた。時間外取引を含めて一時42.36ドルまで売られた。米国株安を嫌気した売りが優勢となった。主要産油国による減産への期待はあるものの、米国の原油供給は減少しない可能性があるとの思惑が浮上しており、原油先物の上値は一段と重くなった。

    Powered by フィスコ
  • 2018年12月25日(火)07時42分
    ドル円110.45円近辺、米大統領のツイートは止まらなく要警戒

     トランプ米大統領は15分ほど前にツイッターで「私は大統領執務室にいる。たったいまテキサスに115マイルに及ぶ壁の建設を公にした」「民主党は(政府機関の)閉鎖を終わらせ何十億ドルもの資金を承認するべきだ」とツイートした。
     政府機関に関するツイートでは市場は動意薄だが、昨日からFRBへの不満などもツイートしていることもあり、本日も大統領のツイートには警戒が必要になりそうだ。ドル円は110.45円近辺、ユーロ円は125.90円付近で推移している。

  • 2018年12月25日(火)07時11分
    ニューヨーク外国為替市場概況・24日 ドル円、7日続落

     24日のニューヨーク外国為替市場でドル円は7日続落。終値は110.45円と前営業日NY終値(111.22円)と比べて77銭程度のドル安水準だった。トランプ米大統領がパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長解任の意向を示しているとの一部報道や、米政府機関の一部閉鎖が長引く恐れがあるとの懸念から米国株相場が大幅に下落。投資家がリスク回避姿勢を強め円買い・ドル売りが優勢となった。週明け早朝取引で付けた110.82円を下抜けて一時110.27円と8月22日以来約4カ月ぶりの安値を付けた。
     その後、110.65円付近まで下げ渋る場面もあったが、トランプ米大統領がツイッターで「経済が抱える唯一の問題がFRB」と明言し、「FRBは市場感覚がない。貿易戦争や強いドル、壁を巡る政府機関閉鎖について理解していない」などと述べたと伝わると再び弱含んだ。
     なお、米連邦政府の暫定予算は22日に失効し、一部の政府機関が閉鎖状態になった。27日に改めて協議される予定だが、メキシコ国境の壁建設予算をめぐる米与野党の隔たりは大きく、閉鎖が長期化する可能性が浮上。年明け以降も続く公算が大きくなっている。
     また、ムニューシン米財務長官は23日、金融大手首脳と電話会談し流動性などに問題がないことを確認したものの、市場では「かえって金融市場が混乱するとのリスクを意識させた」との指摘があり米国株の急落につながった模様。

     ユーロドルは反発。終値は1.1406ドルと前営業日NY終値(1.1372ドル)と比べて0.0034ドル程度のユーロ高水準だった。FRB議長解任論議や米政府機関の一部閉鎖などが嫌気されて米国株が大幅下落したうえ、米長期金利が低下したためユーロ買い・ドル売りが優勢に。24時前に一時1.1439ドルと日通し高値を付けた。ただ、ユーロ円やユーロスイスフランの下落につれた売りも出たため、上値も限られた。

     ユーロ円は3日続落。終値は125.96円と前営業日NY終値(126.48円)と比べて52銭程度のユーロ安水準。ダウ平均が653ドル下落し約1年3カ月ぶりの安値を付けると、投資家がリスク・オフの動きを強め円買い・ユーロ売りが優勢となった。5時30分過ぎに一時125.83円と8月17日以来の安値を付けた。

    本日のレンジ
    ドル円:110.27円 - 111.19円
    ユーロドル:1.1362ドル - 1.1439ドル
    ユーロ円:125.83円 - 126.74円

  • 2018年12月25日(火)07時01分
    NY金先物は反発、米政府機関閉鎖で安全逃避の買い

    COMEX金2月限終値:1271.80 ↑13.70

     24日のNY金先物2月限は反発。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物2月限は前日比+13.70ドルの1オンス=1271.80ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めて一時1273.90ドルまで買われた。米政府機関閉鎖を受けて安全逃避の買いが広がった。欧米株安やユーロ高を意識した買いも入ったようだ。

    Powered by フィスコ
  • 2018年12月25日(火)06時55分
    NY原油先物は大幅続落、米国株安を嫌気した売りが強まる

    NYMEX原油2月限終値:42.53 −3.06

     24日のNY原油先物2月限は大幅続落。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物2月限は前日比−3.06ドルの42.53ドルで通常取引を終えた。時間外取引を含めて一時42.36ドルまで売られた。米国株安を嫌気した売りが優勢となった。主要産油国による減産への期待はあるものの、米国の原油供給は減少しない可能性があるとの思惑が浮上しており、原油先物の上値は一段と重くなった。

    Powered by フィスコ
  • 2018年12月25日(火)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    国内
    08:50 企業向けサービス価格指数(11月) 1.3% 1.3%
    10:00 営業毎旬報告(12月20日現在、日本銀行)
    16:00 東証住宅価格

      国債買い入れオペ(残存10-25年、残存1-3年、残存25年超、残存3-5年)(日本銀行)
      ベルトラが東証マザーズに新規上場(公開価格:384円)
      リンクが東証マザーズに新規上場(公開価格:3580円)


    <海外>

      印・インフラ産業8業種(11月、31日までに)  4.8%
      米・欧・香港・韓国・南ア・印・豪・スイス株式市場は祝日のため休場(クリスマス)


    ----------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

    Powered by フィスコ

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

セントラル短資FX「FXダイレクトプラス」
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
MT4比較 キャンペーンおすすめ10 スワップポイント比較
MT4比較 キャンペーンおすすめ10 スワップポイント比較
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム