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2012年01月11日(水)のFXニュース(2)

  • 2012年01月11日(水)10時40分
    テクニカルレベル一覧 NZドル円

    参考レート  61.04円  01/11 10:37    

    パラボリック  59.66円 (実勢レートが上回れば買い・下回れば売り示唆)    

    移動平均線(各レベルで短期が長期を上回れば買い・下回れば売り示唆)      
    5日移動平均線  60.57円     
    21日移動平均線  60.01円     
    90日移動平均線  60.44円     
    200日移動平均線  63.21円     

    RSI[相体力指数・14日]  61.57% (売られすぎ目安30%・買われすぎ目安70%)    

    ボリンジャーバンド(買われすぎ・売られすぎ水準目安 周期20日)      
    2Σシグマ[標準偏差]上限  61.28円     
    2Σシグマ[標準偏差]下限  58.86円     

    MACD指数平滑移動平均・収束拡散指標      
    (MACDがシグナルを上回れば買い・下回れば売り示唆。かい離幅も反発・反落の目安)      
    MACD[12、26] 0.25 vs 0.14 MACDシグナル [かい離幅 0.11]

    注;テクニカル指標の解釈の説明は一般例のひとつで、同一の指標でも上記以外に様々な判断基準があります。      

  • 2012年01月11日(水)10時28分
    日経平均は伸び悩み 1ユーロ=98円割れで

     日経平均はやや伸び悩み、前日終値圏まで上げ幅を縮小する場面もみられた。朝方の買い戻しが一巡したことに加え、為替市場で再び1ユーロ=97円台に突入したことを受けて、戻り待ち売り圧力が強まったようだ。また、金融緩和の思惑で前日急伸した中国市場の動向を見極めたいとの見方もあるとみられる。金融株や資源関連株の堅調は続いているものの、国際優良株の一角が弱く、ユーロ感応度が高いキヤノンなど精密株が軟調となっている。

  • 2012年01月11日(水)10時15分
    ドルの堅調地合い継続、ユーロドルは1.2732ドルまで下押し

     ドルの堅調地合いが続いている。ユーロが対ドルで1.2732ドル、対円で97.97円と安値を更新し、全般的にもドル買いが加速。豪ドル/ドルが1.0274ドル、NZドル/ドルが0.7927ドルまでわずかに下値を広げる動きとなった。また、ドル円は76.95円まで上値を拡大している。
     10時12分現在、ドル円は76.92円、ユーロドルは1.2737ドル、ユーロ円は97.97円で推移。

  • 2012年01月11日(水)09時50分
    再びドル買い強まり、ユーロドルは昨日安値を割り込む

     一時収まっていたドル買いが再開。ユーロドルは昨日安値1.2743ドルを割り込むと、1.2741ドルまで下落。また、豪ドル/ドルが1.0280ドル、NZドル/ドルが0.7930ドル、ポンドドルが1.5458ドルまで下落。ドル/加ドルも1.0183加ドルまで上昇したほか、ドル円も76.91円まで上昇し、ドルが全面高となっている。
     9時49分現在、ドル円は76.89円、ユーロドルは1.2742ドル、ユーロ円は97.98円で推移。

  • 2012年01月11日(水)09時12分
    ドル円も76.91円まで上振れ、全般でドル買いが優勢に

     9時11分現在、ドル円は76.86円、ユーロドルは1.2752ドル、ユーロ円は98.02円で推移。

  • 2012年01月11日(水)09時10分
    フロー主導でユーロ下振れ、全般でドル買い・円買い強まる

     一時リスク回避の動きに。市場からは「特に話題になっているニュースもない」(証券筋)との声も聞かれるなか、フロー主導でユーロが下振れ。ユーロドルは昨日NY時間の安値1.2764ドル前後を割り込むと、1.2748ドルまで売られた。またユーロ円も同様に98.01円まで下落した。
     ユーロの動きにつれるかたちで、他通貨も対ドル・対円で下押し。豪ドルは対ドルで1.0291ドル、対円で79.12円まで売られたほか、ポンドも対ドルで1.5465ドル、対円で118.88円までユーロに連れ安となった。
     なお、ユーロドルのストップロスの売りは昨日安値1.2743ドル割れに散見されているもよう。下方向のバイアスが強まっているため、フロー中心でストップロスハンティングの動きが起こる可能性がありそうだ。
     9時9分現在、ドル円は76.87円、ユーロドルは1.2751ドル、ユーロ円は98.02円で推移。

  • 2012年01月11日(水)08時56分
    リスク回避が優勢、ユーロドルは1.2752ドルまで下落

      8時55分現在、ドル円は76.85円、ユーロドルは1.2756ドル、ユーロ円は98.04円で推移。

  • 2012年01月11日(水)08時51分
    国内・12月外貨準備高

    国内・12月外貨準備高

    前回:1兆3048億USD 予想: N/A 今回:1兆2958億USD

  • 2012年01月11日(水)08時00分
    11日東京為替=週末の欧州債入札を前に動きづらい1日

     10日の為替市場はリスク回避の動きが一服。とりわけ中国株の急反発がこうした動きの後押しとなったが、一方で欧州債務問題への懸念も根強く、各通貨とも対ドル・対円での戻りは限定的となった。ユーロは対ドルで1.2819ドル、対円で98.47円まで戻りを試したものの上値の重さからそれぞれ1.27ドル後半、98円前半を中心とした動きとなった。ドル円は個別の材料に乏しく、ドルストレートとクロス円の動きに挟まれ、76円後半の狭いレンジで膠着した。
     本日もリスクオン・オフがはっきりしない相場となるか。少なくとも経済指標は大きく相場の方向性を作るようなものは乏しく、これまでと同様に欧州サイドからの要人発言や報道を受けた振れが想定される。一方で明日にスペイン債中心に入札と欧州中央銀行理事会、明後日にイタリア債中心に入札が予定されているとあって、ヘッドラインに振れつつも、レンジ感の強い相場になっていきそうだ。

  • 2012年01月11日(水)06時57分
    1月11日の主な指標スケジュール

    1月11日の主な指標スケジュール
    01/11 予想   前回
    08:50(日)外貨準備高(12月) N/A 1兆3048億円
    14:00(日)景気一致指数(CI)・速報値(11月) 90.3 91.4
    14:00(日)景気先行指数(CI)・速報値(11月) 92.9 92.0
    18:30(英)貿易収支(11月) -84億GBP -75.57億GBP
    21:00(米)MBA住宅ローン申請指数 前週比 N/A -4.1%

     

  • 2012年01月11日(水)04時43分
    白川日銀総裁

    ○日本は世界的な景気減速の影響から逃れられない ○中銀の政策は時間稼ぎにすぎない ○政府は中銀が稼いだ時間を利用して構造改革を

  • 2012年01月11日(水)04時39分
    NY後場概況--リスク選好の動き、一服

    新規材料に乏しい中、NYダウが上げ幅を縮小したことを背景に、豪ドル円が79円半ばから一時79円20銭付近まで下押し、ユーロ円も一時98円10銭を割り込むなどリスク選好の動きが一服。一方、ドル円も米3年債入札が好調な結果となり、長期金利が低下したことから、76円後半で上値の重い展開。途中、白川日銀総裁がロンドンでの講演で、『日本は世界的な景気減速の影響から逃れることはできない』と発言するも、反応薄。4時36分現在、ドル円76.80-82、ユーロ円98.18-21、ユーロドル1.2783-85で推移している。

  • 2012年01月11日(水)01時20分
    LDNFIX=株高・商品高受けたリスク選好も各通貨伸び悩む

     ロンドンフィックスにかけての為替市場では、序盤はリスク選好的なドル売りが継続した。格付け会社フィッチの欧州部門長パーカー氏が、仏の年内格下げがないとの見通しを示したことで、欧州の株式市場の堅調地合いや商品相場の上昇も支えに各通貨が対ドルで上値を伸ばした。ユーロドルはこれまでの日通し高値となる1.2810ドル水準に控えていた売りオーダーをこなすと一時1.2819ドルまで上伸。また豪ドル/ドルは対NZドルでの強含みも買いを後押しして1.0352ドルまで上値を伸ばし、NZドル/ドルは0.7966ドル、ドル/加ドルは1.0156加ドルまで対ドルで上昇幅を拡大させた。またクロス円も総じて底堅い推移が継続。ユーロ円は98.47円、豪ドル円は79.52円、NZドル円は61.19円、加ドル円は75.64円まで買われてそれぞれ本日高値を更新するなどリスク選好地合いが鮮明となった。しかし、アジア・欧州の株高の流れを受けた米株式相場の上昇スタートには反応は限定的。ここまでの地合いですでに織り込み済みだったこともあったようで、株価の上昇が一服すると各通貨で高値から水準を切り下げて上値を削る動きとなった。ユーロドルは国際機関の買いが下値を支えたとの声が聞かれたが、対ポンドでのポンド買い戻しも重しとなって1.2770ドル前後まで反落。対円も98円前半まで高値から反落し、豪ドル/ドルは1.03ドル前半、NZドル/ドルは0.79ドル半ばで伸び悩む格好となった。
     この間ドル円はこれまでのレンジとなる76.78−91円という限定的なレンジ内での上下に終始し、徐々に膠着感を高める展開となった。
     1時15分現在、ドル円は76.80円、ユーロドルは1.2784ドル、ユーロ円は98.17円で推移。

  • 2012年01月11日(水)00時44分
    NY前場概況--資源国通貨、堅調

    中国の金融緩和観測や仏の格下げ懸念後退によりNYダウが前日比100ドル高まで上昇したことを背景に、豪ドル円が一時79円半ばまで上げ幅を拡大するなど資源国通貨を中心にリスク選好の動きが継続。また、ユーロドルは国際機関の買い等により、一時1.2815付近まで上昇、ユーロ円も一時98円45銭付近まで買われる場面が見られたが、同水準での戻り売り意欲も強く、伸び悩む展開となっている。0時41分現在、ドル円76.83-85、ユーロ円98.14-17、ユーロドル1.2772-74で推移している。

  • 2012年01月11日(水)00時40分
    ドルストレート伸び悩み、ユーロは対ポンドでも反落し上値重い

     ドルストレートが伸び悩み。ダウ平均の上昇も一服したことから、新たな手掛かりとなりそうな材料に欠けるなかで上値を伸ばせない状態となっている。ユーロドルは国際機関の買いが下値を支えたとの声が聞かれたが、対ポンドでのポンド買い戻しも重しとなって1.2770ドル前後で推移している。また豪ドル/ドルは1.0330ドル近辺、NZドル/ドルは0.7950ドル前後でやや上値の重さを感じさせる推移となっている。
     0時39分現在、ユーロドルは1.2771ドル、豪ドル/ドルは1.0331ドル、NZドル/ドルは0.7950ドルで推移。

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