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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2012年09月15日(土)のFXニュース(1)

  • 2012年09月15日(土)04時49分
    ドル円、日銀金融政策決定会合を見据えて買い戻し続く

     ドル円は78.39円まで水準を切り上げ高値を更新。NY終盤の取引の非常に限られる時間帯ながら、来週の日銀金融政策決定会合を控えて買い戻しから押し上げられている。ドル円の下げ圧力を食い止めるため、日銀が再び動き出すとの見方は多い。

  • 2012年09月15日(土)04時42分
    NY後場概況-ドル円高値更新

    米10年債利回りの大幅な上昇が好感されドル円は一時78円37銭付近まで上昇。78円50銭付近には大口の売りが観測されているが、同水準を上抜けるとストップの買いオーダーが控えている模様。週末を前に利益確定売りのフローがみられたユーロ円、ユーロドルは上昇幅をやや縮小しているものの、EU27カ国財務相・中央銀行会合に対する期待感から依然として底堅く推移となっている。4時42分現在ドル円78.36-37、ユーロ円102.82-84、ユーロドル1.3121で推移している。

     

  • 2012年09月15日(土)03時06分
    ドル円は高値もみ合い、週末で模様眺めに

     NY午後、ドル円は78.30円付近の高値圏を維持したままこう着。米株価指数は週末とあって利益確定の売りから伸び悩んでいるものの、米長期債利回りはこの日の高水準を維持しており、ドル円をサポート。その他のクロス円も上昇一服後は取引が手控えられており、ポンド円は127円ちょうど付近、豪ドル円は82円後半で推移。

  • 2012年09月15日(土)02時29分
    ユーロ買い一服、ユーロ円は102.50円台へ小幅に水準下げる

     ユーロは、米追加緩和実施の決定を受けたリスク選好的なドル売りのほか、強い米ミシガン大学消費者信頼感指数の結果やEU27カ国財務相・中央銀行会合に対する期待から対主要通貨で買い優勢となった。ただ、その後は米株価が上値の重い動きとなるなか、週末を前に材料にも乏しいことから買いの勢いが和らぎ、ユーロドルは1.31ドルちょうど付近、ユーロ円は102.50円台まで上昇幅を縮めている。また、ユーロポンドも0.8070ポンド付近まで上値を削っているほか、対資源国通貨でのユーロ上昇も一服している。

  • 2012年09月15日(土)01時26分
    LDNFIX=円安強まり、ドル円・クロス円は上昇幅拡大

     ロンドンフィックスにかけての為替市場では、円安がさらに強まった。前日の米連邦公開市場委員会(FOMC)での追加緩和実施の決定を受けたリスク選好地合いが継続するなか、市場予想を上回る米ミシガン大学消費者信頼感指数の結果がさらに円売りを強めた。また、欧米の緩和策決定を背景に、東京タイムでの安住財務相の「あらゆる措置排除せず、必要なときは断固たる措置」との発言が再び意識され、来週の日銀金融政策決定会合での追加緩和実施に対する期待が高まったことも円売りの材料となったようだった。そのほか、米8月消費者物価指数や同8月小売売上高などの米経済指標も発表されたが、強弱まちまちの結果となり、為替市場の反応は限定的となった。
     ドル円・クロス円は上昇幅拡大。ドル円は、ロンドンタイム午前に、米長期債利回りが1.8%台まで上昇したことも支えに78.00円近辺のストップロスの買いをこなすと、78.24円まで買い進まれた。その後は78円割れまで押し戻されたが、NYタイムに入り、底堅い米株価の動きや強い米ミシガン大学消費者信頼感指数の結果を受けて米長期債利回りが1.892%まで上昇したことから、再び買いが強まり、78.34円まで上値を伸ばして本日の高値を塗り替えた。また、クロス円も軒並み本日高値を更新する動きとなった。ユーロ円は5月14日以来の高値となる103.02円、ポンド円は127.27円、豪ドル円は83.08円、NZドル円は65.29円、加ドルは81.06円までそれぞれ大幅上昇した。
     ドルストレートはまちまち。ユーロドルは、FOMCでの追加緩和実施の決定を受けたリスク選好的なドル安地合いを背景に、ユーロ円の上昇も後押しとなって上昇幅を拡大。本日引け後のスペイン格下げの憶測なども聞かれたが、強い米ミシガン大学消費者信頼感指数の結果や、本日から2日間にわたって開催されるEU27カ国財務相・中央銀行会合で協議される次の債務危機対応策への期待も下支えとなったようで、ユーロドルは5月4日以来の高値となる1.3169ドルまで上昇幅を広げた。ポンドドルも1.6256ドルまで上値を伸ばした。一方、資源国通貨は軟調。ユーロが他の主要通貨に対して買い進まれたことが影響したようで、豪ドル/ドルは強い米ミシガン大学消費者信頼感指数の結果後につけた本日高値1.0626ドルから1.05ドル半ばまで上昇幅を縮めた。NZドル/ドルも0.8288ドルまで反落し、ドル/加ドルは市場予想に反して大幅に悪化した加7月製造業出荷の結果も重しとなり、0.9712加ドルまでドル高・加ドル安が進んだ。

  • 2012年09月15日(土)01時09分
    NY前場概況-ユーロ堅調

    米株価上昇に加えて米ミシガン大学消費者信頼感指数が市場予想を大幅に上回ったことからユーロを中心にクロス円が強含む展開、ユーロ円は5月14日以来の高値となる103.02銭付近まで急伸。先日のリビア米領事館襲撃のニュースを発端に地政学的リスクが高まっていることを受け原油価格が連日の上昇、資源国通貨も対主要通貨で堅調に推移。ドル円もクロス円につれ高となり一時本日高値をわずかに更新。1時09分現在ドル円78.20-21、ユーロ円102.75-77、ユーロドル1.3136-38で推移している。

     

     

     

     

  • 2012年09月15日(土)00時52分
    資源国通貨でユーロ買い戻し継続

     加ドルやNZドルが対ドルで軟調な動きとなっている。ドル/加ドルは0.9700加ドルまで、NZドル/ドルは0.8296ドルまでドル高の動き。為替市場全般の値動きは落ち着き始めており、局所的な動きながら、ユーロ買い・資源国通貨売りが淡々と続いており、対ドルでの加ドルやNZドルの下落につながっている。豪ドル/ドルも1.05ドル後半で上値が重い。

  • 2012年09月15日(土)00時01分
    ユーロ買い、EU財務相・中央銀行会合に対する期待も後押し

     ユーロは、前日のQE3実施の結果を受けたリスク選好地合いを引き継ぐなか、強い米ミシガン大学消費者信頼感指数の結果を受けてさらに買いが強まり、対ドルは5月4日以来の高値となる1.3169ドル、対円は5月14日以来の高値となる103.02円まで上昇幅を広げた。キプロスでは、本日から2日間にわたってEU27カ国財務相・中央銀行会合が開催され、域内の債務危機に対する次の対応策が協議されるが、同会合に対する期待もユーロ買いを後押ししているようだ。

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