ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

CFD口座おすすめ比較
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

LIGHT FXは当サイト口座開設者限定キャンペーン実施中!詳しくはこちら!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2012年01月11日(水)のFXニュース(5)

  • 2012年01月11日(水)23時47分
    ユーロ下げ幅拡大、株安や仏格下げの思惑も重し

     ユーロドルは1.2675ドルまで下げ幅を広げて本日安値を更新した。ダウ平均をはじめとした米国の株式相場が総じて下落して始まったことでリスク回避的なドル買いが再び強まったことも背景にあった。また市場の一部で、大手金融機関が顧客に対し、12時間以内に仏の格付けが引き下げられる可能性を示唆したとの話題が広まったこともユーロ売りを後押ししたようだった。
     また他通貨も対ドルで再び売りに押される展開となり、ポンドドルは1.5353ドル、ドル/加ドルは1.0202加ドルまで対ドルで下げ幅を広げた。
     23時45分現在、ユーロドルは1.2693ドル、ポンドドルは1.5357ドル、ドル/加ドルは1.0191加ドルで推移。

  • 2012年01月11日(水)23時34分
    米株下落スタートでドル買い強まる、ユーロは1.2675ドル

     23時33分現在、ユーロドルは1.2680ドル、ポンドドルは1.5361ドルで推移。

  • 2012年01月11日(水)22時25分
    ユーロは小幅反発も上値重い、独・伊首脳発言には反応薄

     ユーロは対ドル・対円で小幅に反発するも上値重い。ユーロドルは急ピッチで進んだ下落に対する反動で一時1.2730ドル近辺まで持ち直す場面が見られたものの、買い戻し一巡後は再び1.27ドルちょうど近辺まで売られて戻りの鈍い推移となっている。ユーロ円も98.00円前後までの反発を経て97.70円台まで再度売られている。
     なお、メルケル独首相とモンティ伊首相が会談後に会見を行なったものの、為替市場に与える影響は限定的だった。
     22時24分現在、ユーロドルは1.2700ドル、ユーロ円は97.76円で推移。

  • 2012年01月11日(水)22時15分
    リッチモンド連銀総裁

    ○米国は欧州の危機を乗り越えることが可能 ○米経済には『深刻な向かい風』が吹いている ○失業解消の進ちょく状況は『緩慢』

     

  • 2012年01月11日(水)22時10分
    メルケル独首相-続き

    ○独はESMへの資本増強をいとわない ○必要なら直ちに行動する用意ある

     

  • 2012年01月11日(水)21時58分
    メルケル独首相

    ○ギリシャの第二次支援めぐる決定、今年の最初に着手すべき作業のひとつ ○仏・独・伊、1月20日に会談 ○独と伊は良好な関係

     

  • 2012年01月11日(水)21時26分
    訂正;ユーロドル、1/9安値に迫るもその後は下げ渋り

    【訂正;文章表現を訂正します】

     ユーロドルが下落幅を拡大。格付け会社フィッチの「ユーロ崩壊を防ぐためECBはさらに行動起こす必要」とのコメントが意識されたようだ」(LDN外銀筋)とのほか、「ギリシャに対する悲観的なコメントが意識されたようだ」(別なLDN外銀筋)との声が聞かれるなか、下方向に観測されたストップ売りをつけて売りが加速。
     ユーロドルは1.2681ドルまで下落幅を拡大し、9日安値1.2666ドルに迫った。また、ユーロ円も下方向を試す動きを強め97.60円まで水準を下げた。
     ただ、ユーロドルの1.2650ドルは厚めの買いやOPバリアが観測されることから、これらのオーダーが意識されて、さらに売り進まれる展開とはならず、ユーロドルは1.2700ドル前後まで戻して下げ渋っている。また、ユーロ円も97.70円付近へ戻した。
     21時20分現在、ユーロドルは1.2700ドル、ユーロ円は97.71円で推移。

  • 2012年01月11日(水)21時22分
    欧州後場概況-欧州通貨下落幅拡大

    序盤1.5489付近まで上値を伸ばしたポンドドルが予想以上の英貿易収支赤字幅拡大をきっかけに下げに転じ、ストップ売りを巻き込み1.5367近辺まで急落、中東勢の買いが一巡したユーロドルへも波及、ユーロドルも1.2700を割り込み一時1.2681付近まで下落幅を拡大、市場ではイタリア・スペイン国債入札に対する警戒感もにわかに広がり下げ足を速めたもよう、ドル円は対欧州通貨でのドル買いの流れから77円03銭付近まで水準を切り上げたが再度売りに押され76円95銭近辺へ反落、21時22分現在、ドル円76.94-96、ユーロ円97.73-76、ユーロドル1.2702-04で推移している。

     

  • 2012年01月11日(水)21時06分
    ユーロドルは1.2683ドル、ストップ売り巻き込み下げ幅拡大

    【※本文を追加します。】

     ユーロドルは1.2681ドルへ下落。格付け会社フィッチが「イタリア債の購入規模を拡大させなければユーロの崩壊は防げない」との見解を示したことが意識されたようだ。また、市場の一部からはギリシャの悲観的なコメントがユーロ売りを誘ったとの声も聞かれていた。
     21時6分現在、ユーロドルは1.2683ドルで推移。

  • 2012年01月11日(水)21時00分
    米・MBA住宅ローン申請指数

    米・MBA住宅ローン申請指数(前週比)

    前回:-4.1% 予想:N/A 今回:+4.5%

  • 2012年01月11日(水)20時41分
    ユーロの急落、ギリシャの悲観的なコメントを意識との声も

     ユーロは対主要通貨で急落。ユーロドルは1.27ドルの大台を割り込み、一時1.2695ドルまで下落。ユーロ円も97.79円まで下げ幅を広げた。市場の一部からはギリシャの悲観的なコメントがユーロ売りを誘ったとの声が聞かれていた。
     20時40分現在、ユーロドルは1.2705ドル、ユーロ円は97.83円、ユーロポンドは0.8257ポンドで推移。

  • 2012年01月11日(水)20時30分
    欧州通貨急落

    ○ポンドドルが1.5400割れ、ユーロドルも一時1.2700割れを示現。

     

  • 2012年01月11日(水)20時29分
    ドル円は77.04円まで上昇、ユーロドルの下落が後押しに

     20時29分現在、ドル円は77.00円で推移。

  • 2012年01月11日(水)20時27分
    ユーロ円は97.84円まで下落、クロス円もつれて上値重くなる

     ユーロ円が下落。ユーロドルが下押す動きに合わせて、ユーロ円も97.84円まで下落幅を広げた。また、ユーロ円の下落を受けて、そのほかのクロス円も軟調な動きとなり、ポンド円が118.59円まで水準を下げたほか、豪ドル円は79.25円付近、加ドル円は75.70円台まで水準を下げた。
     20時25分現在、ユーロ円は97.85円、ポンド円は118.66円で推移。

  • 2012年01月11日(水)20時23分
    欧州通貨は対ドルで急落、ユーロドルは1.2710ドルまで下落

     ドルストレートは急落。ユーロドルは1.2710ドル、ポンドドルは1.5398ドルまで下げ幅を広げている。
     20時22分現在、ユーロドルは1.2710ドル、ポンドドルは1.5398ドルで推移。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

おすすめFX会社
link

最小1通貨から取引可能!

SBI FXトレード

最狭水準スプレッド&最良水準スワップポイントのSBI FXトレード!

link

ザイFX!限定で5000円!

セントラル短資FX[FXダイレクトプラス]

マーケット情報充実!今ならザイFX!限定5000円がもらえるキャンペーン中!

人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
スプレッド比較 CFD口座おすすめ比較 人気FX会社ランキング
スプレッド比較 CFD口座おすすめ比較 人気FX会社ランキング
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム