GMOクリック証券のCFDに新銘柄7つ追加!
ヤフーグループのFX会社、YJFX!を傘下に引き入れ、外貨ex byGMOとしてリスタートさせたことが話題のGMOグループ。
【参考記事】
●YJFX!はGMOグループ入りで外貨ex byGMOへ!FX業界勢力図はどう変わった?
今度は、その中核を担っているGMOクリック証券でCFDの新銘柄が7つ追加されました!

今回追加されたのは、株式CFD5銘柄と、株価指数CFD、商品CFDがそれぞれ1銘柄ずつ。具体的には、以下のとおりです。
このところ、ビットコイン/円が700万円台まで上昇するなど、暗号資産相場の上昇が再び話題を集めていますが、株式CFD5銘柄はすべて暗号資産に関係がある銘柄ばかり。この中には上場企業として、世界一ビットコインを保有している企業も含まれているのですが、それについてはあとで詳しく紹介します。

(GMOクリック証券の公式サイトを元に編集部が作成)
さっそく、順番に確認していきましょう。
暗号資産のマイニングでも重宝されるGPUで躍進した世界的半導体メーカー・米NVIDIA
まずは株式CFDから。1銘柄目は、ナスダック上場の世界的半導体メーカー、「NVIDIA(エヌビディア)」です。
NVIDIAは半導体、とりわけGPU(Graphics Processing Unit:画像処理半導体)で躍進した米国の会社。元々はゲーム需要で発展してきましたが、近年はGPUの性能が暗号資産のマイニングにも重宝されています。
株価はこの2年余り右肩上がりを続け、およそ5倍となりました。

(出所:GMOクリック証券)
現在ではさらにAI分野に注力し、自動運転技術や通信事業などにも進出。今後がますます期待される会社です。
世界最大手の暗号資産取引所を展開する米コインベース
次は、世界最大手の暗号資産取引所、「コインベース」です。2012年創業の会社ですが、2021年4月にナスダックに上場したばかり。
米国の主要な暗号資産企業の上場は初めてのことであり、また取引初日には時価総額が一時1120億ドルをつけ、話題となりました。

(出所:GMOクリック証券)
世界100カ国以上で暗号資産取引所を展開し、2021年8月には日本にも上陸しています。国内でも今後ますます注目される企業になるのではないでしょうか。
ともに暗号資産事業に参入した電子決済サービス大手、スクエアとペイパル
続いては、米2大決済サービス企業、「スクエア」と「ペイパル」です。
スクエアは、スマホやタブレットでのカード決済を可能にする画期的なサービスを展開し、スモールビジネスに革命を起こしました。
創業から6年後の2015年には、ニューヨーク証券取引所(NYSE)に上場。2017年からは試験的にビットコインの販売を開始し、その後、自社アプリを通じてのビットコイン取引をスタート。
さらに、2021年には、ビットコインの分散型取引所(DEX)を計画していることを打ち出しています。
新型コロナウイルスの流行によりキャッシュレス決済が加速したことも、スクエアの事業にとって追い風となりました。

(出所:GMOクリック証券)
一方ペイパルは、1998年創業。「元祖フィンテック」とも称され、ネット通販黎明期からオンライン決済サービスを展開してきました。
2002年2月にナスダックに上場したものの、同年10月に米eコマース企業のイーベイに買収されます。しかし、2015年7月に独立し、再びナスダックに上場しました。
2020年10月には、ビットコイン、イーサリアム、ビットコインキャッシュ、ライトコインの4種の暗号資産の保有や売買を同社のアカウントで可能にすると発表し、2021年3月には、ネット通販での暗号資産による決済を米国を皮切りに開始することを発表しました。
また、2021年9月には暗号資産の売買などを含めて、送金、決済、貯蓄、自動引き落とし、ショッピング、メッセージ機能など、お金にまつわるあらゆるサービスが備わった、オールインワンの新アプリをリリースし、大きな話題となっています。
ペイパルの暗号資産事業参入は暗号資産価格にも影響を与えており、今後も注目されることでしょう。
こちらもスクエア同様、パンデミックによるキャッシュレス決済の加速が、業績アップにつながっています。

(出所:GMOクリック証券)
世界一ビットコインを保有する上場企業、米マイクロストラテジー
そして、株式CFDの5銘柄目は、ナスダック上場の米ソフトウェアベンダー、「マイクロストラテジー」です。
マイクロストラテジーは2020年8月以降、たびたびビットコインを大量購入し、上場企業としては世界でもっともビットコインを保有している企業となっています。その保有量は、あのテスラの2倍以上!
マイクロストラテジーは資産としてビットコインを保有していますので、ビットコインの大量購入を始めて以降は、株価とビットコイン価格が見事に連動しています。

(出所:GMOクリック証券)

ビットコインが今後どうなっていくのかは、専門家でも意見がわかれるところですが、マイクロストラテジーとしては当然、今後も価格が上昇すると見込んでの戦略なのでしょう。
マイクロストラテジーは本業がどうこうというよりも、ビットコインを大量に保有している会社としてどうも注目されているようです。ビットコイン推進派にとっては、マイクロストラテジーは魅力ある銘柄ではないでしょうか。
以上、株式CFD5銘柄を紹介しましたが、最初にも触れたとおり、いずれも暗号資産がらみの動きがある企業ばかりでGMOクリック証券としても今後の暗号資産市場に期待しているということでしょうか。このあたりにも、投資のヒントがあるかもしれません。
10月15日(金)、米SEC(証券取引委員会)がビットコイン先物ETFの申請を承認したとの報道が流れました。米国ではビットコインETFの申請が何度も何度も却下されてきた歴史があります。このETFは米国初のビットコインETFになります。
こうした材料を受けて、暗号資産相場は全般的に上昇ムード。とくにビットコイン/円は700万円近辺まで上昇しています。
ビットコインなどの暗号資産はGMOクリック証券の兄弟会社、GMOコインなどで取引できますが、これとあわせてGMOクリック証券のCFDで、暗号資産関連の株式CFDを取引してみてもいいのではないでしょうか。
注目集めるナスダック100指数をこれまでの10分の1単位で手軽に売買できる米国NQ100ミニ
続いては株価指数CFD銘柄、米国NQ100ミニです。
このCFD銘柄のことを説明するために、まず、ナスダック100指数について確認しておきましょう。
ナスダック100指数は、ナスダックに上場している銘柄のうち、金融銘柄を除いた時価総額上位100銘柄で構成され、時価総額加重平均によって算出される株価指数です。ナスダック100指数の構成銘柄には、アップル、アマゾン、マイクロソフト、アルファベット(グーグル)といった名だたるハイテク企業がラインナップされています。
ナスダック100指数はめざましく上昇して、ここ5年で約3倍ほどになっています。世界の数ある有名株価指数のなかでも、とくに成長性の高いものとして注目されている存在です。
そして、そのナスダック100指数に対応する先物に連動するCFD銘柄として米国NQ100が従来からGMOクリック証券では取引可能でした。
前置きが長くなりましたが、今回、取扱いの開始された米国NQ100ミニはこの米国NQ100を10分の1の取引単位で取引できるようにしたものです。
ナスダックは史上最高値を更新して上昇し続けてきましたから、当然米国NQ100の価格も安くはなく、フルレバレッジの10倍で取引しても、約15万円の証拠金が必要になります。

(出所:GMOクリック証券)
しかし、米国NQ100ミニなら10分の1の約1万5000円から取引できますから、ずいぶんハードルが下がりますよね。この手軽さで成長性の高さが注目されている代表的な有名株価指数を取引できるというわけです。
原油価格高騰はマーケットの注目の的。WTI原油だけでなく、欧州系の北海原油も取引できるように!
最後は商品CFD銘柄、「北海原油」です。
もともとGMOクリック証券CFDには、米国で産出される原油の先物であるWTI原油先物を参照原資産とする「原油」という銘柄がありました。
しかし今回、欧州産の原油の先物である北海ブレント原油先物を参照原資産とする北海原油銘柄が加わったことにより、従来の「原油」は「WTI原油」に名称が変更されています。
北海原油とWTI原油は、目先は価格帯にも値動きにも非常に大きな差まではありませんが、原油をめぐる世界の状況などによっては、結構異なった値動きをすることも過去にはありました。原油取引の選択肢が増えたともいえるでしょう。

(出所:GMOクリック証券)

(出所:GMOクリック証券)
原油価格の上昇は、このところ市場で最も注目されているトピックの1つです。
原油価格上昇はインフレ率に影響を与え、ひいてはFRB(米連邦準備制度理事会)など世界の中央銀行の金融政策に影響を与える可能性もあります。原油高で円安が進んでいる面があると解説されることもあります。
欧州などの「脱炭素」に向けた動きが急激すぎて、それによって原油をはじめとしたエネルギー価格が上昇している面があるなどともいわれています。
【参考記事】
●豪ドル/円は、8月20日がターニングポイント! 「脱炭素」を追い風に、底堅くなる豪ドル/円を押し目買い!(西原宏一&大橋ひろこ)
●豪ドル/円は目標の85円に接近。天然ガス上昇を追い風に、中期100円も想定。米ドル/円は、年末年始に向けて120円へ(西原宏一)
「脱炭素」という点では嫌われ者の原油ですが、皮肉なことに、「脱炭素」に向けた動きの中で原油価格への注目度は高まっている印象です。為替相場を見るうえでも、原油はウォッチ対象としてかかせないでしょうし、チャンスがあれば、GMOクリック証券のCFDで、北海原油やWTI原油を取引してみるのもいいのではないでしょうか。
証券口座ではできない米国株のカラ売りやレバレッジをかけた取引。それができるのがCFDの大きな特徴
ということで、今回新たに追加された7銘柄は、目下上昇中の銘柄がほとんどですが、すべての銘柄がいつまでも上がり続けるとは限りません。
しかし、CFD取引なら「買い」からだけでなく「売り」からの取引もできるので、価格が上がっても下がっても、取引チャンスになり得ます。
また、株式CFDは5倍、米国NQ100ミニCFDは10倍、北海原油CFDは20倍のレバレッジをかけて取引できるため、通常の個別株や投資信託、などを取引するよりも資金効率よく投資ができます。
米国株は日本の投資家の間で人気になっており、ネット証券などの証券口座で取引できるところもありますが、2021年10月現在、外国株の場合、日本株と違って信用取引はできません。よって、証券口座で米国株をカラ売りすることはできませんし、レバレッジをかけて取引することもできないのです。
それに対し、CFD取引では、米国株をはじめとした取扱い銘柄に対して、どれも基本的には売りから入ることができ、レバレッジもかけられるのは大きな特徴といえるでしょう。
GMOクリック証券のCFDは、サービス当初から徐々に取り扱い銘柄を増やし、現在では中国の個別株やETFなども含め、130以上のCFD銘柄を取引できます。
取引ツールは、PCインストールツールもスマホアプリも、定評のあるFX取引ツールの使い勝手を踏襲しています。
【参考記事】
●新CFDスマホアプリ GMOクリック CFDってどう? 優れたチャート機能と操作性が魅力
また、PCの「プラチナチャート」では、FXチャートとCFDチャートを同時にチェックすることもできますので、どちらも取引したいというユーザーにも便利です。
【参考記事】
●GMOクリック証券「プラチナチャート」がFX/CFD共通の分析チャートにリニューアル
ポストコロナに向けて世界経済が大きく動き出している今、CFD取引はFX取引以上に、世の中の動きをダイナミックに感じられるかもしれません。この機会にぜひ、GMOクリック証券のCFD取引を試してみてはいかがでしょうか。
>>>GMOクリック・CFDの公式サイトはこちら
>>>GMOクリック・CFDの最新スペック詳細はザイFX!のコンテンツをご覧ください
また、各社のCFD口座については、以下のコンテンツでじっくりスペックを比較できます。こちらもぜひご覧ください。
【参考コンテンツ】
●【CFD比較】おすすめの取引会社を紹介! 取引コストや銘柄数など各社の特徴は?
