ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

インヴァスト証券「トライオートFX」
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

みんなのFXは当サイト口座開設者限定キャンペーン実施中!詳しくはこちら!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2012年05月14日(月)のFXニュース(2)

  • 2012年05月14日(月)15時58分
    TKY午後=ギリシャ問題で新たな進展なく、午後の為替は小動き

     東京タイム午後の為替市場は小動き。午前に材料視されたギリシャのユーロ離脱観測や独州議会選挙の結果、さらには中国の預金準備率引き下げへの反応も一服。本日にユーロ圏財務相非公式会合が開催されるほか、明日に独仏首脳会談やEU財務相理事会などを控えているなかで、次の展開を見守りたいとの思いから積極的な取り引きは控えられ、各通貨とも限られたレンジでの取引が続いた。ドル円は80円前後、ユーロ円は103円前半、ポンド円は128円半ばでの推移が継続した。
     また、ユーロドルも1.28ドル後半でもみ合い。欧州リスクから上値は相変わらず重かったものの、新たな手がかりが見られなかったことから下方向への動きも限られた。豪ドル/ドルも1.0015ドルを中心に上下にわずか20bp程度と限られた値幅での推移となった。
     中国の預金準備率引き下げは好材料と受け止められるが、ギリシャの再選挙や同国のユーロ離脱の可能性が高まっていることを背景とした欧州リスクへの懸念から素直に反応しづらい状況。前述したように、今週はユーロ圏を中心に国際的な会議が続くことも、市場参加者の出足を鈍くさせている。当局者の発言で、上下に荒っぽい展開となることも想定されるが、会合の結果を見極めるまでは積極的な取り引きは控えられそうで、しばらくは足もとのレンジでの動きが継続するか。
     15時57分現在、ドル円は80.03円、ユーロドルは1.2893ドル、ユーロ円は103.19円で推移。

  • 2012年05月14日(月)15時45分
    仏・3月経常収支

    仏・3月経常収支

    前回:-50億EUR 予想:N/A 今回:-41億EUR

  • 2012年05月14日(月)15時29分
    ドル円は大台前後でもみ合う、足元のレンジの脱却を待つ格好に

    【訂正;本文中の誤字を訂正します】

     ドル円は80円ちょうど近辺でもみ合い。本日のレンジは79.90-80.13円と約20p程度。上値は一時4日以来の高値となる80.13円を示現し、やや下値が切り上がった感があるものの、足元のレンジを脱却する動きには至っていない。本日は欧米市場ともに注目度の高い経済指標の発表は予定されておらず、ギリシャをはじめ欧州の財政問題を懸念したリスク回避的な動きや、株式・債券相場の動向をながめながらの展開となりそうだ。
     15時28分現在、ドル円は80.03円、ユーロドルは1.2883ドル、ユーロ円は103.10円で推移。

  • 2012年05月14日(月)15時00分
    独・4月卸売物価指数

    独・4月卸売物価指数(前月比)

    前回:+0.9% 予想:N/A 今回:+0.5%

  • 2012年05月14日(月)14時51分
    東京後場概況--豪ドル、パリティー割れ

    リスク回避色の強まりから軟調気配となっていた豪ドルは、ロウ豪中銀副総裁のハト派寄りの発言などを受けて、対ドルで一時パリティー(等価)を割込む0.9994の安値をつけた。対円でも早朝の安値圏となる79円99銭へ下落したが、上海株式市場の上昇などを背景に、いずれもこのレベルから反発している。一方、ドル円は80円付近、ユーロ円は103円10銭付近で膠着。14時50分現在、ドル円79.96-97、ユーロ円103.09-11、ユーロドル1.2891-93で推移している。

  • 2012年05月14日(月)14時21分
    ユーロドルは安値圏でもみ合い続く、欧州勢参入待ちの様相に

     ユーロドルは1.28ドル後半の安値圏でもみ合い。ギリシャで再選挙の可能性が高まったこととや、週末の独地方選挙の結果が尾を引いており、午前中に示現した本日安値1.2878ドルを積極的に試す動きこそ見受けられないものの上値は重い。ユーロ円も103.20円近辺までいったんは持ち直したものの、103円ちょうど近辺で推移している。
     14時19分現在、ユーロドルは1.2889ドル、ユーロ円は103.06円で推移。

  • 2012年05月14日(月)13時37分
    ユーロ円 市場オーダー状況=13:35現在

    105.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    104.80円 超えるとストップロス買い
    104.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    104.30円 売り
    104.10円 売り厚め
    104.00円 超えるとストップロス買い
    103.80円 売り厚め・超えるとストップロス買い

    103.11円 5/14 13:35現在(高値103.38円 - 安値102.99円)

    102.90円 買い厚め
    102.80円 買い
    102.70円 割り込むとストップロス売り
    102.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    102.20円 買い・割り込むとストップロス売り
    102.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    101.30円 割り込むとストップロス売り

  • 2012年05月14日(月)13時20分
    ドル円 市場オーダー状況=13:15現在

    81.50円 売り厚め
    81.20円 売り
    81.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    80.90円 売り
    80.80円 売り厚め
    80.70円 売り厚め輸出・超えるとストップロス買い
    80.60円 売り投機筋
    80.55円 売り
    80.50円 売り輸出
    80.40円 売り
    80.30円 売り・超えるとストップロス買い
    80.20円 売り厚め輸出ほか・超えるとストップロス買い

    80.01円 5/14 13:15現在(高値80.13円 - 安値79.90円)

