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2023年04月07日(金)のFXニュース(6)

  • 2023年04月07日(金)22時58分
    ドル円、上昇一服 一目均衡表雲の中で推移

     ドル円は上昇が一服。3月米雇用統計を受けて米長期金利の上昇とともに円売り・ドル買いが先行。一目均衡表転換線が位置する132.09円や雲下限132.16円を上抜けて一時132.38円まで値を上げた。ただ、本日は聖金曜日の祝日(グッドフライデー)で市場参加者がほぼ不在のため、買い一巡後は徐々に値動きが鈍った。22時57分時点では132.21円付近で推移している。

  • 2023年04月07日(金)22時06分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、堅調

     7日の欧州外国為替市場でドル円は堅調。22時時点では132.12円と20時時点(131.53円)と比べて59銭程度のドル高水準だった。3月米雇用統計は非農業部門雇用者数変化がほぼ予想に沿った内容となった一方、失業率が予想より強く、平均時給は前年比で予想をわずかに下回った。総じて強弱まちまちな結果となったが、今週はさえない米経済指標が相次いでいたこともあって、雇用統計についても事前に警戒する向きが多かったため、発表後は米金利の上昇とともにドル買いが優勢に。発表前の131.60円台から一時132.38円まで反発した。

     ユーロドルは下げ渋り。22時時点では1.0903ドルと20時時点(1.0921ドル)と比べて0.0018ドル程度のユーロ安水準だった。米雇用統計後は全般にドル買いが強まった流れに沿って、一時1.0877ドルまで本日安値を更新した。もっとも、その後は1.09ドル台を回復するなどやや荒い値動きとなった。

     ユーロ円は22時時点では144.03円と20時時点(143.63円)と比べて40銭程度のユーロ高水準だった。ドル円に上昇につれた買いが入り、144.17円まで本日高値を更新した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:131.53円 - 132.38円
    ユーロドル:1.0877ドル - 1.0924ドル
    ユーロ円:143.59円- 144.17円

  • 2023年04月07日(金)21時45分
    【お知らせ】これをもちまして、本日の東京からの市況配信は終了させていただきます

    [欧米市場の為替相場動向]

    これをもちまして、本日の東京からの市況配信は終了させていただきます。本日7日は、「聖金曜日」でニューヨーク市場は休場となります。弊社ニューヨークデスクからの市況配信はお休みさせていただきます。何卒ご了承くださいますよう宜しくお願い申し上げます。

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  • 2023年04月07日(金)21時37分
    米雇用統計後にドル高、ドル円は132.33円まで上昇

     3月の米雇用統計は、非農業部門雇用者数変化が23.6万人増と予想をわずかに下回り、同失業率は3.5%と予想より強い結果となった。また、平均時給は前月比+0.3%、前年比+4.2%とほぼ予想通りの結果となった。
     雇用統計の結果後は米長期金利の上昇に伴い、ドル買いが優勢となり、ドル円は132.33円まで上昇し、ユーロドルは1.0882ドルまで下押した。

  • 2023年04月07日(金)21時31分
    【速報】米・3月非農業部門雇用者数:前月比+23.6万人で市場予想を上回る

    7日発表の米・3月雇用統計で非農業部門雇用者数は、前月比+23.6万人で市場予想の同23.0万人程度を回った。

    ・米・3月非農業部門雇用者数:前月比+23.6万人(予想:+23.0万人)
    ・米・3月失業率:3.5%(予想:3.6%)
    ・米・3月平均時給:前年比+4.2%(予想:+4.3%)
    ・米・3月労働参加率:62.6%(予想:62.5%)

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  • 2023年04月07日(金)20時08分
    ドル・円は131円53銭まで下落

    [欧米市場の為替相場動向]

     7日のロンドン外為市場は、英国が「聖金曜日」で休日のため休場。欧州市場のドル・円は、131円90銭から131円53銭まで下落した。ドイツ、米国も休場で、米国の3月雇用統計の発表も控えて全体的に小動きだったが、雇用統計への警戒からかドル売り、円買いが優勢気味になった。

     ユーロ・ドルは、1.0911ドルから1.0919ドルでもみ合い。ユーロ・円は、143円95銭から143円59銭まで下落した。

     ポンド・ドルは、1.2429ドルから1.2446ドルまで上昇。ドル・スイスフランは、0.9037フランから0.9046フランでもみ合った。

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  • 2023年04月07日(金)20時05分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、弱含み

