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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2020年10月26日(月)のFXニュース(1)

  • 2020年10月26日(月)12時36分
    日経平均後場寄り付き:前週末比31.81円安の23484.78円

    日経平均株価指数後場は、前週末比31.81円安の23484.78円でスタート。
    東京外国為替市場、ドル・円は10月26日12時34分現在、104.86円付近。

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  • 2020年10月26日(月)12時33分
    上海総合指数0.72%安の3254.535(前日比-23.462)で午前の取引終了

    上海総合指数は、0.72%安の3254.535(前日比-23.462)で午前の取引を終えた。
    ドル円は104.88円付近。

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  • 2020年10月26日(月)12時17分
    ドル・円は底堅い、日本株安も下げ抑制

     26日午前の東京市場でドル・円は底堅い値動き。日経平均株価は反落したが、下げは限定的で日本株を嫌気した円買いは抑制された。一方、時間外取引の米株式先物は軟調地合いとなり、ドルはリスクオフの売りで上値は重い。ただ、足元は材料難で積極的な売り買いは手控えられている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は104円66銭から104円89銭、ユーロ・ドルは1.1834ドルから1.1860ドル、ユーロ・円は123円97銭から124円23銭。

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  • 2020年10月26日(月)12時06分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、反発

     26日の東京外国為替市場でドル円は反発。12時時点では104.85円とニューヨーク市場の終値(104.71円)と比べて14銭程度のドル高水準だった。本邦勢による月末週の売りが一時強まったものの、フロー一巡後は限られた値幅ながら反発。週末のNY終値水準を上回った。中国人民銀行による基準値発表後からドル高・元安が進んでいることも支えとなったようで、一時104.89円まで上昇した。

     ユーロ円は下げ渋り。12時時点では124.10円とニューヨーク市場の終値(124.19円)と比べて9銭程度のユーロ安水準だった。週末に欧州の複数国で新型コロナウイルス第2波に応じて規制が強化されたことを嫌気したユーロ売りが一服。ドル円の反発による円売りも下支えとなり124.19円前後と、週末NY引けの水準付近へ戻す場面もあった。

     ユーロドルはさえず。12時時点では1.1836ドルとニューヨーク市場の終値(1.1860ドル)と比べて0.0024ドル程度のユーロ安水準だった。1.1834ドルまでで下押しの流れは一巡したが、対円でのドル強含みもあって反発力は限られている。限定的なレンジ内ながら、本日安値圏にとどまっている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:104.66円 - 104.89円
    ユーロドル:1.1834ドル - 1.1861ドル
    ユーロ円:123.89円 - 124.23円

  • 2020年10月26日(月)11時35分
    日経平均前場引け:前週末比2.18円安の23514.41円

    日経平均株価指数は、前週末比2.18円安の23514.41円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時33分現在、104.83円付近。

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  • 2020年10月26日(月)10時36分
    ドル円、104.86円まで上昇 東京仲値以降は買い強まる

     ドル円は底堅い。東京仲値以降は買いが強まり、一時104.86円まで上げている。PBOCによる基準値発表後からドル高・元安が進んでいることも支えか。
     なお、ユーロドルは1.1837ドル、ポンドドルは1.3036ドルまでドル高が進んでいる。

  • 2020年10月26日(月)09時56分
    ドル円仲値、104.70円 三菱UFJ銀行

     三菱UFJ銀行が26日発表したドル円相場の仲値は104.70円となった。前営業日と同じ水準となった。

  • 2020年10月26日(月)09時42分
    ドル・円:株高を意識してドル下げ渋りか

     26日午前の東京市場でドル・円は104円70銭台で推移。日経平均は47円高と小幅高で推移しており、株安に対する警戒感はやや低下してるようだ。短期的には中国本土株式市場の動向が主な手掛かり材料となりそうだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は104円66銭から104円76銭、ユーロ・ドルは1.1839ドルから1.1860ドル、ユーロ・円は123円97銭から124円15銭。

    ■今後のポイント
    ・新型コロナウイルスのワクチン・有効治療薬の開発競争は加速する可能性
    ・米追加経済救済策成立は大統領選挙後となる可能性
    ・ウイルス感染拡大で欧米経済見通しは不透明

    NY原油先物(時間外取引):高値39.74ドル 安値38.83ドル 直近値39.26ドル

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  • 2020年10月26日(月)09時01分
    日経平均寄り付き:前週末比4.19円高の23520.78円


    日経平均株価指数前場は、前週末比4.19円高の23520.78円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は28.09ドル安の28335.57。
    東京外国為替市場、ドル・円は10月26日9時00分現在、104.69円付近。

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  • 2020年10月26日(月)08時16分
    ドル・円は104円台後半で推移か、米国経済の先行き不安は払しょくされず

     23日のドル・円は、東京市場では104円92銭から104円67銭まで下落。欧米市場では、104円55銭から104円88銭まで反発し、104円70銭で取引終了。本日26日のドル・円は、主に104円台後半で推移か。米国経済の先行き不安は消えていないことから、リスク選好的な円売りがただちに広がる可能性は低いとみられる。

     今回の米大統領選で郵便投票と不在者投票が増加していることや、投票処理の方法が全米で統一されていないことから、選挙関係の専門家の間では「大統領選の結果が判明するまで少なくとも数日を要する」との見方が出ている。また、フロリダ州とノースカロライナ州では投票日前から郵便投票の処理と集計を始めることを認めており、郵便投票の集計結果は11月3日の投票終了直後に公表されるもようだ。

