ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

CPおすすめ比較
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

LIGHT FXは当サイト口座開設者限定キャンペーン実施中!詳しくはこちら!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2012年09月17日(月)のFXニュース(3)

  • 2012年09月17日(月)23時28分
    NY原油先物は堅調、QE3決定を引き続き好感 ユーロ高も支え

     NY原油先物は、先週13日の米追加緩和実施の決定が引き続き材料視されているなか、為替市場ではユーロが対ドルで強含んでいることも後押しとなって、堅調な動きとなっている。時間外取引では98ドル台後半でもみ合っていたが、取引開始後に買いが強まり、99.52ドルまで上値を伸ばしている。

  • 2012年09月17日(月)23時05分
    ユーロドルは先週末高値を上抜くが、重しも散見

     ユーロドルは先週末高値を超え、1.3173ドルまで上昇。東欧系の買い観測があったほか、ユーロには円や資源国通貨でも堅調な動きとなっている。ただ、このところはスペイン債利回りの低下が一服しているほか、独貯蓄銀行協会(DSGV)が銀行同盟に反対するなど、ユーロ買い戻しを落ち着かせるような手掛かりもある。

  • 2012年09月17日(月)22時29分
    ユーロドルは1.3130ドル台まで反発、ポンドドルは高値更新

     クロス円が軒並みに上昇幅を広げていることにつれて、ユーロドルとポンドドルも下値から反発する動きとなっている。ユーロドルは、NYタイム入りにかけてドル買いが強まったことから1.3083ドルまで下落幅を広げたが、その後は1.3130ドル台まで切り返している。また、ポンドドルも1.62ドル前半から1.6251ドルまで反発して本日高値を更新。

  • 2012年09月17日(月)22時22分
    円全面安、ドル円は78.81円まで上伸

     ドル円は78.81円まで上値を伸ばしている。明日から行われる日銀金融政策決定会合を控えて思惑的な円売りが続いているほか、リスク選好的な円安圧力もある。ただ、株式市場や債券市場などを見る限り、リスク選好的な色合いは乏しい。
     ユーロ円は103.49円、ポンド円は128.04円、加ドル円は81.15円、豪ドル円は82.84円、NZドル円は65.26円まで上昇し、高値を塗り替えている。

  • 2012年09月17日(月)21時32分
    弱い米指標も為替は動意薄、ドル円は78円前半で推移

     弱い米9月NY連銀製造業景況指数の結果も為替は動意薄。ドル円は78円前半、ユーロドルは1.31ドルちょうど近辺、ポンドドルは1.62ドル前半で推移しており目立った動きとはなっていない。

  • 2012年09月17日(月)21時30分
    米・9月NY連銀製造業景気指数

    米・9月NY連銀製造業景気指数

    前回:-5.85 予想:-2.00 今回:-10.41

    7月対カナダ証券投資額

    前回:-77.6億CAD   予想: N/A 今回:+66.7億CAD

     

  • 2012年09月17日(月)21時18分
    ユーロは上値重い、対ドル・対円ともに小幅に下押す

     ユーロは上値重い。欧州株が全般的に軟調に推移するなかでNY勢の参入後、ユーロは上値の重い展開に。ユーロドルは1.3083ドル、ユーロ円は102.58円まで下押し本日安値を更新している。

  • 2012年09月17日(月)21時00分
    欧州後場概況-ユーロ、買い戻し一服

    前半安値水準となっていたユーロは一旦買い戻しの動きとなり、ユーロドルは再び1.31台を回復し1.3120近辺まで上昇、ユーロ円は102円85銭近辺まで強含み、前半の下げ幅をほぼ埋める動きとなった。しかし特段目新しい材料が無いことや欧州株式が引き続き軟調な展開となっていることからユーロは再び売りに押される展開となっている。またドル円はクロス円の上昇を受けアジア時間高値近辺となる78円45銭近辺まで上昇するも再び失速。20時58分現在、ドル円78.38-39、ユーロ円102.67-69、ユーロドル1.3098-00で推移している。

