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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2019年06月24日(月)のFXニュース(2)

  • 2019年06月24日(月)12時49分
    ドル・円:ドル・円は底堅い、日本株の反転で

     24日午前の東京市場でドル・円は底堅い。日本株が上昇に転じたことでやや円売り方向に振れ、ドルは小幅に値を上げた。

     ドル・円は、関東地方で震度4の地震発生により小幅円高に振れる場面もあったが、日経平均株価が上昇に転じ円売りに振れた。また、米10年債利回りが前週から持ち直し、ドル売りは後退した。

     ランチタイムの日経平均先物はプラス圏を維持しており、目先の日本株高継続への期待感から円売りに振れやすい。ただ、具体的な材料が乏しいなか、米長期金利はほぼ横ばいで推移しドル買いは入りづらいもよう。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は107円27銭から107円42銭、ユーロ・円は122円00銭から122円26銭、ユーロ・ドルは1.1367ドルから1.1386ドルで推移した。

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  • 2019年06月24日(月)12時46分
    ユーロドル、1.14ドル台には売りオーダー

     ユーロドルは、良好なユーロ圏6月製造業・サービス業PMI速報値を好感して1.13ドル台後半で堅調推移。しかし、ドラギECB総裁が「(経済状況に)改善がみられず、インフレ率が持続的に目標に回帰することが脅かされるならば、追加刺激策が必要になる 」と追加緩和の可能性を示唆したことで、戻り売り圧力は強い。現在は1.1400ドル、1.1440-50ドル、1.1480ドル、1.1500ドルに売りオーダーが控えている。買いオーダーは1.1300ドルに観測される。

  • 2019年06月24日(月)12時33分
    上海総合指数0.09%安の2999.302(前日比-2.678)で午前の取引終了

    上海総合指数は、0.09%安の2999.302(前日比-2.678)で午前の取引を終えた。
    ドル円は107.37円付近。

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  • 2019年06月24日(月)12時21分
    ドル・円は底堅い、日本株の反転で

    24日午前の東京市場でドル・円は底堅い。日本株が上昇に転じたことでやや円売り方向に振れ、ドルは小幅に値を上げた。

    ドル・円は、関東地方で震度4の地震発生により小幅円高に振れる場面もあったが、日経平均株価が上昇に転じ円売りに振れた。また、米10年債利回りが前週から持ち直し、ドル売りは後退した。


    ランチタイムの日経平均先物はプラス圏を維持しており、目先の日本株高継続への期待感から円売りに振れやすい。ただ、具体的な材料が乏しいなか、米長期金利はほぼ横ばいで推移しドル買いは入りづらいもよう。


    ここまでの取引レンジは、ドル・円は107円27銭から107円42銭、ユーロ・円は122円00銭から122円26銭、ユーロ・ドルは1.1367ドルから1.1386ドルで推移した。


    【要人発言】

    ・ロウ豪準備銀総裁
    「世界経済のリスクは下方に傾いている」
    「世界的な金融緩和の効果を問うのは妥当」

    ・ジョンソン英前外相
    「欧州連合(EU)離脱の条件などで合意しなくても10月に離脱を目指す」

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  • 2019年06月24日(月)12時07分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、小高い

     24日の東京外国為替市場でドル円は小高い。12時時点では107.35円とニューヨーク市場の終値(107.32円)と比べて3銭程度のドル高水準だった。特に新規の取引材料は伝わっていないが、日経平均株価がプラス圏に浮上したことをながめ、一時107.43円まで値を上げた。
     なお、中国商務省高官は「中国と米国の通商担当チームは協議を行っている。通商協議では両国とも譲歩すべき」などの見解を示した。

     ユーロ円も小高い。12時時点では122.22円とニューヨーク市場の終値(121.99円)と比べて23銭程度のユーロ高水準だった。株高を支えにした買いが入り、一時122.28円まで上昇した。

     ユーロドルは12時時点では1.1385ドルとニューヨーク市場の終値(1.1369ドル)と比べて0.0016ドル程度のユーロ高水準。1.1380ドルを挟んだ高値圏での底堅い動きとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:107.27円 - 107.43円
    ユーロドル:1.1360ドル - 1.1386ドル
    ユーロ円:121.92円 - 122.28円

  • 2019年06月24日(月)11時44分
    日経平均前場引け:前週末比19.91円高の21278.55円

    日経平均株価指数は、前週末比19.91円高の21278.55円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時42分現在、107.38円付近。

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  • 2019年06月24日(月)10時58分
    ドル・円:107円30銭台、株安は特に意識されず

     24日午前の東京市場でドル・円は107円30銭台で推移。日経平均株価は小幅安で推移しているが、株価下落に対する警戒感は特に高まっていないようだ。ドルの上値は重いままだが、中国本土株式が底堅い動きを見せた場合、ドル・円は107円台前半で下げ渋る可能性が高いとみられる。ここまでのドル・円は107円27銭から107円42銭で推移。

     ユーロ・ドルは、1.1367ドルから1.1386ドル、ユーロ・円は122円00銭から122円26銭で推移している。

    ■今後のポイント
    ・米中対立継続
    ・米国の経済指標は強弱まちまち
    ・年内複数回の米利下げ観測

    NY原油先物(時間外取引):高値57.95ドル 安値57.62ドル 直近値57.71ドル

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  • 2019年06月24日(月)10時54分
    ハンセン指数スタート0.26%安の28400.63(前日比-73.08)