(ザイFX!編集部・上岡由布子&ザイFX!編集長・井口稔)
【2026年10月最新版】おすすめのCFD口座を「取り扱い銘柄数」
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| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 約2000銘柄 | 20倍 | ○ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ (無料) |
○ (無料) |
○ (無料) |
✕ | ○ (無料) |
| Plus500証券(CFD)のおすすめポイント | ||||
| Plus500証券では、世界各国の株価指数、日本株・米国株・欧州株などの個別株、コモディティ(商品)、ETFなどを原資産とした、世界約2000銘柄のCFDを取引できます。国内では取り扱いの少ない欧州株も含めて幅広い銘柄を1つの口座で取引できるので、投資対象の選択肢を広げたい人にも魅力的です。取引ツールはPlus500が自社開発した独自プラットフォームで、FX、個別株、株価指数、商品、ETFなどを1つのアプリ・1つのログイン情報でまとめて取引できるのが特徴。シンプルで視認性に優れた画面ながら、10種類以上のチャートや100種類以上のテクニカル指標を搭載しているので、直感的な操作性と本格的な相場分析を両立できます。さらに、価格・変動率・市場参加者の売買比率を条件に通知を受け取れるアラート機能や、相場が急変した場合でも指定したレートでの決済を保証する「ノンスリップ注文」にも対応しています。本番口座と同様の環境で取引を試せる無料のデモ口座を無期限・無制限で利用できるのも大きなメリット。取引ツールの操作性や注文方法を納得するまで試してから本番取引へ移れるので、Plus500証券の取引環境をじっくり確認したい人にもおすすめです。 | ||||
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| ◆ GMOクリック証券(CFD) ⇒詳細情報ページへ | ||||
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 154銘柄 | 20倍 | ○ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ (無料) |
○ (無料) |
○ (無料) |
× | ○ (無料) |
| GMOクリック証券(CFD)のおすすめポイント | ||||
| GMOクリック証券のCFDは、日本225や米国30などの株価指数、金・原油などのコモディティ(商品)、米国の主要企業の個別株、ETFなど、世界の150銘柄以上を幅広く取引できるのが魅力です。「ミニCFD」なら、銘柄によっては約120円から取引できるので、少額からCFD取引を始めたい人にも利用しやすいでしょう。取引ツールの使いやすさにも定評があり、スマホアプリ「GMOクリック CFD」に加えて、PCでは自由にレイアウトをカスタマイズできる「はっちゅう君CFD」や、高機能チャート「プラチナチャート」を利用できます。「プラチナチャート」には38種類のテクニカル指標と25種類の描画ツールが搭載され、FXとCFDの銘柄を並べて表示したり、複数銘柄の値動きを比較したりすることも可能です。国内店頭CFD取引高でも12年連続No.1の実績があり、豊富な銘柄を少額から取引したい人や、使いやすく高機能な取引ツールを重視する人には、特にチェックしてほしいCFD口座です。 | ||||
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| ■「GMOクリック証券(CFD)」の特徴やメリット、おすすめポイントを詳しく解説! | ||||
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▼GMOクリック証券(CFD)▼ |
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| ◆ IG証券(CFD) ⇒詳細情報ページへ | ||||
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 約1万7000銘柄 | 50倍 | ○ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ (無料) |
○ (取引所ごとに異なる) |
○ (無料) |
○ (無料) |
○ (取引所ごとに異なる) |
| IG証券(CFD)のおすすめポイント | ||||
| IG証券のCFDは、国内・海外あわせて1万7000以上という圧倒的な取り扱い銘柄数が最大の特徴。株価指数、個別株、商品、債券先物など幅広い資産クラスをカバーし、株式CFDだけでも国内外1万2000銘柄以上を取り扱っています。さらに、最低取引単位は原則0.01ロットで、銘柄によっては数百円程度の証拠金から取引できるため、CFD初心者や多彩な銘柄を少額から試したい人にもおすすめ。これらの銘柄を1つの取引システムからまとめて取引できるのも魅力で、Webブラウザ版やスマホアプリから幅広いマーケットへアクセスできます。また、一定の保証料を支払えば、指定したレートでの決済を保証する「ノースリッページ注文」も利用可能。独自インジケーターの作成や自動売買、バックテストに対応した高機能チャート「ProRealTime」もあり、初心者から上級者まで幅広いニーズに応えるCFD口座です。 | ||||
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▼IG証券(CFD)▼ |
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| ◆ CFDネクスト(外為どっとコム) | ||||
