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【元ミス慶応 葉那子が本気で挑む「FX道!」】
ひろぴーのスイングトレード講座(2) トレードの土台となる3つの要素とは?

2013年05月07日(火)14:36公開 (2022年06月21日(火)11:27更新)
ザイFX!編集部

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「ひろぴーのスイングトレード講座(1) 27歳の兼業トレーダーが勝てる理由」からつづく)

 みなさん、こんにちは、葉那子です。

 前回は、ひろぴーさんがFXを始めたきっかけや、これまでの投資歴についてご紹介しました。

【参考記事】
ひろぴーのスイングトレード講座(1) 27歳の兼業トレーダーが勝てる理由

 悪戦苦闘する中、ひろぴーさんのターニングポイントとなったのが、2012年6月に開催されたFX友の会。

【参考記事】
「FX友の会 in 東京 2012」レポート(1) 安定的に勝てる人は安定的に負けている!?

ひろぴーさんが開眼した一言とは?

 多くの勝ちトレーダーが集まるこの会に初めて参加したというひろぴーさんは、そこで専業トレーダーぱなぱなさんの言葉に衝撃を受けたそうです。

 「上がると思ったら買えばいい、下がると思ったら売ればいい」

 この何ともシンプルな一言が、ひろぴーさんを勝ちトレーダーとして開眼させたというのです。

 「ぱなぱなさんに、『特に気にするのはオプションとかの大口が溜まっている50、00という数字だけでいいんだよ』って言われて、そうかと思いました。

 この攻防でどっちが勝つか、勝つと思うほうに賭ければいいんだって。

 たとえば、単純な話、今の米ドル/円だったら、99円50銭99円ちょうどの攻防戦は勝つのか、負けるのかということを考えて、別にどっちにエントリーしてもいいと思ってるんですよ。

 要するに、そこでエントリーして、走っていった(相場が加速した)時にどれだけ利を引っ張っていくか。負けたと思って逆に行った時にどれだけ早く逃げられるか、どれだけ上手に損切りをするか、ということを考えればいいんです。

 完全にリスク管理ですよね。

 それだけでも勝てると思っています。

 たぶん、ぱなぱなさんが携帯トレードだけで勝ってるっていうのはそれだと思うんですよ」

【参考記事】
iPhone片手にゴロゴロ取引!? ぱなぱなさんが8000万円稼いだ方法とは?

 きりのいい数字は節目として意識される、というのはよく聞く話ですが、ひろぴーさんは、まさにそういった節目をうまく利用したトレードスタイルを確立したわけです。

試行錯誤の日々

 いろいろと試行錯誤しながらも、なかなか思うような結果が出ない苦しい時期を過ごしていたひろぴーさん。

 「毎日苦しかったです。何度苦しい思いをしたか。

 イメージができて、やってみて、うまいこといってるのに、1カ月でボシャったりの繰り返し。

 もう30回くらい挫折しました。行ける!って思ったのが30回くらいあって…」

まさに今、私もそんな状況が続いているのですが…

 そんな出口がなかなか見つからない迷路をさまよっていたところ、ひろぴーさんの中で抜けていたパズルのピースがピタッとはまったきっかけとなったのが、ぱなぱなさんの一言だったわけです。

 実際、それ以降、ひろぴーさんのトレード成績は、2012年7月からは月次ベースでほぼ負けなし

 というわけで、そんな勝ちトレーダーとして開眼したひろぴーさんのトレードスタイル、トレード手法についてご紹介していきたいと思うのですが、その前にまず、ひろぴーさんのトレードの土台となっている3つの要素がこちら。

 (1)資金管理
 (2)損切り
 (3)ポジションの片寄り

 資金管理の重要さについては、これまで取材をしてきたトレーダーを含め、周りの敏腕トレーダー、みなさんが口を揃えておっしゃることです。

 ひろぴーさんの場合、1ポジションにかけるレバレッジは0.5~1倍1ポジションの最大損失は資金の1~2%に抑えるなど、資金管理を徹底しています。

 また、損切りは、「どれだけ上手に損切り」をするかということを常に考えていて、とにかくリスクリワード(1回のトレード当たりの負け額と勝ち額の比率)は1:2~3:5に収めることを心がけているそうです。

損切りがうまくできた分だけ利益が増える!

