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2012年01月07日(土)のFXニュース(1)

  • 2012年01月07日(土)06時06分
    ドル円、下押し一服後も安値水準でもみ合い

     ドル円は上値の重い動き。一時76.97円まで下げた後は、下押しの勢いが和らいだことから77円付近もちあっているものの、買い戻すだけの手がかりにも乏しく、本日の安値水準での動きが継続している。
     6時4分現在、ドル円は76.98円で推移。

  • 2012年01月07日(土)05時20分
    NY後場概況-全般に小動き

    序盤に売りが強まったユーロは下げ止まり、ユーロ円は98円付近、ユーロドルは1.27前半での動きとなっている。米雇用統計が予想を上回る強い結果となったにもかかわらずダウ平均が下げたことなどから、リスク選好の高まりは見えず、ドル円は77円を挟んでの小動きとなり、豪ドル円は78円後半付近、ポンド円は118円後半付近での揉み合いとなるなど、材料難から全般に動意の乏しい展開となっている。5時20分現在、ドル円77.02-04、ユーロ円97.96-99、ユーロドル1.2718-20で推移している。

  • 2012年01月07日(土)04時48分
    ユーロドルわずかに下値を切り上げる、ドル円76.97円へ

     ユーロドルはわずかに下値を切り上げる。ドル円が76.97円へ水準を下げたことに伴うドル売りの流れから、ユーロドルは1.2730ドル付近まで下値を切り上げた。また、ポンドドルは1.5430ドル付近、豪ドル/ドルは1.0240ドル台へこちらも小幅に水準を上げた。
     4時47分現在、ユーロドルは1.2727ドル、ポンドドルは1.5426ドル、豪ドル/ドルは1.0237ドルで推移。

  • 2012年01月07日(土)04時39分
    加ドルは軟調、加ドル円は75.02円まで下落

     加ドル売りが優勢に。加12月就業者数が+1万7500人と市場予想+2万人を下回ったほか、ドル買いの流れが先行したことを受けて、加ドルは軟調な動きに。ドル/加ドルは1.0271加ドルまで加ドル安が進んだ。また加ドル円は、ドル円が77.00円まで水準を下げたことも重しとなり、75.02円まで水準を下げた。
     4時36分現在、ドル/加ドルは1.0264加ドル、加ドル円は75.02円で推移。

  • 2012年01月07日(土)04時16分
    ドル円わずかに下値を広げる、77.01円まで

     ドル円が下落幅を広げる。ドル買いの勢いが一服したことを受けて、ドル円は上値が徐々に重くなり、77.01円まで本日安値を更新した。
     4時15分現在、ドル円は77.02円、ユーロドルは1.2723ドル、ユーロ円は97.97円で推移。

  • 2012年01月07日(土)03時12分
    ドル円、手がかり不足から77.05円付近でもみ合い

     ドル円はもみ合い。NYタイムも午後になると、徐々に手がかり不足から、動意の鈍い展開に。この間、デュークFRB理事が「米金融政策の現行スタンスは『適切』」としたほか、ラスキンFRB理事が「失業率低下後も米労働市場は依然ぜい弱」との見解を示したものの、市場の反応は限定的だった。
     3時11分現在、ドル円は77.05円、ユーロドルは1.2722ドル、ユーロ円は98.03円で推移。

  • 2012年01月07日(土)01時38分
    訂正;ユーロドル小幅持ち直す、仏政府は格下げの連絡を否定

    【訂正;文章表現を訂正します。】

     ユーロドルは、欧州の債務問題に対する不透明感から売りが進み、2010年9月以来の1.27ドル割れとなる1.2698ドルまで下落幅を広げた。その後はダウ平均が下落幅を縮めるなか、小幅に買い戻されユーロドルは1.2720ドル台へ水準を戻した。また、仏政府が「格下げの連絡は何も受け取っていない」と発言したこともユーロを下支えしたもよう。
     またユーロドルの水準に関して、NY外銀筋からは「OECDが発表しているユーロドルの購買力平価は1.2500ドルであることから、現在の水準は過度に警戒される水準ではない」としたうえで、「来週12日に開催されるECB理事会において、ドラギ総裁から為替に関するコメントが聞かれるかどうかが重要だ」(同)との見方が示された。
     1時37分現在、ユーロドルは1.2726ドル、ユーロ円は98.08円で推移。

  • 2012年01月07日(土)01時35分
    NY前場概況-ユーロ売り強まる

    注目の米雇用統計は非農業部門雇用者数、失業率共に市場予想よりも強い結果となったことから、ドル買いが強まり、ドル円が一時77円32銭まで値を上げた。この流れにユーロ売りが強まり、ユーロドルは一時1.27を割れ、ユーロ円も98円を割り込み97円88銭まで値を下げた。また、クロス円では円買いが強まり、一時ポンド円が118円55銭まで豪ドル円は78円66銭まで下落するなどクロス円が全面安な展開となっている。1時35分現在、ドル円77.08-10、ユーロ円89.08-11、ユーロドル1.2724-26で推移している。

  • 2012年01月07日(土)01時29分
    LDNFIX=ドル買い・他通貨売りが優勢に

     ロンドンフィックスにかけての為替市場は、強い米雇用統計に対する直接的な反応や、雇用情勢の改善を受けたにもかかわらず、逆行して下げた米株の動きが重なり、結果的にドル買い・他通貨売りが進むなど、昨日のNYタイム序盤の流れとほぼ同様の展開となった。
     ドル円は、米12月非農業部門雇用者数が+20.0万人と、市場予想+15.5万人より強い結果となったほか、同失業率も8.5%と4カ月連続で改善したことを受けて、上方向を試す動きに。77.25円に観測された本邦輸出勢の売りをこなすと、77.34円まで上昇した。ただ、77.40円より上の水準に観測されたストップ買いをつけきれなかったほか、ダドリーNY連銀総裁が「一段の緩和策の検討を続けることは適切」と発言したことで、米長期金利が低下したことが重しとなり、その後は77.10円付近へ押し戻された。とはいえ、市場全体でのドル買いの流れが下支えとなり、同水準では下げ渋った。
     一方で、ユーロは下落幅を拡大。欧州の債務懸念がくすぶるなか、予想より強い米雇用統計を受けて売り優勢に。さらに、米株式市場で売りが先行したことから、リスク回避的な他通貨売り・ドル買いの流れもユーロを圧迫。ユーロドルは1.2697ドル、ユーロ円は97.92円まで下落した。株式に関しては、格付け会社ムーディーズが「最近の米指標は経済活動が改善していることを示しているが、米国が欧州の窮状に耐えられえるほど十分ではない」とのコメントを発表したほか、NY連銀総裁は緩和策の検討を続ける姿勢を示したものの、「足もとの米経済の底堅さを踏まえると、量的緩和第3弾の実現性に対する期待は強まらなかったようだ」(市場関係者)との声が聞かれた。
     そのほか、資源国通貨も上値の重い展開に。株価下落を受けて商品相場の上値が重くなり、豪ドル/ドルは1.0202ドル、ドル/加ドルは1.0251加ドルまで資源国通貨安が進んだ。また、各々対円でも上値を切り下げ、豪ドル円は78.65円、加ドル円は75.23円まで下げた。売り一巡後は、ダウ平均が下落幅を縮めたことから、それぞれ小幅に水準を戻した。
     1時29分現在、ドル円は77.09円、ユーロドルは1.2719ドル、ユーロ円は98.04円で推移。

  • 2012年01月07日(土)00時46分
    ユーロドル1.27割れ

    ユーロ売りが進み、ユーロドルは1.27割れ

  • 2012年01月07日(土)00時42分
    リスク回避の流れが継続、ユーロドルは1.2699ドルまで下落

     リスク回避の流れが優勢に。ユーロドルは1.27ドルを割り込んで1.2699ドルまで下落したほか、ポンドドルは1.5375ドルまで水準を下げた。また、ドル/加ドルは1.0251加ドルまで加ドル安が進んだ。
     また、各々のクロス円も軟調な動きとなり、ユーロ円は97.92円、ポンド円は118.56円、加ドル円は75.23円までそれぞれ水準を下げた。
     0時38分現在、ユーロドルは1.2710ドル、ポンドドルは1.5392ドルで推移。

  • 2012年01月07日(土)00時31分
    ユーロ円98円割れ

    ユーロ円は売りが強まり一時98円を割れ97円90銭まで下落。

     

  • 2012年01月07日(土)00時07分
    クロス円が軒並み水準を下げる、資源国通貨も軟調

     クロス円が水準を下げる。金融市場全体で、リスク回避的な流れが強まったことから、クロス円も下落幅を広げる動きに。ユーロ円は97.96円、ポンド円は118.75円まで水準を下げた。
     また、資源国通貨も軟調に。株価の下落を受けて、NY原油先物価格が前日比マイナス圏へ下げるなど、商品相場が軟調となっていることも重しとなり、豪ドル円は78.65円、加ドル円は75.23円、NZドル円は60.10円付近までそれぞれ水準を下げた。
     0時7分現在、ユーロ円は98.11円、ポンド円は118.81円で推移。

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