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2022年08月06日(土)のFXニュース(2)

  • 2022年08月06日(土)08時00分
    NY市場動向(取引終了):ダウ76.65ドル高(速報)、原油先物0.18ドル安

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 32803.47  +76.65   +0.23% 32814.61 32489.62   16   14
    *ナスダック   12657.55  -63.03   -0.50% 12720.44 12525.77 1985 1417
    *S&P500      4145.19   -6.75   -0.16%  4151.58  4107.31  283  218
    *SOX指数     3053.39  -28.02   -0.91%
    *225先物       28120 大証比 -50   -0.18%

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     135.01   +2.12   +1.60%   135.50   132.52
    *ユーロ・ドル   1.0180 -0.0066   -0.64%   1.0252   1.0142
    *ユーロ・円    137.44   +1.28   +0.94%   137.76   135.81
    *ドル指数     106.55   +0.86   +0.81%   106.93   105.69

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    3.24   +0.20      3.26    3.03
    *10年債利回り    2.83   +0.14      2.87    2.67
    *30年債利回り    3.07   +0.11      3.10    2.95
    *日米金利差     2.66   -0.03

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      88.36   -0.18   -0.20%   90.76   87.01
    *金先物       1791.1   -15.8   -0.87%   1811.6   1780.2
    *銅先物       355.4   +7.3   +2.08%   358.5   347.4
    *CRB商品指数   281.04   -0.17   -0.06%   281.21   281.04

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     7439.74   -8.32   -0.11%  7470.63  7420.16   31   69
    *独DAX     13573.93  -88.75   -0.65% 13693.34 13562.62   14   25
    *仏CAC40     6472.35  -41.04   -0.63%  6523.03  6449.72   15   25

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  • 2022年08月06日(土)07時58分
    世界各国通貨に対する円:対ドル1.60%安、対ユーロ0.94%安

                      現在値    前日比       %   前日終値
    *ドル・円           135.02円   +2.13円    +1.60%   132.89円
    *ユーロ・円         137.44円   +1.28円    +0.94%   136.16円
    *ポンド・円         162.98円   +1.38円    +0.86%   161.60円
    *スイス・円         140.34円   +1.23円    +0.89%   139.11円
    *豪ドル・円          93.34円   +0.70円    +0.76%   92.64円
    *NZドル・円         84.25円   +0.48円    +0.58%   83.77円
    *カナダ・円         104.40円   +1.13円    +1.09%   103.28円
    *南アランド・円        8.05円   +0.05円    +0.57%    8.00円
    *メキシコペソ・円       6.62円   +0.08円    +1.25%    6.53円
    *トルコリラ・円        7.53円   +0.13円    +1.69%    7.40円
    *韓国ウォン・円       10.40円   +0.25円    +2.46%   10.15円
    *台湾ドル・円         4.45円   -0.03円    -0.61%    4.47円
    *シンガポールドル・円   97.72円   +1.15円    +1.19%   96.57円
    *香港ドル・円         17.20円   +0.27円    +1.59%   16.93円
    *ロシアルーブル・円     2.21円   +0.06円    +2.82%    2.15円
    *ブラジルレアル・円     26.16円   +0.68円    +2.69%   25.47円
    *タイバーツ・円        3.77円   +0.07円    +1.78%    3.70円
                  年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
    *ドル・円           +17.33%   139.39円   109.11円   115.08円
    *ユーロ・円           +5.00%   144.28円   124.40円   130.90円
    *ポンド・円           +4.65%   168.73円   148.96円   155.74円
    *スイス・円          +11.27%   143.76円   117.54円   126.13円
    *豪ドル・円          +11.54%   96.88円   77.90円   83.68円
    *NZドル・円         +7.12%   87.35円   74.57円   78.65円
    *カナダ・円          +14.64%   107.65円   84.67円   91.08円
    *南アランド・円       +11.57%    8.81円    6.94円    7.21円
    *メキシコペソ・円      +17.97%    6.87円    5.14円    5.61円
    *トルコリラ・円       -11.97%   13.34円    6.17円    8.55円
    *韓国ウォン・円        +7.48%   10.73円    9.21円    9.68円
    *台湾ドル・円         +7.05%    4.66円    3.91円    4.15円
    *シンガポールドル・円   +14.47%   99.70円   80.22円   85.37円
    *香港ドル・円         +16.48%   17.76円   14.01円   14.77円
    *ロシアルーブル・円     +44.56%    2.67円    0.68円    1.53円
    *ブラジルレアル・円     +26.64%   27.84円   19.77円   20.65円
    *タイバーツ・円        +8.75%    3.90円    3.26円    3.47円

