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2022年03月28日(月)のFXニュース(1)

  • 2022年03月28日(月)08時32分
    豪ドル円 91.80円台、25日高値の手前では伸び悩み

     豪ドル円は91.86円前後で推移。8時過ぎには91.99円まで上昇するも、25日高値92.01円には届かず失速している。豪ドル/ドルは0.7515ドル付近でもみ合い。なお週明けの豪3年債利回りは、一時2014年以来となる2.33%台まで上昇した。

  • 2022年03月28日(月)08時21分
    ドル・円は主に122円台で推移か、米長期金利の上昇を意識してドル買い継続の可能性

     25日のドル・円は、東京市場では122円44銭から121円18銭まで下落。欧米市場では、121円42銭から122円24銭まで反発し、122円13銭で取引終了。本日28日のドル・円は主に122円台で推移か。米長期金利は一段と上昇しており、ドル買い・円売りがただちに縮小する可能性は低いとみられる。

     米連邦準備制度理事会(FRB)による金融引き締め観測が強まり、ドル高円安の流れは変わらないとみられる。日本銀行が円安容認姿勢を見せていることも意識されそうだ。日本銀行の黒田総裁は3月18日の金融政策決定会合後の記者会見で、緩和的な政策を堅持すると強調。足元の円安については「日本経済にプラスという基本的構図に変わりはない」との見解を伝えている。

     なお、、一部報道によると、ロシアとウクライナの停戦交渉は3月28−30日にトルコ・イスタンブールで開かれるもよう。ロシアとトルコの両首脳が電話会談を行って決めたようだ。ウクライナ側の反応は伝えられていないが、停戦交渉で何らかの進展があった場合、リスク選好的な為替取引が増える可能性がありそうだ。

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  • 2022年03月28日(月)08時05分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、強含み

     28日の東京外国為替市場でドル円は強含み。8時時点では122.27円とニューヨーク市場の終値(122.05円)と比べて22銭程度のドル高水準だった。先週末からのドル買いの流れを引き継いで、一時122.36円まで値を上げた。
     なお、ウクライナとロシアの停戦協議が本日からトルコのイスタンブールで開催されるとの報道も伝わっている。

     ユーロドルは小安い。8時時点では1.0980ドルとニューヨーク市場の終値(1.0983ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ安水準だった。ドル買いの流れに沿って、一時1.0978ドルと前週末安値の1.0981ドルをわずかに下抜けた。

     ユーロ円は強含み。8時時点では134.26円とニューヨーク市場の終値(134.04円)と比べて22銭程度のユーロ高水準だった。ドル円の上昇につれて134.36円まで買いが入った。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:121.97円 - 122.36円
    ユーロドル:1.0978ドル - 1.0992ドル
    ユーロ円:133.94円 - 134.36円

  • 2022年03月28日(月)08時00分
    東京為替見通し=ドル円は底堅い展開が予想されるも、指し値オペとレパトリに要警戒か

     25日のニューヨーク外国為替市場でドル円は、ウィリアムズ米ニューヨーク連銀総裁が、0.50%の利上げに前向きな発言をしたことや米10年債利回りが2.50%台まで上昇したことなどで、122.24円付近まで堅調に推移した。ユーロドルは、3月独Ifo企業景況感指数が予想を下回ったことや米長期金利の上昇などから1.0981ドルまで軟調に推移した。

     本日の東京外国為替市場のドル円は、WTI原油先物価格が110ドル台で推移し、米10年債利回りが2.50%前後まで上昇していることで底堅い展開か。しかしながら、年度末に向けた本邦機関投資家のレパトリエーション(国外滞留資金の本国環流)が上値を抑える展開も予想される。

     先週末25日のドル円は、朝方に122.44円まで強含む局面があったものの、仲値での年度末に向けた本邦輸出企業からの大口のドル売りが観測され、新発10年国債利回りが0.240%付近に上昇したものの、日銀が指し値オペを見送ったことで、121.18円まで反落した。

     本日も年度末に向けた本邦輸出企業からのドル売りや本邦機関投資家のレパトリエーション、そして四半期末に向けたヘッジファンドや海外投資家のリバランスの動向を見極めることになる。そして、10時前の仲値決定の後の10時10分頃に通知される日銀の指し値オペの有無を10年国債利回りの水準とともに見極めることになる。

     もし、金曜日に続いて指し値オペが見送られた場合、10年国債利回りの上昇が容認されたと見なせることで、日米金利差拡大観測を受けたドル高・円安のスピードが緩和されることになる。逆に、指し値オペに踏み切った場合、米10年債利回りが2.50%付近まで上昇していることで、ドル高・円安に拍車がかかることになる。

     黒田日銀総裁は25日の衆院財務金融委員会で、「円安は基本的に日本経済にプラス」とのこれまでの発言を繰り返した。黒田日銀総裁は、円安には輸出促進などプラスの効果と輸入物価高による消費減少などマイナスの効果があるが、トータルではプラス、との認識を示してきている。そして、現状の輸入物価の上昇は、円安よりも原油価格などの商品価格の上昇が原因である、としている。インフレ目標2%の達成は、物価の上昇ではなく、賃金の上昇を伴う持続的・安定的なものではならない、として、現状の金融緩和政策を粘り強く継続していく意向を示している。また、鈴木財務相も「円安は輸出企業にプラス」との認識を示しており、本邦通貨当局からは「悪い円安」への警戒感が聞こえてこない。

     しかし本邦通貨当局が準拠していると思われる日本経済マクロ計量モデルは、日本が輸出大国だった頃からのデータが加味されており、現在の国内総生産(GDP)に占める輸出の占有率は20%程度であり、膨大な貿易赤字が示すように、輸入及び内需は「悪い円安」の悪影響を受けている。

