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2012年03月22日(木)のFXニュース(2)

  • 2012年03月22日(木)08時50分
    国内・2月通関ベース貿易収支

    国内・2月通関ベース貿易収支

    前回:-1兆4750億円 予想: -1200億円 今回:+329億円

  • 2012年03月22日(木)08時41分
    為替は貿易収支の発表を控え小動き、ドル円は83.40円前後

     為替は貿易収支の発表を前に小動き。ドル円は83.40円前後、ユーロドルは1.32ドル前半、ユーロ円は110円前半での推移が続いている。
     8時40分現在、ドル円は83.40円、ユーロドルは1.3211ドル、ユーロ円は110.18円で推移。

  • 2012年03月22日(木)08時00分
    22日東京為替=貿易収支への反応でセンチメント推し量る

     NYタイムの為替市場では円買い・ドル買いが優勢となった。米2月中古住宅販売件数の予想比での悪化を嫌気した米株価の下落が意識された。また、足元で進んでいた円売りの反動が相場を主導した側面も強く、本日の本邦貿易収支の発表を控えたポジション調整も、ドル円やクロス円の下落幅を広げる動きにつながったようだ。
     本日は本邦の2月貿易収支が発表となる。発表直後の反応に加えて、結果を受けた株式や債券市場の動向を通した為替への影響にも注目したい。市場予想は1200億円の赤字で、大幅な赤字となった前回1兆4769億円から赤字幅を縮小する見込み。基本的には、市場予想からのかい離幅で市場の反応は決まるだろう。また、おおむね予想通りの結果となった場合でも、「縮小したとはいえ、5カ月連続での赤字となった」と円売り要因として捉えるか、「前月にくらべて大幅に赤字が縮小した」と円買いで反応するかによって、市場の円売り・円買い戻しに対するセンチメントの強弱を推し量る材料となるため、こうした反応を注視したい。円売りが進んだ場合、ドル円やユーロ円は昨日つけた高値84.10円、111.43円からの下落幅をどれだけ縮小させるか、円買い方向では19日安値(円高値)の83.02円、119.19円前後で下げ止まるかがポイントとなる。

  • 2012年03月22日(木)07時15分
    【訂正】NZ・4Q-GDP

    NZ・4Q-GDP(前期比) ※表題を訂正いたします

    前回:+0.7% 予想:+0.6% 今回:+0.3%

  • 2012年03月22日(木)07時05分
    3月22日の主な指標スケジュール

    3月22日の主な指標スケジュール
    03/22                      予想 前回
    06:45(ニ)GDP 前期比(10-12月期) 0.6% 0.8%
    08:50(日)貿易統計(通関ベース)(2月) -1200億円 -1兆4750億円
    16:00(ス)貿易収支(2月) 18.0億CHF 15.5億CHF
    17:00(南ア)CPI 前年同月比(2月) 6.4% 6.3%
    17:00(南ア)CPI 前月比(2月) 0.8% 0.6%
    17:30(香)CPI 前年比(2月) 5.2% 6.1%
    18:00(EU)サービス部門PMI(速報値)(3月) 49.2 48.8
    18:00(EU)製造業PMI(速報値)(3月) 49.5 49.0
    18:30(英)小売売上高指数 前月比(2月) -0.5% 0.9%
    19:00(EU)製造業新規受注 前年同月比(1月) -3.1% -1.7%
    19:00(EU)製造業新規受注 前月比(1月) -2.2% 1.9%
    21:30(カ)小売売上高 前月比(1月) 1.8% -0.2%
    21:30(カ)小売売上高(除自動車)前月比(1月) 0.5% 0.0%
    21:30(米)新規失業保険申請件数(前週分)   35.0万件  35.1万件
    23:00(米)景気先行指標総合指数 前月比(2月) 0.6% 0.4%
    23:00(米)住宅価格指数 前月比(1月) 0.3% 0.7%
    24:00(EU)消費者信頼感(速報値)(3月) -19.8 -20.3

