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2026年01月09日(金)のFXニュース(1)

  • 2026年01月09日(金)02時16分
    【速報】 WH:ベネズエラや石油企業と合意に向けて努めている

    WH:ベネズエラや石油企業と合意に向けて努めている

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  • 2026年01月09日(金)02時04分
    ニューヨーク外国為替市場概況・2時 ユーロドル、じり安

     8日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルはじり安。2時時点では1.1654ドルと24時時点(1.1664ドル)と比べて0.0010ドル程度のユーロ安水準だった。ユーロ円やユーロポンドの売りも重しになり、12月10日以来となる1.1653ドルまでじり安。この下は日足一目均衡表・雲の上限1.1644ドル付近が意識されるか。

     ドル円は買い一服。2時時点では156.90円と24時時点(156.97円)と比べて7銭程度のドル安水準。米経済指標が好結果だったことでのドル買いの流れは一服。ロンドン16時(日本時間1時)のフィキシングにかけては売りが入り156.85円付近まで売られる場面もあった。

     ユーロ円は上値が重い。2時時点では182.86円と24時時点(183.10円)と比べて24銭程度のユーロ安水準。24時過ぎに東京時間午前につけた日通し高値183.25円に並ぶ場面もあったが、フィキシングにかけたドル円の売りで上値が重くなり2時過ぎには182.79円後まで下押し。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:156.46円 - 157.07円
    ユーロドル:1.1653ドル - 1.1683ドル
    ユーロ円:182.72円 - 183.25円

  • 2026年01月09日(金)01時33分
    NY外為:ドル買い続く、米12月NY連銀調査で1年インフレ期待が上昇

    米12月NY連銀が発表した世論調査結果で1年インフレ期待は3.42%と、11月3.2%から上昇した。3年インフレ期待は3%、5年インフレ期待は2.98%でそれぞれ11月と同水準を維持。

    短期インフレ期待の上昇でドル買いが続いた。米10年債利回りは4.18%まで上昇。ドル・円は156円67銭から157円07銭まで上昇した。ユーロ・ドルは1.1678ドルから1.1656ドルまで下落、ポンド・ドルは1.3447ドルから1.3435ドルまで下落した。

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  • 2026年01月09日(金)01時10分
    【速報】ドル・円156.93円、ドルじり高、12月NY連銀調査で1年インフレ期待が上昇

    ドル・円156.93円、ドルじり高、12月NY連銀調査で1年インフレ期待が上昇

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  • 2026年01月09日(金)01時04分
    【速報】12月NY連銀1年インフレ期待:3.42%(11月3.2%)

    12月NY連銀1年インフレ期待:3.42%(11月3.2%)

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  • 2026年01月09日(金)00時59分
    ドル円、156.80円台 フィキシングを前に買いは一服

     ドル円は157.07円を高値に買いは一服となり、156.80円台まで戻している。また、ユーロ円はドル円に連れて、東京時間につけた日通し高値183.25円に並ぶ場面もあったが183.02円前後で推移。ロンドン16時(日本時間1時)のフィキシングに絡んだドル売り・円買いも出ているか。

  • 2026年01月09日(金)00時41分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ177ドル高、原油先物0.86ドル高


    【米国株式 】         前日比    高値    安値 ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 49173.24 +177.16 +0.36% 49183.07 48792.34  20   10
    *ナスダック 23466.73   -117.55-0.50% 23558.17 23353.46  1409  1402
    *S&P500 6906.98 -13.95 -0.20%      6917.94  6899.33  377   126
    *SOX指数 7438.24 -136.63  -1.80%
    *225先物 51600 大証比+410  +0.80%

    【 為替 】           前日比    高値   安値
    *ドル・円 156.97 +0.21 +0.13%     157.07  156.63
    *ユーロ・ドル 1.1671 -0.0004-0.03% 1.1682  1.1656
    *ユーロ・円 183.20 +0.18 +0.10%  183.25  182.83
    *ドル指数 98.86 +0.18  +0.18%   98.93   98.68

    【 債券 】           前日比    高値   安値
    *2年債利回り 3.49 +0.02
    *10年債利回り4.14 +0.03
    *30年債利回り 4.85  +0.02
    *日米金利差 2.09 +0.06

    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値
    *原油先物56.84 +0.86   +1.52%    57.23  55.97
    *金先物 4459.00 -3.50  -0.08%   4475.20 4415.00

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  • 2026年01月09日(金)00時26分
    【市場反応】米10月卸売在庫は予想に一致、ドル続伸

    米10月卸売在庫は前月比+0.2%と、予想通り9月+0.5%から伸び鈍化した。同月卸売売上高は前月比-0.4%と予想外に9月-0.2%から予想以上に悪化した。3カ月連続で減少し、5月来で最低。

    ドルは続伸。ドル・円は156円66銭から157円04銭まで上昇し、5日来の円安・ドル高を更新した。ユーロ・ドルは1.1678ドルから1.1656ドルまで下落し昨年12月10日来の安値を更新。ポンド・ドルは1.3447ドルから1.3416ドルまで下落した。

    【経済指標】
    ・米・10月卸売在庫:前月比+0.2%(予想:+0.2%、9月:+0.5%)
    ・米・10月卸売売上高:前月比-0.4%(予想:-0.2%、9月:-0.2%)