「ぼくは損切りをうまくできた分だけ、その月のプラスが増えると思っています。

 最初に置いたストップオーダーよりも早く損切りして、さらに相場が動いて、従来ストップオーダーを置いていたところにタッチした時は、それはもうプラスと考えています。

 たとえば、ストップの位置から20pips早く損切れたら、それは20pips取ったと思っています」

 さらに、損切りに関してはもう1つこだわりがあるそうです。

 それは、損切りを置く場所を決めたらそこから1pip上にストップオーダーをズラすということ。

 同じく利益確定のポイントも1pip上げれば、たとえば1カ月100回エントリーした場合、100pipsのプラスになるのです

 「なるべく0.5pipsでも上げます。気持ち上げようってセコイこと考えてます(笑)

 でも、ちりも積もれば金になるんです

 これをやり出してから、非常に負けにくくなりました」

 これはすぐにでも真似ができそうな技ですね。特にエントリー回数の多いトレーダーさんであれば、かなり収支に影響してくるのではないでしょうか。

トレードのシナリオを考える!

 さて、3つ目の「ポジションの片寄り」からは、より具体的なトレードスタイルの話になります。

テクニカルファンダメンタルズの両方を駆使してトレードをしているひろぴーさんですが、何よりもまず最初に意識するのは、ヘッジファンドの動きです。

 ぱなぱなさんのお話にもあった、00や50といった節目には、オプション絡みのオーダーや、ストップオーダーが集中します

 そういったポジションの片寄りを狙いに来る機関投資家の動きを推測し、それに合わせてトレードのシナリオを作っていくわけです。

 情報の取得先として、ひろぴーさんが日々、参考にしているのは、元インターバンクディーラ-・西原宏一さんのメルマガ、専業トレーダーのバカラ村さんのブログ、そしてTRADER'S WEB FX(トレーダーズ・ウェブ・エフエックス)という市場オーダーの情報を配信しているウェブサイトです。

 「西原さんのメルマガを取ってるんですけど、同じ方向には揃うとは思っていなくて、西原さんをヘッジファンドと見なして、西原さんならどうポジションを取ってくるかというのを毎日想像しています

 西原さんよりいいポジションを取れるように、1人で勝負してます(笑)。

 あとは、毎晩11時くらいにバカラ村さんがブログを更新してくれるので、バカラ村さんもヘッジファンドと見立てています

 バカラ村さんもイメージで相場観をぽんぽん言ってくれるのですが、それもよく当たるんです。

 バカラ村さんが注目している通貨ペアを書いていたら、どこから入ってくるかなっていうのをイメージして、ぼくも準備態勢に入ります」

【参考コンテンツ・参考記事】
西原宏一の「ヘッジファンドの思惑」
バカラ村流トレード術を徹底解剖(2) オーダー情報で勝つ方法と“アイス理論”

敏腕トレーダーを真似るのではなく、この方々の文章の内容からどう動いてくるのかということを推測し、先回りしてエントリーすることを考えているそうです

 相場における心理戦を楽しんでいるということが、ひしひしと伝わってきました。

 そして、市場オーダーの情報に関しては、配信しているウェブサイトやFX会社が数多くあるのですが、ひろぴーさんのお気に入りは、前述したTRADER'S WEB FXというウェブサイト。

 こちらには無料で見られる「市場オーダー」と、月額2100円(税込)を支払って見ることができる「メガオーダー」があるのですが、ひろぴーさんは有料の「メガオーダー」を特に参考にしているということでした。

