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2012年09月17日(月)のFXニュース(1)

  • 2012年09月17日(月)08時25分
    為替は全般的にやや円買い方向へ調整

     為替は全般的にやや円買い方向への調整の動きが見られる。ドル円は78.30円、ユーロ円は102.68円、ポンド円は127.00円、スイスフラン円は84.46円、豪ドル円は82.51円、NZドル円は64.91円、加ドル円は80.58円まで一時下押した。ただ、いずれもレンジを一気に広げていくようなムードは、いまのところ強く感じられない。

  • 2012年09月17日(月)08時18分
    17日アジア為替=取引薄い市場で限定的な上下に終始するか

     先週末14日の為替市場では、前日の13日に米連邦公開市場委員会(FOMC)で追加緩和の実施が決定されたことをきっかけとして始まったリスク選好地合いが継続した。市場予想を上回る米ミシガン大学消費者信頼感指数の結果も後押しとなり、ユーロドルは5月4日以来の高値1.3169ドルまで上昇。また、東京タイムに安住財務相が「あらゆる措置を排除せず、必要なときは断固たる措置」と述べたことや、今週の日銀金融政策決定会合での追加緩和期待が高まったことが円売りの材料となり、ドル円は78.40円まで上昇した。堅調な米株価や強い米ミシガン大学消費者信頼感指数を受けて米長期債利回りが1.892%まで上昇したこともドル円の上昇を後押しした。クロス円も上昇幅を広げ、ユーロ円は5月14日以来の高値となる103.02円まで買われた。
     本日は、日本が祝日で東京市場が休場となる。アジアタイムは取引の薄い状態が想定できる。基本的には先週来のリスク選好的な流れを引き継ぎつつも、比較的落ち着いた動きとなるだろう。しかし、取引の薄いなかで多少まとまった売買フローが出てくると、一方向に急激に振れる荒っぽさを見せることもありえる点には注意が必要だ。ただ、特段の動意材料となるようなニュースが飛び込んでくることでもなければ、レンジを大きく逸脱して売り買いが進んでいくような動きにはなりにくいだろう。

  • 2012年09月17日(月)08時01分
    英・9月ライトムーブ住宅価格

    英・9月ライトムーブ住宅価格(前月比)

    前回:-2.4% 予想: N/A 今回:-0.6%

  • 2012年09月17日(月)07時23分
    ユーロは対ドルで1.31ドル前半、対円では102円後半で推移

     週明けアジアタイム早朝の為替市場で、ユーロドルは1.31ドル前半、ユーロ円は102円後半での動きとなっている。先週末14日は、13日の米連邦公開市場委員会(FOMC)で追加緩和が決定されたことをきっかけとしたリスク選好地合いが継続し、ユーロドルは5月4日以来の高値1.3169ドルまで上昇した。また、ユーロ円も5月14日以来の高値となる103.02円まで買われた。円売り介入への警戒感も、ユーロ円などクロス円の下支えとなった。ユーロドルは1.31ドル前半、ユーロ円は102円後半で週の取引を終え、足元でも同様の水準での動きを続けている。

  • 2012年09月17日(月)07時15分
    9月17日の主な指標スケジュール

    9月17日の主な指標スケジュール
    09/17 予想 前回
    08:01(英)ライトムーブ住宅価格 前月比(9月) N/A -2.4%
    17:00(EU)経常収支(7月) N/A 127億EUR
    18:00(EU)貿易収支(7月) 150億EUR 149億EUR
    21:30(カ)対カナダ証券投資額(7月) N/A -78.9億CAD
    21:30(米)ニューヨーク連銀製造業景気指数(9月)-2.00 -5.85

  • 2012年09月17日(月)07時08分
    NZドル円は65円を中心に上下、NZ指標に目立った反応なし

     アジアタイム早朝、NZドル/ドルは0.82ドル後半、NZドル円は65円近辺で上下している。日本時間7時に発表となったNZ7−9月期ウエストパック消費者信頼感は102.5となり、前期の99.9より強い結果となったが、NZドルは同指標の発表前と大きく変わらない水準で推移。また、豪ドル/ドルは1.05ドル半ば、豪ドル円は82円後半での動きとなっている。

  • 2012年09月17日(月)06時33分
    週明けの為替市場、ドル円は78円前半で底堅く推移

     週明けの為替市場でドル円は78円前半で推移している。先週末は13日の米連邦公開市場委員会(FOMC)で追加緩和の実施が決定されたことをきっかけに始まったリスク選好地合いが継続し、東京タイムに安住財務相が「あらゆる措置を排除せず、必要なときは断固たる措置」と述べたことや、今週の日銀金融政策決定会合での追加緩和期待が高まったことが円売り材料となり、ドル円は7日以来となる1週間ぶりの高値78.40円まで上昇した。堅調な米株価や強い米ミシガン大学消費者信頼感指数を受け、米長期債利回りが1.892%まで上昇したこともドル円上昇の後押しとなり、78.39円の高値圏で週の取引を終えた。週明けも79.30円台での底堅い動きを維持している。

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