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大人気チャートツール、TradingViewが使えるFX口座を
徹底比較。有料機能の一部を無料で使えるFX口座も!
ロシア製MT4のピンチで脚光!?

2022年03月12日(土)08:30公開 (2023年01月10日(火)12:10更新)
ザイFX!編集部

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ロシア製のMT4、ウクライナ侵攻でが使えなくなる!?
万が一に備えてTradingViewをチェック! 

 長年根強い人気を誇る無料チャートツール、MT4(メタトレーダー)。多彩なインディケーターが搭載され、バックテストや自動売買もできるなど、デフォルトでも十分高性能なのですが、ネット上で配布されている豊富なインディケーターや、ユーザー自身が作成したインディケーターをインストールすることで、一層使い勝手良くカスタマイズすることができます。
【※「MT4」について詳しくはこちら】
MT4とは? 「誰でも無料で」使えるチャートの便利さや高機能さに定評のある取引ツール

 ですが、このところマーケットの一部でまことしやかにささやかれているのが、「ロシアに何かあったら、MT4が使えなくなってしまうのでは…!」ということ。

 そう、MT4を提供しているメタクオーツ社は、もともとロシアのソフトウェア会社なんです。

 確かに、ロシアのウクライナ侵攻がエスカレートしている状況の中、ロシア制裁の一環として、メタクオーツ社が世界市場から排除される可能性がないとはいえないかも。

 関係性はわからないものの、2022年9月末にはMT4、MT5のアプリがAppStoreから削除されるという事態が発生し、現在もiPhone・iPadのMT4、MT5アプリをAppStoreから新規でダウンロードすることはできない状況が継続しています。
【※関連記事はこちら!】
MT4とMT5のアプリが「AppStore」から消えた!ロシアへの制裁か?「詐欺アプリ」と名指しされたから?国内FX会社の対応と注目の代替ツールをチェック!

 そこで、MT4の代替ツールとしてチェックしておきたいのが、近年急速にユーザーを増やしているTradingViewです。

TradingViewは無料でも十分使えるけど、有料プランはさらに便利

 TradingViewは、2011年に米国のトレーディングビュー社がリリースしたチャートツールです。MT4よりも6年ほど遅いリリースですが、現在では全世界で月間ユーザー数3000万人を誇る、大人気ツールとなっています。

TradingViewとは

(出所:TradingView)

 人気の要因の1つは、インジケーターや描画ツールの豊富さ100以上のインジケーターがあらかじめ用意されているのに加えて、世界中の利用者が提供する10万以上のインジケーターを表示することもできるんです!

 そして、描画ツールは50種類以上。これだけあれば、あらゆるトレーダーのニーズに応えるチャート分析ができるのではないかと思います。

 そして、ここまでの機能は無料の「Basic」プランでも利用できるのですが、さらに便利に使いたいユーザーのために、「PRO」「PRO+」「PREMIUM」といった3つの有料プランも用意されています。
【※「TradingView」の関連記事はこちら!】
TradingView(トレーディングビュー)のチャート機能や無料アカウントの登録方法を解説! TradingViewが使えるおすすめFX口座も紹介!

TradingView 3つの有料プラン
TradingView 3つの有料プラン

(出所:TradingView)

 有料プランを利用すると、広告が非表示になったり、タブごとの表示可能チャート数や、チャートレイアウトの保存数が増えたりと、徐々に使い勝手が向上していきます。

 また、チャートごとのインジケーター表示数や、カスタムインジケーターテンプレートの保存数など、トレードに直結するようなスペックも異なってきます。

 そうは言っても、なるべくなら経費は抑えたいのがトレーダーの性ですよね!? ここでは、そんな希望をかなえてくれるFX口座を徹底比較したいと思います!

トレイダーズ証券「みんなのFX」と「LIGHT FX」なら、
TradingViewの有料プラン機能の一部を無料で使える!

トレイダーズ証券「みんなのFX」の公式サイトはこちら!

 まずは、国内FX口座で初めてTradingViewの機能が利用可能になったトレイダーズ証券「みんなのFX」「LIGHT FX」。2021年8月から、チャート分析ツールの1つとして提供されるようになりました。

 両口座とも、TradingViewからの取引はできないものの、本家TradingViewでは有料版でしか利用できない機能のいくつかが、無料で提供されているということで、大変話題になりました。

トレイダーズ証券「LIGHT FX」の公式サイトはこちら!

 今回は、本家TradingViewでは有料版でしか提供されていない機能について、無料で利用できるトレイダーズ証券版TradingViewと比較してみました。
【※関連記事はこちら!】
「TradingView(トレーディングビュー)」の有料機能を無料で使う裏ワザがあった! 大人気のチャート分析ツールを賢く使おう

トレイダーズ証券とトレーディングビュー社のTradingViewプラン別比較
  「みんなのFX」
「LIGHT FX」
Basic Pro Pro+ Premium
広告表示なし ×
タブごとの
チャート表示数
6 1 2 4 8
チャートレイアウトの
保存数
5 1 5 10
カスタムインジケーター
テンプレートの
保存数
1
チャートごとの
インジケーター表示数
26以上 3 5 10 25
秒足の利用 × × ×

(TradingView、トレイダーズ証券のサイトを元に編集部にて作成)

グレーの部分は、トレイダーズ証券版TradingViewなら無料でカバーされているスペックです。

 たとえば、無料Basic版の「カスタムインジケーターテンプレートの保存数が1」とか、「チャートごとのインジケーター表示数が3」というのは、効率よくチャート分析するには物足りないかと思うので、このあたりだけでもトレイダーズ証券版のTradingViewを利用する価値があるのではないかと思います。

TradingViewが使え、業界最狭水準のスプレッドと高いスワップポイントで人気!
トレイダーズ証券「みんなのFX」 ⇛詳細情報・データはこちら
トレイダーズ証券「みんなのFX」の主なスペック
最低取引単位 通貨ペア数 スプレッド
米ドル/円 ユーロ/米ドル ユーロ/円
1000通貨 30ペア 0.2銭原則固定
(8-29時)
0.3pips原則固定
(8-29時)
0.4銭原則固定
(8-29時)
トレイダーズ証券「みんなのFX」のおすすめポイント
トレイダーズ証券の「みんなのFX」は、業界上位水準のスプレッドとスワップポイントに定評があり、1000通貨単位の取引ができる初心者にもおすすめのFX口座です。「みんなのFX」の口座を持っていれば、世界中のトレーダーに愛用されている大人気チャートツール「TradingView」の有料機能の一部を、誰でも無料で使えるサービスも魅力です。「通貨強弱」や「売買比率」などに加え、新興国通貨の為替ニュースを独占配信しているなど、独自のサービスも充実しています。
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■「TradingView(トレーディングビュー)」の有料機能を無料で使う裏ワザがあった! 大人気のチャート分析ツールを賢く使おう
■トレイダーズ証券「みんなのFX」のおすすめポイントや、「スプレッド」「スワップポイント」「取り扱い通貨ペア数」などをまとめて紹介!
▼トレイダーズ証券「みんなのFX」▼
トレイダーズ証券[みんなのFX]の公式サイトはこちら
※この表は2023年2月1日時点のデータに自動で更新されているため、本記事の公開時の情報とは異なっている場合があります
大人気チャートツールのTradingViewが使えて、スペックも業界上位水準!
トレイダーズ証券「LIGHT FX」 ⇛詳細情報・データはこちら
トレイダーズ証券「LIGHT FX」の主なスペック
最低取引単位 通貨ペア数 スプレッド
米ドル/円 ユーロ/米ドル ユーロ/円
1000通貨 30ペア 0.2銭原則固定
(8-29時)
0.3pips原則固定
(8-29時)
0.4銭原則固定
(8-29時)
トレイダーズ証券「LIGHT FX」のおすすめポイント
トレイダーズ証券の「LIGHT FX」は、世界的に人気のチャート分析ツール、TradingViewが搭載されたFX口座です。TradingViewの一部の有料機能を無料で提供しているのも注目ポイント。また、業界上位水準のスプレッドや、新興国通貨で業界上位水準のスワップポイントを提供している点も支持されています。
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■大人気チャートツール、TradingViewが使える FX口座を徹底比較。有料機能を無料で使える 口座が複数! ロシア製MT4のピンチで脚光!?
■トレイダーズ証券「LIGHT FX」のおすすめポイントや、「スプレッド」「スワップポイント」「取り扱い通貨ペア数」などをまとめて紹介!
▼トレイダーズ証券「LIGHT FX」▼
トレイダーズ証券「LIGHT FX」の公式サイトはこちら
※この表は2023年2月1日時点のデータに自動で更新されているため、本記事の公開時の情報とは異なっている場合があります

ゴールデンウェイ・ジャパンは、MT4も使えるFX会社だが、TradingViewも導入!

ゴールデンウェイ・ジャパンの公式サイトはこちら!

 トレイダーズ証券に続いて、TradingViewの機能が利用可能になったのはゴールデンウェイ・ジャパンです。

 ゴールデンウェイ・ジャパンには、MT4が利用できる「FXTF MT4」口座がありますが、それに加えて新たな裁量取引口座「FXTF GX-FX」が2021年秋からスタートしました。

 そして、その「FXTF GX-FX」で、2021年11月からチャート分析ツールとしてTradingViewの機能が利用できるようになったんです。まさか、今のロシア情勢を見越してということではなかったと思いますが、図らずもリスクヘッジになったかも!?
【※関連記事はこちら!】
新口座「FXTF GX」を大解剖!世界的に人気の2大チャートツール、MT4とTradingViewが両方使えるFX会社が出現

 「FXTF GX-FX」のTradingViewは、トレイダーズ証券版TradingViewと比べるとスペック面でやや物足りない部分もありますが、本家の有料版でしか使えない機能を、無料で使えるものもあります。

「FXTF GX-FX」とトレーディングビュー社のTradingViewプラン別比較
  「FXTF GX」 Basic Pro Pro+ Premium
広告表示なし ×
タブごとの
チャート表示数
6 1 2 4 8
チャートごとの
インジケーター表示数
26以上 3 5 10 25

(TradingView、「FXTF GX-FX」のサイトを元に編集部にて作成)

 また、トレイダーズ証券版TradingViewでは、内蔵インジケーターが87種類と、無料Basic版の100種類以上より少なくなっているのですが、「FXTF GX-FX」版TradingViewは、無料Basic版同様100種類以上内蔵されています。

 いずれにせよ、トレイダーズ証券「みんなのFX」版、「LIGHT FX」版、そしてゴールデンウェイ・ジャパン「FXTF GX-FX」のどれも、本家無料Basic版より高機能な部分もあれば、無料Basic版の方でしか使えない機能もあります。

 ですから、どちらも使えるようにしておいて、目的に応じて使い分けるというのが、経費を抑えつつTradingViewの機能を存分に利用する秘策ではないでしょうか。

人気を二分するTradingViewとMT4(メタトレーダー4)の両方が使える口座!
ゴールデンウェイ・ジャパン ⇛詳細情報・データはこちら
ゴールデンウェイ・ジャパンの主なスペック
最低取引単位 通貨ペア数 スプレッド
米ドル/円 ユーロ/米ドル ユーロ/円
1000通貨 29ペア 0.1銭原則固定 0.2pips原則固定 0.3銭原則固定
※「FXTF GX-FX」「FXTF MT4」で共通。ユーロ/円は2023年2月28日までのキャンペーンスプレッド
ゴールデンウェイ・ジャパンのおすすめポイント
ゴールデンウェイ・ジャパンは、MT4(メタトレーダー4)を使ってトレードする「FXTF MT4」と、世界的人気のチャート分析ツール、TradingViewが利用できる「FXTF GX-FX」の、2種類の口座を提供するFX会社。スプレッドやスワップポイントなどの基本スペックは両口座で同じですが、「FXTF MT4」の開設には基本口座となる「FXTF GX-FX」の開設が必須となります。「日本No.1最狭スプレッド挑戦計画」を掲げ、米ドル/円、ユーロ/円、英ポンド/円、豪ドル/円、ユーロ/米ドルの5通貨ペアのスプレッドを業界最狭水準で提供しているので、低コストの取引も可能です。
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■ゴールデンウェイ・ジャパン「FXTF GX-FX」のおすすめポイントや、「スプレッド」「スワップポイント」「取り扱い通貨ペア数」などをまとめて紹介!
■ゴールデンウェイ・ジャパン「FXTF MT4」のおすすめポイントや、「スプレッド」「スワップポイント」「取り扱い通貨ペア数」などをまとめて紹介!
▼ゴールデンウェイ・ジャパン▼
ゴールデンウェイ・ジャパンの公式サイトはこちら
※この表は2023年2月1日時点のデータに自動で更新されているため、本記事の公開時の情報とは異なっている場合があります

サクソバンク証券は本家TradingView上で取引ができる

サクソバンク証券の公式サイトはこちら!

 ここまで紹介した国内FX口座では、TradingViewの機能を純粋にチャート分析ツールとして提供していましたが、続いて紹介するサクソバンク証券は、本家TradingView上で取引ができる口座になります。
【※関連記事はこちら!】
TradingView(トレーディングビュー)のチャート機能や無料アカウントの登録方法を解説! TradingViewが使えるおすすめFX口座も紹介!

サクソバンク証券は、TradingViewで取引ができる

(出所:サクソバンク証券)

サクソバンク証券の口座を持っていれば、本家TradingViewのチャート画面からサクソバンク証券のIDとパスワードでログインし、接続することができます。

 この場合、無料で利用できる機能はBasic版の範囲になります。つまり、使える機能の範囲はサクソバンク証券ではなく、本家TradingViewの方との契約内容次第というわけです。

 サクソバンク証券は、取り扱い通貨ペアやFX以外の投資商品の取扱も豊富ですし、TradingViewを利用してトレードできる口座は、国内口座としては珍しいですから、TradingViewでトレードしてみたい方は、ぜひチェックしてみてはいかがでしょうか。