    80.00円 OP14日NYカット
    79.75円 買い
    79.70円 割り込むとストップロス売り
    79.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OP14日NYカット
    79.40円 買い輸入・割り込むとストップロス売り
    79.25円 買い・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測
    79.10円 割り込むとストップロス売り
    79.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測
    78.90円 割り込むとストップロス売り
    78.80円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    78.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2012年05月14日(月)12時30分
    フィッチ

    ○中国の中長期見通しを一段と懸念 ○中国のハードランディングは予想せず ○中国の短期的な見通しはそれほど懸念しない ○中語今年のGDP成長率は8%を予想

  • 2012年05月14日(月)12時18分
    ドル円は80円ちょうど近辺で推移、買い一巡後はもみ合いが続く

     ドル円は80円ちょうど近辺で推移。80.13円まで上昇後は伸び悩んだものの、特段目立った材料もなく動意薄となっている。
     12時17分現在、ドル円は80.02円で推移。

  • 2012年05月14日(月)11時46分
    TKY午前=円売り先行も限定的、欧州主導のリスク回避は継続

     東京タイム午前は円売り先行も限定的。朝方はギリシャの連立政権樹立に向けた動きが混迷を極め、再選挙の可能性が高まってきていることや、独主要州の議会選挙でメルケル首相率いるCDUが大敗したことがリスク回避を誘ってユーロは売られた。しかし、一部メディアが報じた野田首相の為替単独介入に関する発言に海外勢が反応したほか、日経平均が寄り付きから上昇したことを支えに、ドル円・クロス円は堅調に推移した。しかしながら、市場関係者の一部からは「本邦要人発言に反応するのは海外勢のみで本邦勢の反応は乏しい」との声も聞かれ、日経平均が買い一巡後に伸び悩み反落するとドル円・クロス円の上昇も落ち着いて、支えを失ったドルストレートもユーロドルを中心に上値の重い展開となった。
     ユーロは売りが先行。前述した通り、ギリシャやドイツの材料から欧州に対する懸念が強まり、週明けの為替市場でユーロは売りが先行した。その後はリスク回避の巻き戻しから円売りに傾くなかで、ユーロ円の上昇に引っ張られて対ドルでも下げ渋ったものの戻りは限定的だった。ユーロ円が102.99円を本日安値に103.38円まで上昇後は押し戻される展開となったことから、ユーロドルも1.2878ドルまで下げ幅を広げた。
     そのほかの、クロス円も買いが先行後は伸び悩んだ。ポンド円は128.78円まで上昇したほか、豪ドル円は80.39円、NZドル円は62.66円、加ドル円は80.18円まで上値を伸ばした。豪ドルについては週末に中国人民銀行が預金準備率の引き下げを決定しており、こうした材料も後押しになったもよう。しかしながら、全般的に買い一巡後は伸び悩むと押し戻され、値幅自体は限定的なものにとどまった。
     ドル円については円売り優勢のなかで、80.13円まで上昇。しかしながら、80円台に断続的に売りオーダーが並ぶなかで上値は限定的となり、その後は重い動きとなった。
     ドルストレートでは、ポンドドルが1.60ドル後半で推移したほか、豪ドル/ドルは中国の預金準備率引き下げなどの下支えはあったものの上値は限定的で、1.0036ドルを示現後は0.9996ドルまで売られ、昨年12月以来のパリティ(1.0000ドル)割れを示現した。
     この後も目立った材料は見当たらないが、日経平均が買い一巡で急激に上昇幅を縮小させるなど、再びリスク回避の様相に傾きつつある。ギリシャの連立政権樹立の行方が厳しさを増すなど欧州への懸念がリスク回避を誘うなかで、中国の預金準備率引き下げなどの材料にも市場の反応は限定的となっており、欧州勢の参入を待ってリスク回避がより一層強まることも想定される。海外勢と本邦勢の本邦要人発言などの材料への反応もまちまちで判断も難しいことから、日経平均やアジア株など他の金融市場の動向を確認しながらリスクオン・オフの流れをしっかり見極めることが必要となりそうだ。
     11時43分現在、ドル円は79.99円、ユーロドルは1.2887ドル、ユーロ円は103.08円で推移。

  • 2012年05月14日(月)11時32分
    ロウ豪中銀副総裁

    ○利下げは非鉱業部門部門に一定の効果あるはず ○一部セクターの成長は、引続き平均を下回る ○失業率は引続き低く、生産は拡大している

  • 2012年05月14日(月)11時25分
    豪ドル/ドル0.9998ドルへ、パリティ割れは昨年12月以来

     11時24分現在、豪ドル/ドルは0.9999ドルで推移。

  • 2012年05月14日(月)10時57分
    東京前場概況--週明けユーロは窓開けスタート

    週末のドイツ州議会選挙で、メルケル首相率いる与党キリスト教民主同盟が敗北したことから、欧州債務問題の先行きへの不透明感が膨らみ、ユーロは対ドルで前週終値から約30ポイント下値で窓を開いてスタート、支持線となっていた1.2900を割込み上値重く推移している。一方、政府・日銀による覆面介入も意識されるドル円は仲値にかけて80円11銭まで堅調推移。ドル円につれたユーロ円は、窓開けスタート後に103円37銭まで持ち直した。。午前10時56分現在、ドル円80.07-08、ユーロ円103.15-17、ユーロドル1.2882-84で推移している。

  • 2012年05月14日(月)10時30分
    豪・3月住宅ローン件数

    豪・3月住宅ローン件数

    前回:-2.5% 予想:-2.0% 今回:+0.3%

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

セントラル短資FX「FXダイレクトプラス」
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
スワップポイント比較 CFD口座おすすめ比較 キャンペーンおすすめ10
スワップポイント比較 CFD口座おすすめ比較 キャンペーンおすすめ10
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム