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2012年05月15日(火)のFXニュース(1)

  • 2012年05月15日(火)07時08分
    5月15日の主な指標スケジュール

    5月15日の主な指標スケジュール
    05/15 予想 前回
    10:30(豪)豪準備銀行、金融政策会合議事要旨公表 *** ***
    14:00(日)消費者態度指数・一般世帯(4月) 40.8 40.3
    14:30(仏)GDP(速報値)前期比(1Q) 0.0% 0.2%
    14:30(仏)消費者物価指数(CPI)前月比(4月) 0.2% 0.8%
    15:00(独)GDP(速報値)前年比(1Q) 0.8% 2.0%
    15:00(独)GDP(速報値)前期比(1Q) 0.1% -0.2%
    15:45(仏)非農業部門雇用者・速報値 前期比(1Q) -0.2% -0.1%
    17:30(英)貿易収支(3月)           -84.00億GBP -87.72億GBP
    18:00(独)ZEW景況感調査(期待指数)(5月) 19.0 23.4
    18:00(EU)ZEW景況感調査(5月) N/A 13.1
    18:00(EU)四半期GDP(速報値)前年比(1Q) -0.2% 0.7%
    18:00(EU)四半期GDP(速報値)前期比(1Q) -0.2% -0.3%
    21:30(米)小売売上高 前月比(4月) 0.1% 0.8%
    21:30(米)ニューヨーク連銀製造業景気指数(5月) 9.00 6.56
    21:30(米)消費者物価指数(CPI)前年比(4月) 2.3% 2.7%
    21:30(米)CPIコア指数 前月比(4月) 0.2% 0.2%
    21:30(米)消費者物価指数(CPI)前月比(4月) 0.0% 0.3%
    22:00(米)対米証券投資(短期債除く)(3月) 325億USD 101億USD
    23:00(米)NAHB住宅市場指数(5月) 26 25
    23:00(米)企業在庫 前月比(3月) 0.4% 0.6%

  • 2012年05月15日(火)05時46分
    ムーディーズが伊銀行を格下げ、ユーロ売りに

     NY市場終盤、格付け会社ムーディーズが伊金融機関26行を格下げし、見通しネガティブとしたことで、ユーロドルは1.2821ドルまで下落し、この日の安値を更新している。ユーロ円も102.50円水準から102.35円付近まで下押し。
     5時42分現在、ユーロドルは1.2823ドル、ユーロ円は102.34円で推移。

  • 2012年05月15日(火)05時07分
    ユーロドル 市場オーダー状況=5:05現在

    1.3090ドル 売り(マクロ系、ソブリン系)
    1.3080ドル 売り厚め
    1.3075ドル 超えるとストップロス買い
    1.3070ドル 売り(米モデル系)
    1.3045ドル 売り
    1.3025-40ドル 売り・ストップロス買い混在
    1.3010-20ドル 断続的に売り
    1.3000ドル 売り・超えるとストップロス買い
    1.2980-90ドル 断続的に売り厚め
    1.2960ドル 売り
    1.2940ドル 売り・超えるとストップロス買い
    1.2920ドル 超えるとストップロス買い
    1.2900ドル 売り
    1.2880ドル 売り

    1.2834ドル 5/15 5:05現在(高値1.2933ドル - 安値1.2825ドル)

    1.2800ドル OPバリア観測

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
    ※マクロ系(ファンド);マクロ経済分析からみた経済・金融政策などの歪みに着目して投資効率をはじき出して、割安な資産を買い、割高な資産を売るなどの方法で利益を追求するファンド。
    ※ソブリン系;政府および政府系機関(財務省・中央銀行など)の総称。
    ※モデル系(ファンド);数理モデルなどを用いた投資運用方法により売買を行うファンド。

  • 2012年05月15日(火)04時43分
    NY後場概況-ダウ平均やや回復で

    ギリシャ大統領の呼びかけによる連立政権樹立を急進左派連合が拒否するなど相変わらず先が見えないが、これに対する市場の反応は限定的だった。また火曜日日本時間20時から極右政党を除く各党党首の会合が予定されている。一時160ドル近い大幅安となったダウ平均が下げ幅をやや縮小したことで、下落していたドル円・クロス円・ユーロドルなどは本日安値から反発上昇した。しかし戻り幅は限定的であり、引き続きダウンサイドリスクに注意が必要だろう。4時42分現在、ドル円79.86-87、ユーロ円102.52-54、ユーロドル1.2837-39で推移している。

  • 2012年05月15日(火)04時36分
    訂正;ドル円 市場オーダー状況=4:35現在 

    【※76.60円を79.60円に訂正いたします。】

    81.50円 売り厚め
    81.20円 売り
    81.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    80.90円 売り
    80.80円 売り厚め
    80.60-70円 断続的に売り厚め(輸出)・超えるとストップロス買い
    80.55円 売り
    80.50円 売り輸出
    80.40円 売り
    80.30円 売り・超えるとストップロス買い
    80.20円 売り厚め輸出ほか・超えるとストップロス買い

    79.84円 5/14 4:35現在(高値80.19円 - 安値79.68円)

    79.60円 買い厚め
    79.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    79.40円 買い輸入・割り込むとストップロス売り
    79.25円 買い・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測
    79.10円 割り込むとストップロス売り
    79.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測
    78.90円 割り込むとストップロス売り
    78.80円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    78.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2012年05月15日(火)03時44分
    ギリシャ組閣協議は継続も、ユーロはほぼ無反応

     ユーロドルは下げ一服後、1.28ドル半ばでもみ合いを続けている。安値からの戻りは限られており、目立って買い戻しも入っていないことから、バイアスは引き続き下方向のもよう。
     先程、ギリシャ連立内閣発足に関する協議が明日の日本時間20時から再開されることが発表され、市場の想定通り難航しているが、ユーロに目立った反応はない。市場の関心はギリシャの再選挙から、同国のユーロ離脱の有無に移っており、手掛かりにはならない様子。万が一、ギリシャ組閣協議がまとまれば再選挙回避となるものの、その場合は同国が行なっている緊縮措置やそれが条件となっている支援策に市場の関心が移行しそうだ。ただ、どの選択肢に落ち着こうとも、ギリシャにまとわりついている不透明感は払拭されない。
     3時39分現在、ユーロドルは1.2846ドル、ユーロ円は102.54円で推移。

  • 2012年05月15日(火)03時31分
    ユーロ円 市場オーダー状況=3:30現在

    105.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    104.80円 超えるとストップロス買い
    104.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    104.30円 売り
    104.10円 売り厚め
    104.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    103.80円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    103.70円 売り厚め
    103.60円 売り
    103.50円 売り厚め
    103.10円 売り
    102.80円 売り

    102.59円 5/15 3:30現在(高値103.38円 - 安値102.22円)

    102.20円 買い・割り込むとストップロス売り
    102.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    101.80円 買い厚め
    101.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    101.30円 割り込むとストップロス売り
    101.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り

  • 2012年05月15日(火)01時39分
    ユーロドルは1.2850ドル付近まで水準を戻す

     ユーロドルは、ギリシャ問題に伴うリスク回避の動きからドル買いが強まり1.2825ドルまで下押したが、その後は一時150ドル超の大幅安となったダウ平均が下落幅を縮めていることも支えとなって、1.2850ドル付近まで水準を戻している。また、ポンドドルは対ユーロでのポンド買いを支えに1.6124ドルまで上昇幅を広げた後はやや伸び悩んでいるものの、同水準で底堅い動きとなっている。そのほか、クロス円も安値から反発する動きとなっており、ユーロ円は102円半ば、ポンド円は128円半ばまで切り替えしている。
     1時34分現在、ユーロドルは1.2846ドル、ポンドドルは1.6109ドル、ユーロ円は102.55円、ポンド円は128.60円で推移。

  • 2012年05月15日(火)00時56分
    NY前場概況-ギリシャ懸念が重石に

    現状は反発しているものの、これまでのユーロ安・円高の流れが継続しユーロ円は102.20手前まで下落し本日安値を更新、ドル円は79.70を下回りこちらも本日安値を更新した。他のクロス円も円高圧力に押され、総じて下落している。またギリシャに対する懸念に米株式市場も反応し、大きく下げてはじまっている。このあと米経済指標の発表はないことから、米株動向をにらみながらの展開になりそうだ。00時45分現在、ドル円79.80-81、ユーロ円102.47-49、ユーロドル1.2840-42で推移している。

  • 2012年05月15日(火)00時29分
    LDNFIX=円買い継続、ギリシャ問題の終点見えず

     ロンドンフィックスにかけての為替市場では、リスク回避の円買いやドル買いが継続。ギリシャ再選挙の可能性が濃厚となっているなか、同国のユーロ離脱懸念が高まっており、逃避的な動きが続いた。また、スペインの財政不安も後退せず、投資家心理を圧迫し続けた。関連市場では、米株式市場も下落したほか、原油や金などの資源価格も安値底ばい。米10年債への買いは続き、この日の低水準を更新した。
     ドル円はリスク回避の円買いのほか、米長期債利回り低下も重しとなり、79.68円まで下げ幅を拡大。クロス円も安値を更新し、ユーロ円は102.22円まで、ポンド円は128.05円まで、豪ドル円は79.39円まで、NZドル円は61.86円まで、加ドル円は79.34円まで軟化。ただ、ロンドンフィックスに向けてはポンド円が128円半ばまで切り返す動きとなったほか、米株価指数の下げが一服したことで、円買いの動きはやや落ち着いた。
     ユーロドルは1.2825ドルまで下値拡大。ギリシャ問題の落ち着きどころが見えにくいなか、ユーロ売りが続いたほか、株安でドル買い圧力も継続した。ポンドドルは対ユーロでのポンド買いを受けて、リスク回避の流れとは逆行し、1.6124ドルまで上昇。豪ドル/ドルは0.9958ドルまで水準を切り下げたが、0.9950ドルのオプションバリアの防戦に下値が支えられた。NZドル/ドルは0.7758ドルまで軟化。ドル/加ドルは1.00加ドル前半でもみ合い。
     0時19分現在、ドル円は79.79円、ユーロドルは1.2838ドル、ユーロ円は102.46円で推移。

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