国内最多、150種類以上の通貨ペアを取引可能!
サクソバンク証券 ⇛詳細情報・データはこちら
サクソバンク証券の主なスペック
最低取引単位 通貨ペア数 スプレッド
米ドル/円 ユーロ/米ドル ユーロ/円
1000通貨 156ペア 非公開 非公開 非公開
サクソバンク証券のおすすめポイント
サクソバンク証券は、デンマークに本社を構えるサクソバンクA/Sを親会社とするオンライン証券です。国内トップの156通貨ペアを取引できるほか、CFDや先物、外国株式などを合わせると、取り扱い銘柄は2万銘柄以上。月曜早朝3時(※)から取引でき、世界的に人気のチャートツール「TradingView」から直接取引することも可能です。また、フルカスタマイズ対応のプロ向け取引プラットフォーム「SaxoTraderPRO」を提供するなど、上級トレーダーにも申し分のないスペックを誇ります。(※豪州の標準時間時は4時)
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■サクソバンク証券のおすすめポイントや、「スプレッド」「スワップポイント」「取り扱い通貨ペア数」などをまとめて紹介!
▼サクソバンク証券▼
サクソバンク証券の公式サイトはこちら
※この表は2023年2月1日時点のデータに自動で更新されているため、本記事の公開時の情報とは異なっている場合があります

インヴァスト証券「トライオートFX」では、マニュアルトレード画面にTradingViewを搭載

 最後に、インヴァスト証券「トライオートFX」で利用できるTradingViewを紹介したいと思います。

インヴァスト証券「トライオートFX」の公式サイトはこちら!

 インヴァスト証券「トライオートFX」といえば、あらかじめ用意された自動売買プログラムを選ぶだけで、初心者でも簡単にリピート系発注機能を使ったトレードができるFX口座ですが、自動売買だけでなく、手動でのマニュアルトレードもできます。その取引画面にTradingViewが使われているのです。
【※関連記事はこちら!】
FXの自動売買(システムトレード)ができる「おすすめFX口座」を比較して、「トラリピ」から「MT4」まで、FXシストレ口座を種類別に詳しく解説!

 ただし、自動売買がメインの口座とあってか、こちらのTradingViewはごくごく基本的な機能のみとなり、搭載されているインジケーターも13種類と、他社と比べるとスペック面では見劣りします。

「トライオートFX」とトレーディングビュー社のTradingViewプラン別比較
  「FXTF GX」 Basic Pro Pro+ Premium
広告表示なし ×
チャートごとの
インジケーター表示数
13 3 5 10 25

(TradingView、「トライオートFX」のサイトを元に編集部にて作成)

 とはいっても、「トライオートFX」を利用するトレーダーの主な目的は、自動売買だと思いますので、あくまで「ごく一般的なチャートツール」として利用する分には、差し支えないでしょう。

FXの自動売買(システムトレード)と裁量取引が、1つの口座で可能!
インヴァスト証券「トライオートFX」 ⇛詳細情報・データはこちら
インヴァスト証券「トライオートFX」の主なスペック
最低取引単位 通貨ペア数 スプレッド
米ドル/円 ユーロ/米ドル ユーロ/円
1000通貨 17ペア 非公開 非公開 非公開
※自動売買を使った50万通貨未満の取引には、別途マークアップ手数料がかかる
インヴァスト証券「トライオートFX」のおすすめポイント
インヴァスト証券の「トライオートFX」は、 自動売買と手動(マニュアル)売買のどちらも取引できるFX口座です。自動売買は用意されたプログラムから選択して利用することも、簡単な操作でオリジナルのプログラムを作成することも可能。既存のプログラムを自分のなりにアレンジすることもできるなど、カスタマイズ性の高さも魅力です。スプレッドは業界上位水準。取引量が50万通貨未満の自動売買取引にはマークアップ手数料が発生しますが、手動売買の取引に手数料はかかりません。
インヴァスト証券「トライオートFX」の関連記事
■勝っていたのは自動売買ユーザーだった! 自分でやらないFXの過去3年半の成績とは?
■インヴァスト証券「トライオートFX」のおすすめポイントや、「スプレッド」「スワップポイント」「取り扱い通貨ペア数」などをまとめて紹介!
▼インヴァスト証券「トライオートFX」▼
インヴァスト証券「トライオートFX」の公式サイトはこちら
※この表は2023年2月1日時点のデータに自動で更新されているため、本記事の公開時の情報とは異なっている場合があります

 以上、TradingViewを提供している4社を紹介しましたが、この人気ぶりからすると、このあともTradingViewを導入するFX口座が増えてくるのでは…? と予測します。

 まだTradingViewを触ってみたことのない方は、ぜひ一度試してみてくださいね!

(ザイFX!編集部・上岡由布子)

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