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2024年05月07日(火)のFXニュース(7)

  • 2024年05月07日(火)23時57分
    NY外為:ユーロ伸び悩む、ECBの6月利下げ観測、スペイン中銀のデコス総裁は6月の利下げの可能性に言及

    [欧米市場の為替相場動向]

    NY外為市場では欧州中央銀行(ECB)の6月利下げ観測が根強くユーロが高値から反落した。スペイン中銀のデコス総裁は「ECBはデータ次第、特別な金利動向を公約できない」としながらも、インフレ動向に変化なければ「来月の利下げが可能になる」と述べた。

    ユーロ・ドルは1.0787ドルの日中高値から1.0775ドルへ反落。ユーロ・円は
    166円57銭から166円36銭へ反落した。ユーロ・ポンドは0.8587ポンドから0.8582ポンドまでじり安推移した。

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  • 2024年05月07日(火)23時33分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ83ドル高、原油先物0.62ドル安

    [欧米市場の為替相場動向]

    【 米国株式 】         前日比    高値    安値 ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 38935.73 +83.46 +0.21% 38951.38 38858.94 24  6
    *ナスダック 16344.31 -4.94  -0.03%  16384.06 16326.97 1474 1224
    *S&P500 5189.44 +8.70 +0.17%   5193.85  5187.20  385  114
    *SOX指数 4806.66 -13.79 -0.29%
    *225先物 38660大証比-220 -0.57%

    【 為替 】           前日比    高値   安値
    *ドル・円 154.30 +0.38  +0.25%   154.63  153.98
    *ユーロ・ドル 1.0782 +0.0013 +0.12% 1.0787 1.0755
    *ユーロ・円 166.36 +0.62 +0.37% 166.57 165.64
    *ドル指数 105.08 +0.03  +0.03 % 105.31 105.03

    【 債券 】           前日比    高値   安値
    *2年債利回り 4.81 -0.02
    *10年債利回り 4.44 -0.05
    *30年債利回り 4.59 -0.04
    *日米金利差 3.57 -0.02
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値
    *原油先物 77.86 -0.62 -0.79% 79.02  77.66
    *金先物 2329.00 -2.20 -0.09% 2338.70 2318.20

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  • 2024年05月07日(火)23時28分
    ユーロドル、伸び悩み 前日高値1.0791ドルがレジスタンス

     ユーロドルは伸び悩み。米長期金利の指標となる米10年債利回りが4.43%台まで低下するとユーロ買い・ドル売りが先行。22時30分過ぎに一時1.0787ドルと日通し高値を更新した。ただ、前日の高値1.0791ドルが目先レジスタンスとして意識されると上昇は一服した。23時26分時点では1.0777ドル付近で推移している。

  • 2024年05月07日(火)22時59分
    【NY為替オープニング】米3年債入札やFRB高官発言を睨む

    ●ポイント
    ・植田日銀総裁が首相と為替を議論、基調物価への影響注視=連携確認
    ・イスラエル軍、ラファ検問所を掌握、
    ・豪準備銀行が政策金利発表(4.35%に据え置き予想)
    ・スイス・4月失業率(予想:2.3%、3月:2.4%)
    ・独・3月貿易収支(予想:+224億ユーロ、2月:+214億ユーロ)
    ・独・3月製造業受注(前月比予想:+0.5%、2月:+0.2%)
    ・英・4月建設業PMI(予想:50.5、3月:50.2)
    ・ユーロ圏・3月小売売上高(前月比予想:+0.7%、2月:-0.5%)
    ・カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁座談会参加
    ・米財務省・3年債入札
    ・神田財務官「イエレン財務長官の介入巡る慎重発言にコメントしない」「米国の財務省中心に各国当局と意思疎通を密にしており、連携を続けていくことに変わりはない」
    ・米・3月消費者信用残高(予想:+150.00億ドル、2月:+141.25億ドル)

    7日のニューヨーク外為市場では主要経済指標なく、米財務省が実施する3年債入札結果を受けた米国債相場動向に注目が集まる。また、米ミネアポリス連銀のカシュカリ総裁が座談会参加を予定しており、発言に注目。

    イエレン財務長官が為替介入をめぐる見解で、介入がまれであるべきで協議が行われることが期待されるとの発言を受け円売りが再開。神田財務官は「イエレン財務長官の介入巡る慎重発言にコメントしない」「米国の財務省中心に各国当局と意思疎通を密にしており、連携を続けていくことに変わりはない」と述べている。

    中東では、テロ組織ハマスが合意した停戦内容には人質解放に関する言及がなく、容認できるには程遠いとしイスラエルはラファ攻撃を計画通り実施する姿勢を示した。ハマスのテロリストの出入りに利用されている可能性から、イスラエル軍はラファ検問所を掌握。中東情勢リスクにも引き続き注目。