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 20銘柄 | 20倍 | ○ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ (無料) |
○ (無料) |
○ (無料) |
× | × |
| CFDネクスト(外為どっとコム)のおすすめポイント | ||||
| 外為どっとコムの「CFDネクスト」は、日本225や米国NQ100などの主要株価指数、金・原油などの商品に加えて、アップル、エヌビディア、マイクロソフトなどの米国株を厳選した、世界の主要20銘柄をわかりやすく取引できるCFD口座です。銘柄数を絞っているぶん、CFDで人気の高い代表的なマーケットを中心に取引したい人や、CFDを始めたばかりの初心者にも使いやすいラインアップです。大きな特徴は、米国株CFDをほぼ24時間取引できること。ニュース速報や決算発表などで米国株が大きく動いたときも、通常の米国株市場の取引時間に縛られず対応しやすいのがメリットです。取引ツールにはWebブラウザ版とスマホアプリがあり、FX口座「外貨ネクストネオ」のマーケット画面からもCFDレートを確認できるため、FXとCFDの値動きを見比べながらスムーズに取引できるのも魅力。取引画面では研究員や有識者によるマーケット情報も確認できるので、主要な株価指数・商品・米国株を、情報を集めながら取引したい人にもおすすめです。 | ||||
▼CFDネクスト(外為どっとコム)▼
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| ◆ トライオートCFD(インヴァスト証券) | ||||
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 49銘柄 | 10倍 | ○ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ (無料) |
✕ | ✕ | ✕ | ○ (無料) |
| トライオートCFD(インヴァスト証券) | ||||
| インヴァスト証券の「トライオートCFD」は、日経225やNASDAQ100などの主要な株価指数に加えて、半導体や米国債、金・銀のレバレッジ型ETF、航空宇宙&防衛、量子コンピュータなどのテーマ型ETF、カバードコールETFなど、個性豊かなCFD銘柄を幅広く取引できるのが特徴です。一般的な株価指数だけでなく、成長テーマや金利相当額を狙える銘柄まで、1つの口座で取引したい人にも向いています。最大の魅力は、CFDで本格的な自動売買を利用できること。プロが作成した自動売買をランキングから選び、数量を設定するだけで始められるため、自動売買が初めての人でも取り組みやすい設計です。また、オリジナルの自動売買を作成できる「ビルダー」も搭載されており、シミュレーションで結果を確認してから運用を始めることもできます。初心者は選ぶだけ、経験者は自分でロジックを作るという使い分けができるのは、トライオートCFDならではの強みです。さらに、CFDとFXを同じ「トライオート」アプリで取引できるのも便利です。口座間の資金振り替えも即時に行えるため、FXとCFDを併用する場合でも複数のアプリを使い分ける必要がありません。裁量取引だけでなく、自動売買を軸にCFDを運用したい人には、特にチェックしてほしいCFD口座です。 | ||||
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▼トライオートCFD(インヴァスト証券)▼ |
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| ◆ 外貨ex CFD(GMO外貨) ⇒詳細情報ページへ | ||||
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 27銘柄 | 20倍 | ○ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ (無料) |
✕ | ○ (無料) |
✕ | ○ (無料) |
| 外貨ex CFD(GMO外貨)のおすすめポイント | ||||
| GMO外貨の「外貨ex CFD」は、日本225や米国NQ100などの株価指数、金・原油・天然ガスなどの商品(コモディティ)に加えて、VIX先物を原資産とする「米国VI」まで、世界の主要マーケットから厳選した27銘柄を取引できるCFD口座です。取り扱い銘柄を代表的な株価指数・商品に絞っているので、銘柄選びで迷いにくく、主要なマーケットを中心に取引したい人にも使いやすいラインアップです。また、すべての銘柄を0.1枚から取引できるのも特徴。米国NQ100には通常銘柄に加え、取引単位を抑えた「米国NQ100ミニ」も用意されているなど、取引数量を調整しながら利用しやすい商品設計になっています。取引環境では、スマホ専用アプリにチャートを確認しながら素早く発注できる「ワンタッチ注文」を搭載。PCブラウザ版ではTradingViewのチャートからワンタッチ注文を直接起動できるため、相場分析から発注までスムーズに行えます。指値・逆指値、IFD、OCO、IFD-OCOなどの注文方法にも対応しており、スマホでもPCでも使いやすい取引環境が整っています。 | ||||
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| ◆ FXTF GX-商品CFD(ゴールデンウェイ・ジャパン) | ||||
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 4銘柄 | 20倍 | ○ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ✕ | ✕ | ○ (1Lotあたり0~52円) |