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  • 2026年01月09日(金)00時05分
    【NY為替オープニング】米雇用、成長は底堅くドル堅調、NY連銀インフレ期待に注目


    ■注目ポイント
    ・ユーロ圏11月期待インフレ率、横ばい
    ・デキンドスECB副総裁「現行の金利水準は適切だが地政学的な出来事による極めて大きな不確実性がある」
    ・米・12月チャレンジャー人員削減数1年半ぶり低水準
    ・米・先週分新規失業保険申請件数(1/2):20.8万件(予想:21.2万件、前回:20万件←19.9万件)
    ・米・失業保険継続受給者数(12/27):191.4万人(予想:190万人、前回:185.8万人←186.6万人)
    ・米・10月貿易赤字大幅縮小、
    ・米・7-9月期非農業部門労働生産性:前期比+4.9%(予想:+5.0%、4-6月期:+4.1%←+3.3%)
    ・米・7-9月期単位人件費:前期比-1.9%(予想:-0.1%、4-6月期-2.9%←+1.0%)
    ・ミランFRB理事「2026年は約1.5ポイントの利下げを見込んでいる」
    ・米・卸売在庫(10月)  0.5%
    ・米・NY連銀インフレ期待(12月)  3.2%
    ・米・消費者信用残高(11月)  91.78億ドル

    8日のNY外為市場は雇用や成長が底堅く、ドル買いが優勢となった。本日は連邦準備制度理事会(FRB)が金融政策判断する上で重要視している期待インフレ率を判断するうえで、NY連銀の世論調査でのインフレ期待率に注目が集まる。また、9日に発表予定の最新12月雇用統計を睨む展開か。本年の利下げ軌道を判断していく材料になる。一部先行指標では年末に労働市場が底入れした可能性が示唆されており、慎重に楽観的な見方にドル買いを支援する可能性がある。FRBのミラン理事は「2026年は約1.5ポイントの利下げを見込んでいる」と、引き続き積極的な利下げを予想している。

    雇用統計の先行指標のひとつ民間雇用者数を示す民間部門の雇用者数ADP雇用統計の12月分は+4.1万人となった。11月-2.9万人から増加に改善。米国経済の7割が消費で占めるため注目されるISM非製造業景況指数雇用項目は予想外に50を突破し、活動拡大圏に回復。2月来で最高となった。ISM製造業景況指数雇用は44.9と11月44.0から上昇も11カ月連続で活動縮小圏を維持。米12月チャレンジャー人員削減数は前月比―8.3%と、11月+23.5%から減少に転じた。1年半ぶり低水準。米労働省が発表した先週分新規失業保険申請件数(1/2)は前週比8000件増の20.8万件と予想21.2万件を下回った。前回は20万件と、19.9万件から上方修正された。経済指標は政府機関閉鎖で影響が出ていたが数カ月ぶりにタイムリーに発表される12月雇用統計で非農業部門雇用者数は+7万人と、11月+6.4万人から伸び拡大が想定されている。失業率は4.5%と11月:4.6%から低下する見通し。

    10月貿易赤字幅は9月481億ドルから拡大予想に反し大幅縮小し2009年来で最小となった。輸入が大幅減少し指数を押し下げた。同期非農業部門労働生産性は前期比+4.9%と、4-6月期+4.1%から伸び加速し2年ぶりの大幅な伸びとなった。米国経済は引き続き堅調な可能性が示唆された。

    ・ドル・円、200日移動平均水準148.71円。

    ・ユーロ・ドル、200日移動平均水準1.1531ドル。

    ニューヨーク市場はドル・円156円52銭、ユーロ・ドル1.1687ドル、ユーロ・円182円92銭、ポンド・ドル1.3490ドル、ドル・スイス0.7960フランで寄り付いた。

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  • 2026年01月09日(金)00時04分
    ニューヨーク外国為替市場概況・24時 ドル円、強含み

     8日のニューヨーク外国為替市場でドル円は強含み。24時時点では156.97円と22時時点(156.72円)と比べて25銭程度のドル高水準だった。前週分の米新規失業保険申請件数や10月米貿易収支が予想より強い内容だったことが分かると、米長期金利の上昇とともにドル買いが先行。23時30分前に一時157.07円と日通し高値を更新した。

     ユーロドルは弱含み。24時時点では1.1664ドルと22時時点(1.1673ドル)と比べて0.0009ドル程度のユーロ安水準だった。米長期金利の上昇に伴うユーロ売り・ドル買いが出ると一時1.1656ドルと昨年12月10日以来約1カ月ぶりの安値を付けた。

     ユーロ円は24時時点では183.10円と22時時点(182.95円)と比べて15銭程度のユーロ高水準。ユーロドルの下落につれた売りが出た一方、ドル円の上昇につれた買いが入った。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:156.46円 - 157.07円
    ユーロドル:1.1656ドル - 1.1683ドル
    ユーロ円:182.72円 - 183.25円

  • 2026年01月09日(金)00時01分
    【速報】米・10月卸売在庫は予想に一致+0.2%


     日本時間8日24時に発表された米・10月卸売在庫速報値は予想に一致し、前月比+0.2%となった。

    【経済指標】
    ・米・10月卸売在庫速報値:前月比+0.2%(予想:+0.2%、9月:+0.5%)

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https://zai.diamond.jp/articles/-/476448
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