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2026年01月14日(水)のFXニュース(2)

  • 2026年01月14日(水)05時43分
    [NEW!] 1月13日のNY為替・原油概況

    13日のニューヨーク外為市場でドル・円は158円60銭へ反落後、159円19銭まで上昇し、引けた。

    米12月消費者物価指数(CPI)のコア指数が予想を下回り年内の利下げ観測を後押ししドルが一時軟調に推移したが、その後に発表された10月新築住宅販売件数が予想を上回ったほか、米セントルイス連銀のムサレム総裁が追加利下げの必要性が現状でないと指摘したため、ドル買いが強まった。また、高市首相が衆院解散の意向を示したとの報道を受け、選挙リスクや財政拡大を材料視した円売りが継続したと見られる。

    ユーロ・ドルは1.1676ドルへ上昇後、1.1634ドルまで反落し、引けた。

    ユーロ・円は185円10銭から185円46銭まで上昇。

    ポンド・ドルは1.3495ドルまで上昇後、1.3424ドルまで反落した。

    ドル・スイスは0.7974フランへ反落後、0.8016フランまで上昇した。

    13日のNY原油先物は続伸。米トランプ大統領がイラン高官との会合をキャンセル、軍事行動の可能性も警告するなど地政学的リスクの上昇で、供給ひっ迫懸念が引き続き買い材料となった。

    [経済指標]
    ・米・12月消費者物価指数(CPI):前月比+0.3%(予想+0.3%)、前年比+2.7%(予想:2.7%、11月+2.7%)
    ・米・12月コア消費者物価指数(CPI):前月比+0.2%(予想+0.3%)、前年比+2.6%(予想:2.7%、11月+2.6%)
    ・米・10月新築住宅販売件数:73.7万戸(予想:71.5万戸、9月73.8万戸)
    ・米・12月財政収支:-1447億ドル(予想―1550億ドル、24年12月―867億ドル)

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  • 2026年01月14日(水)04時40分
    [通貨オプション]R/R、円プット買い強まる

    ドル・円オプション市場で変動率は続伸。レンジ相場突破で、オプション買いが一段と強まった。リスクリバーサルは円コールスプレッドが縮小。ドル・円下値ヘッジ目的の円コール買いが後退した一方、円先安観に伴う円プット買いが強まった。

    ■変動率
    ・1カ月物8.14%⇒8.71%(08年=31.044%)
    ・3カ月物8.61%⇒8.92%(08年=31.044%)
    ・6カ月物8.91%⇒9.15%(08年=23.92%)
    ・1年物9.18%⇒9.38%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)
    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1カ月物+0.58%⇒+0.49%(08年10/27=+10.63%)
    ・3カ月物+0.53%⇒+0.44%(08年10/27=+10.65%)
    ・6カ月物+0.45%⇒+0.39%(08年10/27=+10.70%)
    ・1年物+0.30%⇒+0.26%(08年10/27=+10.71%)

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  • 2026年01月14日(水)04時24分
    NY市場動向(午後2時台):ダウ339ドル安、原油先物1.76ドル高


    【米国株式 】         前日比    高値    安値 ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 49251.34 -338.86 -0.68% 49616.95 49185.56  13   17
    *ナスダック 23650.04   -83.86-0.35%  23813.30 23607.59  1308   1735
    *S&P500 6957.38 -19.89 -0.29%      6985.83  6945.69  245   252
    *SOX指数 7763.21 +88.37  +1.15%
    *225先物 54020 大証比+260  +0.48%

    【 為替 】           前日比    高値   安値
    *ドル・円 159.06 +0.92 +0.58%     159.19  158.59
    *ユーロ・ドル 1.1652 -0.0015-0.13% 1.1678  1.1634
    *ユーロ・円 185.33 +0.82 +0.44%   185.53  185.09
    *ドル指数 99.10 +0.24  +0.24%   99.23   98.85

    【 債券 】           前日比    高値   安値
    *2年債利回り 3.52 -0.01
    *10年債利回り4.16 -0.01
    *30年債利回り 4.82 -0.01
    *日米金利差 1.99 -0.09

    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値
    *原油先物61.26  +1.76   +2.96%   61.50  59.47
    *金先物 4601.30 -13.40  - 0.29%    4644.00 4582.80

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  • 2026年01月14日(水)04時08分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ドル円、上昇一服

     13日のニューヨーク外国為替市場でドル円は上昇が一服。4時時点では159.04円と2時時点(159.07円)と比べて3銭程度のドル安水準だった。米長期金利の指標である10年債利回りは4.18%台へ戻したところから4.16%付近へ低下。ドル円は159円割れ水準まで小幅にドル安・円高方向へ下押す場面があった。