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  • 2022年08月06日(土)07時23分
    NY金先物は反落、米雇用統計の予想外の改善で利食い売り強まる

    COMEX金12月限終値:1791.20 ↓15.70

     5日のNY金先物12月限は反落。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物12月限は、前営業日比-15.70ドル(-0.87%)の1791.20ドルで通常取引終了。時間外取引を含めた取引レンジは1780.20ドル-1811.60ドル。アジア市場で1811.60ドルまで買われたが、米雇用統計発表後に利食い売りが活発となり、一時1780.20ドルまで反落した。その後、一時1795.40ドルまで戻したが、米長期金利の上昇やドル高を意識して金先物は伸び悩み、通常取引終了後の時間外取引では主に1790ドルを挟んだ水準で推移した。


    ・NY原油先物:強含み、米雇用統計改善で需要増加の思惑も

    NYMEX原油9月限終値:89.01 ↑0.47

     5日のNY原油先物9月限は強含み。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物9月限は、前営業日比+0.47ドル(+0.53%)の89.01ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは87.01ドル-90.76ドル。米雇用統計発表後に87.01ドルまで下落したが、雇用改善による需要増の思惑が強まり、一時90.76ドルまで戻した。ただ、米長期金利上昇やドル高を意識した売りも観測されており、通常取引終了後の時間外取引では主に88ドル台で推移。

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  • 2022年08月06日(土)06時08分
    ニューヨーク外国為替市場概況・5日 ドル円、大幅反発

     5日のニューヨーク外国為替市場でドル円は大幅反発。終値は135.01円と前営業日NY終値(132.89円)と比べて2円12銭程度のドル高水準だった。米労働省が発表した7月米雇用統計では非農業部門雇用者数が前月比52.8万人増と予想の25.0万人増を上回り、失業率が3.5%と予想の3.6%より強い内容だったことが分かった。平均時給も前月比0.5%上昇/前年比5.2%上昇と予想の前月比0.3%上昇/前年比4.9%上昇を上回った。市場では米連邦準備理事会(FRB)が積極的な金融引き締めを維持するとの見方が強まり、米長期金利の上昇とともにドル買いが活発化した。24時30分前には一時135.50円まで大幅に値を上げた。
     なお、シカゴ・マーカンタイル取引所(CME)グループがFF金利先物の動向に基づき算出する「フェドウオッチ」によると、9月20−21日の米連邦公開市場委員会(FOMC)では通常の3倍にあたる0.75%の利上げ確率が約70%まで上昇し、0.50%の利上げを予想する確率が約30%まで低下した。

     ユーロドルは反落。終値は1.0183ドルと前営業日NY終値(1.0246ドル)と比べて0.0063ドル程度のユーロ安水準だった。良好な米雇用指標をきっかけに米金利上昇とドル買いが強まると、前日の安値1.0155ドルを下抜けて一時1.0142ドルまで値を下げた。9月FOMCではこれまで0.50%利上げ予想が優勢だったが、米雇用統計後は0.75%利上げ確率が0.50%利上げの確率を上回った。
     ただ、売り一巡後は下げ渋る展開に。ユーロ円やユーロポンドなどユーロクロスの上昇につれたユーロ買い・ドル売りが入り、1.0193ドル付近まで下げ幅を縮めた。

     ユーロ円は4日続伸。終値は137.51円と前営業日NY終値(136.16円)と比べて1円35銭程度のユーロ高水準。ドル円の上昇につれた買いが優勢となり、23時30分前に一時137.76円と本日高値を付けた。その後の下押しも137.36円付近にとどまった。

    本日の参考レンジ
    ドル円:132.52円 - 135.50円
    ユーロドル:1.0142ドル - 1.0252ドル
    ユーロ円:135.81円 - 137.76円