    米NY連銀のウィリアムズ総裁や米リッチモンド連銀のバーキン総裁は現在の金利は、インフレがいずれ2%に向けて回復可能なほど引き締まっているとの見解を示した。連邦準備制度理事会(FRB)の議長や副議長と同様に連邦公開市場委員会(FOMC)で影響力を持つNY連銀のウィリアムズ総裁は利下げはデータ次第としながらも、いずれ利下げすることになるとの見解を示した。このため、金利低下、ドルの上昇も限定的となった。

    ・ドル・円は200日移動平均水準148円47銭

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準1.0798ドル。

    ・ドル・円154円46銭、ユーロ・ドル1.0775ドル、ユーロ・円165円60銭、ポンド1.2580ドル、ドル・スイスは0.9050フランで寄り付いた。

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  • 2024年05月07日(火)22時29分
    NY外為:ドル買い一服、米長期金利は低下

    [欧米市場の為替相場動向]

    NY外為市場でドルは米長期金利低下に連れ買いが一服した。米10年債利回りは4.43%まで低下し10日来の低水準となった。

    ドル・円は154円63銭から154円32銭へじり安推移。ユーロ・ドルは1.0780ドルまで上昇し高値を更新後、1.0776ドルで推移した。ポンド・ドルは1.2545ドルから1.2558ドルへ上昇後、1.2555ドルで推移。

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  • 2024年05月07日(火)22時08分
    【速報】米10年債利回り4.44%まで低下

    米10年債利回り4.44%まで低下

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  • 2024年05月07日(火)22時06分
    欧州外国為替市場概況・22時 ユーロドル、小高い

     7日の欧州外国為替市場でユーロドルは小高い。22時時点では1.0775ドルと20時時点(1.0769ドル)と比べて0.0006ドル程度のユーロ高水準だった。特に新規の取引材料が伝わったわけではないが、NY勢の参入後は買いが先行。依然として狭いレンジ内推移が続いているものの、一時1.0779ドルまで本日高値を更新した。

     ユーロ円も小高い。22時時点では166.38円と20時時点(166.36円)と比べて2銭程度のユーロ高水準だった。ユーロドルの上昇や欧州株高などを背景に166.53円までやや上値を伸ばした。

     ドル円は動意薄。22時時点では154.41円と20時時点(154.47円)と比べて6銭程度のドル安水準だった。154.50円前後で動意を欠いた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:153.86円 - 154.65円
    ユーロドル:1.0754ドル - 1.0779ドル 
    ユーロ円:165.64円 - 166.53円

  • 2024年05月07日(火)21時53分
    【速報】イスラエル軍、ラファ検問所を掌握

    イスラエル軍、ラファ検問所を掌握

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  • 2024年05月07日(火)21時32分
    【速報】植田日銀総裁が首相と為替を議論、基調物価への影響注視=連携確認との報道

    植田日銀総裁が首相と為替を議論、基調物価への影響注視。連携確認と報じられる。

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  • 2024年05月07日(火)21時24分
    ユーロ円、堅調 日通し高値を更新

     ユーロ円は足もとで堅調に推移。一時166.53円まで上昇して日通し高値を更新した。また、ユーロドルは1.0774ドル付近まで値を上げて本日高値1.0777ドルに迫っている。

  • 2024年05月07日(火)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ン ト】

    [欧米市場の為替相場動向]

    5月7日(火)
    ・24:30 カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁座談会参加
    ・02:00 米財務省・3年債入札
    ・04:00 米・3月消費者信用残高(予想:+150.00億ドル、2月:+141.25億ドル)

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  • 2024年05月07日(火)20時18分
    ドル・円は失速、米金利の低下で

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は失速し、154円60銭台から154円40銭台にやや値を下げた。米10年債利回りの小幅低下でドル売りに振れ、ユーロや豪ドルなど主要通貨は対ドルで強含む展開。一方、クロス円は上値が重いものの、底堅さが意識されている。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は153円97銭から154円63銭、ユーロ・円は165円63銭から166円44銭、ユーロ・ドルは1.0755ドルから1.0769ドル。

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  • 2024年05月07日(火)20時10分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、切り返し

     7日の欧州外国為替市場でドル円は切り返し。20時時点では154.47円と17時時点(154.11円)と比べて36銭程度のドル高水準だった。一部通信社が「植田日銀総裁が岸田首相と意見交換のために官邸入りをした」と報じたことに反応して153.90円台まで下押すも、売りの勢いが一服すると徐々に買い戻しが優勢に。その後、154.60円台まで上昇して本日高値に接近した。

