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2012年01月11日(水)のFXニュース(3)
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2012年01月11日(水)17時14分
リスク回避の巻き戻し優勢、ユーロ円は98.22円まで上昇
17時14分現在、ユーロ円は98.18円、ユーロドルは1.2767ドルで推移。
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2012年01月11日(水)17時02分
独2011年GDP発表も、予想通りでユーロは動意薄
独2011年GDP発表も、予想通りでユーロは動意薄。ユーロドルは1.27ドル半ば、ユーロ円は98円前半で推移しており、目立った動きは見られていない。
17時1分現在、ユーロドルは1.2746ドル、ユーロ円は98.06円で推移。Powered by T&Cフィナンシャルリサーチ -
2012年01月11日(水)16時22分
ユーロは対ドル・対円ともに戻り試すも上昇幅は限定的
ユーロの戻りは限定的。ロンドン勢の参入する時間帯に入り、ユーロは対主要通貨で買い戻す動きが先行し、ユーロドルは1.27ドル半ば、ユーロ円は98円の前半まで水準を戻した。また、ユーロポンドも0.82ドル半ばまで上昇した。しかし、欧州の債務問題への懸念も強いようで、買い戻し一巡後はやや上値は抑えられる格好となっている。
16時21分現在、ユーロドルは1.2747ドル、ユーロ円は98.04円、ユーロポンドは0.8247ポンドで推移。Powered by T&Cフィナンシャルリサーチ -
2012年01月11日(水)16時17分
フロー;ユーロドル、1.2825ドルにNYカットのOP観測
ユーロドルは、1.2825ドル・1.2850ドルに本日NYカットのOPが観測されるという。
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2012年01月11日(水)16時13分
TKY午後=様子見ムード強く、動意の鈍い展開
東京タイム午後の為替市場は、手掛かり不足から動意の鈍い展開に。本日の独・伊首脳会談の行方や、明日のイタリア・スペイン債入札、さらにはECB理事会の結果を見極めたいとの思いも重なったようで様子見ムードの強い動きとなった。
ユーロドルは、東京タイム午前にかけて下方向のストップロスの売りをつけて1.2729ドルまで下落したものの、取引の手掛かりが不足するなかでさらに下方向を攻めるような動きにはつながらず。売り一巡後は1.27ドル半ばまで水準を戻した。終盤には、ダウ先物や上海総合株価指数が下落幅を縮めたことから、1.2760ドル付近まで戻したものの、昨日に戻りの鈍さを確認したこともあり上昇の力強さに欠け、戻りも限定的だった。そのほかのドルストレートもユーロドル同様に終盤に小幅に水準を戻したが、それ以外の時間帯のほとんどは、ポンドドルが1.54ドル半ば、豪ドル/ドルが1.02ドル後半で推移した。
クロス円も動意は鈍かった。対ドルでの動きが限られたほか、円に関する独自の手掛かりも見つけづらかったことから小動きが継続した。終盤に株価動向を受けて、NZドル円は下値を切り上げて61.19円まで上昇する場面が見られたが、ドルストレートと同様に上値は限られた。この間、ドル円も小幅なレンジに。前述したように材料不足から動意は鈍く、上下どちらにもレンジを放れるような動きにはならず。日通しでレンジが上下に13bpと極端に狭い値幅での動きに終始した。
このあとは、独2011年間成長率の発表のほか、独・伊首脳会談が控えている。独GDPは欧州の債務懸念による経済成長の鈍化が影響して、前年比で+3.0%と10年GDPの+3.6%から低下する見込み。予想を上回れば、ユーロのショートカバーの誘発が想定され、その場合は昨日の高値1.2819ドル付近を完全に抜けきれるかがポイントとなりそう。ただ、昨日に戻りの鈍さを確認したほか、独・伊首脳会談が控えていることもあり、上方向の動きが限られる可能性は少なくないだろう。逆に予想を下回った場合には、ユーロドルが下方向を試す動き強まることも想定され、下落に対する警戒感は怠れない。
16時12分現在、ドル円は76.91円、ユーロドルは1.2755ドル、ユーロ円は98.11円で推移。Powered by T&Cフィナンシャルリサーチ -
2012年01月11日(水)15時19分