  • 2022年08月06日(土)05時10分
    【来週の注目イベント】米7月CPI・PPI、8月ミシガン大消費者信頼感指数速報値 など

    来週は米国を始め、中国、フランス、ドイツなども消費者物価指数(CPI)の発表を予定しており、注目となる。

    米連邦準備制度理事会(FRB)がインフレ指標として特に重要視しているとされている燃料や食料を除いたコアCPIは、前年比で6月からさらに伸びの拡大が予想されている。3月以降伸びは少しづつ縮小しているものの未だ6%台で、目標とする2%には程遠く、FRBの来年まで利上げを継続する計画を正当化すると見られる。米国では4-6月期非農業部門労働生産性・単位人件費速報にも注目。4-6月期非農業部門労働生産性はグリーンスパン前FRB議長が景気動向を判断する上で重要視していた指標。4-6月期非農業部門労働生産性は-4.5%と、1-3月期に続きマイナスながら、改善する見込み。単位人件費の伸びも1-3月期の+12.6%に続き+9.8%と高い伸びが予想されており、企業の生産性がコスト高で鈍っていることがさらに証明される見込み。

    市場の景気後退懸念や来年の利下げの思惑を払しょくすべく、FRB高官は景気よりも、インフレ退治を最優先する方針を再確認。インフレがまだ鈍化の兆しはなく、利上げ打ち止めには程遠いと、来年にかけて利上げを続ける方針を強調した。最新7月雇用統計も失業率が3.5%と予想外に6月3.6%から低下し、パンデミック前の20年2月以降で最低と、50年ぶりの低水準付近を回復。非農業部門雇用者数は前月比+52.8万人と、6月から伸びの縮小予想に反して大幅拡大。2月来で最大となった。6月分は+39.8万人と、+37.2万人から上方修正されたほか、5月、6月の2カ月で2.8万人上方修正された。平均時給は前年比+5.2%と、伸びの鈍化予想に反して6月と同水準を維持。6月分も5.1%から5.2%へ上方修正。賃金インフレの上昇も懸念される。

    失業率が50年ぶりの低水準で雇用者数が50万人超増の強い労働市場のもと、景気後退入りの可能性は少ない。パウエル議長はじめ、FRB高官が主張していた労働市場が依然力強く、ひっ迫しており、米国経済が大幅利上げに耐え得るに十分な程強いとの見解を、最新雇用統計の結果は裏付けた形。

    4-6月期国内総生産(GDP)が1-3月期に続き2四半期連続でマイナス成長となったためテクニカルリセッション入り。ただ、FRB高官は現在景気後退ではない、と主張し、利上げ見通しも修正していない。2022年のFOMC投票権を有するセントルイス連銀のブラード総裁は、年内に政策金利を3.75%から4%まで引き上げるべきで、物価を下げるため、金利は長期にわたり、高い水準が必要となる可能性があると主張した。同じく本年の投票権を有しているクリーブランド連銀のメスター総裁も23年半ばまで利上げを続け4%を小幅上回る金利にすべきとの見解を示している。メスター総裁は9月FOMCで0.75%の利上げを3会合連続で実施することも理にかなわないことではない、と除外していない。強い雇用統計を受けて今後、1%の利上げ観測も再浮上した。
    FRB高官は、軟着陸が可能で、深刻な景気後退を伴わず、利上げでインフレを目標値に戻すことが可能だと、主張しておりドル買いは継続か。

    ■来週の主な注目イベント

    ●米国
    9日:4-6月期非農業部門労働生産性・単位人件費速報
    10日:7月消費者物価指数(CPI)、6月卸売在庫確定、エバンス・シカゴ連銀総裁が経済・金融政策を協議、カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁はスタグフレーションを巡る討論会参加
    11日:7月生産者物価指数(PPI)、週次新規失業保険申請件数、デイリー米サンフランシスコ連銀総裁がインタビュー
    12日:7月輸入物価指数、8月ミシガン大消費者信頼感指数速報値

    ●欧州
    10日:独、伊CPI
    12日:ユーロ圏鉱工業生産、仏CPI

    ●中国
    10日:CPI、PPI

    ●日本
    10日:PPI

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  • 2022年08月06日(土)05時01分
    大証ナイト終値28130 円、通常取引終値比40円安