    香港・ハンセン指数は、0.26%安の28400.63(前日比-73.08)でスタート。
    日経平均株価指数、10時49分現在は前日比10.85円高の21269.49円。
    東京外国為替市場、ドル・円は107.37円付近。

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  • 2019年06月24日(月)10時36分
    【ディーラー発】豪ドル買い優勢(東京午前)

    トルコ円はイスタンブール市長選の再投票の結果、野党候補が勝利したことが好感され上方向にギャップオープンすると、18円62銭付近まで値を伸ばし堅調。また、ロウRBA総裁の「追加の金融緩和が実現できる効果には限りがある」等の発言が材料視され豪ドル買いが強まり、対ドルで0.6953付近まで、対円で74円68銭付近まで上値を拡大。ドル円は107円41銭付近まで小幅に買われたものの、現在は107円35銭前後で小幅な値動きとなっている。10時36分現在、ドル円107.339-342、ユーロ円122.150-154、ユーロドル1.13799-802で推移している。

  • 2019年06月24日(月)10時10分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、もみ合い

     24日の東京外国為替市場でドル円はもみ合い。10時時点では107.36円とニューヨーク市場の終値(107.32円)と比べて4銭程度のドル高水準だった。日経平均株価が弱含んだことで売りに押され、一時107.27円まで値を下げた。もっとも、その後は仲値にかけて107.42円まで切り返すなど、107.30円台を挟んだ水準で方向感は出ていない。

     ユーロドルは強含み。10時時点では1.1382ドルとニューヨーク市場の終値(1.1369ドル)と比べて0.0013ドル程度のユーロ高水準だった。豪ドル米ドルなどの上昇につれて、前週末高値の1.1378ドルを上抜けて一時1.1386ドルまで値を上げた。
     なお、豪ドル米ドルは一時0.6954米ドルまで上昇。ロウ豪準備銀行(RBA)総裁が「各国が緩和に動けば、為替相場の効果は相殺される」「追加緩和が実現できる効果には限りがある」などの見解を示したことに反応した。

     ユーロ円はしっかり。10時時点では122.20円とニューヨーク市場の終値(121.99円)と比べて21銭程度のユーロ高水準だった。オセアニアのクロス円やユーロドルにつれて122.26円までじわりと買いが入った。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:107.27円 - 107.42円
    ユーロドル:1.1360ドル - 1.1386ドル
    ユーロ円:121.92円 - 122.26円

  • 2019年06月24日(月)09時20分
    ドル円、小安い 一時107.27円まで下押し

     ドル円は小安い。日経平均株価がさえない動きとなったほか、関東南部で震度4の地震があったと伝わると一時107.27円まで下げる場面があった。9時18分時点では107.34円で推移している。なお、NHKによると津波の心配はないという。

  • 2019年06月24日(月)09時20分
    ユーロドル 1.1380ドル台で強含み

     ユーロドルは先週後半からの底堅さが継続され、21日高値1.1378ドルを上抜けして1.1386ドルまでじり高となった。また、ユーロ円も先週末高値122.13円を上回り、122.26円まで上値を伸ばしている。

  • 2019年06月24日(月)09時19分
    日経平均寄り付き:前週末比35.08円安の21223.56円

    日経平均株価指数前場は、前週末比35.08円安の21223.56円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は34.04ドル安の26719.13。
    東京外国為替市場、ドル・円は6月24日9時18分現在、107.33円付近。

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  • 2019年06月24日(月)08時58分
    ドルは107円台で推移か、地政学的リスクへの懸念残る

     21日のドル・円相場は、東京市場では107円37銭から107円05銭まで下落。欧米市場でドルは一時107円74銭まで買われた後に107円30銭まで下落し、107円34銭で取引を終えた。

     本日24日のドル・円は107円台で推移か。米国とイランの二国間の緊張状態は十分緩和されていないことから、リスク選好的なドル買いはやや抑制されるが可能性が高いとみられる。

     今週28−29日に開かれる20カ国・地域(G20)首脳会合の際、米中首脳会談が行なわれる予定となっている。貿易協議進展への期待は広がっているが、米連邦準備制度理事会(FRB)による年内複数回の利下げへの思惑が広がっており、米長期金利がさらに低下した場合はドルへの下押し圧力となりそうだ。焦点の米中首脳会談では、双方の対立がこれ以上深まることがなければ、リスク回避のドル売り・円買いは縮小する展開となりそうだ。

     ただ、これまでのところ米中両国が相互に譲歩する姿勢は確認されていないことから、貿易摩擦のすみやかな解消は期待できないとの声が聞かれている。ライトハイザー米通商代表部(USTR)代表は先週19日、20カ国・地域(G20)首脳会議に先立ち、中国側の対米首席交渉官、劉鶴副首相と会談する見通しであると述べている。

     米中通商協議の正式な再開時期は決まっていないもようだが、ライトハイザーUSTR代表は、「米国には中国と取り組んでいく明確な意思がある、通商合意を得ることは米中両国の国益にかなう」との考えを示している。トランプ政権による対中制裁「第4弾」の発動は見送られる可能性はあるものの、これまでの経緯から考えると貿易協議は7月以降も継続するとみられる。

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  • 2019年06月24日(月)08時38分
    ドル円107.34円前後、SGX日経225先物は21170円で寄り付き

     ドル円は107.34円前後で推移。シンガポール取引所(SGX)の日経225先物(期近限月)は、大阪夜間終値(21170円)と変わらずの21170円でスタート。

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