
高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?
2024年04月26日(金)のFXニュース(6)
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2024年04月26日(金)21時31分
【速報】米・3月コアPCE価格指数は予想上回り+2.8%
日本時間26日午後9時30分に発表された米・3月コアPCE(個人消費支出)価格指数は予想上回り、前年比+2.8%となった。【経済指標】
・米・3月コアPCE価格指数:前年比+2.8%%(予想:+2.7%、2月:+2.8%)Powered by フィスコ -
2024年04月26日(金)21時15分
【まもなく】米・3月コアPCE価格指数の発表です(日本時間21:30)
日本時間26日午後9時30分に米・3月コアPCE(個人消費支出)価格指数が発表されます。・米・3月コアPCE価格指数
・予想:前年比+2.7%
・2月:+2.8%Powered by フィスコ -
2024年04月26日(金)21時14分
【速報】ドル・円156.84円まで、ドル続伸、3月コアPCE価格指数控え
ドル・円156.84円まで、ドル続伸、3月コアPCE価格指数控え
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2024年04月26日(金)21時10分
【NY市場の経済指標とイベ ン ト】
[欧米市場の為替相場動向]
4月26日(金)
・21:30 米・3月個人所得(前月比予想:+0.5%、2月:+0.3%)
・21:30 米・3月個人消費支出(PCE)(前月比予想:+0.6%、2月:+0.8%)
・21:30 米・3月コアPCE価格指数(前年比予想:+2.7%、2月:+2.8%)
・23:00 米・4月ミシガン大学消費者信頼感指数確報値(予想:77.9、速報値:77.9)Powered by フィスコ -
2024年04月26日(金)20時15分
ドル・円はじり高、高値圏でもみ合い
[欧米市場の為替相場動向]
欧州市場でドル・円はじり高となり、156円84銭まで上値を伸ばした。米10年債利回りの上昇によるドル買いと日銀の政策決定を受けた円売りで、ドル・円は日中高値を小幅に上抜けた。この後発表の米コアPCE価格指数が堅調なら157円を目指す展開に。
ここまでの取引レンジは、ドル・円は154円93銭から156円70銭、ユーロ・円は166円46銭から168円34銭、ユーロ・ドルは1.0728ドルから1.0752ドル。Powered by フィスコ -
2024年04月26日(金)20時06分
欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、底堅い
26日の欧州外国為替市場でドル円は底堅い。20時時点では156.81円と17時時点(156.70円)と比べて11銭程度のドル高水準だった。17時過ぎにまとまった売りが持ち込まれ、一時は154.99円まで急落したものの、押し目買い意欲が依然として衰えないなかですぐに反発。市場では「政府・日銀による介入ではないとの見方から買い戻しに動いた」との指摘もあり、20時前には約34年ぶりの高値となる156.84円まで持ち直した。
ユーロ円も底堅い。20時時点では168.22円と17時時点(168.12円)と比べて10銭程度のユーロ高水準だった。総じてドル円と同様の展開となり、一時は166.49円まで急落したが、その後は168.35円まで大幅に反発している。
ユーロドルは20時時点では1.0728ドルと17時時点(1.0729ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ安水準だった。ユーロ円の急反発などを支えに一時は1.0753ドルまで上げたが、11日高値の1.0757ドルが目先のレジスタンスとして意識されると伸び悩んだ。
本日これまでの参考レンジ
ドル円:154.99円 - 156.84円
ユーロドル:1.0719ドル - 1.0753ドル
ユーロ円:166.49円 - 168.35円Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2024年04月26日(金)19時33分
ロシア中銀、政策金利据え置き決定
・ロシア中銀:主要政策金利を16.00%に据え置きとすることを決定
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2024年04月26日(金)19時30分
ドル・円は底堅い、クロス円も追随
[欧米市場の為替相場動向]
欧州市場でドル・円は156円70銭付近と、夕方の急落前の水準に持ち直した。米10年債利回りの上昇基調でドル買いに振れやすい。また、日銀の緩和的な政策方針で円売り地合いが続く。一方、欧米株価指数は堅調地合いを維持しクロス円は下げづらい。
ここまでの取引レンジは、ドル・円は154円93銭から156円70銭、ユーロ・円は166円46銭から168円34銭、ユーロ・ドルは1.0728ドルから1.0752ドル。Powered by フィスコ -
2024年04月26日(金)19時22分
来週のスイスフラン「もみ合いか、リスク選好的なスイスフラン買いが一段と拡大する可能性低い」
[スイスフラン]
来週・再来週のスイスフラン・円はもみ合いか。日本銀行の政策金利は当面据え置きとなる見込み。ただし、安全逃避のスイスフラン買いは一巡しており、米国金利の先安観がやや後退した場合、リスク選好的なスイスフラン買い・円売りが一段と拡大する可能性は低いとみられる。
〇発表予定のスイス経済指標・注目イベント
・5月7日:4月失業率(3月:2.4%)・予想レンジ:169円00銭-173円00銭
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2024年04月26日(金)19時20分
来週のカナダドル「弱含みか、4月雇用統計に注目」
[カナダドル]
来週・再来週のカナダドル・円は弱含みか。カナダのインフレ鈍化持続の見方に加え、2月小売売上高が2カ月連続マイナスとなり、個人消費の弱さも示されたことで、カナダ中央銀行の年内の利下げ開始時期は早まるとの観測が高まり、カナダドルは売りに振れやすい。4月雇用統計の発表が注目され、前回のような失業率の予想以上の上昇や雇用者数の予想外の減少などサプライズ的な悪化が続く場合は、中銀の早期利下げ観測がさらに高まり、カナダドル売りが加速する可能性がある。
○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
・5月2日:3月貿易収支(2月:+13.9億加ドル)
・5月10日:4月雇用統計(3月:失業率6.1%、雇用者数増減-0.22万人)
・予想レンジ:112円00銭-115円00銭Powered by フィスコ -
2024年04月26日(金)19時19分
来週の英ポンド「底堅い値動きか、英中銀の政策金利は据え置き予想」
[英ポンド]
来週・再来週のポンド・円は底堅い値動きか。英中央銀行は早期の金融緩和には消極的であり、今回も政策金利の据え置きが予想される。ただし、英国経済の回復が示された場合、ポンド買いを支援しそうだ。ただし、米国金利の先安観は後退しており、新たなポンド買い材料が提供されない場合、リスク選好的なポンド買いがさらに強まる可能性は低いとみられる。
○発表予定の英国の主要経済指標・注目イベント
・5月9日:英中央銀行政策金利発表(現状維持の公算)
・予想レンジ:193円00銭-197円00銭Powered by フィスコ -
2024年04月26日(金)19時18分
来週のNZドル「底堅い展開か、雇用統計に注目」
[NZドル]
来週・再来週のNZドル・円は底堅い展開か。NZ準備銀行(中央銀行)は、根強いインフレ圧力への懸念から景気抑制的な政策スタンスを維持するとみられており、年内の利下げ観測はやや後退し、NZドルは買いに振れやすい状況が続きそうだ。1-3月期雇用統計の発表が注目され、失業率は上昇継続も緩やかなペースを示す場合や、雇用者数が前期からのプラス転換を継続する場合は、中銀の年内利下げ観測が一段と後退し、NZドル買いが加速する可能性がある。また、中国の官民が発表する4月PMIも材料視される。
○発表予定のNZ主要経済指標・注目イベント
・5月1日:1-3月期雇用統計(10-12月期:失業率4.0%、雇用者数増減・前期比+0.4%)
・5月1日:NZ準備銀行金融安定化報告
・予想レンジ:91円00銭-94円00銭Powered by フィスコ -
2024年04月26日(金)19時16分
来週の豪ドル「底堅い展開か、中銀の理事会に注目」
[豪ドル]
来週・再来週の豪ドル・円は底堅い展開か。1-3月期消費者物価指数は5期連続低下も予想を上回ったことから、根強いインフレ圧力への懸念が広がり、豪準備銀行(中央銀行)の年内利下げ観測は後退、豪ドル買いに振れやすくなっている。そうしたなか、5月7日に開催となる豪中銀の理事会では政策金利(4.35%)の据え置きが予想されるが、インフレに関する見解が注目され、警戒トーンが高まる場合は豪ドル買いが加速する可能性がある。また、同日公表の四半期金融政策報告での物価や成長などの最新見通しにも関心が集まる。
○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント
・4月30日:3月小売売上高(2月:前月比+0.3%)
・5月2日:3月貿易収支(2月:72.80億豪ドル)
・5月7日:豪準備銀行が政策金利発表(現行4.35%)
・7日:豪準備銀行四半期金融政策報告
・予想レンジ:100円00銭-103円00銭Powered by フィスコ -
