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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2012年03月23日(金)のFXニュース(2)

  • 2012年03月23日(金)11時54分
    TKY午前=海外市場で進んだ円買いが巻き戻される

     23日の東京タイム午前の為替市場では、海外市場で進んだ円買いが巻き戻される動きとなった。ドル円・クロス円は、日経平均が売り先行で始まったものの、1万円の大台割れを前に踏みとどまっていることも下支えとなって、じりじりと円売り方法への動きを進めた。ドル円は実質ゴトー(5・10)日の仲値需給にかけた上昇の勢いは限定的だったが、その後も底堅さを継続し、限られた値幅の中ではあるものの82.95円まで上昇した。また、クロス円も同様の動きで、ユーロ円は109.48円、ポンド円は131.20円まで上昇。資源国通貨も、豪ドル円が86.25円、NZドル円が67.33円、加ドル円も82.97円まで買われた。
     クロス円が円売りの流れに乗って底堅さを見せた一方、対ドルでは各通貨ともおおむね上値が重かった。ユーロドルは、当初はユーロ円と同様に底堅く、ストップロスの買い観測があった1.3210ドル超えを試す動きを見せた。しかし1.3213ドルまで買われたものの、上昇に勢いがつくこともなく上攻めは不発。その後はドル円の上昇を一因としたドルの底堅さに上値を抑えられるかたちで、1.3190ドルまで反落した。
     足元では昨日の反動のようなかたちで円売りが進んだが、実需の目立った動意もなく、明確な材料をともなった展開ともいえず、継続的な動きとなるかは不透明だ。ドル円が83円台の大台乗せ、ユーロ円では昨日の海外市場での戻り109.60円前後などで、目先的な達成感が生じてもおかしくはない。ユーロ円が押し戻された場合、ユーロドルは連れ安となる可能性もあるが、ドル円でのドル買いの勢いの後退にともない、1.3170ドル台に観測されているアジア系あるいは中東系ソブリンが背景と見られる買いを支えに、戻りを試せるかにも注目しておきたい。
     11時54分現在、ドル円は82.86円、ユーロドルは1.3199ドル、ユーロ円は109.37円で推移。

  • 2012年03月23日(金)11時43分
    ドル円は82.95円まで上昇も、実需の動きは乏しい

     ドル円は82.95円へ上昇。市場関係者の一部からは「実需のフローについては散見される程度」との声が聞かれており、そうした実需以外の動きが相場を押し上げているようだ。
     11時43分現在、ドル円は82.89円で推移。

  • 2012年03月23日(金)11時36分
    ユーロ円 市場オーダー状況=11:35現在

    111.60円 売り厚め、超えるとストップロス買い
    111.50円 OPバリア観測
    110.80円 売り
    110.20-30円 断続的に売り
    110.00円 売り
    109.60円 売り

    109.406円 3/23 11:35現在(高値109.45円 − 安値108.90円)

    108.30-40円 買い
    108.20-25円 買い
    107.90-108.00円 断続的に買い厚め

  • 2012年03月23日(金)11時34分
    ドル円 市場オーダー状況=11:32現在

    85.00円 売り・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    84.75円 OPバリア観測
    84.50円 売り・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    84.25円 売り・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    84.15円 売り
    83.75-80円 売り
    83.40円 売り

    82.87円 3/23 11:32現在(高値82.92円 - 安値82.50円)

    82.30円 買い
    82.20円 買い
    82.00円 断続的に買い厚め・割り込むとストップロス売り
    81.90円 割り込むとストップロス売り
    81.50円 買い厚め

  • 2012年03月23日(金)11時30分
    ブラード・米セントルイス連銀総裁

    (一部通信社報道) ○米国の最初の利上げの時期は早まる可能性 ○より良い指標で利上げ前倒しの公算

  • 2012年03月23日(金)11時16分
    クロス円でも、じりじり円売りが進む

     ドル円が一時82.84円と、限定的な値幅ながらじりじりと上昇(円売り)を進めている。クロス円も、まだ昨日の急速な円買いの反動の域を出てはいないものの、じりじりと水準を上げている。
     ユーロ円は109.35円、ポンド円は131.07円へ。豪ドル円も86.14円、NZドル円が67.26円まで上昇しているほか、クロス円が幅広く底堅さを見せている。
     11時15分現在、ドル円は82.79円、ユーロ円は109.30円、ポンド円は131.02円、豪ドル円は86.14円、NZドル円は67.25円で推移。

  • 2012年03月23日(金)10時59分
    東京前場概況--円が小幅軟調気配

    昨日海外市場のリスク回避の流れから、日経平均株価が前日比112円21銭安と10100円台を割り込む大幅安でスタート。ただ、その後株価が1万円台割れを前に底堅さもみせると、円は対主要通貨でやや軟調気配となり、ドル円は82円74銭まで約25銭上昇。ユーロ円、豪ドル円もそれぞれ109円27銭、86円10銭まで上値を伸ばした。ただ各通貨とも動意は薄く、小幅な値動きに終始しており、前日下落分の持ち直しの範囲を出ていない。午前10時58分現在、ドル円82.78-80、ユーロ円109.24-27、ユーロドル1.3199-01で推移している。

  • 2012年03月23日(金)10時57分
    ドル円は限定的なレンジでの動きながら、じり高

     ドル円は82円後半での推移を継続している。実質ゴトー(5・10)日の仲値需給にかけた上昇の勢いは限定的だったが、足元での底堅い動きは続いている。一時82.79円とじり高の状態となっている。
     10時56分現在、ドル円は82.78円、ユーロドルは1.3199ドル、ユーロ円は109.25円で推移。

  • 2012年03月23日(金)10時15分
    ドル円は82円後半で推移、ゴトー日の需給も限定的に

     ドル円は82円後半で推移。ゴトー日(5・10日)に関連したドル需給の動きについては小幅なものにとどまっており、ドル円の上値も限定的となっている。そのほか、クロス円は一時的に買われたものの、レンジ自体はおおむね小幅なものにとどまっており、ユーロ円は109円前半、ポンド円は130円後半で推移している。
     10時15分現在、ドル円は82.66円、ユーロ円は109.11円、ポンド円は130.77円で推移。

  • 2012年03月23日(金)10時12分
    ユーロドルは上値重く、1.32ドル割れへ反落

     ユーロ円がドル円などと同様に円売りの流れに乗った底堅さを見せた一方、ユーロドルはやや動きが重い。当初はユーロ円と同様に底堅く、ストップロスの買い観測があった1.3210ドル超えを試す動きを見せた。しかし1.3213ドルまで買われたものの、上昇に勢いがつくこともなく、上攻めはいったん不発に。その後はドル円の上昇を一因としたドルの底堅さに上値が抑えられ気味で、1.3190ドルまで反落した。ただ、1.3170ドル台にアジア系あるいは中東系ソブリンが背景と見られる買いが控えているとの見方もあり、いまのところ大きく水準を崩す状態にはなっていない。
     10時11分現在、ユーロドルは1.3199ドル、ユーロ円は109.11円、ドル円は82.66円で推移。

  • 2012年03月23日(金)09時31分
    ドル円・クロス円は上昇、日経平均は大台を維持

     ドル円・クロス円は上昇。前日のNYタイムでは円買いが進んでいたが、東京タイムに入ってからはやや円売りが優勢となっている。日経平均が売り先行で始まったものの、1万円の大台割れを前に踏みとどまっていることも下支えとなっているようだ。
     ドル円は82.72円まで小幅に持ち直す展開に。また、クロス円も買いが先行しており、ユーロ円は109.27円、ポンド円は130.91円まで上昇。資源国通貨においても、豪ドル円は86.10円、NZドル円は67.15円、加ドル円は82.84円まで買われている。
     9時30分現在、ドル円は82.69円、ユーロ円は109.20円、ポンド円は130.85円で推移。