     ユーロドルは様子見。20時時点では1.0769ドルと17時時点(1.0764ドル)と比べて0.0005ドル程度のユーロ高水準だった。19時前に1.0755ドル付近まで下押すも、売りの勢いは続かず。その後は1.0770ドル前後まで値を戻すなど、方向感が定まらなかった。

     ユーロ円も切り返し。20時時点では166.36円と17時時点(165.88円)と比べて48銭程度のユーロ高水準だった。ドル円の下げに連れて17時過ぎに165.64円まで下落するも、一時的。その後はドル円の切り返しをながめて166.40円台まで値を戻すなど、ドル円に左右される展開となった。なお、欧州株は堅調な推移が続いている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:153.86円 - 154.65円
    ユーロドル:1.0754ドル - 1.0777ドル 
    ユーロ円:165.64円 - 166.48円

  • 2024年05月07日(火)19時47分
    NY為替見通し=ドル円の買い場探しは変わらず、円買い需要の少なさ継続

     本日のNY市場でのドル円は、引き続きドルの買い場探しは変わらないか。東京休場となった昨日6日のアジア時間で154円台を回復し、本日も154.65円まで買われた。その後は時間外の米長期金利の低下や、岸田首相と植田日銀総裁の会談が行われるとの報道で、154円を一時割り込んでいる。

     昨日からのドル円の値動きは、投機的なドル買い・円売りではなく、本邦の実需勢などを含め買わなくてはいけないフローが出ているとされている。需給要素をみると円を買う市場参加者は、投資家の利食いと為替介入以外ほぼない状態に陥っていることで、円安の流れを止めるのは容易ではない。
     先週の値動きを見ても、市場流動性が非常に悪くなっていることで、一度介入のような動きを見せるとドル円は急落するリスクはある。ただし、いったんそのような動きがおさまると、今後もドル円はじり高となりそうだ。

     円安の流れが継続しそうな要因としては、一つ目は先週末イエレン米財務長官が「介入はまれであり、協議が行われると予想される(we would expect these interventions to be rare and consultation to take place)」と発言しているように、米国サイドが介入には否定的な見解を示していることだ。
     今年の米大統領選挙に向けて、インフレも選挙の争点になっていることもあり、バイデン米大統領政権からするとインフレを高止まりさせる可能性があるドル安の流れは望んでいないだろう。よって、本邦当局の積極的なドル売り介入、特に相場を押し下げるような介入を支持することはないと思われる。

     二つ目は、神田財務官は「投機などによって過度な変動、無秩序な動きがある場合には、政府が適切な対応をとらなければならない」と市場をけん制しているが、円安は国内の経済力の弱さに伴ったもので、円安の流れはファンダメンタルズに沿っていると市場は捉えていることだ。また、新少額投資非課税制度(NISA)で積極的な投資(投機)を国が推し進めていたことで、その円資金が外貨に返還されることも円安要因であることで、財務省の矛盾を指摘する声も増えている。

     本日の米国時間には3月米消費者信用残高が発表されるが、同指標で市場が動意づくことは非常に少ない。唯一イベントで市場が動意づく可能性あるのは、NY午後に予定されている米3年債の入札となるか。なお、本日はカシュカリ米ミネアポリス連銀総裁がイベントに参加するが、同総裁は今年の米連邦公開市場委員会(FOMC)の投票権を有していないことで、発言への市場の反応は限定的となりそうだ。

     なお、ここ最近の市場の反応は鈍いが中東情勢にも注意を怠らないようにしたい。カタールとエジプトが提示した停戦案にハマスは受け入れを表明したが、イスラエルは拒否し、イスラエルはラファでの作戦を継続している。欧州株式市場は堅調な動きを見せるなど、中東情勢に市場は目を向けていないが、米国国内ではデモが過激化するなど、予断を許さない状況でもあることで、中東情勢の動向は要注意となる。

    ・想定レンジ上限
     ドル円は、日足一目均衡表・基準線155.49円、その上は5月1日NY時間引け間近に行われた介入後の戻り高値156.28円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円は、これまでの本日安値153.86円。その下は昨日欧州時間安値153.42円。

  • 2024年05月07日(火)19時12分
    ドル・円は小じっかり、日中高値付近

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は小じっかりの値動きとなり、日中高値付近の154円60銭付近に再浮上した。植田日銀総裁は岸田首相と会談し、為替について議論した。そのうえで「経済物価に潜在的影響与えうるもの」とし十分注視していくことを確認したという。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は153円97銭から154円61銭、ユーロ・円は165円63銭から166円33銭、ユーロ・ドルは1.0755ドルから1.0765ドル。

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