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2012年08月15日(水)のFXニュース(3)

  • 2012年08月15日(水)20時00分
    南ア・6月小売売上高

    南ア・6月小売売上高(前年比)

    前回:+6.4% 予想:+4.7% 今回:+8.3%

    米・MBA住宅ローン申請指数(前週比)

    前回:-1.8% 予想: N/A 今回:-4.5%

  • 2012年08月15日(水)19時27分
    ユーロ下落の背景に、リアルマネー系の売り

     「ユーロポンドが昨日安値を割り込んできたほか、リアルマネー系やオランダネームの売りが観測されたことで、ユーロは下げ足を早めたようだ」(LDN外銀筋)との声が聞かれた。

  • 2012年08月15日(水)19時19分
    ユーロ、足元のユーロ買い基調が他通貨で巻き戻される

     ユーロドルは1.2282ドルまで下げ幅を広げて日通し安値を更新。またユーロ円も96.93円まで水準を切り下げて安値を塗り替えた。ユーロは足元で強まっていたユーロクロスにおけるユーロ買い戻し地合いも失速。ユーロポンドは0.7837ポンド、ユーロ/豪ドルは1.1739豪ドル、ユーロ/NZドルは1.5265NZドルまでユーロ売り・他通貨買いが優勢となっている。

  • 2012年08月15日(水)19時16分
    LDN午前=ポンドは英雇用統計に反応、ドル円一時79.00円

     ロンドンタイム午前の為替市場では、序盤に円安が進行。東京タイム終盤からの地合いを引き継ぎ、ドル円・クロス円が上値を試した。ドル円は米10年債利回りが一時1.788%と、5月22日以来の水準まで上昇したことも手掛かりに、昨日高値78.94円を上抜けて79.00円まで上昇。瞬間的ながら、7月18日以来の79円台を示現した。また、ドル円上昇もきっかけにクロス円も上昇。ユーロ円は97.43円、NZドル円は63.63円、加ドル円は79.62円までレンジを切り上げた。こうした動きにもつれる格好で、ユーロドルは1.2344ドルまで下値を切り上げるなどドルストレートもしっかり。ただ、ドル円が79.00円水準の厚めのオーダーに上値を阻まれ伸び悩んだことも重しとなると、欧州株安も意識されてドルストレート・クロス円は水準を切り下げ、ユーロドルは1.2285ドルまで軟化するなどまちまちな動きとなった。
     その他、ポンドは英雇用指標の発表を受けて上昇。英7月失業者数が-5900人と、市場予想の+6000人より強い内容となったことが好感された。発表直後にポンドドルは1.5701ドル、ポンド円は123.96円まで上振れた。ただ、フロー一巡後は発表前とほぼ変わらない水準まで押し戻されるなど動意は限定的だった。なお、同時に公表された英8月MPC議事録では、政策金利と資産購入枠の据え置きが全会一致で決定されたことが伝わったが、市場の大方の予想通りの結果だったことで、ポンドに与える影響は限定的だった。ただ、利下げの検討が実施されていなかったことが明らかになったことは、少なからずポンドの下値を支える要因になっていたようだった。
     この後、NYタイムではNY連銀製造業景況指数や米消費者物価指数および鉱工業生産の発表などが予定されている。市場はNY連銀製造業景気指数の結果を基に大まかな景気の方向性を予測する傾向にあることから、今後の景況感と追加緩和の思惑に影響を与える可能性がある。仮に結果が良好なものとなれば、米長期債利回りの上昇基調に乗じ、日米金利差を意識したドル円の買いフローが活発になることも考えられる。いったん上値を抑えられた79.00円近辺の厚めの売りをこなし、どこまで水準を切り上げることが出来るかにも注目が集まる。

  • 2012年08月15日(水)19時14分
    東京為替サマリー(15日)

    TKY午前=為替相場は円安に振れるも限定的  

     東京タイム午前、為替相場は円安に振れるも限定的。本日も本邦勢はお盆休みとなっており取引参加者が細るなかではあったが、為替相場は昨日の海外市場の流れを引き継ぐ形で円安に振れ、ドル円・クロス円は上昇する場面が見られた。ただ、日経平均が続伸してスタートしたものの、その後は上昇幅を縮小させたこともあり、ドル円・クロス円は伸び悩んだ。
     ドル円・クロス円は上昇。前述した通り、昨日の海外市場の流れを受けて底堅さを示すと日経平均が続伸スタートとなったことも手伝って買いが優勢に。ドル円は78.90円まで上昇し昨日高値に迫ったほか、ユーロ円は97.23円、ポンド円は123.68円まで買われた。また、資源国通貨も堅調地合いとなり、豪ドル円は82.75円、NZドル円は63.51円、加ドル円は79.51円まで買いが進んだ。もっとも、その後は日経平均が前日比マイナス圏まで反落したことが重しとなり伸び悩むと、小幅ながら押し戻された。
     ドルストレートについては、クロス円の上昇が支えとなり底堅さこそ示したものの狭いレンジでの小動きに。ユーロドルは1.23ドル前半、ポンドドルは1.56ドル後半と、ともに20p程度のレンジで推移。そのほか、豪ドル/ドルは1.04ドル後半、NZドル/ドルは0.80ドル半ばを中心とした動きとなり、限定的な動意にとどまった。

    TKY午後=終盤に円売り強まる、ドル円は78.95円まで上昇  

     午後の為替市場は、終盤に円売りが強まる展開に。お盆休みで東京勢の市場参加者が限られたこともあり、多くの時間帯は動意の鈍い展開が続いた。しかし、終盤になり米長期金利が5月25日以来の高水準となる1.783%を示したことで、日米の金利差拡大を背景にドル円は7月18日以来の水準となる78.95円と日通しの高値を塗り替えた。また、8月円高説に関する否定的な見解が出ていたことも、ドル円の上値を幾分軽くした可能性もある。この動きを受けて、クロス円も上方向を試す動きとなり、ユーロ円は97.42円、ポンド円は123.77円、NZドル円は63.63、スイスフラン(CHF)円は81.10円、加ドル円は79.55円までそれぞれ上昇した。
     クロス円の上昇に引っ張られて、ドルストレートも底堅い動きに。ユーロドルは1.2344ドル、NZドル/ドルは0.8061ドル、ドルCHFは0.9730CHFまでドル売り・他通貨買いが進んだ。

  • 2012年08月15日(水)19時10分
    ユーロドル1.23割れ

    ユーロ売りが強まり1.23を割り込む

  • 2012年08月15日(水)19時10分
    ユーロドルはストップ売りこなし1.2294ドルまで下げ幅拡大

     ユーロドルは1.2300ドルを割り込んだ水準に観測されていたストップ売りこなし、1.2294ドルまで下げ幅拡大。ユーロ円も日通し安値97.00円に迫っている。

  • 2012年08月15日(水)19時02分
    ユーロ売り強まる、ユーロドルは12304ドルまで下落

     ユーロは下落。ユーロポンドが0.7847ポンドまでユーロ売り・ポンド買いが進んだほか、ユーロドルも1.2304ドルまで当日安値を更新。また、ユーロ円も97.10円付近まで水準を下げるなど、ややユーロ売りが進んでいる。

  • 2012年08月15日(水)18時12分
    英・BOE議事録

    ○利下げへの検討は行われず

  • 2012年08月15日(水)18時02分
    欧州前場概況--ドル円・レンジ上抜け

    アジア時間の流れを引き継ぎドル円が上昇、3週間続いたレンジを上抜け78円99銭付近まで上昇。テクニカル的に移動平均線が存在する79円19銭付近が次のターゲットとなるが、実需、ソブリン系の売りが79円台から散見。ポンドは先ほどの失業率の強い結果からポンド買いが先行し、ユーロポンドの絡みからユーロドルの上値を抑える流れとなっている。欧州に対する懸念が再燃するにせよ現在は小康状態。18時02分現在ドル円78.92-93、ユーロ円97.33-35、ユーロドル1.2333-35で推移している。

  • 2012年08月15日(水)17時30分
    英・BOE議事録

    ○9対0で政策金利据え置き決定○資産購入枠も9対0で据え置き決定

  • 2012年08月15日(水)17時30分
    英・7月失業率

    英・7月失業率

    前回:4.9% 予想:4.9% 今回:4.9%

    英・7月失業保険申請件数

    前回:+0.61万件 予想:+0.60万件 今回:+0.59万件

     

  • 2012年08月15日(水)17時00分
    株安意識されドルストレート重い、クロス円も上げ幅を削る

     欧州株の下落などが意識され、ドルストレートは重い動きを継続。豪ドル/ドルは1.0455ドルまで売られ、ユーロドルも1.2300ドル近辺まで反落している。また、欧州序盤の円安推移の強まりで上げ幅を広げたクロス円も失速。ユーロ円は97.20円前後、豪ドル円は82.50円近辺まで反落し、ドル円も79.00円を示現後はこうした動きにやや上値を抑えられている。

  • 2012年08月15日(水)16時51分
    ドル円は瞬間79.00円を示現、上値のオーダーをこなせるか

     ドル円は瞬間的に79.00円を示現。本日高値を塗り替えると同時に、7月18日以来の79円台を示した。ただ、79.00円には厚めの売りオーダーが観測されており、同水準をしっかりと上抜けていくかが今後注目されそうだ。厚めの売りをこなすと、上値にはストップロスの買いが控えている。

  • 2012年08月15日(水)16時41分
    欧州株安で資源国通貨も重い、ユーロは底堅くまちまちな推移

     為替市場では、欧州株の下落を受けて資源国通貨が上値の重い推移となっている一方で、ユーロはユーロクロスでのユーロ買いを支えに底堅い動き。また、円相場に関しては株安に反してリスクオフ的な円買いは限定的で、ドル円は78.99円までじりじりと上値を伸ばして79円の大台乗せに迫っているなどまちまちな動きとなっている。

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