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2012年08月16日(木)のFXニュース(2)

  • 2012年08月16日(木)13時49分
    ドル円は79.31円まで上昇、売りオーダーをこなし上値試す

     ドル円は79.31円まで上昇。売りオーダーをこなしストップロスの買いを巻き込みながら上値を試す展開が続いている。目先は90日移動平均線が控えるる79.45円が上値メドとなる。

  • 2012年08月16日(木)13時37分
    ユーロ円 市場オーダー状況=13:35現在

    98.20円 売り厚め
    98.10円 超えるとストップロス買い
    98.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    97.80円 売り厚め
    97.60円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    97.50円 売り厚め輸出ほか・超えるとストップロス買い

    97.31円 8/16 13:35現在(高値97.40円 - 安値97.02円)

    96.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    96.30円 買い
    96.20円 買い厚め
    96.10円 買い
    96.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    95.70-80円 断続的に買い厚め
    95.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    95.40円 買い
    95.00-10円 厚めの買い・ストップロス売り混在

  • 2012年08月16日(木)13時32分
    ユーロドル 市場オーダー状況=13:31現在

    1.2500ドル 売り厚め・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    1.2480-90ドル 断続的に売り厚め
    1.2450ドル 超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    1.2445ドル 売り厚め
    1.2420ドル 売り
    1.2400ドル 売り厚め
    1.2390ドル 売り厚めソブリン系ほか、超えるとストップロス買い
    1.2350ドル 売り厚め、OP16日NYカット
    1.2320ドル 売り・超えるとストップロス買い
    1.2300ドル OP16日NYカット

    1.2276ドル 8/16 13:31現在(高値1.2306ドル - 安値1.2276ドル)

    1.2270ドル 割り込むとストップロス売り
    1.2260ドル 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    1.2250ドル 買い
    1.2240ドル 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    1.2230ドル 買い
    1.2225ドル OP16日NYカット
    1.2200ドル 買い、OP16日NYカット
    1.2150ドル 買い

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
    ※ソブリン系;政府および政府系機関(財務省・中央銀行など)の総称。

  • 2012年08月16日(木)12時57分
    ドルストレートは下押す、ドル円の上昇が重しに

     ドルストレートは上値の重さが目立つ。ドル円の上昇が重しとなっているようで、ユーロドルは1.2306ドルを本日高値に1.2280ドルまで下落。そのほか、ポンドドルは1.5665ドル、豪ドル/ドルは1.0481ドルまで下押している。

  • 2012年08月16日(木)12時50分
    ドル円は売りオーダーこなし、79.29円へ上昇

     ドル円は79.20円に控えてた売りオーダーをこなし、さらに同水準に控えていたストップロスの買いを巻き込みながら79.29円まで上昇している。

  • 2012年08月16日(木)12時24分
    ドル円は79円前半で推移、売りオーダー控え伸び悩む

     ドル円は79円前半で推移。一時79.19円まで上昇したが、79.20円に控える売りオーダーに上値を阻まれる格好となっており伸び悩んでいる。ただ、同水準をこなすとストップロスの買いが控えていることから、他の金融市場の動向次第では一段高の展開も見越しておきたい。

  • 2012年08月16日(木)11時20分
    ドル円は79.18円へ上昇、日足一目・雲の下限突破に挑む

     ドル円は79.18円へ上昇。上値を抑えている、日足一目均衡表・雲の下限79.15円の明確な上抜けに挑むかたちとなっている。仮に同水準の抵抗をこなすと、低下を続ける90日移動平均線が控える79円半ばまで上値が拡大することも見込んでおきたい。

  • 2012年08月16日(木)10時58分
    TKY午前=円売り優勢、日経平均の上昇が支えに

     東京タイム午前、為替相場は円売り優勢。海外タイムの円売り優勢の地合いを引き継いだほか、日経平均が9000円台を回復するなど大きく上昇したことなどを支えに、ドル円・クロス円は上昇幅を広げることとなった。本邦勢が依然として夏季休暇中で市場参加者が乏しかったことも影響したようだ。
     ドル円・クロス円は上昇。リスクオンによる円売りが優勢となるなか、ドル円は上値を伸ばす展開で、79円近辺で重さが感じられた後は、日経平均の上昇に沿って上値を伸ばし、79.15円まで上昇した。その後は市場関係者も注目していた日足一目均衡表・雲の下限に上値を抑えられると、79円の大台を維持しながらのもみ合いに転じた。クロス円も、ユーロ円が97.40円、ポンド円は124.17円まで上昇したほか、株価への感応度が強い資源国通貨においても、豪ドル円は83.21円、NZドル円は63.97円、加ドル円は80.06円まで上振れた。その後、日経平均は上昇幅を広げたものの為替相場の動意は落ち着いた。
     ドルストレートもクロス円の上昇につれ高。全般的にレンジは狭かったものの、ユーロドルは1.2306ドル、ポンドドルは1.5690ドル、豪ドル/ドルは1.0514ドル、NZドル/ドルは0.8085ドルまでそれぞれ上昇幅を広げた。
     この後もドル円・クロス円は底堅く推移するか。日経平均が前日比100円超の上昇しており、リスクオンの様相となっていることもあって、午後も同様の展開となればドル円・クロス円は比較的底堅い展開となることも見込まれる。ただし、ドル円については前述した通り79.15円に控える日足一目均衡表・雲の下限が重しとなっており、まずは同水準を明確に突破できるかがポイントとなる。また、仮に突破できても79円台に実需の売りも散見されるなかでどこまで上値を伸ばせるかは不透明であり、上値の重さが嫌気されればいったん利益確定の売りなどに押される展開も見込まれる。