クロス円わずかに持ち直す、NZドル円は61.10円へ
クロス円はわずかに持ち直す。ダウ先物や上海総合株価指数の下げが小休止していることから、為替市場はリスク回避の巻き戻しの動きがわずかに優勢となり、ユーロ円は98.05円付近、ポンド円は118.90円付近、豪ドル円は79.20円付近まで水準を戻し、NZドル円は61.12円まで上昇幅を広げた。
15時17分現在、ユーロ円は98.05円、NZドル円は61.11円で推移。Powered by T&Cフィナンシャルリサーチ -
2012年01月11日(水)14時53分
ドル円、狭いながらもレンジの上限付近で底堅く推移
ドル円は底堅い動きに。本日は、材料難から上下に13bpとレンジは非常に狭いものの、ユーロや豪ドルが対ドルで上値の重い動きとなっている影響から、ドル円は76.90円付近と本日の高値水準で底堅い動きとなっている。こうした流れにそって、77.00円に観測される売りをこなして、上昇幅を広げられるか目先注目されそうだ。
14時52分現在、ドル円は76.91円で推移。Powered by T&Cフィナンシャルリサーチ -
2012年01月11日(水)14時36分
東京後場概況--国内勢休日・海外勢始動準備
依然ユーロドルの上値が重い状態で戻りも限定的。ドル円はドル買いの流れから76円90銭台で推移するもボラティリティは低く市場参加者も少ない。国内勢の動きは現在なく、海外勢は短期筋、マクロ系がドルストレートでドル買い気味。本日、明日と独伊首脳会談、明日のイタリア、スペイン国債入札待ち。ヘッドラインで揺さぶられるリスクはあるが、債券市場の改善よりも応札倍率の低下リスクが高いとの見方もユーロ下押しの要因。欧州勢の出方を見極めたい。14時36分現在ドル円76.92-94、ユーロ円98.02-05、ユーロドル1.2743-45で推移している。
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2012年01月11日(水)14時25分
手掛かり不足で膠着気味ながらもユーロは上値の重さを意識
ユーロの戻りは鈍い。昨日の予想を上回る中国の貿易統計や、格付け会社フィッチによる仏格下げに対する否定的な見解への反応も一巡。ユーロドルは、海外時間に1.2819ドルまで上昇幅を広げたものの、東京タイム午前にかけて下方向のストップロスの売りをつけて1.2729ドルまで下落するなど「いって来い」の展開となった。その後は、為替市場はやや手掛かり不足で、さらに下方向を攻めるような動きにはつながっていないものの、昨日に戻りの鈍さを確認したほか、積極的に買い戻すだけの材料もないことから、戻りも1.27ドル半ばにとどまるなど、ユーロドルの上値の重さが意識される展開に。
また、資源国通貨もさえない。アジア株式市場は総じて底堅い動きとなっていることで、豪ドル/ドルは、午前に本日安値1.0269ドルを示した後は1.02ドル後半へ持ち直しているが、中国株やダウ先物が軟調な推移となっていることが影響してか、こちらも戻りの鈍い動きとなっている。
14時25分現在、ユーロドルは1.2736ドル、豪ドル/ドルは1.0280ドルで推移。Powered by T&Cフィナンシャルリサーチ -
2012年01月11日(水)14時02分
国内・11月景気先行CI指数(速)
国内・11月景気先行CI指数(速)
前回:92.0 予想:92.9 今回:92.9
国内・11月景気一致CI指数(速) 前回:91.4 予想:90.3 今回:90.3
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2012年01月11日(水)13時32分
ユーロ円 市場オーダー状況=13:30現在
99.85円 売り
99.75円 売り軽め
99.40円 売り
99.00円 売り
98.90円 売り厚め98.05円 1/11 13:30現在(高値98.19円 - 安値97.94円)
97.70円 買い
97.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測
96.85-90円 買い厚めゾーン
96.50円 割り込むとストップロス売り、OPバリア観測※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
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2012年01月11日(水)13時21分
ドル円 市場オーダー状況=13:20現在
78.10円 売り
77.90円 売り
77.60円 売り厚め
77.50円 売り
77.40円 超えるとストップロス買い
77.00円 売り76.88円 1/11 13:20現在(高値76.95円 - 安値76.82円)
76.50-70円 断続的に買い、リアルマネー系・セミオフィシャル系買い観測ゾーン
76.20-30円 断続的に買い
76.10円 割り込むとストップロス売り
76.00円 買い
75.85円 買い
75.30円 買い厚め※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
※リアルマネー系;長期運用を基本的な投資方針とする年金や投資信託など。すぐに反対売買を行なわない市場参加者として認識されている。Powered by T&Cフィナンシャルリサーチ -
2012年01月11日(水)12時07分
TKY午前=フロー主導で一時ドルが全面高
11日の東京タイム午前は一時ドルが全面高となった。特段の手掛かりはなかったものの、フロー主導で対ユーロでのドル買いが強まると他通貨にも波及。クロス円の下落も導き、リスク回避的な色合いが強まる局面もみられた。
ユーロは対ドル・対円で下落。昨日の買い戻しを受けて短期的なユーロの戻りを意識したストップロスが下方向に散見されるなか、対ドルで1.2729ドル、対円で97.94円まで下振れた。売り一巡後は対ドルで一時1.27ドル半ば、対円で98.10円前後まで戻して膠着した。
他通貨も対ドル・対円で弱い動き。ポンドは対ドルで1.5448ドル、対円で118.85円の安値を示現。豪ドルは対ドルで1.0269ドル、対円で79.00円、NZドルは対ドルで0.7926ドル、対円で60.96円とそれぞれ下振れ。加ドルも対ドルで1.0187加ドル、対円で75.51円まで売られた。
ドル円はクロス円の下落が重しとなったものの、マーケットでドル買いも強まったことから一時76.95円まで上昇した。
基本的に目立った材料もなく、明日以降のECB理事会や欧州周縁国の国債入札を意識して動きづらい状況が続くだろう。ただ、東京タイムの午前のように、狭い値幅ながらもフロー中心で一方向に動く可能性は捨てきれない。とりわけユーロの重さが目につくため、再びユーロ主導でリスク回避的な動きが盛り上がる可能性は十分に考えられる。
また、要人発言や欧州メディアからの報道を受けた上下への振れも、ストップロスを意識した動きを増幅させやすいことは意識したい。
12時5分現在、ドル円は76.90円、ユーロドルは1.2736ドル、ユーロ円は97.94円で推移。Powered by T&Cフィナンシャルリサーチ -
2012年01月11日(水)11時34分
東京前場概況--短期筋vsリアルマネー・ユーロの攻防
ユーロドルが軟調な展開となっている。昨晩、短期筋がフィッチ絡みのヘッドラインを材料にユーロ買いを仕掛けたものの、リアルマネーのかなりの量のアマウントに上値を阻まれ、ユーロロングの投げが散見、1.2740アンダーのストップロス狙いで急落。ギリシャ救済を巡るヘアカット率が50%から60%、ヘアカットを『自発的』にから『強制的』にと文言の変更が噂されているのもユーロ軟調な要因。メドレーレポートをはじめ、明日のECB政策金利はほぼ据え置きとの見方が大半。11時33分現在ドル円76.89-91、ユーロ円98.01-04、ユーロドル1.2746-48で推移している。
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2012年01月11日(水)10時51分
ユーロは1.2729ドルまで下落も売りは一巡
ユーロの売りが一巡。対ドルで1.2729ドル、対円で97.94円まで下落したが、その後は1.27ドル半ば、98円前後まで水準を回復している。取り立てて新味のある材料がない中、フロー中心の動きだっただけに、買い戻しも相応に出ているもよう。
このほか、豪ドルも対ドルで1.0269ドル、対円で79.00円まで売られた後はユーロの反発に連動して、それぞれ1.028ドル台、79.10円前後まで反発。NZドルやポンドも同様に対ドル、対円での売りが一服した格好となっている。
10時51分現在、ドル円は76.88円、ユーロドルは1.2748ドル、ユーロ円は98.01円で推移。Powered by T&Cフィナンシャルリサーチ
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