     7日の欧州外国為替市場でドル円は弱含み。20時時点では131.53円と17時時点(131.88円)と比べて35銭程度のドル安水準だった。特に新規の取引材料が伝わったわけではないが、節目の132.00円手前で上値の重さを確認すると、3月米雇用統計を控えた持ち高調整売りに押された。アジア時間につけた安値131.57円を下抜けて、一時131.53円まで値を下げた。

     ユーロ円も弱含み。20時時点では143.63円と17時時点(143.93円)と比べて30銭程度のユーロ安水準だった。ドル円の下落につれた円買い・ユーロ売りが進み、一時143.59円の安値まで下押しした。

     ユーロドルは20時時点では1.0921ドルと17時時点(1.0915ドル)と比べて0.0006ドル程度のユーロ高水準だった。1.0910ドル台を中心としたレンジ内での小動きが続き、米雇用統計の発表待ちの様相が濃い。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:131.53円 - 131.95円
    ユーロドル:1.0911ドル - 1.0924ドル
    ユーロ円:143.59円 - 144.02円

  • 2023年04月07日(金)19時14分
    NY為替見通し=閑散取引の中での米3月雇用統計のサプライズに要警戒か

     本日のニューヨーク為替市場では、多くの欧米諸国がグッドフライデー(聖金曜日の祝日)で休場で閑散取引の中、米3月雇用統計のサプライズに警戒する展開となる。

     米国3月の雇用関連指標は、以下の通りにやや悪化傾向が示されている。

                【3月】     【2月】
    【改善】
    ・新規失業保険申請件数(3/12週):19.1万件 19.2万件
    ・チャレンジャー人員削減予定数:319.4%  +410.1%
    【悪化】
    ・ISM製造業雇用指数:46.9      49.1
    ・ISM非製造業雇用指数:51.3     54.0
    ・失業保険継続受給者数(3/12週):181.7万人 164.9万人
    ・ADP全国雇用者数:+14.5万人    +26.1万人
    ・消費者信頼感指数(雇用):38.8%   41.5%(※職が十分-雇用が困難)

     2021年5月以来の低水準となる993.1万件まで減少してネガティブサプライズとなった米雇用動態調査(JOLTS)求人件数は、2月の数字であり、3月まで減少傾向が続いていた場合は、非農業部門雇用者数もネガティブサプライズの可能性があることで、要警戒となる。
     パウエルFRB議長が注視している失業者1人に対する求人件数は1.67件に減少しており、21年11月以来の少なさを記録していた。

     また、米労働省が、米新規失業保険申請件数の季節調整の手法を変更したことで、これまで発表された数字が上方修正された。3月雇用統計は、3月12日週が調査対象週だが、失業保険継続受給者数は、従来発表の168.9万人から181.7万人へ上方修正されている。

     市場関係者は、今年になってから大型レイオフが相次いでいたものの、失業保険の申請件数が減少傾向にあったことに頭を悩ませていた。しかし、今回の季節調整の手法の変更により、労働市場の状況が正確に反映される可能性があるため、今夜の雇用統計へのネガティブサプライズを警戒すべきなのかもしれない。

    想定レンジ上限
    ・ドル円は、まず、一目・雲の下限の132.16円、その上が一目・基準線133.78円。

    想定レンジ下限
    ・ドル円は、まず、4月5日安値130.64円、その下は、3月24日の安値129.64円。

  • 2023年04月07日(金)19時12分
    ドル円、伸び悩み 131.63円付近まで失速

     ドル円は伸び悩み。節目の132.00円手前で上値の重さを確認すると、3月米雇用統計を控えた持ち高調整売りが進み、131.63円付近まで失速した。また、ユーロ円はつれて143.59円まで本日安値を更新した。

  • 2023年04月07日(金)19時08分
    ドル売り優勢気味

    [欧米市場の為替相場動向]

     7日のロンドン外為市場は、英国が「聖金曜日」で休日のため休場。欧州市場のドル・円は、131円90銭から131円69銭まで下落している。ドイツ、米国も休場で、米国の3月雇用統計の発表も控え、全体的に小動きだが、雇用統計への警戒からかドル売り、円買いが優勢気味になっている。

     ユーロ・ドルは、1.0911ドルから1.0918ドルでもみ合い。ユーロ・円は、143円95銭から143円71銭まで下落している。

     ポンド・ドルは、1.2429ドルから1.2443ドルまで上昇。ドル・スイスフランは、0.9037フランから0.9046フランで推移している。

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  • 2023年04月07日(金)18時40分
    来週のスイスフラン「下げ渋りか、欧米金融不安後退でフラン売り抑制も」

    [スイスフラン]
     来週のスイスフラン・円は下げ渋りか。ユーロ高・円安は一服しており、ユーロに連動するスイスフランの対円レートは上げ渋っているようだ。ただ、スイス中央銀行による利上げ継続の可能性は残されており、欧米金融不安は大幅に後退していることから、米ドル・円相場に大きな動きがない場合、リスク回避的なスイスフラン売り・円買いがただちに拡大する可能性は低いとみられる。
    〇発表予定のスイス経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:143円50銭-148円50銭

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  • 2023年04月07日(金)18時38分
    来週のカナダドル「弱含みか、中銀会合では金利据え置き継続予想」

    [カナダドル]
     来週のカナダドル・円は弱含みか。カナダ中央銀行の金融政策決定会合では、政策
    金利(現行4.50%)の据え置きが予想されている。3月雇用統計で労働市場における改
    善傾向の継続が示されたものの、3月の利上げ停止から金利据え置きは当面続くとの観測を変えるほどではないとの見方により、カナダドル買いは進めにくいとみられる。ただ、OPEC(石油輸出国機構)プラスの協調減産発表を受けた原油先高観が下支えになりそうだ。一方、米国の景気減速懸念が高まる状況では、リスク回避的な円買いに振れやすい面がある。
    ○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・12日:カナダ中銀が政策金利発表(4.50%に据え置き予想)
    ・予想レンジ:96円00銭-99円00銭

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  • 2023年04月07日(金)18時36分
    来週の英ポンド「上げ渋りか、英国経済の回復に期待も」

    [英ポンド]
     来週のポンド・円は上げ渋りか。足元で発表された英国の経済指標は堅調な内容が目立ち、先行き不透明感の払しょくによりポンド買いが入りやすい。英中央銀行のインフレ抑止に向けたスタンスも、ポンド買いを支援しそうだ。ただ、原油高の一服で資源国通貨を中心にクロス円は失速。また、ドル・円は米国経済の減速懸念で上げ渋り、ポンドの重石となる可能性がある。
    ○発表予定の英主要経済指標・注目イベント
    ・13日:2月鉱工業生産(1月:前月比-0.3%)
    ・予想レンジ:161円50銭-165円50銭

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  • 2023年04月07日(金)18時34分
    来週のNZドル「上げ渋りか、近く利上げ停止との見方も」

    [NZドル]
     来週のNZドル・円は上げ渋りか。NZ準備銀行(中央銀行)は、「インフレは引き続き根強く高過ぎる」として、予想外の連続0.50ポイント追加利上げを決定した(5.25%へ)。インフレへの強い警戒から、さらなる利上げも見込まれている。ただ、中銀が2月に公表した金融政策報告における政策金利見通しは「今年第4四半期に5.5%でピーク」となっており、利上げ停止に近づいたとの見方からNZドルは買い進めづらい面もありそうだ。米国の景気減速懸念が高まる状況では、リスク回避的な円買いに振れやすくなるとみられる。
    ○発表予定のNZ主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:81円00銭-84円00銭

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  • 2023年04月07日(金)18時31分
    来週の豪ドル「弱含みか、追加引き締め余地残すなか雇用統計の発表に注目」

    [豪ドル]
     来週の豪ドル・円は弱含みか。豪準備銀行(中央銀行)は、「これまでの利上げの影響を評価するため」として、政策金利を3.60%に据え置きとすることを決定した。ただ、一方で、消費者物価を目標に戻すために、ある程度の追加引き締めが必要になる可能性も指摘。また、労働市場は引き続き極めてひっ迫との見解は維持しており、3月雇用統計の発表が注目される。米国の景気減速をめぐる懸念が高まる状況では、リスク回避的な円買いに振れやすい面がある。
    ○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント
    ・13日:3月雇用統計(2月:失業率3.5%、雇用者数増減+6.46万人)
    ・予想レンジ:86円50銭-89円50銭

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