  • 2012年08月16日(木)10時51分
    東京前場概況--リスク許容度改善し、円が軟調

    米長期金利上昇を背景にした円安ドル高などを好感して、日経平均株価がスタートから上げ幅を拡大すると、市場のリスク許容度も改善し、円は対主要通貨でさらに弱含んだ。ドル円は79円14銭まで続伸。ユーロ円や豪ドル円もそれぞれ、97円38銭、83円17銭まで上昇した。ただ、日経平均株価が一旦上げ渋ると、対円通貨も上げ足を止めている。豪ドル円は、ギラード豪首相の豪ドル高牽制発言もあり82円97銭まで反落。午前10時50分現在、ドル円79.10-11、ユーロ円97.27-29、ユーロドル1.2297-99で推移している。

  • 2012年08月16日(木)09時15分
    ドル円・クロス円は堅調、日経平均は反発スタート

     ドル円・クロス円は堅調。日経平均は反発スタートとなっておりドル円・クロス円の下値を支える格好で、ドル円は昨日高値をこなしながら79.11円まで上昇。そのほか、ユーロ円は97.25円、ポンド円は124.02円とレンジこそ狭いものの軒並み上昇幅を広げている。また資源国通貨も同様に堅調地合いとなっている。

  • 2012年08月16日(木)09時07分
    ドル円は79.07円へ上昇、昨日高値をわずかに更新

     ドル円は79.07円上昇。日経平均が反発スタートとなったことも手伝って上値を試しており、昨日高値をわずかに更新している。

  • 2012年08月16日(木)08時50分
    国内・対外証券投資-中長期ネット

    国内・対外証券投資-中長期ネット

    前回:+4481億円 予想:N/A 今回:+1701億円

    国内・対内証券投資-株式ネット

    前回:-825億円 予想:N/A 今回:-681億円

  • 2012年08月16日(木)08時39分
    ドル円は79円近辺で推移、上値試すもやや重い

     ドル円は79円近辺で推移。引き続き上方向を意識した動きだが、昨日高値79.06円を上抜けられず足踏み状態となっている。79円前半は実需の売りが控えているとの声もあり上値を抑えられているようだ。

  • 2012年08月16日(木)08時00分
    16日東京為替=方向感に欠けるか、ドル円は79円前半は重い

     NYタイムでは、ドル円が底堅い動き。昨年10月以来のマイナスとなった弱い米8月NY連銀製造業景況指数を受けて一時反落したが、米7月鉱工業生産や同8月NAHB住宅市場指数が市場予想を上回り、安値から反転した。米10年債利回りが5月16日以来の高水準となる1.810%まで上昇したこともドル円の堅調推移の背景。米国債の値動きが大きくなっているうえ、米経済指標に対する為替市場の感応度も増している。ドル円は堅調。NYタイム序盤は東京タイム終盤からの円安優勢の流れが強まったことから上昇幅を広げた後に、弱い米8月NY連銀製造業景況指数や同7月消費者物価指数を受けてリスク回避的な円買いが強まり急反落するなど荒っぽい動きとなった。その後は米10年債利回りの上昇や米追加緩和観測の後退を受けてドル買いが強まったことで持ち直した。
     東京タイムはやや方向感に欠けるか。昨日は円安基調を背景にドル円・クロス円は上昇幅を広げることとなったが、その後は市場予想を下回る米経済指標の結果を受けてリスク回避の流れから反落した。上下に振れる荒い動きとなったが、上値・下値を確認したことで、材料に乏しい東京タイムでは株式市場の動向を見極めながらも、やや方向感に欠ける展開も見込まれるところ。昨日、ドル円は79.06円まで上昇し7月18日以来の大台に乗せたが、みずほ証券・投資情報部 FXストラテジスト 鈴木健吾氏は「79円前半では実需からの売りが控えている」と指摘。さらに「目先は一目均衡表・雲の下限が控える79.15円水準がメドとなるが、抜けても79円半ば程度ではないか」との見解を示し、短期的には直近の78.00−60円のレンジ相場の上値が拡大するような認識でいるとしている。なお、本日についても本邦勢が徐々に戻ってくるものの夏季休暇中で取引参加者が乏しく、ボラタイルな動きには警戒が必要だろう。

  • 2012年08月16日(木)07時04分
    8月16日の主な指標スケジュール

    8月16日の主な指標スケジュール
    08/16 予想 前回
    08:50(日)対内証券投資(株式)(前週分) N/A -825億円
    08:50(日)対外証券投資(中長期債)(前週分) N/A 4481億円
    17:30(英)小売売上高指数 前月比(7月) -0.1% 0.1%
    18:00(EU)消費者物価指数(改定値)前年比(7月) 2.4% 2.4%
    21:30(米)住宅着工件数 前月比(7月) -0.5% 6.9%
    21:30(米)住宅着工件数 年率換算件数(7月) 75.6万件 76万件
    21:30(米)新規失業保険申請件数(前週分) 36.5万件 36.1万件
    21:30(カ)製造業出荷 前月比(6月) 0.3% -0.4%
    21:30(カ)対カナダ証券投資額(6月) 100億CAD 261.1億CAD
    21:30(米)建設許可件数 年率換算件数(7月) 76.9万件 75.5万件
    21:30(米)建設許可件数 前月比(7月) 1.2% -3.7%
    23:00(米)フィラデルフィア連銀製造業景気指数(8月)-5.0 -12.9

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