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田向宏行
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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2020年07月06日(月)のFXニュース(1)

  • 2020年07月06日(月)09時56分
    ドル円仲値、107.65円 三菱UFJ銀行

     三菱UFJ銀行が6日発表したドル円相場の仲値は107.65円となった。前営業日の107.54円から11銭程度の円安・ドル高水準となった。

  • 2020年07月06日(月)09時43分
    ドル・円:株高を意識してドル・円は底堅い動きを見せる

     6日午前の東京市場でドル・円は107円60銭近辺で推移し、底堅い動きを保っている。日経平均は114円高で推移しており、株高持続を意識してリスク回避的なドル売り・円買いは抑制されており、ドルは下げ渋り。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は107円48銭から107円64銭、ユーロ・ドルは1.1243ドルから1.1262ドル。ユーロ・円は120円78銭から121円21銭。

    ■今後のポイント
    ・ウイルス感染の再拡大リスク
    ・欧米貿易摩擦懸念
    ・米政策金利は長期間据え置きの公算

    NY原油先物(時間外取引):高値40.53ドル 安値40.20ドル 直近値40.25

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  • 2020年07月06日(月)09時11分
    クロス円強含み、日米株価指数が堅調推移

     日米株価指数が堅調に推移していることで、円はじり安に推移。ドル円は107.64円、ユーロ円は121.21円、ポンド円は134.42円、豪ドル円は74.88円、NZドル円は70.46円まで堅調推移。ユーロドルは1.1261ドル、ポンドドルは1.2488ドル、豪ドル/ドルは0.6957ドルまで堅調推移。

  • 2020年07月06日(月)09時10分
    ユーロドル、1.1261ドルと先週末高値上抜け 1.13ドル台前半がポイントか

     ユーロドルはじり高。日米株価指数が上昇するなど株高に伴ってユーロ円が一段高となったうえ、その他ストレート通貨が堅調に推移するにつれて、一時1.1261ドルと先週末高値の1.1252ドルを上抜けた。なお、目先は直近2日高値の1.1303ドルが上値目処として意識されるほか、1.1300-10ドルには断続的な売りオーダー、1.1320ドルにはまとまった売りが観測されるなど1.13ドル台前半がポイントとなりそうだ。

  • 2020年07月06日(月)09時01分
    日経平均寄り付き:前週末比34.79円高の22341.27円


    日経平均株価指数前場は、前週末比34.79円高の22341.27円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は92.39ドル高の25827.36。
    東京外国為替市場、ドル・円は7月6日9時00分現在、107.58円付近。

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  • 2020年07月06日(月)09時00分
    ドル円107.60円までじり高、米3連休明けの仲値不足観測

     ドル円は、ダウ先物が60ドル程度の小幅高で推移し、米国の3連休明けの仲値不足観測から107.60円までじり高に推移。ドル売りオーダーは107.70-80円に控えている。

  • 2020年07月06日(月)08時57分
    ドル・円は107円台で推移か、ウイルス感染再拡大への懸念残る

     3日のドル・円は、東京市場では107円44銭から107円57銭まで反発。欧米市場でドルは107円45銭から107円54銭で推移し、107円51銭で取引終了。

     本日6日のドル・円は、107円台で推移か。国内外でウイルス感染の再拡大が報告されており、目先的にリスク選好的な円売りはある程度抑制される可能性がある。

     米国における新型コロナウイルスの感染は拡大しており、経済の早期正常化を阻む要因となる可能性がある。目先的には景気回復への期待とウイルス感染拡大への懸念でドル・円の取引では売買が交錯しそうだ。ただ、連邦準備制度理事会(FRB)のイールドカーブ・コントロール(長短金利操作)導入への思惑は後退しており、投機的なドル売りは抑制される可能性がある。

     一方、先週発表された米国の6月ISM製造業景況指数や6月雇用統計などは予想以上の改善を示しており、米国経済の早期回復への期待は失われていないようだ。パウエルFRB議長も議会証言で当初の想定よりも早く持ち直すとの見方を示し、今週発表の経済指標が堅調な内容だった場合は、リスク回避的な円買いは抑制される展開もあり得る。香港国家安全維持法の施行を巡って米中の対立は続いているが、中国の経済情勢が改善しつつあることも好材料か。

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  • 2020年07月06日(月)08時35分
    ドル円107.55円前後、SGX日経225先物は22260円で寄り付き

     ドル円は107.55円前後で推移。 シンガポール取引所(SGX)の日経225先物(期近限月)は、大阪夜間終値(22180円)と比べ80円高の22260円でスタート。

  • 2020年07月06日(月)08時27分
    ドル円107.55円前後、107.50円のNYカットオプションが値動き抑制か

     ドル円は107.55円前後で小動き。107.50円には本日と8日のNYカットオプションが控えており、値動きを抑制する可能性に要警戒か。

  • 2020年07月06日(月)08時09分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、小動き

     6日の東京外国為替市場でドル円は小動き。8時時点では107.54円とニューヨーク市場の終値(107.51円)と比べて3銭程度のドル高水準だった。週末に目立ったニュースが伝わらなかったこともあり、早朝のオセアニア市場での動意は薄く、107.50円前後でのもみ合いとなっている。なお、オーダーとしては、上サイドに先週同様、108.50円まで断続的に売りが観測されている。一方、107.00円にかけても買いが目立つこともあり、レンジを決め込む向きは多いという。

     ユーロドルも小動き。8時時点では1.1245ドルとニューヨーク市場の終値(1.1248ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ安水準だった。週末にスペイン・カタルーニャ州の一部地域でロックダウンが宣言されたが、今のところ影響は見られていない。
     「ベイリー英中銀(BOE)総裁は銀行に対してマイナス金利に備えるよう警告」との英紙報道を受けてポンドドルは朝方に1.2458ドルまで下げる場面があった。一巡後は下げ渋っているが、欧州勢参入後に蒸し返されるかどうかには警戒したいところ。

     ユーロ円は8時時点では120.93円とニューヨーク市場の終値(120.95円)と比べて2銭程度のユーロ安水準だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:107.46円 - 107.57円
    ユーロドル:1.1241ドル - 1.1249ドル
    ユーロ円:120.78円 - 120.98円

  • 2020年07月06日(月)08時00分
    東京為替見通し=香港情勢を巡る米中対立やコロナ感染拡大状況を見極める展開か

     3日のニューヨーク外国為替市場でドル円は、米独立記念日の振替休日で米金融市場は外為を除き休場となったことで、107円半ばでの動意に乏しい展開となった。ユーロドルは欧州序盤の安値1.1219ドルから1.1252ドルまで堅調推移。ユーロ円も欧州序盤の安値120.61円から120.96円まで堅調推移。

     本日の東京為替市場のドル円は、重要な経済指標やイベントの予定がないことで動意に乏しい展開が予想される中、香港情勢を巡る米中対立激化懸念や新型コロナウイルスの感染拡大への警戒感からリスク・オフの様相を呈する相場展開が予想される。
     リスク回避要因としては、米国を中心に新型コロナウイルスの感染拡大が加速しつつあること、新型コロナウイルスや香港情勢を巡り米中対立が激化しつつあること、トランプ米大統領の再選が危ぶまれていること、などが挙げられる。
     リスク選好要因としては、主要国での金融緩和や財政出動を受けて経済活動再開の機運が高まりつつあることが挙げられる。
     今週の注目イベントは、英国と欧州連合(EU)による自由貿易協定(FTA)交渉、8日に予定されている欧州委員会の新型コロナウイルス復興基金案に関する協議、などが挙げられる。

     ドル円の注文状況は、107.50円の8日のNYカットオプションを軸にして、上値には、107.70-80円に断続的にドル売りオーダー、超えるとストップロス買い、6月日銀短観の2020年度ドル円想定為替レート107.87円の上の107.90円から108.50円にかけては断続的にドル売りオーダーが控えている。下値には、107.40円割れにストップロス、107.30円と107.20円にドル買いオーダー、それぞれ割り込むとストップロス売りが控えている。

     6月日銀短観の大企業・製造業の2020年度の想定為替レートは107.87円だが、鉄鋼は107.50円、自動車を含む輸送用機械は107.31円、電気機械は107.36円となっており、107円台は本邦輸出企業からのドル売り圧力が高いことが示されている。しかしながら、日本の貿易収支は赤字傾向なので、106円台では本邦輸入企業からのドル買いオーダー、さらに、本邦機関投資家からの旺盛な外債投資意欲も継続していることで、下値は限定的となり、ドル円の変動幅を狭くしている。
     ドル円の下値リスクとしては、日本経済のデフレ回帰懸念が高まっていること(円高要因)、2011年8月の米国債格下げのようなドル安・円高の材料が出た場合、ヘッジコストの低下で本邦機関投資家による円高ヘッジが増加する可能性、などが挙げられる。

  • 2020年07月06日(月)07時22分
    円建てCME先物は13日の225先物比30円安の22250円で推移

    円建てCME先物は13日の225先物比30円安の22250円で推移している。為替市場では、ドル・円は107円50銭台、ユーロ・円は120円90銭台。

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  • 2020年07月06日(月)06時52分
    ユーロオーダー=1.1180-210ドル 断続的に買い・割り込むとストップロス売り

    1.1400ドル 売り
    1.1350ドル 売り
    1.1345ドル OP6・7日NYカット
    1.1330ドル 売り
    1.1320ドル 売り厚め
    1.1300-10ドル 断続的に売り

    1.1245ドル 7/6 6:35現在(高値1.1249ドル - 安値1.1241ドル)

    1.1180-210ドル 断続的に買い・割り込むとストップロス売り
    1.1150-70ドル 断続的に買い
    1.1110ドル 買いやや小さめ
    1.1020ドル 割り込むとストップロス売り
    1.1000ドル 買い

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2020年07月06日(月)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    10:10 国債買い入れオペ(残存5-10年)(日本銀行)


    <海外>
    15:00 独・製造業受注(5月) 10.0% -25.8%
    18:00 欧・ユーロ圏小売売上高(5月) -11.7%
    20:25 ブ・週次景気動向調査
    23:00 米・ISM非製造業景況指数(6月) 49.1 45.4
    27:00 ブ・貿易収支(週次)(7月5日まで1カ月間)


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2020年07月06日(月)06時09分
    週明け早朝の為替市場、小動き ドル円は107.48円前後・ユーロドルは1.1245ドル付近で推移

     週明け早朝のオセアニア市場でドル円は小動き。米アリゾナ州やテキサス州では依然として新型コロナウイルスの感染拡大が続き、テキサス州の入院患者は過去最高を記録などの報道が伝わっているが、為替市場への影響は特に見られていない。ドル円は107.48円前後と先週末終値(107.51円)付近で推移している。
     また、スペイン・カタルーニャ州の一部地域でロックダウンが宣言されたが、ユーロドルも1.1245ドル前後と動意は見られていない。

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