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2012年12月13日(木)のFXニュース(2)

  • 2012年12月13日(木)12時14分
    ユーロ円は109.07円へ上昇、昨日高値を更新

     クロス円は堅調地合いを維持するなか、ユーロ円は109.07円まで上昇し昨日高値をわずかに更新。ドル円も3月21日高値83.47円を更新し83.48円まで買われている。なお、ドル円の目先の上値は3月21日に示現した84.10円で、徐々に84円の大台が視野に入ってくるか。

  • 2012年12月13日(木)12時05分
    ドル円は83.45円へ上昇、再び上値を試す展開に

     ドル円は83.45円まで上昇し本日高値をわずかに更新。円売りが落ち着いたタイミングでは83.30円台まで下押したものの、現在は再び上値を試す格好となっており、大きな流れとしての円売り地合いは継続している。クロス円も引き続き底堅く推移している。

  • 2012年12月13日(木)11時34分
    東京前場概況-円売り基調継続

    リスク選好地合いのなか、16日の衆院選や来週の日銀会合を意識した円売り圧力を背景にドル円クロス円が堅調。日経平均が寄付き直後に9700円台へ乗せたことも重なり、ドル円は3月22日以来となる83円42銭付近まで上値を拡大。NZドル円も前日高値を更新したほか、ユーロ円も109円03銭と前日の高値に一時面合わせするなど、クロス円は軒並み強含みの展開。11時34分現在、ドル円83.395-405、ユーロ円108.963-983、ユーロドル1.30662-670で推移している。

  • 2012年12月13日(木)11時27分
    円売り落ち着く、ドル円は83.30円台で推移

     円売り落ち着く。日経平均は相変わらず堅調に推移しているが、為替は本邦勢の本格参入後から進んでいた円売り地合いがいったん落ち着いており、ドル円は83.44円を高値に小幅に押し戻されて、83.30円台で推移している。クロス円も、ユーロ円は109.03円まで買われて大台を回復した後は伸び悩むと108.90円前後での動きに転じている。そのほか、ポンド円は134円半ばでの小動きに転じ、豪ドル円は88円を割り込んでいる。

  • 2012年12月13日(木)11時22分
    TKY午前=円売り優勢、ドル円は3/27直近高値を更新

     東京タイム午前、為替相場は円売りが優勢。序盤こそやや円買い戻しが入る場面はあったものの、NYタイムの流れをおおむね引き継ぐ格好で本邦勢の本格参入後は円売り一辺倒の展開となり、ドル円・クロス円は上値を試した。日経平均が寄り付きから堅調に推移したことも下支えになったようだ。一部からは昨日の米連邦公開市場委員会(FOMC)の追加緩和措置を受けて、来週に開催される日銀金融政策決定会合においても、FOMCでの決定に追随して追加緩和が示されるのではとの見方もあり、こうした内容も円売り要因として意識された可能性がある。
     ドル円・クロス円は上昇。前述した通り、序盤こそ円買い戻しに傾いた以外は、円売り一辺倒の展開となり、ドル円は83.44円まで上昇し直近高値となっていた3月27日に示現した83.39円を上抜けた。またクロス円も軒並み堅調地合いを維持し、ユーロ円は109.03円、ポンド円は134.60円、豪ドル円は88.00円まで買われ、昨日高値をうかがう展開となったほか、NZドル円については70.39円まで上昇し昨日高値を更新するとともに、2008年10月3日以来の水準を示現した。
     ドルストレートは小動き。クロス円の動きにやや振れたものの小動きの域を脱するにはいたらず、ユーロドルは1.30ドル半ば、ポンドドルは1.61ドル前半で推移。資源国通貨も目立った動きはなく、豪ドル/ドルは1.05ドル半ば、NZドル/ドルは0.84ドル前半、ドル/加ドルは0.98加ドル半ばで推移した。
     この後も円相場主導の展開か。日経平均が前引けにかけて堅調地合いを維持しており、こうした株価の動向が為替にとっても引き続きポイントになってくることが想定される。また、来週の日銀金融政策決定会合における追加緩和の見方も支援材料となれば、仮に調整主体の円買い戻しが入ったとしても限定的なものにとどまりそうだ。ドル円は83.44円まで上昇しているが、仮に円売り基調継続で上値を試した場合は83.50円や83.75円のオプション(OP)・バリアの防戦売りをこなしながら3月21日以来となる84円の大台も視野に入ってくるか。

