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田向宏行
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2009年02月06日(金)のFXニュース(3)

  • 2009年02月06日(金)10時23分
    白川日銀総裁

    この3カ月の経済活動の低下は著しい
    輸出が急激に落ち、企業金融ひっ迫し経済に下押し圧力かけている
    日本の金融機関が抱えるリスクで最も大きいのは株式保有リスク
    金融機関保有株の買入決定、異例の措置だが最悪のリスクに対する備え

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  • 2009年02月06日(金)09時53分
    Flash News アジア時間午前

    豪ドルが下落。先ほど発表されたRBA(豪準備銀)四半期金融政策報告の中でコアインフレの見通しを「09年第2四半期の豪コアインフレ率は3.5%、09年第4四半期は3%の見通し」「2010年の豪コアインフレ率は2.5%、11年は2%の見通し」との内容が意識された模様。これは3日の政策金利発表時のRBA声明で「インフレは今後も低下を続ける公算が大きい」との発言をサポートする結果となっており、利下げが今後も引き続き意識されると思われる。

    豪ドル/円 58.98-04 豪ドル/ドル 0.6488-94 豪ドル/NZドル 1.2619-31

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  • 2009年02月06日(金)09時31分
    「2009年コアインフレ率・・・」=豪中銀報告

    豪中央銀行は6日、四半期金融政策報告を発表し、2009年のコアインフレ率見通しを従来の3.5%から3.0%に下方修正、同時に2009年6月期のGDP見通しを1.5%から0.25%へと下方修正したことを明らかにした。

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  • 2009年02月06日(金)09時31分
    RBA(豪準備銀)四半期金融政策報告

    経済成長率・インフレ見通しを下方修正

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  • 2009年02月06日(金)09時15分
    関係筋

    米財務省・SEC(米証券取引委員会)、時価会計ルールの適用凍結については協議していない

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  • 2009年02月06日(金)09時12分
    2/06 今日の為替‐プロの視点

    【主に日足ベースでの当面のトレード戦略等】

    <ドル/円>

    日足スパンモデルにてドル売りシグナルが点灯しているものの、NY終値
    が日足スーパーボリンジャーのセンターラインライン水準(6日現在、89.
    75円近辺)を上回って推移する限り、引き続きドル買いポジション優位な
    展開と判断します。

    <ユーロ/ドル>

    日足スパンモデルにてユーロ売りシグナルが点灯している中、NY終値が
    日足スーパーボリンジャーのマイナス1シグマライン(6日現在、1.2870近
    辺)を下回って推移する限り、引き続きユーロ売りポジション優位な展開
    に変化したと判断します。
    もっともバンド幅は収束してきており、下値も限定的と予測され、トレン
    ド性は強くないと判断されることから、依然として正確なシグナル判定に
    は時間を要しそうです。

    <ユーロ/円>

    日足スパンモデルにてユーロ売りシグナルが点灯しているものの、NY終
    値が日足スーパーボリンジャーのマイナス1シグマライン(6日現在、115.
    45近辺)を上回って推移する限り、引き続きユーロ買いポジション優位な
    展開と判断します。

    ≪分析手法について≫

    「スパンモデル」「スーパーボリンジャー」手法は、柾木氏が独自に開発し
    た分析手法で、一般的なテクニカル分析とは異なっています。
    こちらの分析手法解説書(PDF)をご覧ください。

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  • 2009年02月06日(金)07時50分
    2/06 東京市場の注目点

    日本時間
    09:30 豪 RBA四半期金融報告
    14:00 日 12月景気動向指数
    15:45 ス 12月失業率

    NZ市場休場

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  • 2009年02月06日(金)07時13分
    2月6日の主な指標スケジュール

    02/06 予想  前回
    14:00(日) 景気一致CI指数 92.3  94.9
    14:00(日) 景気先行CI指数 79.0  81.3
    14:30(豪) 外貨準備高 N/A 47.5B
    15:45(ス) 失業率 3.2%  3.0%
    15:45(ス) 失業率(季調済) 2.9%  2.8%
    18:30(英) 鉱工業生産(前月比) -1.2% -2.3%
    18:30(英) 鉱工業生産指数(前年比)-7.8% -6.9%
    18:30(英) 製造業生産高(前月比) -1.4% -2.9%
    18:30(英) 製造業生産高(前年比 -8.5% -7.4%
    20:00(独) 鉱工業生産(前月比) -2.5% -3.1%
    20:00(独) 鉱工業生産(前年比) -9.6% -6.4%
    21:00(加) 失業率 6.8%  6.6%
    22:30(米) 失業率 7.5%  7.2%
    22:30(米) 週平均労働時間 33.3  33.3
    22:30(米) 製造業雇用者数変化 -145K -149K
    22:30(米) 非農業部門雇用者数変化 -540K -524K
    22:30(米) 平均時給(前月比) 0.2%  0.3%
    22:30(米) 平均時給(前年比) 3.6%  3.7%
    29:00(米) 消費者信用残高 -3.5B -7.9B