  • 2012年03月22日(木)06時45分
    NZ・第4四半期失業率 

    NZ・第4四半期失業率      予想 0.6% 前回 0.7% 今回 0.3%

  • 2012年03月22日(木)06時15分
    NYサマリー(21日)=ドル円・クロス円の反動安が相場を主導

     NYタイムの為替市場では、円買い・ドル買いが優勢。米2月中古住宅販売件数の予想比悪化を嫌気して、米株価が下落したことが意識された。ただ、株価の下落幅自体は限定的で、足元で進んでいた円売りの反動が相場を主導した側面が強く、特にドル円・クロス円に関しては、翌日の本邦貿易収支の発表も控えてポジション調整の動きもあわさり、下げ幅を広げる動きが強まったようだった。
     ドル円はロンドンタイムまでの円全面安の流れを背景に、年初来高値の84.19円が意識されていたものの、米長期債利回りの低下幅拡大にも上値を抑えられて上昇の勢いが失速。株価の下落やクロス円の反落にも押され、終盤になって前日安値83.31円を割り込んで83.29円まで水準を切り下げた。またユーロ円は、ギリシャ議会が第2次支援を受けるための法案を可決したことも好感してドル円・クロス円の上昇を先導してきたが、バリアオプションが観測されていた111.50円を目前に、111.43円まで上昇後は反落基調に。これまでの上昇の反動も加わって110.05円まで下げ幅を拡大させた。そのほかポンド円は132.20円、豪ドル円は87.11円、NZドル円は67.87円、加ドル円は83.97円、スイスフラン(CHF)円は91.28円まで下落し、ロンドンタイム中盤までの流れから一転して円全面高の推移となった。
     ドルストレートも下落。ユーロドルは米住宅指標の悪化を受けたドル円の下押しがドル売り・ユーロ買いにつながったことや、米著名レポートにおいて「ドイツが出口戦略を計画するようにECBに圧力をかけている」と報じたことも手掛かりに、1.3250ドル台まで上昇する動きが先行した。しかし、米株価の下げ幅拡大などが意識されて徐々にリスク回避的なドル買いが強まると、ユーロ円の下落も重しに上げ幅を縮小させ、1.3178ドルまで反落。また資源国通貨は欧州タイム以降の重い動きが継続し、豪ドル/ドルは1月20日以来の安値水準となる1.0421ドルまで下値を切り下げ。NZドル/ドルは0.8117ドル、ドル/加ドルは0.9936加ドルまで対ドルで下落した。そんななか、ポンドドルはMPC議事録で資産購入枠に関する票割れが確認され、英2月財政収支の悪化も重しとなって売りが先行していたが、オズボーン英財務相が英国の2012年度予算案の発表において今年の英成長率の政府見通しを上方修正し、来年度の財政赤字が縮小するとの見通しを示したことや、英公債管理局(DMO)が発表した来年度の国債発行額予定額が、市場予想や今年度の発行額を下回る計画だったことが下支えとなって、対ユーロでの買い戻しも背景に1.58ドル前半で下げ渋ると、1.58ドル後半まで持ち直した。
     6時現在、ドル円は83.42円、ユーロドルは1.3216ドル、ユーロ円は110.23円で推移。

  • 2012年03月22日(木)05時29分
    ドル円は前日安値割り込み83.29円まで下げ幅広げる

     5時58分現在、ドル円は83.30円で推移。

  • 2012年03月22日(木)05時18分
    ドル円は上値重い推移続く、83.34円まで水準切り下げ

     ドル円は終盤になっても軟調な推移が継続し、83.34円まで水準を切り下げた。NZドル円も67.88円まで売られて日通しの安値を更新しており、円買い基調が緩やかながら続いている。
     5時16分現在、ドル円は83.34円、ユーロ円は110.10円、NZドル円は67.90円で推移。

  • 2012年03月22日(木)05時05分
    NY後場概況-ドル円、クロス円下げ幅拡大

    クロス円は目立った材料は無かったが、まとまった売りが持ち込まれた模様で全面安。ユーロ円が一時110円05銭付近、豪ドル円が87円10銭付近まで値を下げるなど、本日安値を更新する展開。また、クロス円の下げや、バーナンキFRB議長の議会証言における「原油高は成長の足かせになる」との発言が懸念材料となったことからドル円も同様の流れ。一時83円40銭付近では買い支えられつつも、下値を窺う流れ。5時05分現在、ドル円83.42-44、ユーロ円110.19-22、ユーロドル1.3208-10で推移している。

  • 2012年03月22日(木)02時55分
    ドル円軟調、83.42円まで下値切り下げ

     ドル円は83.42円まで下落幅を拡大させて日通しの安値を更新した。クロス円の下げ幅拡大にも上値を抑えられ、NYタイムからの軟調な推移が継続。昨日安値83.31円や、83.30円を割り込んだ水準に控えるストップロスの売りオーダーを伺う動きも想定され警戒したい。
     2時54分現在、ドル円は83.42円、ユーロ円は100.05円、ポンド円は132.24円で推移。

  • 2012年03月22日(木)02時51分
    ドル円は83.45円まで下げ幅拡大、本日安値更新

     2時50分現在、ドル円は83.45円で推移。

  • 2012年03月22日(木)02時45分
    ドル円・クロス円は再び売られる、ユーロ円は110.20円

     クロス円は売りが再開。いったんは落ち着いた円買い戻しの動きが再燃。米株価が徐々に重い動きとなってきたことも重しとなっているもよう。ユーロ円は前日安値を割り込んで110.20円まで下落。ポンド円は132.37円、豪ドル円は87.21円、NZドル円は67.99円、加ドル円は84.09円まで水準を下げた。また、ドル円も日通しの安値83.53円に迫る水準まで売られている。
     2時44分現在、ドル円は83.55円、ユーロ円は110.20円、ポンド円は132.37円で推移。

  • 2012年03月22日(木)01時48分
    ドル円は83.70円台へ小幅反発、債券利回り低下も一服

     ドル円は83.70円台まで小幅に反発した。米債利回りの低下幅拡大が嫌気され、一時83.60円近辺まで下押す動きが見られたが、10年債利回りの低下も一服し、米株価の安値からの持ち直しも背景に円買い圧力が後退。小幅ながら水準を回復させている。
     1時46分現在、ドル円は83.71円、ユーロドルは1.3203ドル、ユーロ円は110.54円で推移。

  • 2012年03月22日(木)01時25分
    NY前場概況-ドル円失速、ユーロ売り強まる

    米・中古住宅販売件数が市場予想を下回ったことから、堅調に推移していたドル円には売りが入り、83円70銭付近まで下落。ドル売りの流れに、ユーロドルは一時1.3255付近まで反発。しかしその後は、ダウ平均の下げや、バーナンキFRB議長が下院証言にて「ユーロはドイツの輸出を有利にしている」と発言したこと等から急速にユーロ売りが強まり、ユーロドルは1.3180付近まで、ユーロ円は110円30銭付近まで下落。ドル円もじり安となり83円60銭割れまで値を消す展開。1時25分現在、ドル円83.70-72、ユーロ円110.54-57、ユーロドル1.3205-07で推移している。

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