2024年04月26日(金)19時11分
来週のユーロ「もみ合いか、ECBは引き続き6月利下げ模索」
[ユーロ]
「もみ合いか、域内経済回復を好感もドル高地合いは継続」
来週・再来週のユーロ・ドルはもみ合いか。欧州中央銀行(ECB)は6月利下げを模索しているものの、ユーロ圏やドイツの経済指標は回復が示され、ユーロ売りは抑制されそうだ。一方、米国のインフレ再加速を受け、米連邦準備制度理事会(FRB)の引き締め的な政策方針を期待したドル買いは継続。ユーロの下押し要因になりやすい。
・予想レンジ:1.0550ドル-1.0850「もみ合いか、ECBは引き続き6月利下げ模索」
来週・再来週のユーロ・円は伸び悩みか。欧州中央銀行(ECB)は6月の利下げを模索するものの、4月30日発表の1-3月期ユーロ圏域内総生産(GDP)や4月ユーロ圏消費者物価コア指数が想定より強ければユーロ買いに振れやすい。ただ、2008年以来の高値圏に浮上しており、過熱感による売りも出やすい。
○発表予定のユーロ圏主要経済指標・注目イベント
・4月30日:1-3月期域内総生産(10—12月期:前年比+0.1%)
・4月30日:4月消費者物価コア指数(3月:前年比+2.9%)
・予想レンジ:164円50銭-168円50銭Powered by フィスコ -
2024年04月26日(金)19時05分
NY為替見通し=ドル円、押し目には買いが入るだけ
ドル円は日銀金融政策イベントを通過し、156.82円まで1990年5月以来の高値を更新した。その後、日本当局の円買い介入警戒感でまとまった売りが入り一時154.99円まで急落したが、あっさりと156円台に切り返した。
日銀は本日の金融政策決定会合で金融政策の現状維持を決定した。また、植田日銀総裁は記者会見で、当面は緩和的な金融環境が継続するとの見解を強調し、円安は今のところ基調的な物価に大きな影響がないと述べた。日銀の追加利上げへの期待は高まらない一方で、米利下げ思惑は一段と緩んでおり、日米金利差を意識したドル高・円安の流れは変わっていない。
ドル円の上昇の勢いは止まらず、市場は日本当局の円買い介入を注目しているが、市場が介入ラインと警戒していた152円・155円での介入はみられなかった。一部では今の円安は、日米の経済の違い(金利差)による理由のある円安で足もとの動きでは介入はないとの見方もあるが、引き続きドル円は介入を警戒しつつ上値を試す動きが続きそうだ。もっとも介入効果に否定的な見解が多く、介入に踏み切っても「絶好の買い場」と捉えており、押し目には買いが入りやすいだけかもしれない。
本日のNY市場では米3月個人所得・個人消費支出(PCE)価格指数などの発表が予定さえている。米連邦準備理事会(FRB)がインフレ指標として注目する個人消費支出(PCE)価格指数は、変動の大きい食品・エネルギーを除くコア指数が前月比+0.3%と2月分から横ばいが見込まれ、前年比では+2.7%と、2月分の+2.8%から鈍化が予想されている。昨日は、1−3月期米国内総生産(GDP)速報値は予想を下回ったものの、個人消費支出(PCE)物価指数で食品とエネルギーを除くコア指数が予想を上回る前月から大幅上昇し、米10年債利回りは昨年11月以来の4.7%台に上昇し、ドル円にドル高・円安の圧力が強まった。一部ではFRBの利下げ開始は12月に先延ばしされるとの見方が強まっている。
・想定レンジ上限
ドル円は1990年5月11日高値156.98円や同10日高値157.28円が上値めど。・想定レンジ下限
ドル円は本日これまでの安値154.99円が下値めど。Powered by DZHフィナンシャルリサーチ
2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース
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- [NEW!]【まもなく】米・3月ISM非製造業景況指数の発表です(日本時間23:00)(04/03(木) 22:50)
- [NEW!]【速報】米・3月サービス業PMI改定値は54.4(04/03(木) 22:46)
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- 【速報】中国、もし、米国が速やかに最近の関税発動を注視しなければ対抗措置をとる(04/03(木) 22:21)
- 欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、売り根強い(04/03(木) 22:06)
- 【速報】ドル・円146円割れ、米長期金利低下(04/03(木) 21:47)
- ドル円、146円割れ 米10年債利回りは再び4.03%台まで低下(04/03(木) 21:44)
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