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使いやすい取引環境のトレイダーズ証券【LIGHT FX】 ザイFX!限定キャンペーン実施中!

2010年01月08日(金)のFXニュース(2)

  • 2010年01月08日(金)07時44分
    ハーパー・カナダ首相

    リセッション(景気後退)はまだ終わっていない
    リセッションはテクニカル的な意味で終わったに過ぎない可能性
    2010年のカナダ経済の改善について楽観的

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  • 2010年01月08日(金)07時30分
    【為替】市況-クロス円も上昇

    ドル/円の上昇につれてクロス円も上昇、円の全面安に。

    ユーロ/円 134.05-08 ポンド/円 149.23-29 豪ドル/円 85.86-90

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  • 2010年01月08日(金)07時30分
    豪・12月AiG建設業指数

    豪・12月AiG建設業指数

    前回:47.6
    予想: N/A
    今回:49.3

  • 2010年01月08日(金)07時29分
    【為替】市況-ドル/円急伸

    200日移動平均線(90.50円付近)を越えたことで上昇が加速。

    ドル/円 93.72-74

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  • 2010年01月08日(金)07時16分
    1月8日の主な指標スケジュール

    1/8 予想   前回
    07:30(豪)AiG建設業指数              N/A 47.6
    08:50(日)外貨準備高 N/A $1073.7B
    14:00(日)景気先行CI指数 91.2 89.4
    14:00(日)景気一致CI指数 95.8 94.3
    15:45(ス)11月失業率 4.4% 4.2%
    15:45(ス)失業率(季調済) 4.2% 4.1%
    16:00(独)経常収支(ユーロ) 10.8B 11.0B
    16:00(独)貿易収支 12.5B 13.6B
    16:00(独)輸出(季調済/前月比) +0.8% +2.5%
    16:00(独)輸入(季調済/前月比) +1.3% -2.4%
    18:30(英)生産者物価指数(コア/季調前/前年比) +1.9% +2.0%
    19:00(欧)ユーロ圏 失業率 9.9% 9.8%
    19:00(欧)ユーロ圏GDP季調済(前期比) 0.4% 0.4%
    19:00(欧)ユーロ圏GDP季調済(前年比) -4.1% -4.1%
    19:00(欧)ユーロ圏政府支出(前期比) 0.5% 0.5%
    20:00(独)鉱工業生産(前月比/季調済) +1.0% -1.8%
    20:00(独)鉱工業生産(前年比/季調前/労働日数調整) -7.8% -12.4%
    21:00(加)失業率 8.5% 8.5%
    22:30(米)失業率 10.0% 10.0%
    22:30(米)週平均労働時間 33.2 33.2
    22:30(米)製造業雇用者数変化 -35K -41K
    22:30(米)非農業部門雇用者数変化 0K -11K
    22:30(米)平均時給(前月比) +0.2% +0.1%
    22:30(米)平均時給(前年比) +2.1% +2.2%
    24:00(米)卸売在庫 -0.3% 0.3%
    29:00(米)消費者信用残高 -$5.0B -$3.5B

  • 2010年01月08日(金)07時04分
    01/07 NYサマリー

    7日のNYが外国為替市場では明日の米雇用統計を控えて主要通貨は小動きとなった。
    明日の米12月雇用統計を控えて各通貨とも小動き、東京時間での菅財務相の円安誘導とも取れる発言からドル/円は93.30円台でNY入りしたが、直後に米系から利益確定の売り観測により一時93円を割り込む場面も見られた。しかし、下値では底堅い動きを見せ、その後の米週間新規失業保険申請件数が予想を上回る結果となるもほぼ想定内の数値となったこともあってNY時間早朝の水準に回復している。
    クロス円も総じて小動きとなっており、ユーロ/円は133円台半ば、ポンド/円はLDN時間でのBOEによる政策金利発表も市場予想の通り2.00%に据え置きとなり反応は限定的となったが一段高の148円台半ば、豪ドル/円は85円台半ばでの小動きに終始している。
    市場では明日のNY時間発表の米雇用統計は失業率、非農業部門雇用者数変化ともに前回数値(11月失業率10.0%、非農業部門雇用者数変化-11.0万人)と変わらずとの見方が主流となっている。ただ、一部には、「米雇用市場は改善傾向にあり今回もその傾向が反映するのでは」との声もあり年初から大きな注目を集めている。また、LDN時間にはユーロ圏11月失業率の発表もあるのでこちらも注目したい。

    日本時間7:00(BIDレート)
    ドル/円 93.31   ユーロ/円 133.49   ユーロ/ドル 1.4306

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  • 2010年01月08日(金)05時57分
    NY後場概況-クロス円堅調

