ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

田向宏行
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

【GMOクリック証券】圧倒的人気で100万口座達成!最短即日で取引可能!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2012年02月08日(水)のFXニュース(3)

  • 2012年02月08日(水)14時37分
    ドル円、77円半ばにも輸出企業の売り観測

     ドル円は77円ちょうど付近で、この日の高値圏を維持している。日本の国際収支発表の発表はあったものの、特に手掛かりもないなか、じりじりと水準を切り上げてきた印象。ただ、値動きは堅調さを維持している。上値では77.10円付近や77.40−50円水準に輸出企業の売りが観測されている。
     14時35分現在、ドル円は77.04円で推移。

  • 2012年02月08日(水)14時25分
    東京後場概況--日経平均上昇・ドル円77円

    ドル円の買い圧力が強く77円台に乗せる流れ、外国人機関投資家の買いが中心で、77円10銭からのストップ狙いと、国内貿易収支悪化を嫌気した円売り。しかしながら実需の売りも見受けられ揉み合い。日経平均は2011年10月以来の9,000円乗せとなりアジア株全般に堅調な動き。ユーロドルは昨晩、ギリシャ情勢の楽観視によるショートカバーでポイントの1.3250付近を上抜けたが、直近レンジを上抜けたと判断するのは時期尚早との見方が多く欧州勢の出方を待ちたい。14時25分現在ドル円77.05-10、ユーロ円102.08-11、ユーロドル1.3248-50で推移している。

  • 2012年02月08日(水)14時16分
    ユーロ、ギリシャ首相と連立与党3党首との協議待ち

     ユーロドルは1.32ドル台中盤で引き続きもみ合い。昨日の海外市場で、「第2次支援策の受け入れに関する合意文書を準備している」とのギリシャ当局者の発言を複数メディアが伝えたほか、ギリシャ政府高官が「党首会談後に融資条件の詳細を発表する予定」と報じたことで、救済をめぐる動きが進展するとの期待感が強まったため、ユーロドルは昨日からの高値圏を維持している。ただ、第2次支援策の前提条件の受け入れをめぐるパパデモス・ギリシャ首相と連立与党3党首との協議は、予定されていた現地7日から現地8日に延期された。
     この協議延期の発表にもユーロはほぼ動じておらず、騰勢は引き続き上方向といえそうだ。とりあえずは12月12日以来となる1.33ドル台回復が視野か。ただ、1.3280ドル水準や1.3300ドル水準には売りが厚めに置かれているもよう。
     14時13分現在、ユーロドルは1.3245ドルで推移。

  • 2012年02月08日(水)14時00分
    国内・1月景気ウォッチャー調査

    国内・1月景気ウォッチャー調査・現状判断DI

    前回:47.0 予想:47.4 今回:44.1

     

  • 2012年02月08日(水)13時51分
    ユーロ円 市場オーダー状況=13:46現在

    102.50円 売り

    102.01円 2/8 13:46現在(高値102.11円 - 安値101.68円)

    100.00円 買い
    99.85円 買い

  • 2012年02月08日(水)13時40分
    ユーロドル 市場オーダー状況=13:37現在

    1.3300ドル 売り厚め
    1.3280ドル 売り厚め

    1.3243ドル 2/8 13:37現在(高値1.3266ドル - 安値1.3241ドル)

    1.3080ドル 割り込むとストップロス売り
    1.3060ドル 買い

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2012年02月08日(水)13時18分
    ユーロ円、目先は1/26日高値を意識した推移となるか

     ユーロ円は102.11円まで上値を伸ばした。ユーロドルが前日高値近辺で重い動きとなるなか、全般的な円売り地合いを受けて上昇している。ユーロ円の目先の上値めどは、1月26日高値102.21円前後となりそうだ。テクニカル的には日足一目均衡表・雲の下限の低下傾向が上値を抑える懸念が残るが、転換線が基準線を上回り、遅行スパンもローソク足を上抜けて買いを示唆している。
     13時16分現在、ユーロ円は102.00円、ドル円は77.01円で推移。

  • 2012年02月08日(水)13時00分
    ドル円・クロス円は総じて日通し高値更新、ドル円は77.11円

     ドル円・クロス円は底堅い推移。日経平均株価の堅調地合いも支えとなって、総じて日通しの高値を更新している。ドル円は77.11円まで買い進まれて77円ちょうどの節目を明確に上抜け。ユーロ円は102.11円、ポンド円は122.54円、豪ドル円は83.20円、NZドル円は64.44円、加ドル円は77.43円までそれぞれ上値を伸ばした。
     13時現在、ドル円は77.05円、ユーロ円は102.05円、ポンド円は122.50円で推移。

  • 2012年02月08日(水)12時55分
    ドル円上値を試す展開へ、77.05円まで買い進まれる

     12時55分現在、ドル円は77.03円、ユーロ円は102.03円で推移。

  • 2012年02月08日(水)12時45分
    クロス円は散発的に買われる、株価堅調も円売りを後押しか

     クロス円は午後になっても散発的に買われる動きが続き、ユーロ円は102.04円、ポンド円は122.43円、豪ドル円は83.11円まで、それぞれわずかながら上値を伸ばした。午後の日経平均株価が、昨年10月31日以来の9000円台回復を達成したことも少なからず影響を与えているようだ。
     12時43分現在、ユーロ円は101.97円、ポンド円は122.37円、豪ドル円は83.07円で推移。

  • 2012年02月08日(水)12時09分
    クロス円は小幅に上値切り上げ、ドルストレートの持ち直しも寄与

     クロス円は総じて小幅に上値を切り上げた。ドルストレートが下押しから持ち直したことも下値をサポートしたようで、ユーロ円は102.02円、ポンド円は122.39円、豪ドル円は83.06円、NZドル円は64.34円まで上昇した。ドル円は午前中につけた77.02円を高値にやや伸び悩んでいる。
     12時7分現在、ドル円は76.94円、ユーロ円は101.94円、ポンド円は122.35円で推移。

  • 2012年02月08日(水)11時48分
    円売りの動意は一巡、ドル円は76円後半で推移

     為替市場では円売りの動きが一巡した。本邦国際収支の予想比悪化もはやされ、ドル円は77.02円、ユーロ円は102.00円、ポンド円は122.39円まで円安が進行。もっとも動意一巡後はそれぞれ伸び悩み、ドル円は76円後半、ユーロ円は101円後半でもみ合っている。また、ドルストレートにも目立った動きは見られず、全般的に新規の材料待ちで様子見ムードが徐々に高まりつつある状況のようだ。
     11時46分現在、ドル円は76.95円、ユーロドルは1.3250ドル、ユーロ円は101.95円で推移。

  • 2012年02月08日(水)11時23分
    TKY午前=ドル円・クロス円は底堅い、ドルストレートは反落

     東京タイム午前の為替市場ではドル円・クロス円が底堅い推移となった。本邦国際収支の予想比悪化を徐々に材料視するような動きとなり、各行の仲値公表後に円売りが強まる展開に。ドル円は昨日高値76.97円を上抜けると、77.02円まで上昇して1月27日以来の高値水準をつけた。ユーロ円は102.00円まで水準を切り上げ、ポンド円も122.39円まで上値を伸ばして円が弱含んだ。ただ、ユーロ円の102円前後では本邦輸出筋の売りが上値を阻んだことや、ドル円も77円の大台回復を達成するとややフローに一服感が見られ、一段の上昇にはつながらなかった。
     一方でドルストレートは小幅安。昨日のNYタイムで進んだリスクオンの動きの巻き戻しがやや優勢となった。途中、クロス円の底堅さを支えに持ち直す動きもあったが、ユーロドルは1.3242ドル、ポンドドルは1.5887ドル、豪ドル/ドルは1.0782ドルまで水準を切り下げた。独ビルト紙が「トロイカはギリシャの改革の進展状況に不満」と、トロイカが9日に公表する予定の報告書の草案を引用した記事を報じたこともやや重しとなったようだった。
     午後は目立ったイベントがないなかで、円売りの継続性を見極める展開となりそう。貿易収支の悪化を材料にした円売り攻勢の動きも一時的なようで、ドル円は77円、ユーロ円は102円の大台定着を達成できるかが目先の焦点となりそうだ。財務省より昨年11月の覆面介入実施の詳細が昨日明らかになったことで、ドル円・クロス円の下方向には一定の警戒感が高まっているとの声も聞かれるなか、長期債利回りの上昇も背景となり着実に下値を切り上げてきているため、ドル円やクロス円には上昇バイアスがかかりやすい状態であることは念頭に置いておきたい。
     11時22分現在、ドル円は76.93円、ユーロドルは1.3246ドル、ユーロ円は101.91円で推移。

  • 2012年02月08日(水)10時55分
    東京前場概況-ユーロ堅調

    ギリシャ救済に対する懸念の後退でユーロ買いが強まった海外市場の流れを引き継ぎ、ユーロが対主要通貨で堅調。ユーロドルは1.32半ばで底堅く推移、ユーロ円は一時102円目前まで迫るなど日経平均の上昇もありリスクオンの動きが優勢。また、他クロス円もポンド円が一時122円35銭付近まで買われ強含み。ドル円もクロス円の動きにつれて77円手前に水準を切り上げる状況となっている。午前10時55分現在、ドル円76.91-93、ユーロ円101.88-91、ユーロドル1.3246-48で推移している。

  • 2012年02月08日(水)10時23分
    ユーロ円、102円前後は本邦勢の売りオーダー控えるとの声も

     ユーロ円は102.00円まで上昇した。ドル円の上昇にも引っ張られる格好で、前日高値101.99円をわずかながら上回り、1月26日以来の高値水準となった。ただ、102円ちょうど前後では本邦輸出と思われる売りオーダーが控えているとの声も聞かれており、一定の抵抗として意識されそうだ。
     10時21分現在、ユーロ円は101.85円、ユーロドルは1.3243ドルで推移。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

トレイダーズ証券「みんなのFX」
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
スプレッド比較 CFD口座おすすめ比較 MT4比較
スプレッド比較 CFD口座おすすめ比較 MT4比較
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム