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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2024年05月06日(月)のFXニュース(1)

  • 2024年05月06日(月)12時19分
    ドル・円は堅調、クロス円は連れ高

    3日午前の東京市場でドル・円は堅調地合いとなり、152円82銭から153円82銭まで値を切り上げた。東京市場の休場で薄商いのなか、米10年債利回りの小幅上昇でドル買いに振れた。正午にかけて一段高となり、ユーロ・円などクロス円も連れ高した。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は152円82銭から153円82銭、ユーロ・円は164円50銭から165円59銭、ユーロ・ドルは1.0755ドルから1.0771ドル。
    【経済指標】
    ・中・4月財新サービス業PMI:52.5(予想:52.5、3月:52.7)

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  • 2024年05月06日(月)12時06分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、強含み

     6日の東京外国為替市場でドル円は強含み。12時時点では153.76円とニューヨーク市場の終値(153.05円)と比べて71銭程度のドル高水準だった。断続的な円売りを受けて、153.82円まで上値を伸ばして3日の高値153.79円を上抜けた。

     ユーロ円は上昇。12時時点では165.52円とニューヨーク市場の終値(164.72円)と比べて80銭程度のユーロ高水準だった。ドル円主導で円は全面安の展開となり、一時165.60円まで上値を伸ばした。

     クロス円はほぼ全面高となった。豪ドル円は101.80円、NZドル円は92.39円、ポンド円は193.02円、加ドル円は112.43円まで上値を伸ばした。

     ユーロドルは小高い。12時時点では1.0765ドルとニューヨーク市場の終値(1.0761ドル)と比べて0.0004ドル程度のユーロ高水準だった。ユーロ円が堅調に推移したことで、1.0772ドル前後まで強含み、早朝の高値に迫った。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:152.78円 - 153.82円 
    ユーロドル:1.0751ドル - 1.0775ドル 
    ユーロ円:164.36円 - 165.60円

  • 2024年05月06日(月)11時28分
    中・4月財新サービス業PMI:52.5で市場予想と一致

    6日発表された中国・4月財新サービス業PMIは52.5で市場予想と一致した。

    Powered by フィスコ
  • 2024年05月06日(月)10時10分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、上昇幅を拡大

     6日の東京外国為替市場でドル円は上昇幅を拡大。10時時点では153.41円とニューヨーク市場の終値(153.05円)と比べて36銭程度のドル高水準だった。円先安観が根強いなか、東京休場で薄商いのなか円売りが入って、先週末の米雇用統計後のドル安・円高の値幅をクリアする円売り・ドル買いに弾みがつき、153.75円まで上値を伸ばした。週末のイエレン米財務長官の発言が材料視されたとの見方もあった。同長官は4日、日本の通貨当局が円買い介入を行ったかどうかについては言及を避けた上で、3日終了週の円相場の動きは急激だったと述べた。そして、「こうした介入はまれであるべきで、協議が行われることが期待される」と付け加えた。同高値をつけたあとは上昇の勢いが落ち着き、一時153.32円前後へ下押した。

     ユーロ円も上値を伸ばす。10時時点では165.18円とニューヨーク市場の終値(164.72円)と比べて46銭程度のユーロ高水準だった。クロス円も円売りを強め、ユーロ円は一時165.41円まで上昇。しかしドル円が伸び悩むと、ユーロ円も165.10円付近へ下押した。ポンド円も192.83円から192.45円前後、豪ドル円は101.65円から101.42円前後、NZドル円は92.34円から92.10円近辺へそれぞれ下押した。

     ユーロドルは10時時点では1.0767ドルとニューヨーク市場の終値(1.0761ドル)と比べて0.0006ドル程度のユーロ高水準だった。円相場中心の展開で動意は限定的。対円でのドル伸び悩みを支えにやや戻したもののレンジは変らず。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:152.78円 - 153.75円 
    ユーロドル:1.0751ドル - 1.0775ドル 
    ユーロ円:164.36円 - 165.41円 

  • 2024年05月06日(月)09時54分
    ドル円 153.40円前後、5/3の高値153.79円が抵抗か

     ドル円は153.75円まで上値を伸ばしたものの、3日の高値153.79円を上抜けることが出来ずに153.40円前後まで反落している。ユーロ円も165.40円まで上昇した後、165.20円前後まで反落。

  • 2024年05月06日(月)09時43分
    ドル円 153.75円まで上値を伸ばした後、上昇の勢いいったん落ち着かせる

    【※表記を一部修正します。】

     ドル円は上昇の勢いをいったん落ち着かせている。東京休場で薄商いのなか円売りが入り、先週末の米雇用統計後のドル安・円高の値幅をクリアすると円売り・ドル買いに弾みがつき、153.75円まで上値を伸ばした。その後は勢いが緩み、153.52円前後へ下押した。

  • 2024年05月06日(月)09時02分
    ドル円 153.74円まで上げ幅拡大、閑散取引の中で円売り優勢

     ドル円は、閑散取引の中で153.74円まで上げ幅を拡大している。ユーロ円は165.35円、豪ドル円は101.59円、NZドル円は92.33円まで強含み。

  • 2024年05月06日(月)08時53分
    ドル円 153.40円台、週末のイエレン米財務長官発言を材料視か

     ドル円は153.48円まで上昇した後、高値圏で推移している。イエレン米財務長官は4日、日本の通貨当局が円買い介入を行ったかどうかについては言及を避けた上で、3日終了週の円相場の動きは急激だったと述べた。そして、「こうした介入はまれであるべきで、協議が行われることが期待される」と付け加えた。