  • 2012年12月13日(木)10時09分
    円売り継続、ドル円は3/27高値を更新

     為替相場は円売り継続。NYタイムでの円売りの流れを継続するかたちで、東京タイムでも円売りが強まる展開となっており、ドル円は83.43円まで上昇し直近高値となる3月27日に示現した83.39円を更新。クロス円も、ユーロ円が109.03円まで上昇し昨日高値109.05円に迫っているほか、ポンド円は134.60円、豪ドル円は88.00円まで買われている。また、NZドル円は70.35円まで上昇しており、昨日高値70.34円をわずかに更新している。

  • 2012年12月13日(木)10時01分
    ドル円は83.42円へ上昇、直近高値となる3/27高値更新

     ドル円は83.42円へ上昇、直近高値となる3/27高値83.39円を更新している。クロス円も引き続き堅調地合いを維持している。

  • 2012年12月13日(木)09時30分
    クロス円は昨日高値をうかがう、日経平均は一段高に

     クロス円は堅調。日経平均は寄り付きからの堅調地合いを維持するなかで、ユーロ円は108.90円台で推移しており、昨日高値109.05円をうかがう展開に。仮に上抜けると、次の節目としては4月4日に示現した109.70円が意識されるところ。そのほか、ポンド円は134円半ば、豪ドル円は87円後半、NZドル円は70円前半で推移しており、軒並み昨日高値を試す流れとなっている。

  • 2012年12月13日(木)09時23分
    ドル円は83.33円へ、昨日高値を更新し3/27以来の高水準

     ドル円は83.33円へ上昇し、昨日高値を更新。3/27以来の高値を示現している。そのほかのクロス円も軒並み高となっている。

  • 2012年12月13日(木)09時09分
    ドル円・クロス円は小動きも底堅い、日経平均は大幅続伸スタート

     ドル円・クロス円は小動きも底堅い。朝方こそ円買い戻しから下押したドル円・クロス円だったが、積極的に下値を試すような展開ともなっておらず底堅さを示している。ドル円は83.13円まで下落後は横ばいに。クロス円も、ユーロ円は108.70円近辺、ポンド円は134円前半、豪ドル円は87円後半で推移しており、全般的に底堅い展開となっている。日経平均が寄り付きから大幅高で推移していることも下支えとなっているようだ。

  • 2012年12月13日(木)08時50分
    国内・対外証券投資

    国内・対外証券投資-中長期ネット

    前回:+4942億円 予想:N/A 今回:+5917億円

    国内・対内証券投資-株式ネット

    前回:+1843億円 予想:N/A 今回:+1165億円

     

  • 2012年12月13日(木)08時00分
    12月13日の主な指標スケジュール

    12月13日の主な指標スケジュール
    12/13 予想 前回
    08:50(日)対内証券投資(株式)(前週分) N/A 1843億円
    08:50(日)対外証券投資(中長期債)(前週分) N/A 4942億円
    17:15(ス)生産者輸入価格 前月比(11月) -0.3% -0.1%
    17:30(ス)スイス国立銀行3カ月物Libor誘導目標中心値 0.00% 0.00%
    18:00(EU)欧州中央銀行(ECB)月報 *** ***
    18:30(南ア)消費者物価指数(CPI)前月比(11月) 0.4% 0.6%
    18:30(南ア)消費者物価指数(CPI)前年比(11月) 5.5% 5.2%
    22:30(米)PPIコア指数 前月比(11月) 0.1% -0.2%
    22:30(米)卸売物価指数(PPI)前月比(11月) -0.5% -0.2%
    22:30(カ)新築住宅価格指数 前月比(10月) 0.2% 0.2%
    22:30(カ)四半期設備稼働率(7-9月期) 80.5% 81.0%
    22:30(米)小売売上高 前月比(11月) 0.5% -0.3%
    22:30(米)新規失業保険申請件数(前週分) 36.9万件 37万件
    24:00(米)企業在庫 前月比(10月) 0.3% 0.7%

