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2023年10月09日(月)のFXニュース(2)

  • 2023年10月09日(月)19時26分
    ドル・円は149円台前半で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     9日のロンドン外為市場でドル・円は、149円18銭から149円09銭まで弱含み。有力な手掛かり材料不足でドル買い・円売りはやや一服した。

     ユーロ・ドルは、1.0520ドルから1.0545ドルで推移。ユーロ・円は、156円93銭から157円26銭まで上昇した。

     ポンド・ドルは、1.2164ドルから1.2191ドルまで反発。ドル・スイスフランは、0.9121フランから0.9103フランまで下落。

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  • 2023年10月09日(月)19時09分
    ドルは小動き、主要通貨に対するドル買いはやや一服

    [欧米市場の為替相場動向]

     9日のロンドン外為市場でドル・円は、149円18銭から149円09銭まで弱含み。有力な手掛かり材料不足でドル買い・円売りはやや一服した。

     ユーロ・ドルは、1.0520ドルから1.0545ドルで推移。ユーロ・円は、156円93銭から157円26銭まで上昇した。

     ポンド・ドルは、1.2164ドルから1.2191ドルまで反発。ドル・スイスフランは、0.9121フランから0.9103フランまで下落。

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  • 2023年10月09日(月)19時00分
    NY為替見通し=中東の地政学リスク受けた有事のドル買いに要警戒か

     本日のNY為替市場のドル円は、コロンブスデーの祝日で休場となる中で、イスラエルとハマスの戦闘が激化していることで、中東の地政学リスク受けた有事のドル買いと本邦通貨当局によるドル売り・円買い介入の可能性に警戒する展開が予想される。

     中東の地政学リスクの高まりを受けて、原油価格が上昇し、有事のドル買いの様相を呈し始めている。ドル円の高値は、先週末が米9月の雇用統計を受けて149.53円まで、本日は149.24円までとなっている。

     ドル円が150円方向に向かって上昇する局面では、ボラティリティーが上昇することが想定されるため、本邦通貨当局によるドル売り・円買い介入の可能性に警戒しておきたい。

     本日は、ローガン米ダラス連銀総裁、バー米連邦準備理事会(FRB)副議長、ジェファーソンFRB理事らの講演が予定されており、米9月雇用統計を受けた10月31日-11月1日の米連邦公開市場委員会(FOMC)での利上げへの言及に要注目となる。

     また、11日に予定されているマッカーシー米下院議長の後任の下院議長選の投票にも要注目となる。1月のマッカーシー米下院議長の選任が15回の投票に持ち込まれる程に難航したように、共和党・強硬派の支持を得ない限り次期議長の選任が厳しいことが懸念されている。
     つなぎ予算が切れる11月17日以降は、新たな予算案が通過せず、感謝祭の季節に政府機関の閉鎖が現実味を帯びてくることで、米格付け会社ムーディーズ・インベスターズ・サービスによる米国債格下げへの警戒感が高まることになる。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値目処(めど)は、10月3日の高値の150.16円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値目処(めど)は、10月3日の安値の147.43円。

  • 2023年10月09日(月)18時45分
    有力な手掛かり材料不足でドル買い・円売りはやや一服

    [欧米市場の為替相場動向]

     9日のロンドン外為市場でドル・円は、149円18銭から149円11銭まで弱含み。有力な手掛かり材料不足でドル買い・円売りはやや一服した。

     ユーロ・ドルは、1.0520ドルから1.0545ドルで推移。ユーロ・円は、156円93銭から157円26銭まで上昇した。

     ポンド・ドルは、1.2164ドルから1.2191ドルまで反発。ドル・スイスフランは、0.9121フランから0.9103フランまで下落。

    [経済指標]
    ・特なし

    [要人発言]
    ・ラトビア中央銀行カザークス総裁
    「インフレが持続的に目標下回れば、利下げ開始は可能」

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  • 2023年10月09日(月)18時20分
    ドル・円は変わらず、ユーロ・ドルは下げ一服

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は149円10銭台と、ほぼ変わらずの値動き。米10年債利回りの動意は薄く、ややドル売りに振れている。ユーロ・ドルは一時1.0520ドル付近まで下げたが、その後はやや持ち直す展開。ユーロ・円はユーロ・ドルに追随し値を戻す。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は149円13銭から149円17銭、ユーロ・円は156円93銭から157円24銭、ユーロ・ドルは1.0520ドルから1.0543ドル。

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  • 2023年10月09日(月)17時24分
    ドル・円は伸び悩み、中東の緊張に警戒感