  • 2024年05月06日(月)08時38分
    ドル円 153.48円まで強含み、円は全面安の展開へ

     ドル円が153.48円まで強含みに推移していることで、円は全面安の展開。ユーロ円は165.13円、豪ドル円は101.48円まで強含み。

  • 2024年05月06日(月)08時10分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、底堅い

     6日の東京外国為替市場でドル円は底堅い。8時時点では153.23円とニューヨーク市場の終値(153.05円)と比べて18銭程度のドル高水準だった。早朝は一時152円後半と、先週末NY終値を下回る水準でやや重い動きとなっていた。しかし持ち直し、週末の米雇用統計後に下落を強めた後に戻した流れを再開したような格好に。153.25円までじり高となった。

     ユーロ円も底堅い。8時時点では164.91円とニューヨーク市場の終値(164.72円)と比べて19銭程度のユーロ高水準だった。東京休場で取引が薄いなか、ドル円の持ち直しに連動。164円台で下押しが先行したものの、じりじりとユーロ高・円安方向へ戻した。

     ユーロドルは8時時点では1.0762ドルとニューヨーク市場の終値(1.0761ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ高水準だった。東京休場で値動きはやや不安定な感もあるが、総じて先週末のNY終値付近で上下した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:152.78円 - 153.25円 
    ユーロドル:1.0751ドル - 1.0775ドル 
    ユーロ円:164.36円 - 165.02円 

  • 2024年05月06日(月)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、円買い介入への警戒感から上値が重い展開か

     3日のニューヨーク外国為替市場でドル円は、4月米非農業部門雇用者数(前月比+17.5万人)や失業率(3.9%)、平均時給(前月比+0.2%/前年比+3.9%)を受けて、米連邦準備理事会(FRB)による利下げ開始が先送りになるとの観測が後退したことで米長期金利の低下とともに151.86円まで下落した。その後、4月米ISM非製造業景況指数での仕入れ価格指数59.2を受けて、153.07円付近まで反発した。ユーロドルは米4月雇用統計を受けて1.0811ドルまで上昇後、ISM非製造業価格指数を受けて1.0752ドル付近まで下押しした。

     本日のアジア外国為替市場のドル円は、東京市場が休場のため動きづらい展開が予想される中、米10年債利回りの低下や本邦通貨当局による電撃的なドル売り・円買い介入への警戒感から上値が重い展開が予想される。

     4月の米雇用統計は、非農業部門雇用者数の増加ペース鈍化、失業率の上昇、平均時給の鈍化など労働市場の逼迫緩和を示した。シカゴ・マーカンタイル取引所(CME)グループがFF金利先物の動向に基づき算出する「フェドウオッチ」での利下げ開始は、9月FOMCとなり、12月FOMCでも利下げが見込まれて、FF金利誘導目標は4.75-5.00%まで低下することが見込まれている。

     ドル買いの要因だった米10年債利回りは、4月26日の4.71%台から先週末には一時4.44%台まで低下しており、ドルの上値を抑えつつある。

     先週のドル円は、4月29日(月曜日)には、160.17円まで上昇して1990年4月以来34年ぶりの高値に到達した後、本邦通貨当局による円買い覆面介入(※推定5.5兆円程度)により154.54円まで反落した。
     5月2日の未明には、本邦通貨当局による円買い覆面介入(※推定3.5兆円程度)により153.04円まで反落した。

     本邦通貨当局は、東京市場が休場や早朝の5時台などの閑散取引時を狙って、円の押し上げ介入を行っており、本日も東京市場が休場の閑散取引の中で警戒しておきたい。

     本邦通貨当局がすぐに円転できる外貨準備高の外貨預金は、3月末で1550億ドル(@155円=約24兆円)だった。4月29日の覆面介入では5.5兆円規模、5月2日早朝の覆面介入で3.5兆円程度を使ったとすれば、15兆円程度の余力が残されている。
     しかし、2022年秋の円買い介入の時は、外貨預金ではなく、米国債を売却しており、短期債の売却ならば、50-60兆円程度の円買い介入の余力があることになる。
     3月末の保有証券は9948億ドル(@155円=154兆円)となっていたが、今週末に発表される4月末の外貨準備高の減少額に要注目となる。

     4月30日時点のIMM通貨先物の非商業(投機)部門取組のネットの円売り持ちポジションは168388枚だったが、5月3日に151円台後半まで下落したことで、減っていると思われるが、依然として円の先安観から史上最大規模の円売り持ちポジションが堅持されていると思われる。

     本邦通貨当局による円押し上げ介入の狙いが、ドル円の155-160円の円安水準を抑えるだけなのか、それとも2022年秋のように150円台を抑えようとしているのか、見極めていくことになる。

  • 2024年05月06日(月)06時56分
    ドル円 152.80円前後、やや上値が重い展開

     オセアニア市場でのドル円は152.80円前後で弱含み。これまでのレンジは、153.02円から152.78円まで。

  • 2024年05月06日(月)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>

      株式市場は祝日のため休場(振替休日)


    <海外>
    10:45 中・財新サービス業PMI(4月)  52.7
    10:45 中・財新総合PMI(4月)  52.7
    14:00 印・サービス業PMI確定値(4月)  61.7
    14:00 印・総合PMI確定値(4月)  62.2
    17:00 欧・ユーロ圏サービス業PMI(4月)  52.9
    17:00 欧・ユーロ圏総合PMI(4月)  51.4
    18:00 欧・ユーロ圏生産者物価指数(3月)  -8.3%
    20:25 ブ・週次景気動向調査
    20:30 ブ・基礎的財政収支(3月)  -487億レアル
    20:30 ブ・純債務対GDP比(3月)  60.9%
    22:00 ブ・サービス業PMI(4月)  54.8
    22:00 ブ・総合PMI(4月)  55.1

      米・ニューヨーク連銀総裁が討論会に参加
      米・FRBが上級銀行融資担当者調査(SLOOS)を発表


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    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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