✕ | ✕ |
| ※取引手数料は銘柄・売買種別ごとの建玉数量および発注数量の合計によって異なる ※暗号資産を対象としたCFDサービスもあり |
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| FXTF GX-商品CFD(ゴールデンウェイ・ジャパン)のおすすめポイント | ||||
| ゴールデンウェイ・ジャパンの「FXTF GX-商品CFD」は、金・銀・原油・天然ガスという代表的な商品(コモディティ)4銘柄に特化したCFDサービスです。銘柄数は多くありませんが、貴金属とエネルギーの主要商品に絞って取引したい人には、シンプルでわかりやすいラインアップです。取引には、FXやノックアウトオプションも利用できる総合プラットフォーム「FXTF GX」を使用。PCブラウザ版には高機能チャート「TradingView」が搭載されているほか、TradingViewのブラウザ版やデスクトップ版、スマホアプリからFXTF GX口座へ直接ログインし、商品CFDをそのまま発注することもできます。TradingViewで本格的なチャート分析を行いながら、画面を行き来せずスムーズに取引できるのが大きな魅力です。また、天然ガスは24時間ゼロスプレッド(原則固定・例外あり)で提供されています。銘柄を主要4商品に絞りつつ、TradingViewを軸に分析から発注まで完結できるので、金・銀・原油・天然ガスを中心に商品CFDを取引したい人には特にチェックしてほしいサービスです。 | ||||
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| ◆ 楽天CFD(楽天証券) ⇒詳細情報ページへ | ||||
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 113銘柄 | 20倍 | ○ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ (無料) |
○ (無料) |
○ (無料) |
✕ | ○ (無料) |
| 楽天CFD(楽天証券)のおすすめポイント | ||||
| 楽天証券の「楽天CFD」は、日本・米国・欧州・アジアの主要な株価指数に加えて、金・原油・天然ガス・農産物などの商品、VIX指数に連動する「米国VI」、米国の主要企業の個別株まで、幅広い資産クラスをバランスよく取引できるのが魅力です。なかでも商品CFDは19銘柄、米国株式CFDはアップルやエヌビディア、マイクロソフトなど51銘柄を取り扱うなど、幅広い選択肢が用意されています。また、楽天証券では同じ米国株を現物・信用・CFDの複数の方法で取引できるため、すでに楽天証券で株式を取引している人が、保有株の値動きを見ながらCFDを活用しやすいという特徴もあります。指数・商品・個別株などを楽天証券の口座内でまとめて管理できるので、株式取引からCFDへ投資対象を広げたい人にも使いやすいでしょう。取引ツールは、楽天証券の株式取引でもおなじみの「iSPEED」と「マーケットスピード II」に対応しています。株式とCFDで複数のアプリを使い分ける必要がなく、同じツールから各マーケットへアクセスできるため、楽天証券ユーザーなら特にスムーズにCFD取引を始めやすいのもメリットです。 | ||||
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| ◆ サクソバンク証券(CFD) ⇒詳細情報ページへ | ||||
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 7500銘柄以上 | 20倍 | ○ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ (無料) |
○ (無料) |
○ (無料) |
○ (無料) |
○ (無料) |
| サクソバンク証券(CFD)のおすすめポイント | ||||
| サクソバンク証券のCFDは、東京証券取引所、ニューヨーク証券取引所、ナスダック、ドイツ取引所などに上場する個別株式やETFなど、7500銘柄以上の多彩なCFDを取引できるのが大きな魅力です。日本株だけでなく、米国や欧州など世界各国の株式・ETFを幅広くカバーしているので、国内外のさまざまなマーケットから取引対象を選びたい人には特に向いています。取引には、PC・スマホ・タブレットで利用できる「SaxoTraderGO」を使用。シンプルで直感的に操作できる一方、90種類以上のインジケーターや描画ツールを搭載し、チャートから直接発注することもできます。さらに、チャートパターンを自動で分析し、取引タイミングをシグナルで知らせる「オートチャーティスト」を無料で利用できるのも特徴です。より本格的な取引環境を求める人には、マルチディスプレイや自由度の高いレイアウトに対応した「SaxoTraderPRO」も用意されています。TradingViewやマルチチャートなどの外部ツールとも連携できるため、豊富な取り扱い銘柄と高度な分析・取引環境の両方を重視する人におすすめのCFD口座です。 | ||||
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| ◆ 岡三証券(くりっく株365) ⇒詳細情報ページへ | ||||
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 11銘柄 | 40~50倍 | ○ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ (30円~) |
✕ | ○ (330円) |
✕ | ✕ |