  • 2012年09月17日(月)19時41分
    LDN午前=為替は全般的に方向感乏しい

     ロンドンタイム午前、為替相場は方向感乏しい。欧州勢の参入以降、ややドル買いに傾くなかで欧州通貨が上値の重い展開となる場面がみられたものの、特段目立った材料もないなかで一方向にポジションを傾けるような動きは手控えられ、狭いレンジでの推移が続いた。
     欧州通貨はやや上値に重さも鈍い動き。欧州株が全般的に軟調地合いとなったこともあって、欧州通貨は売りが先行する場面がみられ、ユーロドルは1.3092ドルまで下落し本日安値を更新。また、ドルCHFも0.9298CHFまでドル買い・CHF売りが進んだ。また、対円でも上値は重く、ユーロ円は102.60円、CHF円は84.27円まで売られる場面がみられた。もっとも、全般的に動意も鈍いなかで、積極的にポジションを傾けるような動きとはならず、ユーロドルは1.31ドルの大台を回復し同前半で推移。また、ユーロ円も102円後半での狭いレンジでの推移となった。CHFについてもユーロと同様の動きで売り一巡後は対ドル・対円ともに小幅に水準を戻しもみ合いとなった。
     その他のドルストレートも動意は鈍い。材料にも乏しく、全般的に狭いレンジでの推移が続き、豪ドル/ドルは1.05ドル前半、NZドル/ドルは0.82ドル後半を中心とした取引に。ドル/加ドルも0.9728加ドルまでドル買い・加ドル売りが進んだもののこちらも小動きにとどまった。
     クロス円は、ポンド円は127円前半、豪ドル円は82円半ば、NZドル円は65円ちょうど前後での小動き。ドル円はドルストレートでドル買いに傾くなかで底堅さこそ示したが、レンジは狭く78円前半で推移した。
     この後も小動きが続くか。本日のNYタイムでは米9月NY連銀製造業景況指数の発表が控えているものの、それ以外は特段目立った材料も見当たらないことから株や債券といった他の金融市場の動向を確認しながらの推移となりそうだ。
     今週は18−19日に日銀金融政策決定会合を控え、先日の米連邦公開市場委員会(FOMC)の量的緩和第3弾(QE3)の決定を受けて追加緩和観測も高まりつつある。これについて第一生命経済研究所・主席エコノミスト 熊野英生氏は「今回のFOMCを受けて追随して追加緩和を行ってくるのではとの見方が市場関係者のなかにはあるものの、それについては円高がさらに進んだ場合だと見ており、為替相場次第ということになってくるだろう。よって現状の水準では難しいのではないか」との見解を示しており、引き続き円相場の動向には注視しておきたい。

  • 2012年09月17日(月)19時33分
    17日アジア為替サマリー

     アジアタイム、為替は日本が祝日で市場参加者が限られ、取引が薄いなかでの上下に終始した。円買い・ドル買いが先行し、ドル円は早朝にストップロスの買いをつけて78.50円前後まで上昇した場面もあったが伸び悩んで一時78.16円へ、ユーロドルは1.3105ドルまで売られ、先週末に進んだリスク選好の展開に対する調整が進む格好となった。しかし一段の動意を促す新たな材料にも欠けて、ドル買いの動きは次第に落ち着き、ユーロドルは1.3141ドルまで反発する場面も見せた。ドル円での円買いが長引いたことから、ユーロ円は102.63円まで下押し後、ユーロドルが上昇し始めてもしばらく上値が抑えられていたが、やがて102.90円前後まで戻した。ドル円も円買い一辺倒の動きとはならず、78円前半レンジを大きく逸脱することはなかった。
     他の通貨も限定的な値幅のなかでの上下で、ポンドドルは1.62ドル前半、ポンド円は127円を挟んでの推移。株価への感応度が強いオセアニア通貨は、上海株の安寄りを眺めて売りが優勢となる場面を見せながらも、豪ドル/ドルは1.05ドル前半、豪ドル円は82円半ば、NZドル/ドルは0.82ドル後半、NZドル円は64円後半を中心としたレンジでの動きだった。

  • 2012年09月17日(月)18時37分
    ドル円は底堅さ示す、78.40円台で推移

     ドル円は底堅さ示す。ドルストレートでややドル買いに傾いたことが支えとなり、ドル円は底堅さを示しており、78.16円の本日安値をつけてからはじり高基調となっているが、現在も同様の推移を続けており、78.40円台まで戻している。

  • 2012年09月17日(月)18時15分
    欧州前場概況-ユーロ売り優勢

    先週末に開催されたキプロスでのユーロ圏財務相会合で、銀行同盟実現に向けたスケジュール作りで合意できなかったことが嫌気されている。ユーロドルはアジア時間につけた高値1.3140を前に伸び悩むと、その後売りに押され一時1.3091まで下落。ユーロ円も102円59銭とこの日の安値を付け、じり安となっている。スペイン10年債利回りが上昇するなど、欧州債務問題への懸念が改めて意識されている模様。18時15分現在、ドル円78.38-39、ユーロ円102.67-69、ユーロドル1.3098-00で推移している。

  • 2012年09月17日(月)18時02分
    ユーロ圏・7月貿易収支

    ユーロ圏・7月貿易収支     前回:+136億EUR 予想:+150億EUR 今回:+156億EUR

    セントラル短資FX 0120-30-8806 【投資情報に関するご注意】 http://www.central-tanshifx.mobi/mobile/compliance/ctfxnews.html

  • 2012年09月17日(月)17時11分
    ユーロドルは1.3096ドルへ下落、ロンドン勢参入後大台割れ

     ユーロドルは1.3096ドルへ下落、ロンドン勢の本格参入後に大台を割り込んでいる。

  • 2012年09月17日(月)17時02分
    ユーロ圏・7月経常収支

    ユーロ圏・7月経常収支

    前回:+143億EUR 予想: N/A 今回:+97億EUR

    セントラル短資FX 0120-30-8806 【投資情報に関するご注意】 http://www.central-tanshifx.mobi/mobile/compliance/ctfxnews.html

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

GMO外貨[外貨ex]
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
CFD口座おすすめ比較 キャンペーンおすすめ10 MT4比較
CFD口座おすすめ比較 キャンペーンおすすめ10 MT4比較
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム