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田向宏行
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2012年05月15日(火)のFXニュース(2)

  • 2012年05月15日(火)14時58分
    ユーロドル、1.2845ドルまで小幅に上昇幅を拡大

     14時57分現在、ユーロドルは1.2842ドル、ユーロ円は102.57円で推移。

  • 2012年05月15日(火)14時57分
    クロス円は持ち直し気味に推移、日経平均は下げ縮小

     クロス円は持ち直し気味に推移。上海総合株価は軟調な推移が続いているが、日経平均が下げ幅を縮めるなか、クロス円も下値を切り上げる動きに。豪ドル円は79.83円、NZドル円は62.19円、加ドル円は79.76円まで上昇幅を拡大した。
     14時55分現在、豪ドル円は79.80円、NZドル円は62.20円、加ドル円は79.74円で推移。

  • 2012年05月15日(火)14時46分
    東京後場概況--調整ムードで豪ドル、ユーロは買戻し

    東京後場は調整ムード。下落基調を続けてきた豪ドル・ユーロは一旦買戻しとなっている。議事録要旨公表後から反発した豪ドルは対ドルで0.9984、対円で79円77銭まで持ち直し。ギリシャ政局への懸念が拭えないユーロは対ドルで1.2836をつけたあと上げ渋っているが、対円は欧州勢参入とともにさらに強含み、102円53銭まで続伸。小幅な値動きが続くドル円も79円92銭まで反発した。14時46分現在、ドル円79.91-92、ユーロ円102.52-54、ユーロドル1.2829-31で推移している。

  • 2012年05月15日(火)14時34分
    仏1-3月期GDPの発表にユーロの反応は限定的

     仏1−3月期GDP・速報値が発表され、前期比は市場予想と一致する±0.0%、前年比では市場予想の+0.5%に対して+0.3%と弱含んだ。前期の結果も小幅に下方修正されたが、発表後のユーロの動意は限定的。ユーロドルは1.2820ドル台、ユーロ円は102円半ばの推移が継続している。この後にも独・ユーロ圏の同GDPの発表が予定されている。
     14時33分現在、ユーロドルは1.2825ドル、ユーロ円は102.45円で推移。

  • 2012年05月15日(火)14時30分
    仏・1Q-国内総生産

    仏・1Q-国内総生産(前期比)

    前回:+0.2% 予想:+0.0% 今回:+0.0%

    仏・4月消費者物価指数(前月比)

    前回:+0.8% 予想:+0.2% 今回:+0.1%

  • 2012年05月15日(火)14時18分
    ドル円は79円後半、ユーロドルは1.28ドル前半でもみ合い

     為替市場は落ち着いた動きに。ドル円は独自の材料が不足するなか、この後続けて発表される仏・独の1−3月期GDPの結果を見極めたいとの思いから、ユーロドルで様子見ムードが強くなっており、ドル円も狭いレンジでこう着している。ユーロに関しては、短期的なショートポジションが積みあがっていることから、結果が予想を上回り、欧州の経済に対する懸念が緩和するようなら、足もとのショートポジションが巻き戻される可能性は高そうだとの声が聞かれた。
     14時17分現在、ドル円は79.87円、ユーロドルは1.2825ドルで推移。

  • 2012年05月15日(火)14時00分
    国内・4月消費者態度指数 一般世帯

    国内・4月消費者態度指数 一般世帯

    前回:40.3 予想:40.8 今回:40.0

  • 2012年05月15日(火)13時52分
    ユーロ円 市場オーダー状況=13:48現在

    104.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    104.30円 売り
    104.10円 売り厚め
    104.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    103.70-80円 厚めの売り・ストップロス買い混在
    103.60円 売り
    103.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    103.10円 売り
    102.80円 売り

    102.46円 5/15 13:43現在(高値102.59円 - 安値102.25円)

    102.20円 買い・割り込むとストップロス売り
    102.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    101.80円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    101.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    101.30円 割り込むとストップロス売り
    101.10円 買い
    101.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    100.90円 買い

  • 2012年05月15日(火)13時35分
    ユーロドル 市場オーダー状況=13:33現在

    1.3010-20ドル 断続的に売り
    1.3000ドル 売り・超えるとストップロス買い
    1.2980-90ドル 断続的に売り厚め
    1.2975ドル OP15日NYカット
    1.2970ドル OP15日NYカット
    1.2960ドル 売り
    1.2940ドル 売り・超えるとストップロス買い
    1.2910-20ドル 断続的にストップロス買い
    1.2875-900ドル 断続的に売り
    1.2850ドル OP15日NYカット

    1.2829ドル 5/15 13:33現在(高値1.2838ドル - 安値1.2814ドル)

    1.2800ドル 買い・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測
    1.2775ドル OPバリア観測
    1.2750ドル OPバリア観測

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2012年05月15日(火)12時01分
    TKY午前=リスク回避傾向も動意薄、RBA議事録で豪ドル軟調

     東京タイム午前は全般的に動意薄。NYタイムからの大きな流れとしてのリスク回避基調については継続し、日経平均は大きく下落する展開となったが、為替相場への影響は限定的で材料にも乏しいなかで動意は限定的に。豪ドルについては、5月1日開催分の豪準備銀行(RBA)議事録が公表され、サプライズとなった50bpの利下げの必要性が示されたほか、中国経済の成長鈍化が継続するとの見通しが示され、内容自体は先の声明文に沿ったものだったが、ネガティブな材料に反応して公表後は豪ドル売りが優勢となった。
     豪ドルは軟調。前述した通り、RBA議事録において「適切な借入れ金利のため50bp利下げ必要だった」などの利下げの必要性を強調する文言が並んだほか、豪州経済とつながりの強い中国経済については「中国の成長は一段の鈍化の見通し−より持続可能に」との内容も豪ドルにとっては重しとなり、議事録公表後、豪ドル/ドルは0.9945ドル、豪ドル円は79.39円まで下落した。もっとも、そのほか目立った材料もないなかで動意は鈍く、下押しも限定的だった。
     他の主要通貨も対ドル・対円で上値は重いながらも動意薄。リスク回避基調が続くなかではあったが下押しも限定的。日経平均をはじめとしたアジア株の軟調地合いは重しとなり、RBA議事録を受けた豪ドルの下落につれる場面こそみられたが影響は小さかった。ドルストレートでは、ユーロドルは1.28ドル前半、ポンドドルは1.61ドル前後での狭いレンジで推移。そのほか、資源国通貨は豪ドル売りにつれ安となったものの、NZドル/ドルは0.7749ドルまで売られた後は同水準でのもみ合いに。ドル/加ドルも1.00加ドル前半での小動きとなった。また、クロス円もドルストレートと同様に動きは鈍く、ユーロ円は102円前半を中心とした狭いレンジで推移。ポンド円も128円半ばを中心に取引され、目立った動きはなかった。
     午後も本邦については目立った材料がないことから欧州勢の参入待ちとなりそう。なお、欧州勢の参入後は欧州各国のGDP・速報値の発表など主要経済指標の発表が目白押しとなっており、欧州への懸念が払しょくされないなかで、各国の経済状況をしっかりと把握する必要がありそうで、指標結果に一進一退となる展開を見込んでおきたい。
     バークレイズ銀行 チーフFXストラテジスト 山本雅文氏は「すでにマイナス成長が予想されているユーロ圏1−3月期GDP速報値が発表されるが、市場予想を下回る場合には財政再建のさらなる遅延が意識され、追加的なユーロ売り要因となり易いだろう」との見解を示しており、その判断材料ともなる欧州各国のGDPの結果に対する市場の注目度は高そうだ。
     11時59分現在、ドル円は79.84円、ユーロドルは1.2824ドル、ユーロ円は102.39円で推移。