| 岡三証券(くりっく株365)のおすすめポイント | ||||
| 「岡三証券(くりっく株365)」は、東京金融取引所に上場する取引所CFD「くりっく株365」の専用口座です。日経225やNYダウ、NASDAQ-100、DAX、FTSE100など国内外の代表的な株価指数に加えて、金・銀・プラチナ・原油のETFも取引できます。なかでも日経225マイクロや米国株指数などを含む主要マーケットを、取引所CFDならではの透明性の高いしくみで取引できるのが特徴です。岡三証券で「くりっく株365」を取引する大きなメリットは、取引に役立つ情報・分析ツールが非常に充実していることです。人気の情報ツール「e-profit 株365」では、最新ニュースやマーケットレポート、テクニカルチャートなどを一画面で確認可能。「Chart Plus」では最大4画面のチャートに加えて、出来高や建玉数量、売買比率もチェックできるので、くりっく株365の投資家の売買動向まで確認しながら取引できるのが魅力です。取引ツールも、初心者にも使いやすいWeb版やスマホアプリから、アクティブトレーダー向けの「ネットトレーダー株365」まで用意。さらに、Excelでレートなどの情報取得から発注まで行える「RSS 365CFD」にも対応しており、関数やマクロを活用した高度な取引環境を構築することもできます。情報収集からテクニカル分析、発注まで、自分の取引スタイルに合わせて環境を選びたい人には、特に使い勝手のよい「くりっく株365」口座です。 | ||||
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| ◆ 楽天MT4CFD(楽天証券) ⇒詳細情報ページへ | ||||
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 40銘柄 | 20倍 | ○ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ (無料) |
✕ | ○ (無料) |
✕ | ✕ |
| 楽天MT4CFD(楽天証券)のおすすめポイント | ||||
| 「楽天MT4CFD」は、日本225や米国30、米国NQ100などの株価指数を中心とした証券CFD22銘柄と、金・銀・原油・天然ガス、農産物などの商品CFD18銘柄の、合計40銘柄を「MT4(メタトレーダー4)」で取引できるのが大きな特徴です。MT4には豊富なテクニカル指標や描画機能が搭載され、チャート上から直接発注することも可能。さらにPC版では、EA(エキスパート・アドバイザー)を利用したCFDの自動売買(システムトレード)にも対応しています。裁量取引だけでなく、自分の売買戦略をEAで自動化してCFDを取引したい人には、特に魅力的な環境です。また、PCへインストールして利用するMT4だけでなく、ブラウザで使える「MT4 Web」やMT4のスマホアプリにも対応。外出先ではスマホ、自宅ではPC版で詳しく分析するといった使い分けもできます。MT4の分析機能やEAを活用して、株価指数や商品CFDを本格的に取引したい人におすすめのCFD口座です。 | ||||
| 楽天MT4CFD(楽天証券)の関連記事 | ||||
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■「楽天MT4CFD(楽天証券)」の特徴やメリット、おすすめポイントを詳しく解説! ■FXもCFDも楽天証券なら人気の「MT4」で取引できる! 「楽天MT4CFD」は、株や投信の投資家にもおすすめ! ワンストップショップの楽天証券で、世界に投資しよう |
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▼楽天MT4CFD(楽天証券)▼ |
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| ◆ StoneX証券(FOREX.com) | ||||
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 700銘柄以上 | 10倍 | ○ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ (無料) |
○ (無料) |
✕ | ✕ | ✕ |
| StoneX証券(FOREX.com)のおすすめポイント | ||||
| StoneX証券の「FOREX.com」は、主要な18の株価指数CFDに加え、日本企業の株価を対象とした日本株CFDも取引できます。しかも、トヨタ自動車、任天堂などの代表的な25銘柄は、日本時間夕方から翌5時まで、夜間も取引できるのが大きな特徴です。これら25銘柄では、最大損失額を限定できる「日本株CFDノックアウトオプション」も提供されています。PC版・スマホアプリともに取引ツールにはTradingViewが搭載され、80種類以上のテクニカル指標や描画ツールを利用可能。さらに、AIと行動科学を活用した独自の「パフォーマンス分析」も使えます。日本株を夜間にも取引したい人はもちろん、高機能な分析環境を使って国内外の株価指数を積極的に取引したい人にもおすすめです。 | ||||
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▼StoneX証券(FOREX.com)▼ |
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| ◆ ひまわり証券(くりっく株365) | ||||
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 11銘柄 | 40~50倍 | ✕ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ (15円~) ※自動売買利用時は投資助言報酬が別途発生 |
✕ | ○ (147円) ※自動売買利用時は投資助言報酬が別途発生 |
✕ | ✕ |
| ※貴金属のETFを原資産とする3銘柄は、自動売買取引の新規受注を停止中(裁量は可) | ||||
| ひまわり証券(くりっく株365)のおすすめポイント | ||||
| 「ひまわり証券(くりっく株365)」は、東京金融取引所に上場する取引所CFD「くりっく株365」の専用口座です。日経225やNYダウ、NASDAQ-100などの主要な株価指数に加えて、金・銀・プラチナ・原油のETFを原資産とする銘柄も取引できます。ひまわり証券で「くりっく株365」を取引する最大の特徴は、独自の自動売買システム「ループ株365」を利用できることです。「ループ株365」は、一定の値幅で売買を繰り返す選択型のシステムトレードで、利用するシステムや取引数量、最大ポジション数などを設定すれば、自動で注文を繰り返します。複雑な売買ロジックを自分で作成する必要がなく、初心者でも比較的始めやすいのが魅力です。また、同じ「くりっく株365」口座で裁量取引と「ループ株365」の自動売買を使い分けられるのもポイント。取引システムはPC・スマホ・タブレットに対応したブラウザベースで、端末を問わずシンプルでわかりやすい操作性を重視した設計になっています。くりっく株365を自分で売買するだけでなく、自動売買も積極的に活用したい人には、特にチェックしてほしい口座です。 | ||||
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▼ひまわり証券(くりっく株365)▼ |
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| ◆ LION CFD(ヒロセ通商) | ||||
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 30銘柄 | 20倍 | ○ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ (無料) |
✕ | ○ (無料) |
✕ | ○ (無料) |
| LION CFD(ヒロセ通商)のおすすめポイント | ||||
| 「LION CFD」は、日本N225や米国NQ100などの株価指数、米国半導体ETFやバイオテックETFなどのETF、金・銀・原油などの商品を対象にした、合計30銘柄を取引できるCFD口座です。個別株は取り扱っていませんが、主要な株価指数に加えて、特定の国や業種・テーマに投資できるETF、代表的なコモディティまで、厳選されたラインアップがそろっています。大きな特徴は、ヒロセ通商がFX口座の「LION FX」で培ってきた、使いやすい取引ツールやスピーディーな発注環境をCFDでも利用できることです。操作性や機能性だけでなく、注文から取引成立までの速度やサーバーの安定稼働にも力を入れているほか、成行・指値・逆指値、OCO、IF-DONEなど15種類の注文方法を用意。取引スタイルに応じて細かく注文を使い分けることができます。また、ヒロセ通商は平日24時間の電話・メールサポートや、ニュース・経済指標などの情報提供にも力を入れています。FXですでにヒロセ通商を利用している人はもちろん、個別株ではなく、主要な株価指数・商品・ETFを中心に、取引環境やサポートを重視してCFDを取引したい人にもおすすめです。 | ||||
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▼LION CFD(ヒロセ通商)▼ |
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| ◆ フィリップ・キャピタル証券(CFD) | ||||
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 9銘柄 | 20倍 | ○ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ (無料) |
✕ | ○ (無料) |
✕ | ✕ |
| フィリップ・キャピタル証券(CFD)のおすすめポイント | ||||
| フィリップ・キャピタル証券のCFD口座では、日経225やNYダウ、S&P500、NASDAQ100を対象とした株価指数CFD4銘柄と、金・銀・プラチナ、WTI原油、ブレント原油を対象とした商品CFD5銘柄の合計9銘柄を、「MT5(メタトレーダー 5)」で取引できます。取り扱い銘柄は主要な株価指数とコモディティに絞られていますが、MT5を使って本格的に分析・取引したい人には魅力的なCFD口座です。MT5には80種類以上のインジケーターやオブジェクトが標準搭載され、高度なテクニカル分析が可能。さらに、EA(エキスパート・アドバイザー)を組み込めば、CFDの自動売買(システムトレード)にも対応できます。フィリップ・キャピタル証券では、ネットポジションの表示や一括決済、約定通知などが利用できるオリジナルの売買簡易EAも提供しています。また、実際の取引口座に準じた環境で試せる無料のデモ口座に加えて、初期設定・基本操作・応用編、スマホやタブレット向けまで各種マニュアルを用意。EAの設定方法などを解説するコンテンツも充実しているので、MT5を初めて利用する人でも操作方法を確認しながら始めやすいのがメリットです。MT5による裁量取引から自動売買まで、1つの環境でCFDを幅広く活用したい人におすすめです。 | ||||
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▼フィリップ・キャピタル証券▼ |
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