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2012年08月15日(水)のFXニュース(4)

  • 2012年08月15日(水)23時13分
    ドル円は戻りを試す、78.80円付近へ

     ドル円は78.60円の安値をつけた後、78.80円付近へと小戻し。前回値は下方修正されたものの、米鉱工業生産が市場予想を上回ったほか、NAHB住宅市場指数も強かったことが背景。NAHB住宅市場指数は2009年1月の8から改善基調が続いており、今回の結果は2007年2月の39に次ぐ高水準。ただ、景況判断の分岐点である50にはまだ遠い。
     このほか、米長期債に再度売りが入っていることがドル円のサポートとなっているほか、下落して始まった米株価指数が下げ渋っていることも円高の動きに反転圧力をかけている。

  • 2012年08月15日(水)23時00分
    米・8月NAHB住宅市場指数

    米・8月NAHB住宅市場指数

    前回:35 予想:35 今回:37

  • 2012年08月15日(水)22時50分
    オセアニア通貨、対ドル・対ユーロで堅調

     豪ドル/ドルは1.0515ドルまで、NZドル/ドルは0.8075ドルまで反発。対ユーロで利益確定のオセアニア通貨売りが一服した後、再びユーロ安・オセアニア通貨高の動きとなっており、対ドルでもオセアニア通貨が買われている。また、ユーロ安・加ドル高の動きも再び活発化。
     弱い米経済指標を背景にリスク回避の円買いから下押していた豪ドル円は82.70円まで、NZドル円は63.50円付近まで切り返している。

  • 2012年08月15日(水)22時36分
    米・7月鉱工業生産

    米・7月鉱工業生産

    前回:+0.4% 予想:+0.5% 今回:+0.6%

    米・7月設備稼働率

    前回:78.9% 予想:79.2% 今回:79.3%

  • 2012年08月15日(水)22時27分
    ユーロドルは安値もみ合いに

     ユーロドルは1.22ドル後半の本日の安値圏でもみ合い。日本時間21時半に発表された弱い米消費者物価指数、米NY連銀製造業景況指数を背景にユーロ安・円買いが強まり、ユーロドルは1.2270ドルの安値をつけた。ただ、その後の米証券投資収支や米鉱工業生産・設備稼働率に円相場はほぼ反応しておらず、ユーロドルも値動きがやや鈍っている。

  • 2012年08月15日(水)22時03分
    欧州後場概況--弱い米国指数に反応

    先ほど発表された米国経済指数の弱い結果により、ドル円は7月18日以来の79円乗せから一転し78円65銭付近まで急落する流れ。10年債利回りは1.75台でQE3は遠のいたとの見方は時期尚早との見方も台頭。一方、ユーロドルは上値が重く切り下がってきており、ユーロ円を牽引しややリスクオフの流れになるつつある。欧州株式は軟調に推移、ダウ先の反応は現在は限定的。22時03分現在ドル円78.63-64、ユーロ円96.62-64、ユーロドル1.2284-86で推移している。

  • 2012年08月15日(水)22時00分
    対米証券投資

    米・6月ネット長期TICフロー(対米証券投資)

    前回:+550億USD 予想:+400億USD 今回:+ 93億USD

  • 2012年08月15日(水)21時55分
    ドル円は79円の大台回復から78.60円まで反落、本日安値

     ドル円は78.60円まで反落して本日安値を更新。一時は79.06円まで上値を伸ばして7月18日以来の大台回復を果たしたものの、さえない米経済指標の結果を受けて下押し圧力が強まり、大台の定着には至らなかった。

  • 2012年08月15日(水)21時45分
    ドル円は徐々に水準切り下げ、日通し安値も視野入り

     ドル円は米8月NY連銀製造業景況指数の悪化や、同7月消費者物価指数の弱含みを受けた反落基調が継続し、日通しの安値となる78.68円の下抜けも視野に入れる展開に。また、ユーロドルの下押しで軟調な推移を続けていたユーロ円は、ドル円の下げに影響を受けて96.65円まで水準を切り下げている。

  • 2012年08月15日(水)21時34分
    ドル円は反落、弱い米NY製造業景況指数受けて

     ドル円は反落。米8月NY連銀製造業景況指数が、市場予想+7.00を下回る-5.85となったほか、米7月消費者物価指数(CPI)も前月比±0.0%と、市場予想+0.2%より弱かったことで、それまでのドル高の流れが反転。ドル円は、7月18日以来の高水準となる79.06円を頭に78.80円台まで反落した。

  • 2012年08月15日(水)21時30分
    米・8月NY連銀製造業景気指数

    米・8月NY連銀製造業景気指数

    前回:+7.39 予想:+7.00 今回:-5.85

    米・7月消費者物価指数(コア・前月比)

    前回:+0.2% 予想:+0.2% 今回:+0.1%

    米・7月消費者物価指数(前月比)

    前回: 0.0% 予想:+0.2% 今回: 0.0%

    米・7月消費者物価指数(前年比)

    前回:+1.7% 予想:+1.6% 今回:+1.4%

  • 2012年08月15日(水)21時17分
    米指標発表前に円売り再開、ドル円は79.03円まで上値伸ばす

     この後の、注目度の高い米経済指標の発表を前に為替市場ではやや円売りが優勢に。ドル円は厚めの売りをこなしながら一時79.03円まで上値を伸ばして、大台乗せを明確に達成させた。また、加ドル円はドル/加ドルが0.9915加ドルまで対ドルで上昇していることも支えに79.69円の本日高値を更新している。

  • 2012年08月15日(水)21時17分
    ドル円79円

    ドル円が上昇79円台のせ。米国10年債利回りは1.77%

  • 2012年08月15日(水)21時04分
    ユーロ下押し強める、対ドルは1.2270ドルまで

     ユーロには再び売りが強まっている。ユーロドルは1.2270ドル、ユーロ円は96.85円まで下げ幅を拡大させている。また、M&A絡みのフローがうわさされていたスイスフラン(CHF)も、ドルCHFは0.9790CHF、CHF円は80.63円までCHF売りが進んでいる。

  • 2012年08月15日(水)20時30分
    ユーロは戻り鈍い、対ドルは1.22ドル後半で推移

     ユーロは戻りの鈍い推移。ユーロドルは1.2276ドル、ユーロ円は96.87円を目先の安値に、それぞれ1.2280ドル近辺、96.90円台で推移している。足元のユーロクロスにおけるユーロ買いの巻き戻しも加わり、ユーロドルは1.23ドル割れのストップロスの売りをこなす格好で下げ幅を拡大させた。
     市場では、サマラス・ギリシャ首相が来週24日にドイツを訪問し、メルケル独首相と会談を実施するとの独政府筋の報道で、東京タイムに英フィナンシャルタイムズ紙が報じた、ギリシャの緊縮策2年延長要請の記事が蒸し返されたことも、戻りの弱さの一因との声が聞かれていた。

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