  • 2022年03月28日(月)07時40分
    ドル円 122円前半、先週末NYの戻り高値を超える

     東京勢が参入しつつあるなかドル円は122円前半でじり高となり、122.25円と先週末NY時間の戻り高値122.24円を僅かに超えた。ユーロドルも上値重く、25日安値1.0981ドルを下回って1.0980ドルまで売られている。

  • 2022年03月28日(月)07時21分
    豪ドル円オーダー=92.00円 売り・超えるとストップロス買いともに小さめ

    93.00円 売り小さめ
    92.50円 売り小さめ
    92.30円 超えるとストップロス買い小さめ
    92.20円 売り小さめ
    92.00円 売り・超えるとストップロス買いともに小さめ

    91.82円 3/28 7:10現在(高値91.83円 - 安値91.51円)

    91.00円 買い・割り込むとストップロス売りともに小さめ
    90.90円 割り込むとストップロス売り小さめ
    90.50円 買い・割り込むとストップロス売りともに小さめ
    90.00円 買い小さめ
    89.90円 割り込むとストップロス売り小さめ

  • 2022年03月28日(月)07時12分
    円建てCME先物は13日の225先物比●円高安の22●円で推移

    円建てCME先物は25日の225先物比120円高の28030円で推移している。為替市場では、ドル・円は122円10銭台、ユーロ・円は134円10銭台。

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  • 2022年03月28日(月)06時59分
    ユーロ円オーダー=133.50-70円 断続的に買いやや小さめ

    136.00円 売り小さめ
    135.30円 売り小さめ
    135.10円 売り小さめ
    135.00円 売り
    134.80円 売り・超えるとストップロス買い

    134.05円 3/28 6:45現在(高値134.15円 - 安値133.94円)

    133.50-70円 断続的に買いやや小さめ
    133.30円 買い小さめ
    133.00円 買い
    132.80円 買い
    132.20円 買いやや小さめ
    132.00円 買い
    131.70-80円 断続的に買いやや小さめ
    131.50円 買いやや小さめ

  • 2022年03月28日(月)06時52分
    ユーロオーダー=1.1000ドルはOPが多数

    1.1200ドル OP29・30日NYカット/OP31日NYカット大きめ
    1.1195ドル OP30日NYカット
    1.1170ドル OP29日NYカット
    1.1160ドル OP29日NYカット
    1.1150ドル OP30日NYカット
    1.1140ドル 売りやや小さめ
    1.1125ドル OP31日NYカット
    1.1090-100ドル 断続的に売りやや小さめ(1.1100ドル OP31日NYカット大きめ/OP29・30日NYカット)
    1.1070ドル 売り・超えるとストップロス買いともにやや小さめ
    1.1050ドル 売りやや小さめ・超えるとストップロス買い
    1.1045ドル 超えるとストップロス買い
    1.1000ドル OP28日NYカット/OP29・30・31日NYカット非常に大きめ

    1.0988ドル 3/28 6:40現在(高値1.0992ドル - 安値1.0985ドル)

    1.0975ドル OP29日NYカット
    1.0960-70ドル 断続的に買い
    1.0950-60ドル 買い・ストップロス売り混在
    1.0890-910ドル 断続的に買い(1.0900ドル OP29日NYカット)
    1.0810ドル 買いやや小さめ
    1.0800ドル 買い

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
     オプション数量表現の目安 大きめ:10億通貨単位以上、非常に大きめ:20億通貨単位以上、極めて大きめ:30億通貨単位以上。

  • 2022年03月28日(月)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>

      メンタルヘルステクノロジーズが東証マザーズに新規上場(公開価格:630円)


    <海外>
    20:00 ブ・FGV建設コスト(3月)  0.48%
    20:25 ブ・週次景気動向調査  
    21:30 ブ・経常収支(2月)  -81.46億ドル
    21:30 ブ・海外直接投資(2月)  47.09億ドル
    21:30 米・卸売在庫(2月) 1.2% 0.8%
    26:30 ブ・連邦政府債務残高(2月)  5兆6160億レアル

      米・予算教書発表
      米・2年債、5年債入札
      英・ベイリーイングランド銀行(英中央銀行)総裁が講演


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2022年03月28日(月)06時39分
    ドル円オーダー=121.60円 OP31日NYカット

    123.00円 売り小さめ
    122.50円 売り・超えるとストップロス買い
    122.40円 売りやや小さめ
    122.30円 売りやや小さめ

    122.05円 3/28 06:35現在(高値122.10円 - 安値121.97円)

    122.00円 OP30日NYカットやや小さめ
    121.75円 OP29日NYカット小さめ
    121.60円 OP31日NYカット
    121.00円 買い小さめ
    120.60円 買い小さめ
    120.50円 割り込むとストップロス売り小さめ
    120.70円 OP30日NYカットやや小さめ
    120.25円 OP29日NYカット
    120.00円 買い小さめ
    119.50円 買い小さめ
    119.10円 買いやや小さめ
    119.00円 買い
    118.50円 OP31日NYカット

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
     オプション数量表現の目安 大きめ:10億通貨単位以上、非常に大きめ:20億通貨単位以上、極めて大きめ:30億通貨単位以上。

  • 2022年03月28日(月)06時22分
    ドル円 122.05円前後、週明けは小動き

     週明けオセアニア市場のドル円は122.05円前後で小動き。これまでのレンジは121.97円-122.10円。ユーロドルも1.0985ドルを下値に1.0992ドルまでと小幅なレンジで推移している。

  • 2022年03月28日(月)05時29分
    ロシアとウクライナの停戦交渉は3月28−30日にトルコで行われるもよう/報道

    ロイター通信によると、ロシアとウクライナの停戦交渉は3月28−30日にトルコで行われるもよう。

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