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田向宏行
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2020年10月06日(火)のFXニュース(3)

  • 2020年10月06日(火)12時33分
    【速報】豪準備銀行は政策金利を0.25%に据え置くことを決定

    豪準備銀行(中央銀行)は6日に開いた理事会で、政策金利を現行の0.25%に据え置くことを決定した。金利据え置きは予想通り。

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  • 2020年10月06日(火)12時32分
    日経平均後場寄り付き:前日比104.17円高の23416.31円

    日経平均株価指数後場は、前日比104.17円高の23416.31円でスタート。
    東京外国為替市場、ドル・円は10月6日12時31分現在、105.63円付近。

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  • 2020年10月06日(火)12時10分
    ドル・円は下げ渋り、米大統領の退院を好感

     6日午前の東京市場でドル・円は下げ渋り。新型コロナウイルスに感染したトランプ米大統領の退院が好感され、リスク選好のムードでドル売りが先行。ただ、米株式先物がプラスに転じ、日経平均株価の上げ幅拡大を背景に円売りが主要通貨をサポートした。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は105円61銭から105円78銭、ユーロ・円は124円49銭から124円69銭、ユーロ・ドルは1.1778ドルから1.1793ドル。

    【経済指標】
    ・豪・8月貿易収支:+26.43億豪ドル(予想:+50.50億豪ドル、7月:+46.52億豪ドル←+46.07億豪ドル)

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  • 2020年10月06日(火)12時07分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、小動き

     6日の東京外国為替市場でドル円は小動き。12時時点では105.68円とニューヨーク市場の終値(105.75円)と比べて7銭程度のドル安水準だった。
     本邦勢はトランプ米大統領の退院を材料として判断しきれず、為替の動意は限定的なまま。引き続きやや重い推移ながら、すでに欧米勢の動き出し待ちの様相を強めつつある。

     ユーロ円もこう着状態。12時時点では124.60円とニューヨーク市場の終値(124.60円)と比べて横ばいだった。日経平均株価や時間外取引のダウ先物が上昇するなかでも、リスク選好の円売りは進行せず。限られたレンジの推移が続いた。

     ユーロドルも限定的な値幅で振幅。12時時点では1.1791ドルとニューヨーク市場の終値(1.1783ドル)と比べて0.0008ドル程度のユーロ高水準だった。円相場主導の東京タイムにドル円やクロス円さえ動かないなかでは、ユーロドルも動意が乏しい。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:105.62円 - 105.79円
    ユーロドル:1.1779ドル - 1.1793ドル
    ユーロ円:124.49円 - 124.69円

  • 2020年10月06日(火)11時48分
    豪ドル円 75.95円近辺で小動き、日米豪印外相会談にも注目

     日米豪印外相会談が都内で行われ、 茂木敏充外相、ポンペオ米国務長官、ペイン豪外相、ジャイシャンカル印外相が出席している。米国務長官の発言なども出てきてはいるが、中国をけん制する発言は出てはいない。発言内容により豪ドルなどが動く可能性もあるので警戒したい。
     なお11時45分時点で豪ドル/ドルは0.7188ドル前後、豪ドル円は75.95円近辺で推移している。豪ドルはこの後の豪準備銀行(RBA)理事会の発表待ちでもあり、値動きは乏しい。

  • 2020年10月06日(火)11時33分
    日経平均前場引け:前日比113.77円高の23425.91円

    日経平均株価指数は、前日比113.77円高の23425.91円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時32分現在、105.68円付近。

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  • 2020年10月06日(火)11時07分
    ハンセン指数スタート0.54%高の23895.21(前日比+127.43)

    香港・ハンセン指数は、0.54%高の23895.21(前日比+127.43)でスタート。
    日経平均株価指数、11時04分現在は前日比101.00円高の23413.14円。
    東京外国為替市場、ドル・円は105.68円付近。

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  • 2020年10月06日(火)10時54分
    ドル・円:ドル・円はじり安、米株安観測で円売り縮小

     6日午前の東京市場でドル・円はじり安となり、105円60銭付近に値を下げた。日経平均株価はプラスを維持するものの、時間外取引の米株式先物は軟調地合いとなりリスク選好の円売りは縮小。ただ、ドルは今晩の株安観測で売りは後退し、対円では下げづらいようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は105円61銭から105円78銭、ユーロ・円は124円49銭から124円69銭、ユーロ・ドルは1.1778ドルから1.1793ドル。

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  • 2020年10月06日(火)10時05分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、上値が重い