     ユーロドルは下げ渋り。4時時点では1.1653ドルと2時時点(1.1646ドル)と比べて0.0007ドル程度のユーロ高水準だった。1時台につけた1.1634ドルを目先の底にやや持ち直す。米長期金利の戻り一巡もあって一時1.1654ドル前後と、小幅にユーロ買い・ドル売り方向へ傾いた。

     ユーロ円は4時時点では185.33円と2時時点(185.24円)と比べて9銭程度のユーロ高水準だった。ドル円の上昇一服と、ユーロドルが下げ渋る動きに挟まれ、方向感が出なかった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:157.90円 - 159.19円
    ユーロドル:1.1634ドル - 1.1677ドル
    ユーロ円:184.26円 - 185.54円

  • 2026年01月14日(水)04時01分
    【速報】米・12月財政収支は-1447億ドル


    【経済指標】
    ・米・12月財政収支:-1447億ドル(予想―1550億ドル、24年12月―867億ドル)

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  • 2026年01月14日(水)03時31分
    NY外為:ドル・円高値で伸び悩む、米30年債入札は良好

    米財務省は220億ドル規模の30年債入札を実施した。結果で最高落札利回りは4.825%となった。テイルはマイナス0.8ベーシスポイント(bps)。応札倍率は2.42倍と過去6回入札平均の2.39倍を上回り需要は強かった。外国中銀や大手機関投資家を含む間接入札者の比率は66.8%だった。

    良好な入札結果を受けて、米国債は反発。ドル・円は159円05銭で伸び悩んだ。

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  • 2026年01月14日(水)03時15分
    欧州主要株式指数、まちまち

    13日の欧州主要株式指数はまちまち。主要企業決算を睨む展開となった。

    スィスの特殊化学品会社のシーカは暫定通期利益が市場予想を下回り、9.5%安。デンマークの風力発電会社、オーステッドは米地裁が洋上風力開発プロジェクトの作業再開を承認したため5.4%上昇した。

    ドイツDAX指数は+0.06%、フランスCAC40指数は-0.14%、イタリアFTSE MIB指数は-0.45%、スペインIBEX35指数は+0.08%、イギリスFTSE100指数は-0.03%。

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  • 2026年01月14日(水)03時06分
    【トランプ米大統領】 次期FRB議長を数週間のうちに決定する

    【トランプ米大統領】
    次期FRB議長を数週間のうちに決定する

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  • 2026年01月14日(水)02時52分
    NY市場動向(午後0時台):ダウ295ドル安、原油先物1.51ドル高


    【米国株式 】         前日比    高値    安値 ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 49294.77 -295.43 -0.60% 49616.95 49208.61  13   17
    *ナスダック 23766.17   +32.27+0.14%  23813.30 23607.59  1244   1769
    *S&P500 6966.87 -10.40 -0.15%      6985.83  6945.69  218   283
    *SOX指数 7792.44 +117.60  +1.53%
    *225先物 54120 大証比+360  +0.67%

    【 為替 】           前日比    高値   安値
    *ドル・円 159.08 +0.94 +0.59%     159.19  158.59
    *ユーロ・ドル 1.1645 -0.0022-0.19% 1.1678  1.1634
    *ユーロ・円 185.24 +0.73 +0.40%   185.53  185.09
    *ドル指数 99.16 +0.30  +0.30%   99.23   98.85

    【 債券 】           前日比    高値   安値
    *2年債利回り 3.53 +0.00
    *10年債利回り4.17 +0.00
    *30年債利回り 4.83  +0.00
    *日米金利差 2.00 -0.08

    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値
    *原油先物61.01  +1.51   +2.54%   61.50  59.47
    *金先物 4617.20 +2.50  +0.05%    4644.00 4582.80

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  • 2026年01月14日(水)02時37分
    NY外為:BTC続伸、米CPI受け利下げ期待広がる

    暗号通貨のビットコイン(BTC)は続伸し、7日来の高値となる93723ドルまで上昇した。50日平均水準(DMA)の89073ドルがサポートとなり、100DMAの97608ドルを試す展開となった。一目均衡表の雲の上限である96196ドルを突破すると、一段と上昇する可能性があると見る。連邦準備制度理事会(FRB)が金融政策判断において、重要視しているインフレ指標のコア消費者物価指数(CPI)の12月分が予想を下回りインフレ安定が見られた。このため、年内の利下げ期待が強まり、同市場を支える一因となったと見られる。

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  • 2026年01月14日(水)02時05分
    ニューヨーク外国為替市場概況・2時 ドル円、上昇幅拡大

     13日のニューヨーク外国為替市場でドル円は上昇幅を拡大。2時時点では159.07円と24時時点(158.91円)と比べて16銭程度のドル高水準だった。米消費者物価指数(CPI)の発表後、一時4.14%台へ下振れた米10年債利回りは、4.18%付近へ持ち直したところで動きを落ち着かせた。ドル円は159円台でじり高。2024年7月以来の高値159.19円をつけた。ムサレム米セントルイス連銀総裁の「短期的に追加緩和を行う理由はほとんど見当たらない」との発言も伝わった。トランプ米大統領の「インフレレポートはパウエルFRB議長に利下げの機会を与えている」との発言もあったが、ドルは底堅さを維持した。

     ユーロドルは上値が重い。2時時点では1.1646ドルと24時時点(1.1664ドル)と比べて0.0018ドル程度のユーロ安水準だった。米長期金利が持ち直し気味に推移した一方、独10年債利回りは本日のレンジ下限を2.84%台まで広げた。ユーロドルは1.1634ドルまでユーロ安・ドル高となった。

     ユーロ円はもみ合い。2時時点では185.24円と24時時点(185.34円)と比べて10銭程度のユーロ安水準だった。ドル円の上昇による円売りと軟調なユーロドル、双方の動向が影響し、明確な方向感が出なかった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:157.90円 - 159.19円
    ユーロドル:1.1634ドル - 1.1677ドル
    ユーロ円:184.26円 - 185.54円

  • 2026年01月14日(水)01時57分
    NY外為:ドル・円159円台、ドル反発、STルイス連銀総裁は据え置き支持

    NY外為市場でドルは反発した。米12月消費者物価指数(CPI)のコア指数が予想を下回り年内の利下げ観測を後押ししドルが一時軟調に推移したが、その後に発表された10月新築住宅販売件数が予想を上回ったほか、米セントルイス連銀のムサレム総裁が追加利下げの必要性が現状でないと指摘したため、ドル買いが強まった。

    米国債相場は伸び悩み。10年債利回りは4.15%まで低下後、4.18%に再び上昇した。ドル・円は159円17銭まで上昇し、24年7月来の円安・ドル高を更新。心理的節目の160円も視野に入った。ユーロ・ドルは1.1677ドルまで上昇後、1.1634ドルまで反落し日中安値を更新した。ポンド・ドルは1.3495ドルまで上昇後、1.3425ドルまで反落した。

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  • 2026年01月14日(水)00時43分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ344ドル安、原油先物1.64ドル高


    【米国株式 】         前日比    高値    安値 ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 49246.53 -343.67 -0.69% 49616.95 49213.35  11   19
    *ナスダック 23638.77   -95.13-0.40%  23813.30 23634.64  981   1880
    *S&P500 6964.46 -12.81 -0.18%      6985.83  6957.05  250   251
    *SOX指数 7726.19 +51.35  +0.67%
    *225先物 53880 大証比+120  +0.22%

    【 為替 】           前日比    高値   安値
    *ドル・円 158.95 +0.81 +0.51%     159.07  158.59
    *ユーロ・ドル 1.1652 -0.0015-0.13% 1.1678  1.1650
    *ユーロ・円 185.22 +0.71 +0.38%   185.53  185.09
    *ドル指数 99.06 +0.20  +0.20%   99.07   98.85

    【 債券 】           前日比    高値   安値
    *2年債利回り 3.53 +0.00
    *10年債利回り4.18 +0.00
    *30年債利回り 4.84  +0.01
    *日米金利差 2.00 -0.08

    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値
    *原油先物61.14  +1.64   +2.76%    61.43  59.47
    *金先物 4615.90 +1.20  +0.03%    4644.00 4582.80

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  • 2026年01月14日(水)00時41分
    ドル、買い優勢 ドル円は一時159.09円と1年半ぶり高値

     ドルは買いが優勢。ドル円は一時159.09円と2024年7月以来約1年半ぶりの高値を更新したほか、ユーロドルは1.1644ドル、ポンドドルは1.3435ドルまで値を下げた。

  • 2026年01月14日(水)00時28分
    【市場反応】米10月新築住宅販売件数は予想上回る、ドル買い強まる

    米10月新築住宅販売件数は前月比―0.1%の73.7万戸と、予想71.5万戸を上回った。新築住宅は住宅市場に占める割合は小さいが、契約時点での統計となるため、同市場の先行指数として注目される。

    予想を上回った結果を受けてドル買いが強まった。ドル・円は158円60銭から159円07銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1677ドルの高値から1.1655ドルまで反落、ポンド・ドルは1.3495ドルの高値から1.3450ドルまで反落した。

    【経済指標】
    ・米・10月新築住宅販売件数:73.7万戸(予想:71.5万戸、9月73.8万戸)

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