  • 2009年02月06日(金)07時07分
    02/05 NYサマリー

    5日のNY外国為替市場では、米国の時価会計ルール変更の噂から主要通貨で円売りが進んだ。

    米ドル/円は、NY時間序盤89円台後半での小動きとなっていた。しかし、米国財務会計基準審議会(FASB)が時価会計ルールを変更すると噂もあり寄り付きから100ドル超の下げ幅を記録していたNYダウが下げ幅を縮小、さらにはナスダックもプラス圏へ反転しこれに連れる形で米ドル/円は上昇し90円を回復した。その後も、NYダウがプラス圏に反発、主要通貨で円売りが進んでいることもあり米ドル/円は90円台半ば付近のストップを巻き込んで上昇し一時92円台前半まで急伸した。その後は、株価の上昇も一服し円高方向へ押し戻され米ドル/円91円台前半まで下落した。

    ユーロ/円は、LDN時間終盤に政策金利が発表され、予想通り据え置かれたことをうけてNY時間朝にかけて一時114円台半ばまで売り込まれた。
    トリシェECB総裁の弱い内容の発言もユーロ売りをサポートした格好となった。しかし、FASBの時価会計ルール変更の噂から米株価の上昇をきっかけに買い優勢となり116円台を回復するとロンドン勢のショートカバーも強まり一時118円台後半まで上昇した。その後は米ドル/円の下落に連れる格好で116円台半ばまで下落した。

    日本時間7:00現在(BIDレート)
    米ドル/円 91.14、   ユーロ/円 116.59、   ユーロ/ドル 1.2788

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  • 2009年02月06日(金)06時27分
    Flash News NY時間午後

    昨日のNY時間とは一転、円が最も弱含む展開となった。米政府による近々の景気対策プランを期待して株式市場が軒並み上昇。ドル円、クロス円もこれにそって急伸した。また一部で「FASB(米国財務会計基準審議会)が時価会計ルールを変更するのでは?」と噂が流れた事も株価押し上げに繋がった(主に債券市場で流れていた模様)。しかし午後に入るとブラード・セントルイス連銀総裁が「08年第4四半期GDPは下方修正されるだろう」とコメントした事で、ドル、株式市場の勢いは失速へ。BOEは政策金利を0.50%引下げた(1.50%→1.00%)。SARB(南ア準備銀)は1.00%の利下げを実施(11.50%→10.50%)。ECBは2.00%で据え置いた。このどれもが追加利下げの可能性を否定しておらず、特にECBはトリシェ総裁が次回3月の会合で0.50%の利下げを実施する可能性を示唆した。オバマ米大統領は「6日(金)の1月雇用統計、暗い内容になりそうだ」と悲観的な見方を示した。またカナダのフラハティ財務相も「6日(金)のカナダ雇用統計、残念な結果となる可能性も」と同様に悲観的な見方を示した。双方共に個人的な見通しに過ぎないとしても、雇用統計前に要職者が見方を示すのは稀。NY原油先物は41.17ドル(2.11%高)で取引を終了。一時39.46ドルまで値を下げる場面もあった。

    ドル/円 91.07-12 ユーロ/円 116.47-52 ユーロ/ドル 1.2783-88

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  • 2009年02月06日(金)05時52分
    フラハティ・カナダ財務相

    6日(金)のカナダ雇用統計、残念な結果となる可能性も

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  • 2009年02月06日(金)05時22分
    ブラード・セントルイス連銀総裁-質疑応答

    インフレには下振れリスクがある
    インフレの下振れリスクを懸念している
    CPI がマイナスに転じる可能性否定出来ない
    どのような見通しにも異例に高い不透明性がつきまとう
    第1四半期はリセッションの最低ポイントになるかもしれない
    経済成長は第3四半期に回復する可能性
    住宅価格は適正値に近いかもしれない
    市場は時に行き過ぎる場合がある
    行き過ぎた住宅価格はある時点で調整される
    われわれはインフレ目標導入に向け一歩踏み出した
    FRBは見通しを3年に延ばすだろう
    見通し拡大は喜ばしい事だ

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  • 2009年02月06日(金)04時50分
    NY後場概況-円売り優勢

    NYダウ急騰を受けた円売りが進む中、ドル円は一時1月9日以来となる92円を回復。クロス円も
    ユーロ円が一時118円90銭付近まで買われ、ポンド円は135円半ばまで上振れるなど円売りが優勢。
    その後NYダウの上昇が一服するとドル円クロス円は更に上値を試す展開とはならず高値から
    やや水準を切り下げて推移。一方、ドルストレートではクロス円でのクロス通貨買いが波及、
    ポンドドルが一時1.47乗せとなるなどドルが弱含みとなっている。

    午前4時54分現在、ドル円91.43-45、ユーロ円117.22-27、ユーロドル1.2820-23で推移している。

  • 2009年02月06日(金)04時10分
    スターン・ミネアポリス連銀総裁

    デフレの脅威は成長回復と共に後退するだろう
    景気は6月頃まで不振続くだろう
    低金利は景気回復を約束する
    景気回復のペースは弱まったものだろう
    信用市場不振は当面景気の重石に
    景気安定のための追加措置が必要かどうかは不透明だ

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  • 2009年02月06日(金)04時02分
    オバマ米大統領

    6日(金)の1月雇用統計、暗い内容になりそうだ
    行動を起こさなければ、状況は一層悪化するだろう

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