     6日の東京外国為替市場でドル円は上値が重い。10時時点では105.68円とニューヨーク市場の終値(105.76円)と比べて8銭程度のドル安水準だった。トランプ米大統領はウォルター・リード軍医療センターから退院しホワイトハウスに戻ったが、すでに戻ることが昨日のNY時間に報道されていたことで為替市場の反応は鈍かった。日経平均はプラス圏での取引が続いているが、CME225先物の上げ幅(120円高)には届いていないことや、本邦実需勢の売りも入りドル円の上値は重く105.62円までじり安になった。なお米大統領は24時間のケアを受けるために、物理的な接触は制限されるとホワイトハウスは発表している。

     ユーロドルは底堅い。10時時点では1.1791ドルとニューヨーク市場の終値(1.1783ドル)と0.0008ドルのユーロ高水準だった。ポンドドルが昨日高値をわずかに更新し1.2996ドルまで上がるなど、ドルが全体的に弱かったこともありユーロドルも堅調地合いを維持した。もっとも昨日高値1.1798ドルや節目の1.1800ドルを上抜ける勢いはなかった。

     ユーロ円はもみ合い。10時時点では124.61円とニューヨーク市場の終値(124.60円)と比べて1銭程度のユーロ高水準だった。ドル円、ユーロドルともにドル安になったことで、ユーロ円は123.60円前後でもみ合いだった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:105.62円 - 105.79円
    ユーロドル:1.1779ドル - 1.1793ドル
    ユーロ円:124.49円 - 124.69円

  • 2020年10月06日(火)09時56分
    ドル円仲値、105.66円 三菱UFJ銀行

     三菱UFJ銀行が6日発表したドル円相場の仲値は105.66円となった。前営業日の105.59円から7銭程度の円安・ドル高水準となった。

  • 2020年10月06日(火)09時35分
    豪ドル円 75.95円近辺、RBA前で貿易収支の反応は鈍い

     8月の豪貿易収支は+26.43億豪ドルとなり、市場予想の+51.54億豪ドルを下回った。指標発表後豪ドル/ドルは僅かながら売られたが、本日は東京時間12時半から豪準備銀行(RBA)が政策金利を発表することで、反応は鈍い。
     9時33分時点で豪ドル/ドルは0.7188ドル前後、豪ドル円は75.95円近辺で推移。  

  • 2020年10月06日(火)09時34分
    【速報】豪・8月貿易収支:+26.43億豪ドルで黒字幅は予想を下回る

    6日発表された豪・8月貿易収支は、+26.43億豪ドルで黒字幅は市場予想の50.5億豪ドル程度を下回った。

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  • 2020年10月06日(火)09時34分
    ドル円、105.65円まで下押し 本邦実需勢の売り観測

     ドル円はじり安。8時過ぎには105.79円と昨日高値に面合わせしたものの、節目の106円にかけて売りが並ぶなか、一巡後は本邦実需勢の売りに押され105.65円まで下押しした。

  • 2020年10月06日(火)09時19分
    日経平均寄り付き:前日比107.93円高の23420.07円

    日経平均株価指数前場は、前日比107.93円高の23420.07円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は465.83ドル高の28148.64。
    東京外国為替市場、ドル・円は10月6日9時05分現在、105.68円付近。

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  • 2020年10月06日(火)08時52分
    ドル・円は主に105円台後半で推移か、トランプ大統領の早期回復でリスク回避の円買い抑制も

     5日のドル・円は、東京市場では105円28銭から105円64銭まで上昇。欧米市場では、105円54銭から105円79銭まで反発し、105円75銭で取引終了。本日6日のドル・円は、主に105円台後半で推移か。トランプ米大統領の早期回復や米国株高を意識して、リスク回避的なドル売り・円買いは抑制される可能性がある。

     トランプ米大統領は5日、先週末に入院した米軍医療施設を5日中に退院すると伝えた。主治医によると、過去24時間、症状の改善が続いており、トランプ大統領の呼吸に問題はないようだ。ただ大統領の健康状態は万全ではないため、医師団が常時付き添う形で職務を遂行することになりそうだ。

     5日の米国株式市場は大統領の早期退院や新型コロナウイルス追加経済対策への期待が高まったことから、主要株価指数は堅調に推移した。大統領の早期回復を受けて、安全逃避的な債券買いは縮小し、米国債利回りはやや上昇した。

     市場関係者の間からは「トランプ大統領が予想よりも早い時期に退院することは株式市場にとって好材料だが、大統領選でバイデン候補の優位は変わらない」との声が聞かれている。ただ、一部の市場関係者は「トランプ大統領の再選の可能性が消えたわけではない」と指摘し、大統領選挙の行方については予断を許さない状況が続くとみているようだ。

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