 ここで、その日、欧州時間とニューヨーク時間で、ヘッジファンドは上と下のどちらを潰しにいくのか、という方向性を考え、そこからテクニカル分析が始まります。

 「FXをされている大半の方々はルール、ルールと、エントリールールにはこだわっていても、それはあくまでテクニカル分析でのルールとなります。

 相手は世界の為替市場です。

 その中で、個人投資家は、プロの機関投資家の戦場の荒波をかいくぐって、こぼれてくるお金を上手に拾いにいくものだと考えています」

 その大半のうちの1人である私には、かなり胸に突き刺さる言葉でした。

 確かに細かいエントリー水準を判断するためには、テクニカル分析も重要ですが、相場の流れを見極めることが何よりも先決

 オプションの状況や節目となる価格が重要だということは知りながらも、どこかないがしろにしていたのが正直なところです。

 この意識を変えるだけでも、だいぶ相場の流れがわかるようになってくるというアドバイスをいただいたので、最近は00、50といった価格を今まで以上に意識して見るように訓練をしているところです。

 さて、ヘッジファンドの動きを予測し、その日のエントリー方向を決めた後は、いよいよエントリーポイントを細かく分析していきます

 その際、ひろぴーさんが使用しているテクニカル分析については、次回ご紹介していきたいと思います。

「ひろぴーのスイングトレード講座(3) 世界中のトレーダー注目のポイントを狙え!」へつづく


【葉那子のトレード報告 2013年4月22日(月)~5月3日(金)】

3勝10敗2分け。

合計収支:-779円

口座残高:9万930円

勝ちトレード:ユーロ/円 +54.3pips(543円)、+90pips(900円)、ユーロ/スイスフラン +36.9pips(387円)

負けトレード:ユーロ/円 -10.6pips、-24.5pips、-18.6pips、-17.1pips、米ドル/円 -65.3pips豪ドル/米ドル -10pips(194円)、ユーロ/スイスフラン -4.4pips(46円)、ユーロ/米ドル -4.9pips(95円)、ユーロ/豪ドル -38.2pips(766円)、-14.8pips(148円)

 GWで1回お休みをいただいたため、2週間まとめてのご報告です。

 先週、先々週は、新しいトレード手法で久々にたくさんトレードをしました。

 今後また詳しくご紹介していくつもりですが、ディナポリのテクニカル分析を使い始め、メインの時間足を4時間にしました。

【参考記事】
ウワサの「FX友の会」潜入レポート(1) 「天の恵み」というほど高勝率の手法とは?(ディナポリの手法について解説)

 トレード回数が多いようにも見えますが、新しい手法からは分割決済も取り入れたため、実際のエントリー数は13回でした。

 通貨ペアもこれまではドルストレート(米ドルが絡んだ通貨ペア)だけでしたが、今はややマイナーな通貨ペアでもテクニカル的にチャンスの時はエントリーするようにしています。

 また、まだまだ手法がきちんと確立していないので、1エントリー5000通貨だった取引数量を最大2000通貨に減らしました。

 というわけで、終わってみれば2週間の合計では-779円という地味な結果でしたが、先週に限ってみると約600円のプラスという結果に! 獲得pips数では100pips以上と、満足のいく結果になりました。

 何よりも、週単位では久々のプラス収支になったことが単純にうれしいです。

 もちろん、1カ月のトータルがどうなるかというところがまず最初の難関だと思っています。

 手法もまだまだブラッシュアップしていかなければいけませんが、幸先のいいスタートを切れました。

 とりあえず、10万円の元本復活を目標に、今週も新手法でどんどんトレードをしていきたいと思います。 

(取材・文/葉那子 撮影/和田佳久)

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米ドル/円 ユーロ/円 ユーロ/米ドル
0.2銭原則固定 0.4銭原則固定 0.3pips原則固定 30ペア 1000通貨
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