  • 2012年03月23日(金)08時50分
    国内・対外証券投資-中長期ネット

    国内・対外証券投資-中長期ネット

    前回:+3671億円 予想:N/A 今回:-7215億円

    国内・対内証券投資-株式ネット

    前回: +870億円 予想:N/A 今回:+2875億円

  • 2012年03月23日(金)08時39分
    朝方の為替市場はおおむね落ち着いた動き、ドル円は82円半ば

     朝方の為替市場はおおむね落ち着いた動き。海外市場でドル買いや円買いが進んで、各通貨が対ドルや対円で下落した動きが一服した後のNY引け水準近辺で主要通貨は推移している。ドル円は82円半ば、ユーロドルは1.32ドル近辺、ユーロ円は109円前後での動きとなっている。本日は実質ゴトー(5・10)日であるため、この後は仲値需要の動向が注目となるか。
     8時38分現在、ドル円は82.56円、ユーロドルは1.3192ドル、ユーロ円は108.91円で推移。

  • 2012年03月23日(金)08時00分
    23日東京為替=円買い継続か、ドル円は調整の長期化も

     NYタイムの為替市場では、ドル円・クロス円が下げ幅を広げた。序盤は米新規失業保険申請件数が市場予想を下回る好結果となったことで、米債利回りの低下幅縮小をともなって、ドル円は83.20円近辺、ユーロ円は109円半ば、ポンド円は131円半ばまで持ち直す場面もあった。しかし、この日発表された本邦貿易収支の改善や、中国や欧州の景況指標の悪化が引き続き尾を引く格好に。ドル円はダウ平均が大幅続落したことや、米大手金融機関が79.00円をターゲットに売りを推奨したとの話題も下方向への意識を強め、一時82.39円まで下落。クロス円も軒並み日通しの安値を更新。ユーロ円は108.49円、ポンド円は130.10円、豪ドル円は85.38円、NZドル円は66.55円、加ドル円は82.34円まで水準を切り下げた。
     東京タイムは円買いが継続か。本日の東京タイムについては特段の目立った経済指標などの材料は見当たらないものの、昨日の本邦貿易収支の改善、さらには中国や欧州の景況指数の悪化などが尾を引くかたちで、ドル円・クロス円では円買いが継続する公算は少なくない。唯一の材料としては、本日は実質ゴトー日(5・10日)に当たることから、仲値にかけて実需筋のドル需給に関連した動きが、ドル円の持ち直しにつながるかについては注目しておきたいところ。直近のドル円の下押しについては、引き続き調整の範囲内との声も市場関係者の一部からは聞かれており、押し目では再びロングポジションの形成につながるとの声もある。しかしながら、これまで調整が行われないままに上昇を続けてきた背景から調整が長引くとの見方も出ており、底固めから再び上昇するには時間を要する可能性もあることから、さらに上値が重くなることも見越しておきたい。

  • 2012年03月23日(金)07時03分
    3月23日の主な指標スケジュール

    3月23日の主な指標スケジュール
    03/23       予想 前回
    08:50(日)対外対内証券投資(対内株式)(前週分)   N/A 870億円
    08:50(日)対外対内証券投資(対外中長期債)(前週分) N/A 3671億円
    14:00(シ)消費者物価指数(CPI)前年比(2月) 4.9% 4.8%
    16:45(仏)企業景況感指数(3月) 93 92
    20:00(カ)消費者物価指数(CPI)前月比(2月) 0.4% 0.4%
    20:00(カ)消費者物価指数(コア)前月比(2月) 0.3% 0.2%
    20:00(カ)消費者物価指数(コア)前年同月比(2月) 2.2% 2.1%
    20:00(カ)消費者物価指数(CPI)前年同月比(2月) 2.7% 2.5%
    23:00(米)新築住宅販売件数 前月比(2月) 1.3% -0.9%
    23:00(米)新築住宅販売件数 年率換算件数(2月) 32.5万件 32.1万件

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