    9日の東京市場でドドル・円は伸び悩み。中東情勢の緊張による円買いで窓を空けてスタートし、早朝に149円00銭まで下落。その後は米10年債利回りの下げ渋りで、149円23銭まで値を上げた。ただ、東京市場の休場で手がかりは乏しくドルの上値を抑えた。
    ・ユーロ・円は157円70銭から156円93銭まで下落。
    ・ユーロ・ドルは1.0574ドルから1.0519ドルまで値を下げた。
    ・日経平均株価:休場
    ・17時時点:ドル・円149円10-20銭、ユーロ・円156円90-00銭
    【【要人発言】
    ・カザークス・ラトビア中銀総裁
    「今後の利上げ幅は小さなものになる。大幅な利上げサイクルは終了」
    「インフレ見通しが2%を下回ってきたら利下げを開始できる」
    ・ボウマンFRB理事
    「金利をさらに引き上げ、しばらく制約的な水準に維持することが適切」
    「インフレ率低下のペースが過度に緩慢なら、依然として利上げ支持に前向き」
    【経済指標】
    ・独・8月鉱工業生産::前月比-0.2%(予想:-0.3%、7月:-0.6%←-0.8%)

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  • 2023年10月09日(月)17時05分
    東京外国為替市場概況・17時 ユーロドル、さえない

     9日午後の東京外国為替市場でユーロドルはさえない。17時時点では1.0523ドルと15時時点(1.0554ドル)と比べて0.0031ドル程度のユーロ安水準だった。8月独鉱工業生産が予想より弱い結果となったことを受けて売りが先行。一時買い戻しが入ったダウ先物が再び下落し、リスクオフの売りも進んだ。カザークス・ラトビア中銀総裁が「大幅な利上げサイクルは終了している」などの見解を示したことも重しとなり、一時1.0520ドルまで本日安値を更新した。

     ユーロ円もさえない。17時時点では156.96円と15時時点(157.45円)と比べて49銭程度のユーロ安水準だった。ユーロ売りの流れに沿ったほか、株安を手掛かりにした円買い・ユーロ売りも進み、156.93円の安値まで下押しした。

     ドル円はもみ合い。17時時点では149.16円と15時時点(149.19円)と比べて3銭程度のドル安水準だった。欧州通貨絡みの取引が中心となるなか、149円台前半での方向感を欠いた動きが続いた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:148.99円 - 149.24円
    ユーロドル:1.0520ドル - 1.0574ドル
    ユーロ円:156.93円 - 157.80円

  • 2023年10月09日(月)16時10分
    ユーロ、弱含み ユーロドルは1.0532ドルまで下押し

     ユーロは弱含み。8月独鉱工業生産が予想より弱い結果となったこともあり、じわりとユーロ売りが進んだ。ユーロドルは1.0532ドル、ユーロ円は157.08円まで本日安値を更新。カザークス・ラトビア中銀総裁が「今後の利上げ幅は小さなものになる見通し」「大幅な利上げサイクルは終了している」などの見解を示していることも相場の重しとなっているか。

  • 2023年10月09日(月)15時26分
    独・8月鉱工業生産:前月比-0.2%で市場予想を下回る

    9日発表の独・8月鉱工業生産は、前月比-0.2%で市場予想の-0.1%を下回った。

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  • 2023年10月09日(月)15時06分
    東京外国為替市場概況・15時 ドル円 もみ合い

     9日午後の東京外国為替市場でドル円はもみ合い。15時時点では149.19円と12時時点(149.13円)と比べて6銭程度のドル高水準だった。週明け早朝のリスクオフの動きが一巡し、アジアタイムに入っては東京市場が休場になるなか市場参加者が少なく閑散取引が続いており、ドル円は149円前半の狭いレンジ内でこう着している。

     ユーロ円は戻りが鈍い。15時時点では157.45円と12時時点(157.50円)と比べて5銭程度のユーロ安水準だった。早朝につけた157.26円を安値に157.70円近辺まで買い戻しが入るも、中東の地政学リスクへの警戒感が続くなか、窓を埋めるには至らず再び157円前半の安値圏に押し戻されるなど上値の重い動き。

     ユーロドルは上値重い。15時時点では1.0554ドルと12時時点(1.0561ドル)と比べて0.0007ドル程度のユーロ安水準だった。リスクオフのドル買い圧力が残され、小動きも上値の重い動き。1.0574ドルを頭に1.0548ドルまで押し戻された。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:148.99円 - 149.24円
    ユーロドル:1.0548ドル - 1.0574ドル
    ユーロ円:157.26円 - 157.80円

  • 2023年10月09日(月)14時51分
    豪ドル円リアルタイムオーダー=94.50円 買い

    96.90-7.00円 売り
    96.70円 売り
    96.20円 売り小さめ
    96.00円 売り
    95.80円 売り
    95.60円 売り・超えるとストップロス買い小さめ

    94.77円 10/9 14:38現在(高値95.14円 - 安値94.63円)

    94.50円 買い
    94.20円 買い
    94.00円 買い
    93.80円 買い
    93.00円 買い
    92.80円 買い小さめ
    92.00円 買い

  • 2023年10月09日(月)14時13分
    「ドル・円は伸び悩みか、米金利にらみも中東情勢の不安定化を注視」

    [今日の海外市場]

     9日の欧米外為市場では、ドル・円は伸び悩む展開を予想する。米連邦準備制度理事会(FRB)の引き締め長期化観測で、ドル買い地合いに変わりはない。ただ、中東情勢の不安定化でリスク回避的な円買いが見込まれ、ドルの上値を抑えそうだ。

     6日の米雇用統計は失業率と平均時給が予想より弱い半面、非農業部門雇用者数は市場観測を上回り、金融引き締め政策を後押しする内容となった。ただ、米長期金利の上昇は続かず、失速に伴いドル売り優勢の展開となった。ユーロ・ドルは1.0480ドルから1.06ドル付近に強含み、ドル・円は149円半ばから149円付近に下落。週明けアジア市場は連休明けの中国株が弱含み、円買いが主要通貨を押し下げた。

     この後の海外市場は、前週末の米雇用統計で想定よりも弱い失業率と平均時給が改めて材料視されよう。FRB当局者の見解はさらに踏み込んだ内容とは言えず、今月末開催の連邦公開市場委員会(FOMC)での利上げ観測は伸び悩む。それを受け米金利の上昇が抑制されれば、ドル買いは入りづらい。一方、イスラエルと武装組織ハマスの戦闘が激化するなか、中東情勢の不安定化によりリスク回避の円買いがドルの重石となる。

    【今日の欧米市場の予定】
    ・21:00 バー米FRB副議長(銀行監督担当)講演(米国銀行協会年次大会)
    ・22:00 ローガン米ダラス連銀総裁講演(全米企業エコノミスト協会年次会合)
    ・01:50 ジェファーソン米FRB理事講演(全米企業エコノミスト協会年次会合)

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  • 2023年10月09日(月)12時29分
    ドル・円は伸び悩み、米金利にらみ

    9日午前の東京市場でドル・円は伸び悩み、149円23銭まで上昇後は小幅に値を下げた。米10年債利回りの上げ渋りで、ドル買いは後退。一方、東京市場の休場で手がかりが乏しいなか、連休明けの中国株式市場で軟調スタートとなり、円売りは縮小した。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は149円00銭から149円23銭、ユーロ・円は157円33銭から157円70銭、ユーロ・ドルは1.0551ドルから1.0574ドル。
    【要人発言】
    ・ボウマンFRB理事
    「金利をさらに引き上げ、しばらく制約的な水準に維持することが適切」
    「インフレ率低下のペースが過度に緩慢なら、依然として利上げ支持に前向き」

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  • 2023年10月09日(月)12時25分
    ドル円 149.00円OPが下支えになるか見定める局面

     ドル円は149.00円に観測されるオプション(OP)が下支えになるか見定める局面となっている。同OPが支えとなれば、上昇をしっかり抑えそうなオーダーが乏しい149円台で戻りを試し、売りと複数OPが控える150.00円の節目を見据えた動きになってきそうだ。

  • 2023年10月09日(月)10時07分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、リスク回避の円買い一巡

     9日の東京外国為替市場でドル円はリスク回避の円買いが一巡。10時時点では149.09円とニューヨーク市場の終値(149.32円)と比べて23銭程度のドル安水準だった。週明け早朝に中東情勢の緊張で進んだリスクオフの円買いが一服。ドル円は149.10円台を中心としたレンジで動きを落ち着かせた。

     ユーロ円は底堅い。10時時点では157.64円とニューヨーク市場の終値(158.07円)と比べて43銭程度のユーロ安水準だった。リスクオフの動きが落ち着き、中東情勢を受けて時間外取引で86ドル台へ上昇したNY原油先物の動きもあって産油国通貨や資源国通貨がクロス円で買い戻された。ユーロ円も一時157.70円付近へ戻した。カナダドル円は109.34円、豪ドル円は95.14円、NZドル円は95.25円、ポンド円も182.32円まで上昇した。

     ユーロドルはじり高。10時時点では1.0574ドルとニューヨーク市場の終値(1.0586ドル)と比べて0.0012ドル程度のユーロ安水準だった。リスクオフのドル買いの落ち着きや原油高を受けた他通貨の上昇を受けてユーロドルも1.0574ドルまで買い戻された。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:148.99円 - 149.24円
    ユーロドル:1.0550ドル - 1.0574ドル
    ユーロ円:157.26円 - 157.80円

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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