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2012年03月23日(金)のFXニュース(5)

  • 2012年03月23日(金)23時44分
    円買い一巡、ユーロ円は109円の大台回復

     為替市場では円買いの動きが一服。ドル円は82.10円まで下落したものの、ダウ平均の下げ幅縮小も好感されて82.20円台まで小幅に反発。またユーロ円は、ユーロドルが1.3270ドル近辺まで買われていることも支えに、108.58円の安値から109円の大台を回復させた。
     23時43分現在、ドル円は82.20円、ユーロ円は109.10円、ポンド円は130.49円で推移。

  • 2012年03月23日(金)23時14分
    ドル円・クロス円は軟調な動き、ドル円は82.14円

     米住宅指標の弱含みを受けた株価の下落が徐々に意識され、ドル円・クロス円は下げ幅を広げた。ドル円は昨日安値を割り込んで、買いオーダーをこなしながら82.14円まで下値を切り下げ。つれてユーロ円は108.69円、ポンド円は130.12円、豪ドル円は85.25円の日通し安値を示現した。
     23時12分現在、ドル円は82.20円、ユーロ円は108.76円、ポンド円は130.20円で推移。

  • 2012年03月23日(金)23時11分
    ダウ平均の下げ幅拡大を嫌気、ドル円は82.14円まで下落

     23時10分現在、ドル円は82.18円、ユーロ円は108.72円、ポンド円は130.18円で推移。

  • 2012年03月23日(金)23時06分
    米住宅指標の弱含み、反応鈍いながらドル円は上値抑えられる動き

     米2月新築住宅販売件数は市場予想を下回り、前月分も下方修正される結果となった。ダウ平均は前日比20ドル安近辺まで売られ、米10年債利回りも小幅ながら低下した。為替市場への反応は現段階では限定的ながら、ドル円は安値近辺で上値を抑えられて重く推移している。
     23時3分現在、ドル円は82.35円、ユーロドルは1.3243ドル、ユーロ円は109.06円で推移。

  • 2012年03月23日(金)23時00分
    米・2月新築住宅販売件数

    米・2月新築住宅販売件数(年率換算件数)

    前回:32.1万件 予想:32.5万件 今回:31.3万件

    米・2月新築住宅販売件数(前月比)

    前回:-0.9% 予想:+1.3% 今回:-1.6%

  • 2012年03月23日(金)22時34分
    ドル円につれてクロス円も小幅反落、ポンド円は本日安値更新

     クロス円は、NYタイム入りにかけて下値から持ち直す動きとなっていたが、ドル円が米10年債利回りの低下などを受けて下落幅を広げたことから、つれて小幅に反落している。ポンド円は130.41円まで反落して、わずかに本日の安値を更新した。また、ユーロ円は109円前半、豪ドル円は85円半ば、加ドル円も82円前半とぞれぞれ本日安値付近へ押し戻されている。
     22時33分現在、ドル円は82.40円、ユーロ円は 109.00円、ポンド円は130.45円、豪ドル円は85.60円で推移。

  • 2012年03月23日(金)22時15分
    ドル円は82.35円まで下押し、前日安値も意識

     ドル円は米株価指数先物の下げ止まりや米長期金利の低下が落ち着いたことで、いったんは82.50円近辺まで持ち直したものの、再び下方向への動きを強めて82.35円まで水準を下げた。昨日安値82.33円や、82.30円近辺の買いオーダーが意識されそう。
     22時12分現在、ドル円は82.38円、ユーロドルは1.3247ドル、ユーロ円は109.13円で推移。

  • 2012年03月23日(金)22時08分
    ドル円は小幅反発後、本日安値となる82.39円まで失速

     22時8分現在、ドル円は82.39円で推移。

  • 2012年03月23日(金)21時47分
    円買い一服、ドル円は82.50付近へ戻す

     円買い一服。米株価指数先物の下げの勢いが緩和したほか、米長期金利の低下も小休止するなか、ドル円・クロス円の下げも一服。ドル円は、82.30円に観測される買いが意識されて、82.41円まで下げた後は、82.50円台まで小戻し。ユーロ円も109.00円のまとまった買いオーダーが意識されて、109.30円付近まで戻している。ただ、積極的に買い戻すだけの手掛かりもなく、戻りも限られている。そのほかのクロス円もそれぞれ安値水準から小幅に水準を戻した。
     21時44現在、ドル円は82.52円、ユーロ円は109.30円、豪ドル円は85.74円で推移。

  • 2012年03月23日(金)21時17分
    欧州後場概況-ユーロドル1.3293高値から反落

    ストップ買いも巻き込み1.3293まで上伸したユーロドルが1.3300に観測されるバリアオプションの防戦売りで失速、米系筋からのまとまった売りも出たことから1.3230割れ水準まで反落、中国が週末にも預金準備率を引き下げるとのうわさも流れたもようで、景気持ち直し期待から買われた豪ドル円もユーロ円反落につれ86円33銭付近から85円半ばへ急反落、米金利が低下していることからドル円も軟調、21時17分現在、ドル円82.44-46、ユーロ円109.08-11、ユーロドル1.3228-30で推移している。

     

     

     

  • 2012年03月23日(金)21時11分
    ドル円・クロス円が反落、円買い優勢に傾く

     ドル円・クロス円は反落。買い先行で始まった欧州株が売りに転じるなか、クロス円で短期的な戻り高値を確認したことから、徐々に円を買い戻す動きが優勢に。ドル円は、米長期金利の低下も重しとなり、82.41円まで下落幅を広げた。また、豪ドル円は85.56円、加ドル円は82.19円までそれぞれ水準を下げたほか、ポンド円が130.47円下落するなど円全面高の様相となった。
     21時11分現在、ドル円は82.45円、ポンド円は130.55円で推移。

  • 2012年03月23日(金)20時42分
    ドル円は当日レンジ下限割り込む 82.49円まで下落

     20時41分現在、ドル円は82.48円で推移。

  • 2012年03月23日(金)20時39分
    クロス円中心に円買い強まる、加ドル円は82.28円へ

     クロス円中心に円買いの動きが強まる。ユーロ円が109.20円付近、ポンド円が130.65円付近まで押し戻されたほか、加ドル円は82.28円、豪ドル円は85.67円まで下落幅を広げた。また、ドル円も82.55円付近と本日の安値水準まで下落した。
     20時36分現在、ユーロ円は109.23円、加ドル円は82.35円で推移。

  • 2012年03月23日(金)20時25分
    資源国通貨は株安に押される、加ドル円は82.47円まで下げる

     ユーロや資源国通貨は、売りに押される。欧州株が下げたことで、ロンドンタイム序盤に強まったリスクオンの流れは一服。徐々に上値が重くなる展開に。ユーロドルは1.3240ドル台、豪ドル/ドルは1.0390ドル台まで水準を下げ、ドル/加ドルは1.0026加ドルまで加ドル安が進んだ。それぞれのクロス円も上値が重くなり、ユーロ円は109.50円付近、豪ドル円は85.90円台、加ドル円は82.47円までそれぞれ水準を下げた。
     20時23分現在、ユーロドルは1.3241ドル、豪ドル/ドルは1.0385ドル、ドル/加ドルは1.0024加ドルで推移。

  • 2012年03月23日(金)20時14分
    LDN午前=中国経済への期待で、ユーロや豪ドルは買い先行

     ロンドン午前の為替市場は、「中国が本日ないしは週末に預金準備率を引き下げるとの観測が流れた」(LDN外銀筋)ことを受けて、景気持ち直しに対する期待が強まり、ユーロや資源国通貨でドル売り・円売りが先行した。ただ、こうした動きも欧州株式市場が徐々に売りに傾いたことで、この勢いは減速した。
     ユーロドルは、CTA(商品投資顧問)や東欧系の買いが後押しとなって、1.3290ドルより上の水準に観測されたストップ買いをつけると、1.3294ドルまで上昇幅を拡大した。ユーロ円も109.83円まで水準を上げた。ただ、ユーロドルの1.3300ドルに観測されるバリア・オプションが意識されて、上昇の勢いは一服。買い先行で始まった欧州株が、上昇幅を縮めたことも影響して、ユーロドルは1.32ドル半ば、ユーロ円は109円半ばへそれぞれ水準を下げた。
     資源国通貨も買いが先行。中国経済との結び付が強いオセアニア通貨を中心に買い進まれ、豪ドル/ドルは1.0450ドル、NZドル/ドルは0.8166ドル、ドル/加ドルは0.9971加ドルまで資源国通貨高が進んだ。対円でも買い優勢となり、豪ドル円は86.36円、NZドル円は67.46円、加ドル円は82.98円までそれぞれ買い進まれた。ただ、ユーロドルと同様に株価が水準を下げたことで、買い一巡後は上値が重くなった。一方で、ドル円はじり安。為替市場全体でドル売りが強まったことが影響して、82.60円付近まで水準を下げた。ただ、クロス円上昇が下支えしたことで下落幅は限られた。
     この後は、米新築住宅販売件数に注目か。市場予想では、直近1年間で最高水準となる32.5万件が見込まれている。足元の米住宅市場は緩やかに回復基調を続けているが、極端に強いといった印象もない。好調な結果となれば、住宅市場の持ち直し期待を強めるだけではなく、新築住宅が経済活動の多方面に影響を与えることから、経済回復への期待も後押ししそうで、ドル買いの流れが強まる可能性は少なくないだろう。その場合は、日米の金利差拡大に対する意識が強められ、ドル円・クロス円は上方向を試すことが想定される。ただ、結果が予想に近いものにとどまれば、週末を控えてポジション調整的な円買いの動きから、ドル円・クロス円が下方向への動きを強める可能性もあるか。
     20時13分現在、ドル円は82.63円、ユーロドルは1.3246ドル、ユーロ円は109.46円で推移。

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