    大証ナイト終値28130 円、通常取引終値比40円安

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  • 2022年08月06日(土)05時00分
    8月5日のNY為替・原油概況

     
     5日のニューヨーク外為市場でドル・円は133円18銭から135円50銭まで上昇し、引けた。

    米7月雇用統計がパンデミック前の水準回復する強い結果を受けて景気後退懸念が後退。米連邦準備制度理事会(FRB)が9月連邦公開市場委員会(FOMC)で3会合連続で75BPの利上げに踏み切るとの見通しが強まり、金利上昇に伴うドル買いが加速した。

    ユーロ・ドルは1.0236ドルから1.0142ドルまで下落し、引けた。欧米金利差拡大観測を受けたユーロ売りが優勢となった。

    ユーロ・円は136円16銭から137円76銭まで上昇した。リスク選好の円売りが優勢となった。

    ポンド・ドルは1.2149ドルから1.2004ドルまで下落。

    ドル・スイスは0.9553フランから0.9650フランまで上昇した。
     
     5日のNY原油先物は反発。強い米雇用統計を受けて景気後退に伴う需要鈍化懸念を受けた売りが後退した。

    [経済指標]  

    ・米・7月非農業部門雇用者数:前月比+52.8万人(予想:+25.0万人、6月:+39.8万人←+37.2万人)
    ・米・7月平均時給:前年比⁺5.2%(予想:+4.9%、6月:+5.2%←+5.1%)
    ・米・7月失業率:3.5%(予想:3.6%、6月:3.6%)

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  • 2022年08月06日(土)04時12分
    【速報】米・6月消費者信用残高は予想を上回り+401.54億ドル

     日本時間6日午前4時に発表された米・6月消費者信用残高は予想を上回り+401.54億ドルと
    なった。

    【経済指標】
    ・米・6月消費者信用残高:+401.54億ドル(予想:+260.00億ドル、5月:+237.93億ドル←+223.47億ドル)

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  • 2022年08月06日(土)04時06分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ドル円 底堅い

     5日のニューヨーク外国為替市場でドル円は底堅い。4時時点では135.09円と2時時点(135.14円)と比べて5銭程度のドル安水準。本日の安値から3円近く大幅上昇したが、高値135.50円からの調整は134.86円近辺にとどめ、135円前半で下値の堅い動き。米雇用統計を受けて日米金融政策の違いを意識したドル買い・円売りの動きが再燃している。

     ユーロドルはもみ合い。4時時点では1.0176ドルと2時時点(1.0182ドル)と比べて0.0006ドル程度のユーロ安水準。全般ドル買いが一巡し、1.0193ドル近辺を戻り高値に1.01ドル後半で動きが鈍っている。

     ユーロ円は小動き。4時時点では137.48円と2時時点(137.61円)と比べて13銭程度のユーロ安水準。高値圏の137円半ばで小幅の上下にとどまっている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:132.52円 - 135.50円
    ユーロドル:1.0142ドル - 1.0252ドル
    ユーロ円:135.81円 - 137.76円

  • 2022年08月06日(土)03時25分
    [ドル・円通貨オプション]R/R、円プット買い強まる

    ドル・円オプション市場で変動率はまちまち。週末要因を受けて短期物オプション売りが優勢となった一方で、中長期物では買いが強まった。

    リスクリバーサルでは円コールスプレッドが連日縮小。円先安感に伴う円プット買いが一段と強まり、ドル・円下値ヘッジ目的の円コール買いをさらに上回り、円コールスプレッドは6月半ば以来で最小となった。

    ■変動率
    ・1カ月物11.09%⇒10.93%(08年10/24=31.044%)
    ・3カ月物10.91%⇒10.74%(08年10/24=31.044%)
    ・6カ月物10.29%⇒10.31%(08年10/24=25.50%)
    ・1年物9.86%⇒9.90%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)

    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1カ月物+0.43%⇒+0.34%(08年10/27=+10.90%)
    ・3カ月物+0.40%⇒+0.37%(08年10/27=+10.90%)
    ・6カ月物+0.32%⇒+0.29%(08年10/27=+10.71%)
    ・1年物+0.24%⇒+0.21%(08年10/27=+10.71%)

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  • 2022年08月06日(土)03時18分
    NY市場動向(午後2時台):ダウ2ドル高、原油先物0.68ドル高


    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 32729.28  +2.46 +0.01% 32782.81 32489.62  13  17
    *ナスダック  12621.79 -98.79 -0.78% 12720.44 12525.77 1710 1471
    *S&P500     4138.00 -13.94 -0.34% 4151.58 4107.31 203 298
    *SOX指数     3039.18 -42.23 -1.37%  
    *225先物    28110 大証比 -60 -0.21%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     135.02  +2.13 +1.60%  135.49  132.84 
    *ユーロ・ドル  1.0181 -0.0065 -0.63%  1.0239  1.0141 
    *ユーロ・円   137.45  +1.29 +0.95%  137.76  135.91 
    *ドル指数     106.56  +0.87 +0.82%  106.93  105.69 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   3.24  +0.20        0.63   0.61 
    *10年債利回り   2.83  +0.14        2.08   2.05 
    *30年債利回り   3.07  +0.11        2.92   2.88 
    *日米金利差    2.66  +0.15   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     89.22  +0.68 +0.77%   90.76  87.01 
    *金先物      1791.10 -15.80 -0.87%  1811.60 1780.20 
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7439.74  -8.32 -0.11% 7470.63 7420.16  31  69
    *独DAX    13573.93 -88.75 -0.65% 13693.34 13562.62  14  25
    *仏CAC40    6472.35 -41.04 -0.63% 6523.03 6449.72  15  25

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  • 2022年08月06日(土)02時41分
    NY外為:ドル・円135.50円まで、米債利回りは週で最高へ

     NY外為市場でドル・円は日米金利差拡大観測に135円50銭まで上昇し7月28日来の高値を更新後、いったん伸び悩み135円を挟んだ動きとなった。

    米国のバイデン米大統領は会見で強い雇用を歓迎すると当時に、民主党が進めている「インフレ削減法案」が「ゲームチェンジャー」としたほか、ガソリン価格を巡り、「前進している」と主張した。

    米10年債利回りは2.878%まで上昇し、今週で最高水準となった。
    ダウは10ドル高で推移。

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  • 2022年08月06日(土)02時14分
    【速報】バイデン米大統領が、雇用統計に関し言及へ

    バイデン米大統領が、雇用統計に関し言及へ

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  • 2022年08月06日(土)02時04分
    ニューヨーク外国為替市場概況・2時 ドル円 買いが一服

     5日のニューヨーク外国為替市場でドル円は買いが一服。2時時点では135.14円と24時時点(135.30円)と比べて16銭程度のドル安水準。強い米雇用統計の結果を受けたドル高の流れが継続し、0時30分前に135.50円まで高値を更新した。その後は米長期金利の上昇が一服したこともあり、ドル円も買いが一段落するも下押しを135.05円近辺にとどめ、135円前半でしっかり。米10年債利回りは一時2.86%台まで大幅上昇した。

     ユーロドルは戻りが鈍い。2時時点では1.0182ドルと24時時点(1.0166ドル)と比べて0.0016ドル程度のユーロ高水準。1.0142ドルを安値に下げ渋り、買い戻しが優勢となるも、1.01ドル後半で戻りが一服している。米雇用統計を受けて市場では米連邦準備理事会(FRB)が9月会合で0.75%の利上げに踏み切るとの思惑が強まっており、ユーロドルの上値は重い。

     ユーロ円はしっかり。2時時点で137.61円と24時時点(137.55円)と比べて6銭程度のユーロ高水準。137.76円を高値に押し戻しは137.36円近辺にとどめ、高値圏で下値の堅い動き。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:132.52円 - 135.50円
    ユーロドル:1.0142ドル - 1.0252ドル
    ユーロ円:135.81円 - 137.76円

  • 2022年08月06日(土)01時43分
    【速報】ドル・円135.50円まで、ドル続伸、9月FOMCで75BP利上げ織り込む

    ドル・円135.50円まで、ドル続伸、9月FOMCで75BP利上げ織り込む

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