     専門家の多くはこの時点ではバイデン候補が優勢である可能性が高いと予想しており、株式市場は相応の反応を示す可能性がある。為替については、前回の大統領選挙後に一時円高に振れた後、株高を意識して円安方向に大きく動いているが、「今回もそうなるとは限らない」との声が聞かれている。

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  • 2020年10月26日(月)08時00分
    東京為替見通し=ドル円は動きにくいか、米選挙は事前投票拡大

     海外市場でドル円は、ポンドドルの下落や米国株相場の失速でドル買い戻しが進み、一時104.88円付近まで持ち直す場面もあったが、アジア時間に付けた日通し高値104.94円を上抜けることは出来なかった。
     ユーロドルは、10月の独・ユーロ圏製造業購買担当者景気指数(PMI)速報値が予想を上回ったことを受けて全般ユーロ買いが強まり1.1865ドルまで上昇した。

     本日のドル円も先週同様に方向感のない動きとなるか。ここ最近、本邦勢を除いてはドル円に対する興味が極端に薄い。株式市場が上昇しリスクオンになった場合も、リスクオンのドル売りと円売りが重なることもあり、どちらも手を出しにくい状況だ。主な市場参加者も本邦勢が中心となり、上昇時は売り遅れの売りが入り、下落時は手堅く輸入勢などが買いを入れている。また、ボラタリティの低さから104円台、105円台はオプションが設定されていることもあり、より値動きを狭めている。この流れは当面続きそうなことで、今週もドル円は他通貨と比較すると蚊帳の外の状況は変わらないだろう。
     先週末に行われた米大統領候補による討論会もサプライズはなく、カウントダウンが始まった選挙だが波乱を期待するのは現時点では難しいか。特に週末の時点ですでに45州と首都ワシントンで5800万人が事前に投票を済ませていることも、バイデン氏が2016年のように予想を翻して敗北する可能性が低い要因となっている。よって、市場はトランプ後の金融市場(バイデン氏勝利・上院過半数も民主党獲得)を徐々に織り込み始めている。ただし、追い込まれれば追い込まれるほどトランプ米大統領は何をしでかすか分からないことで、引き続き米大統領の行動や言動には要警戒となりそうだ。特に対中圧力を強める可能性もあり、両大国の動向はより一層注目が集まる。
     ウイルス感染第2波については、ここ最近市場の反応は鈍いが、欧州では様々な規制強化に動いている。また、米国もこれまでの感染者数の記録を更新しているだけでなく、ペンス米副大統領の側近5人に陽性が確認された。ただし、残り大統領選まで僅かなこともあり、副大統領は自己隔離を行わないで今後も遊説予定となっている。
     ドル円以外の通貨では、本日も欧州通貨は神経質な値動きを繰り返しそうだ。英・欧州連合(EU)間の交渉は様々なニュース、発言、噂が流れているが、合意か決裂か結果が出るまでは引き続き上下を繰り返しそうだ。なお、週末には「サンデー・テレグラフ」紙は両者での意見相違はかなりあるが、バルニエ英EU離脱・欧州委員会首席交渉官が当初は25日に帰国予定だったが、交渉のため28日まで英国に留まると報じている。「サンデー・オブサーバー」紙もジョンソン英首相は米大統領選が終了するまでは、合意なき離脱には踏み込まないとも報じている。
     新興国通貨では先週最安値を更新したトルコリラの値動きにも要警戒となる。トルコと仏の関係悪化がリラへ、どの程度影響を与えるか注目される。
     本日の経済指標では10月独Ifo企業景況感指数が注目される。他の経済指標は米国からも為替相場を動意づけるような指標の発表がないことで、本日はIfoの結果を注視したい。

  • 2020年10月26日(月)07時14分
    円建てCME先物は23日の225先物比10円高の23500円で推移

    円建てCME先物は23日の225先物比10円高の23500円で推移している。為替市場では、ドル・円は104円60銭台、ユーロ・円は124円00銭台。

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  • 2020年10月26日(月)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    08:50 企業向けサービス価格指数(9月) 1.0% 1.0%
    10:10 国債買い入れオペ(残存1-3年、残存3-5年、残存10-25年、残存25年超)(日本銀行)
    14:00 景気先行CI指数(8月) 88.8
    14:00 景気一致指数(8月) 79.4

      臨時国会召集


    <海外>
    18:00 独・IFO企業景況感指数(10月) 93.0 93.4
    20:25 ブ・週次景気動向調査
    21:30 ブ・ローン残高(9月) 1.9%
    21:30 ブ・融資残高(9月) 3兆7360億レアル
    23:00 米・新築住宅販売件数(9月) 101.0万戸 101.1万戸
    27:00 ブ・貿易収支(10月25日まで1カ月間) 6億8200万ドル

      米・上院本会議でエイミー・コニー・バレット氏の連邦最高裁判事指名承認採決の予定
      中・第19期中央委員会第5回総会(5中総会、29日まで)
      香港・株式市場は祝日のため休場(重陽節)


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    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2020年10月26日(月)06時13分
    週明けのドル円、小動き 104.70円付近と先週末終値とほぼ変わらない水準

     週明けの為替市場でドル円は小動き。104.70円付近と先週末終値(104.71円)とほぼ変わらない水準で推移している。また、ユーロドルは1.1855ドル近辺、ユーロ円は124.12円前後で取引されている。

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