    NYダウの10600ドル台乗せを受けクロス円は総じて本日高値圏で推移。ユーロ円はファンド勢の買いが観測
    され133円60銭付近まで上昇。ドル円は92円40銭付近に輸出勢の売り等が観測されており再三下押しする
    ものの、米金融当局が金融機関に金融上昇リスクにに備えるよう警告との報道や、ホーニグ・カンザスシティー
    連銀総裁が「失業、受け入れられないほど高水準にあるが、雇用の拡大は近いのでは」との見解を示している
    ことが好感され堅調地合いを維持している。

    5時57分現在 ドル円93.24-26、ユーロ円133.50-54、ユーロドル1.4319-22で推移している。

  • 2010年01月08日(金)05時44分
    Flash News NY時間午後

    NY時間、円売り・ドル買い優勢の展開に。菅財務相が就任記者会見で「もう少し円安方向に進めばいい」「経済界からは1ドル90円台半ばあたりが適切との見方多い」との考えを示した事で、「デフレ深化回避のために”円高を阻止”するのではないか」との見方が先行した。ただ、現職の財務相が具体的な為替水準に言及する事は非常に稀なため、国内企業に向けたリップサービスに過ぎないのでは?との見方も根強く聞かれた。ドルは、「NYが短期的な歳入不足に陥る?」との噂から一時軟化するも、複数の大手金融機関が8日の非農業部門雇用者数に対しプラスの予想を示し始めた事や、そうした予想を裏付けるようにホーニグ・カンザスシティ連銀総裁が「雇用の拡大は近いもよう」との非常に明るい見通しを示した事で堅調に推移。特にドル円は先の菅氏の発言も相成り、93円台を回復した。豪ドルは0.92台を割り込んだものの、堅調さを維持。アジア時間の11月小売売上高の強い結果(予想:0.3%、結果:1.4%)が素直に好感された。

    ドル/円 93.30-35 ユーロ/円 133.60-65 ユーロ/ドル 1.4315-20

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  • 2010年01月08日(金)05時35分
    【為替】市況-NY時間 時系列サマリー

    【22:30】
    ■新規失業保険申請件数:43.4万件(予想 44.0万件)
    →7週間連続で「50万件」割れ
    →ただ、8日(金)の雇用統計には算出期間の関係から含まれず

    【23時台】
    ■新規失業保険申請件数、好結果にも関わらず米長期金利低下
    →菅氏のコメント受け上昇していたドル円は93.40水準で頭打ち

    ■NYが短期的な歳入不足に陥る?との噂
    →ドル円、93円台割れ

    ■トルコが格上げされる?との噂
    →ユーロ/ドル、1.4300水準→1.4340水準へジリジリ上昇

    【23:30】
    ■ダウ 0.3%安で取引開始
    ■SP500 0.2%安で取引開始
    ■ナスダック 0.1%安で取引開始

    【24:00】
    ■カナダIvey購買部協会指数-12月:48.4(予想 52.0)
    →2009年5月(48.4)以来の低水準
    →ドル/カナダは1.0340水準→1.0360水準へとジリ高

    ■デンマーク中銀、政策金利を1.20%→1.15%へと引下げ

    【25時台】
    ■ユーロ/スイス、1.48台割れ
    →ドイツとスイスの保険会社によるMAフローの噂

    ■ ラガルド仏財務相
    「ユーロは過大評価されている」
    「金融機関による小規模企業への貸し出しはまだ十分ではない」
    「ドル、中国人民元の水準がユーロに与える悪影響、容認する事出来ず」
    「ユーロ、通貨における不均衡問題の被害者に陥る事あってはならず」

    【27時台】
    ■ホーニグ・カンザスシティ連銀総裁
    「雇用の拡大は近いもよう」(employment gains seem imminent)」
    →8日(金)に雇用統計を控えているだけあって、非常に期待が高まる
    →幾つかの大手金融機関は非農業部門雇用者数変化に対し、プラス予想を発し始めている

    【29:00】
    ■FFIEC(米国連邦金融機関検査協議会)
    「金融機関は金利上昇のリスクに備えるよう、警告」
    →FFIECに「FRB」が含まれている事から”利上げ示唆か?”と解釈されたが、FRBがこうした声明を通じ、間接的に利上げを示唆する事はない

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  • 2010年01月08日(金)05時19分
    【発言】市況-FFIECの声明は「利上げ示唆」とは言えず

    FFIEC(米国連邦金融機関検査協議会)は先ほど「金融機関は金利上昇のリスクに備えるよう、警告」との声明を発した。FFIECは以下のメンバーらで構成されており、特にFRB(=米国の中央銀行)が含まれている事から声明の直後ドルは上昇したが、FRBがこの声明を通じて利上げの可能性を示唆する事はない。

    FRB(連邦準備制度理事会)
    FDIC(米連邦預金保険公社)
    NCUA(全米信用組合監督庁)
    OCC(米通貨監督庁)
    OTS(貯蓄機関監督庁)

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  • 2010年01月08日(金)05時08分
    FFIEC(米国連邦金融機関検査協議会)

    金融機関は金利上昇のリスクに備えるよう、警告

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  • 2010年01月08日(金)03時38分
    【指標】市況-1月8日(金)の米雇用統計に対する主要指針

    1月8日(金)の米雇用統計に対する主要指針
    ( )は前回

    *ホーニグ・カンザスシティ連銀総裁のコメントを追加し、最下段の見通しを修正

    【NY連銀製造業景況指数】
    雇用指数:-5.26(1.32)

    【フィラデルフィア連銀景況指数】
    雇用指数:6.3(-0.5)

    【ダラス連銀製造業指数】
    雇用指数:-2.8(-15.1)

    【消費者信頼感指数】
    職は十分:2.9(3.1)
    職は不十分:48.5(47.7)
    職を得るのが困難:48.6(49.2)

    【リッチモンド連銀製造業指数】
    雇用指数:-2(-9)

    【シカゴ購買部協会景気指数】
    雇用指数:51.2(41.9)

    【ISM製造業景気指数】
    雇用指数:52.0(50.8)

    【ISM非製造業景気指数】
    雇用指数:44.0(41.6)

    【チャレンジャー人員削減数】
    前年同月比:-72.9%(-72.3%)

    【ADP雇用統計】
    -8.4万人(-14.5万人)

    【バーナンキFRB議長】
    失業率は来年低下に転じるだろうが、そのペースは遅いだろう(12月7日)

    【オバマ米大統領】
    失業率への取り組みにおいて、我々の仕事は達成から程遠い(12月8日)

    【FOMC声明文】
    経済活動は引き続き持ち直し、労働市場の悪化は和らいでいる(12月16日)

    【エヴァンス・シカゴ連銀総裁】
    失業率は2010年後半に低下する見通し(12月21日)
    失業率は低下する前に若干上昇する可能性ある(12月21日)

    【コーンFRB副議長】
    失業の低下は緩やかだろう(1月3日)
    インフレ、労働市場は低金利を正当化するだろう(1月3日)

    【デュークFRB理事】
    失業率は今年後半に低下に向かうが、歴史的にみて高い水準に留まるだろう(1月4日)

    【FOMC議事録】
    失業率はかなり長期間(quite some time)、高水準に留まる可能性(1月6日)

    【ホーニグ・カンザスシティ連銀総裁】
    雇用の拡大は近いもよう(1月7日)

    雇用指数は文字通り、非常にマチマチ。米労働市場の回復は着実にその歩みを進めつつあるも、それが公式統計に明確な数値として示現する兆候は見られない。バーナンキFRB議長を始め、当局者も労働市場に対する慎重な見方を崩していない。ただ、ここにきてホーニグ・カンザスシティ連銀総裁が「雇用の拡大は近いもよう」との非常に明るい見通しを発している。その具体的な時期については明言していないが、明日(8日)に雇用統計を控えているだけあって、市場の期待は高まりつつある。事実、幾つかの大手金融機関は非農業部門雇用者数変化に対し、+2.5万人〜+5.0万人ほどのプラス予想を発し始めている。ただ、こうした期待の高まりは、予想を下回った場合の"失望の度合い"を同時に高める事も意味する。ちなみに算出方法が違うため、「失業率=悪化」「非農業部門雇用者数=改善」は同時に起こりえる。

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  • 2010年01月08日(金)03時31分
    【発言】市況-カンザスシティ連銀総裁、GDP見通しにはサプライズなし

    ホーニグ・カンザスシティ連銀総裁は「2010年のGDP、少なくとも3%か」との見通しを示した。ただ、11月24日のFOMC議事録で既に「2010年のGDP見通しは2.5%〜3.5%」と示されている事から、氏の見通しはこの中央値であり、故にサプライズはなし。

    ドル/スイス 1.0340-50

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  • 2010年01月08日(金)03時28分
    【発言】市況-カンザスシティ連銀総裁、政策金利の正常な水準に言及

    ホーニグ・カンザスシティ連銀総裁は、「米FF金利の正常な水準、おそらく3.5%-4.5%だ」との見解を示した。連銀総裁が具体的な水準に言及するのは稀。現在の米国の政策金利(0.0-0.25%)に対し「過度な低金利」との表現が頻繁に使用されるが、ホーニグ総裁のこのコメントにより、その”過度”がいったいどの程度なのか、という事が明らかになった。

    ドル/円 93.21-26

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  • 2010年01月08日(金)03時23分
    【発言】市況-カンザスシティ連銀総裁、雇用統計に明るい見通し?

    ホーニグ・カンザスシティ連銀総裁は「失業率は高水準に留まりそうだ」としながらも、「雇用の拡大は近いもよう」(employment gains seem imminent)との非常に明るい見通しを示した。その具体的な時期については明言していないが、明日(8日)に雇用統計を控えているだけあって、市場の期待は高まりつつある。ちなみに、算出方法が違うため、「失業率、悪化」「非農業部門雇用者数、改善」は同時に起こりえる。

    ユーロ/ドル 1.4313-18

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