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2012年01月10日(火)のFXニュース(4)

  • 2012年01月10日(火)23時34分
    ドルストレートの上昇一服、ユーロドルは1.27ドル後半へ軟化

     ドルストレートの上昇が一服。欧米の株価の堅調地合いや米債利回りの上昇も背景に強まった、各通貨の対ドルでの強含みも一巡。主要通貨は高値からそれぞれ小幅に水準を切り下げている。ユーロドルは1.2819ドルを高値に、1.2820ドル近辺からの売りオーダーをこなせずに頭打ちとなると1.27ドル後半まで反落。また豪ドル/ドルは1.0352ドルまで上昇後は1.0330ドル前後まで上値を削った。
     23時33分現在、ユーロドルは1.2794ドル、豪ドル/ドルは1.0339ドルで推移。

  • 2012年01月10日(火)22時15分
    カナダ・12月住宅着工件数

    カナダ・12月住宅着工件数

    前回:18.11万件 予想:18.55万件 今回:20.02万件

  • 2012年01月10日(火)22時07分
    各通貨が対ドルで買い強める、ユーロ1.2818ドルの本日高値

     各通貨が対ドルで買い優勢に。ユーロドルは1.2810ドル水準の売りをこなし、1.2818ドルまで上昇して本日高値を示現。また、豪ドル/ドルは米系の買いも観測され、1.0344ドルまで上値を伸ばした。
     22時6分現在、ユーロドルは1.2808ドル、豪ドル/ドルは1.0341ドルで推移。

  • 2012年01月10日(火)21時23分
    欧州後場概況-ユーロ格付け観測に神経質な動き

    1.2742付近まで軟化したユーロドルが各付け会社フィッチの『フランスの格下げ、今年引き下げの可能性低い』との報道を受け1.2808近辺まで反発、ユーロドルショートが積み上がっていることから1.2820から上でのストップ買いも視野に入ったところで、今度は『イタリア格下げの可能性、相当高い』とのコメントを受け1.28割れへと反落、1.2765近辺で下げ止まり、小反発してもみ合い、その他クロス円は堅調、ドル円は76円後半で横ばい、21時23分現在、ドル円76.87-89、ユーロ円98.20-23、ユーロドル1.2777-79で推移している。

     

  • 2012年01月10日(火)21時09分
    ドル売りの流れ一服、ユーロや豪ドルの上値が重くなる

     ドル売りの流れが一服。「ユーロドルの1.2810ドル付近では大きめな売りが観測されたようだ」(LDN外銀筋)との声が聞かれるなか、ユーロドルの上昇の勢いは一服。その後は徐々に売り直されると、1.2760ドル台まで上昇幅を縮めた。また、ユーロ円も98.43円まで上昇後は98.10円台まで押し戻されている。
     そのほか、資源国通貨の上昇も小休止。株価や原油先物がやや伸び悩んでいることを受けて、上値が重くなった。豪ドル/ドルは1.0320ドル付近まで水準を下げ、ドル/加ドルは1.0180加ドル付近まで加ドルが売り直された。一方で、ドル円は小幅に水準を戻す展開に。全体的なドル売りの流れが和らいだことから、76.85円付近まで水準を戻した。
     21時5分現在、ユーロドルは1.2773ドル、豪ドル/ドルは1.0324ドル、ドル/加ドルは1.0176加ドルで推移。

  • 2012年01月10日(火)20時26分
    資源国通貨は底堅い、豪ドル円は79.44円まで上昇

     加ドル円が上昇。NY原油先物価格が103.10ドルまで上昇幅を広げたことが後押しとなっているもようで、加ドル円は75.63円まで上昇した。また、ドル/加ドルも1.0162加ドルまで加ドル高・ドル安が進んでいる。そのほかの資源国通貨も全体的に底堅い動きとなり、豪ドル/ドルは1.0338ドル、豪ドル円は79.44円まで上昇幅を広げた。
     20時21分現在、加ドル円は75.61円、ドル/加ドルは1.0165加ドルで推移。

  • 2012年01月10日(火)20時11分
    LDN午前=ユーロ「いって来い」、欧州ヘッドラインに一喜一憂

     ロンドンタイム午前、ユーロは「いって来い」。ユーロは、アイルランドが追加の融資申請をするとアイリッシュ・タイムズが報じたことを受けて売りが活発化したものの、その後格付け会社フィッチのパーカー氏が「12年中の仏格下げは期待しない」、「独のAAA格付けは安定的」との見解を述べたことを受けて買い戻しが強まった。
     ユーロは「いって来い」。前述した通り、欧州債務問題への懸念が根強いなかで、売りが先行し、ユーロドルは1.2743ドルまで下落した。しかしながら、セミオフィシャル系の買いが控えるなかで下げ渋ると、フィッチのパーカー氏の発言などで欧州への懸念が後退し、東京タイムに上値を抑えられた1.2800ドルをこなし、1.2810ドルまで上値を伸ばした。対円も97.98円まで下落後は98.43円まで反発、ユーロポンドも0.8279ポンドまで買い進まれた。ECBによるイタリア国債の購入や欧州株の上昇もユーロ買いを後押ししたもよう。
     そのほかのドルストレートでは、ポンドドルはレンジは狭かったものの、1.5447ドルまで下落後は1.5501ドルまで上昇。資源国通貨は原油や金といった商品相場の上昇が後押しとなり底堅さを示すと、豪ドル/ドルは1.0337ドル、NZドル/ドルは0.7955ドル、ドル/加ドルは1.0174加ドルまでドル売り・資源国通貨買いが進んだ。
     クロス円は底堅さ示す。欧州問題への懸念が根強いなかで売りが先行したものの限定的となり、その後はユーロ円が反発したことにつれ高に。ポンド円は119.08円、豪ドル円は79.41円、NZドル円は61.13円、加ドル円は75.48円まで、それぞれ上値を伸ばした。
     ドル円は全般的にドル買いが優勢となるなかで76.91円まで上昇。しかしながら、東京タイムからのレンジはわずか10p程度にとどまり小動きの域を脱するような展開とはならなかった。
     本日は特段材料となりそうな指標発表などもないことから、引き続き欧州関連のヘッドラインに振らされる展開が続きそうだ。昨日の独・仏首脳会談において昨年12月の欧州首脳会合で合意された財政規律に関する規則が1月中にも合意できるとの見通しが示されたことが好感されたことから、本日は欧州株も堅調な流れとなっているが、こうしたポジティブな内容が長続きするかがポイントとなりそうだ。とはいえ、抜本的な解決には程遠いなかではユーロの戻りは一時的との見方もあることから、突発的な材料にともなう反落リスクには警戒が必要だろう。
     20時8分現在、ドル円は76.82円、ユーロドルは1.2799ドル、ユーロ円は98.34円で推移。

  • 2012年01月10日(火)20時03分
    東京為替サマリー(10日)

    TKY午前=リスク回避の巻き戻しは力不足  

     10日の東京タイム午前の相場はまちまちな動き。序盤こそ、株高を好感したリスク回避の巻き戻しがユーロを中心に観測されたが、株価と同様に戻りの鈍さが目立つかたちとなった。
     ユーロは昨日の海外時間からみられた自律反発の動きから買いが先行。一時は対ドルで1.2782ドル、対円で98.28円まで上昇。対円では昨日高値をわずかに更新した。しかし、対ドルで昨日高値1.2786ドルを前に戻り売りに上値を抑えられると、仲値後のドル円・クロス円での売りも影響し、対ドルで1.2760ドル、対円で98.06円まで小反落する動きとなった。
     ドル円は仲値にかけて76.91円まで上昇したものの、仲値後は76.80円に小反落。ただ、値幅は11p程度で限定的な動きにとどまった。そのほかではオセアニア通貨が株高を好感し、相対的に堅調な動き。豪ドルは対ドルで1.0289ドル、対円で79.04円まで上昇。NZドルも対ドルで0.7928ドル、対円で60.92円まで上昇した。

    TKY午後=リスク回避の巻き戻し優勢に  

     東京タイム午後の為替市場は、リスク回避の巻き戻しに伴うドル安・他通貨高の流れが資源国通貨中心に継続。アジア株式市場が底堅い動きとなったほか、中国の貿易統計が予想を上回る黒字となったことが手がかりに。さらには足もとのユーロ下落のスピードが速かったことに対する反動から、ユーロ買い・ドル売りが入りやすかったことも、ドル安・他通貨買いの流れを促したもよう。
     資源国通貨は、株・商品高の流れを受けて下値を切り上げ、豪ドル/ドルは1.0323ドル、NZドル/ドルは0.7944ドルまで上昇幅を広げ、ドル/加ドルは1.0183加ドルまで加ドル高・ドル安が進んだ。資源国通貨は対円でも堅調な動きとなり、豪ドル円は79.29円、NZドル円は61.01円、加ドル円は75.42円までそれぞれ上昇幅を拡大した。
     資源国通貨高の動きに引っ張られるように、ユーロも対ドル・対円で上昇幅を広げる動きとなり、ユーロドルは昨日高値1.2786ドルを上抜けして1.2797ドル、ユーロ円は98.29円までそれぞれ上昇幅を広げた。そのほかでは、昨日に中銀総裁の辞任が伝わったスイスフラン(CHF)も堅調な動きを継続。通貨安政策に変化が出るのではとの思惑的な動きも後押しとなり、ドルCHFは0.9465CHFまで、CHF円は81.17円までCHF高が進んだ。こうしたなか、ドル円は上値の重い動きに。他通貨でのドル安の動きが重しとなり、76.78円まで下押しした。

  • 2012年01月10日(火)19時55分
    ユーロ買い継続、ユーロ円は98.43円まで上昇拡大

     ユーロ買いが継続。ユーロ円は98.43円まで上昇幅を広げ、ユーロドルは1.2810ドルまで買い進まれた。
     19時54分現在、ユーロ円は98.35円、ユーロドルは1.2801ドルで推移。

  • 2012年01月10日(火)19時31分
    ユーロ再び上方向を試す動きに、ユーロ円98.38円へ上昇

     ユーロドルは上昇幅を拡大。1.2805ドルまで上昇後にセミオフィシャルの売り観測で1.2785ドル付近まで押し戻されたものの、ECBが証券市場プログラムを通じてイタリア国債を購入しているとの噂が流れたほか、IMFが11年10月26日の合意にしたがってギリシャの債券スワップに合意したことが一部報道から流れたことなどが支えに。そのほか、欧州株がしっかりしていることも後押しとなったもようで、ユーロドルは1.2808ドルまで上昇し、1月6日高値1.2813ドルに迫った。また、ユーロ円は98.38円まで上昇幅を広げた。
     19時28分現在、ユーロドルは1.2800ドル、ユーロ円は98.38円で推移。

  • 2012年01月10日(火)18時58分
    ユーロドルいったん頭打ち、セミオフィシャルの売りが上値抑える

     ユーロドルはいったん頭打ち。ユーロドルは1.2805ドルまで上昇幅を広げたものの、「同水準ではセミオフィシャルの売りが観測された」(LDN外銀筋)ことで上昇は一服。その後は、1.2790ドル付近まで水準を下げている。同筋によれば、このセミオフィシャルは、その前に1.2745ドル付近で買いを入れていたという。
     18時56分現在、ユーロドルは1.2794ドル、ユーロ円は98.29円で推移。

  • 2012年01月10日(火)18時44分
    SNBがフォワード市場で行動しているとの噂

     18時42分現在、ドルCHFは0.9480CHF、ユーロCHFは1.2125CHFで推移。

  • 2012年01月10日(火)18時37分
    ユーロドル、1.28ドル超えて1.2804ドルまで上昇

     ユーロドルは上昇幅を拡大。ユーロドルは東京タイムに上値を抑えられた1.28ドルを上抜けして、1.2804ドルまで上昇幅を広げた。また、ユーロ円も98.34円まで水準を上げた。
     18時36分現在、ユーロドルは1.2793ドル、ユーロ円は98.25円

  • 2012年01月10日(火)18時25分
    フィッチ

    ○年内のフランスの格下げの公算小さい

     

  • 2012年01月10日(火)18時16分
    ユーロドルの上昇の背景に、国際機関の買い観測との噂

     18時15分現在、ユーロドルは1.2765ドル、ユーロ円は98.08円で推移。

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