  • 2012年12月13日(木)08時00分
    13日東京為替=円売りの巻き戻しには警戒、株価動向を注視

     NYタイムでは、米財政問題の不透明感は強かったものの、円売りやドル売りが継続。FOMC声明では、ツイストオペに代わる米国債の購入が決定し購入額についても予想通りとなったが市場はドル売りで反応。ドル売りとともに円売りも再開された。関連市場では米株価指数がFOMC声明発表後に上値を伸ばしたが、上げ幅を消して終了。米国債は長期ゾーン以降で売りが強まった。この他、ベルルスコーニ元伊首相が、「モンティ現伊首相が出馬なら立候補の辞退も」と述べたことで、伊政局不安がやや後退し、ユーロ買いの反応が見られた。ただ、ベルルスコーニ氏は「モンティ伊首相がこの提案を受け入れるとは思わない」とも述べていた。
     本日の東京タイムは、昨日の海外タイムに強まった円売りの流れを引き継ぐか。米連邦公開市場委員会(FOMC)での結果公表で、注目されていたツイストオペに代わる新たな追加緩和策として月間450億ドルの米国債購入が発表され、市場は当初ドル売りで反応した。しかしながら欧州の景況感の改善や、欧州のソブリンリスクの後退で醸成されたリスク選好的な地合い、そしてFOMC結果公表後の米株上昇を背景に、ドル売りもさることながら円売りが強まる展開でドル円・クロス円は上昇幅を広げており、こうした流れが本邦勢の参入後も継続するか注目される。本邦をはじめ中国・香港といったアジアの主要株式相場の動向がカギを握ってきそうだが、米株はFOMC後の上昇が落ち着いた後は上昇幅を縮小させ、結局は前日比マイナスで引けていることから、アジア株もやや上値が重い可能性もあり、急激に進んだ円安に対する調整主体の巻き戻し的な動きには警戒が必要となるだろう。なお本日は欧州(EU)首脳会議が予定されているが、一部からは重要な決定が行われると見込んでいないとの声もあり、銀行監督の一元化に向けた協議に進展がみられなければ、再びリスク回避的な動きにつながる可能性あることから注視しておく必要がありそうだ。また、週末の本邦衆院選に向けたメディアの調査結果などのヘッドラインや主要政党の動向などもあわせて注目しておきたい。

  • 2012年12月13日(木)05時56分
    NY後場概況-ドル円、クロス円、一時上値拡大

    年内終了のツイストオペの代替として米国債を予想通り月間450億ドル購入することが決定、しかし減額予想もあったため、当初はドル売りで反応。ユーロドルは1.3095付近まで急騰、ドル円は82.90付近まで下落する動きに。クロス円はドルストレートの上昇を受け、ユーロ円が4/4以来となる109円台を示現するなど次第に円売りも強まり、ドル円も一転、83.30付近まで急上昇する場面もあった。その後はNYダウがマイナス圏に突入したことや、高値警戒感から売りが先行している。5時56分現在、ドル円83.155-165、ユーロ円108.629-649、ユーロドル1.30636-644で推移している。

  • 2012年12月13日(木)04時40分
    米・バーナンキFRB議長

    ○米経済は緩やかに拡大している○単一の指標で労働市場全体を把握できず○完全雇用達成前に超緩和スタンス解除の必要あると確信○数値基準の導入、金融政策を一段と予見可能にし透明性も向上

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