  • 2012年05月15日(火)11時09分
    東京前場概況--豪中銀議事要旨公表前後で豪ドル、ユーロが軟調

    ニューヨーク終値近くにムーディーズがイタリアの26の銀行格付けを引下げを発表したことで、日本時間早朝にユーロや豪ドルは一時下値を探ったものの、その後は一旦調整となった。しかし、豪準備銀行の金融政策会合議事要旨公表を前に市場のリスク回避姿勢が強まり、豪ドル、ユーロは再び軟調気配。公表後に豪ドルは対ドルで0.9944、対円で79円40銭、ユーロは対ドルで1.2814、対円で102円27銭の下値をつけた。ただ、議事内容はほぼ想定通りで各通貨ともすぐに反発。ドル円も79円81銭までわずかに弱含んだ程度だった。午前11時07分現在、ドル円79.85-86、ユーロ円102.46-48、ユーロドル1.2831-33で推移している。

  • 2012年05月15日(火)10時30分
    豪準備銀行、金融政策会合議事要旨

    ○成長回復に0.5%利下げ必要だった ○コスト圧力は抑制、成長は穏やか ○雇用の伸びは短期的には引き続き抑制よ予想 ○中国の成長は一段の鈍化の見通し ○欧州問題が悪化するリスク残る

  • 2012年05月15日(火)09時48分
    ドル円はじり高も戻りは鈍い、80円手前で推移

     ドル円はじり高も戻りは鈍い。ドル円は戻りを試してはいるものの、80円台には引き続き売りオーダーが並んでいることもあって大台回復には至っておらず、79.94円までの小幅な上昇にとどまっている。
     9時47分現在、ドル円は79.90円で推移。

  • 2012年05月15日(火)08時00分
    15日東京為替=リスク回避相場が継続か、RBA議事録を注視

     NYタイムの為替市場では、リスク回避の円買いやドル買いが継続。ギリシャ再選挙の可能性が濃厚となっているなか、同国のユーロ離脱懸念が高まっており、逃避的な動きが続いた。スペインの財政不安も再燃しており、欧州各国に債務懸念の感染が拡大する可能性も警戒され始め、投資家心理を圧迫。また、独で13日に行われたノルトライン・ウェストファーレン州の議会選挙で、メルケル首相率いるキリスト教民主同盟(CDU)が大敗したことも欧州の政治リスクを再確認させ、逃避的な流れを後押しした。なお、ギリシャでは、日本時間15日の午後8時から連立内閣発足に向けた協議が同国の大統領中心に再開されるが、楽観的な見方はほぼない。
     本日の東京タイムは、政策金利を50bp引き下げサプライズとなった5月1日開催分の豪準備銀行(RBA)議事録の発表は控えているものの、声明文で内容はほぼ明らかとなっている。ただ、声明文では「50bpの利下げが必要だった」、「最近の情報は予想よりも経済状況が弱いことを示唆」との内容が示され、利下げの必要性を強調する内容が並んでいたが、追加利下げに関する内容は示されていなかったことから、そういった新たな材料が示されるかには一応注目しておく必要がありそうだ。そのほかは、特段の目立った材料も予定されておらず、基本的には昨日のNYタイムの流れを引き継ぎ、ギリシャを筆頭とした欧州への懸念材料を意識したリスク回避が相場を主導することとなりそうだ。
     なお、ギリシャについては再選挙実施への見方が徐々に高まっているが、グローバルエコノミスト・林秀毅氏は「まずメインシナリオとしては再選挙実施という流れになる」と指摘。しかしながら「再選挙を経て政権樹立となっても、ギリシャが回復していけるかといえばそうではないだろう。やはり、実質デフォルト状態にあるギリシャをどのような形で処理していくのかが、大きな枠組みのなかで今後は議論されていくことになるのではないか」との見解を示していた。

  • 2012年05月15日(火)07時56分
    ユーロは小幅に持ち直すも上値は重い、対ドルは1.28ドル前半

     ユーロは小幅に持ち直すも上値は重い。ギリシャをはじめとした欧州のネガティブな材料が山積みのなかでリスク回避が優勢となった昨日のNYタイムだったが、オセアニアタイムでは小幅ながら持ち直す場面がみられている。ユーロドルは1.2830ドル水準で推移。また、ユーロ円も102円半ばまで小幅に持ち直し、底堅さを示している。とはいえ、大きな流れを形成しているリスク回避姿勢を反転させるだけの材料もなく、限定的な動きにとどまっている。
     7時55分現在、ユーロドルは1.2830ドル、ユーロ円は102.45円で推移。

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