
高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?
2013年01月11日(金)のFXニュース(4)
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2013年01月11日(金)23時51分
ドル円、89.39円まで本日高値を更新
ドル円は上昇幅を拡大。89.39円とそれまでの高値89.35円を上抜けした。また、ユーロ円も119.32円まで上昇幅を広げたほか、加ドル円は91.04円までレンジ上限を広げた。
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2013年01月11日(金)23時44分
ユーロCHF、2011年12月以来の水準へ上昇
ユーロ/スイスフラン(CHF)は上昇。1.2202CHFと、2011年12月29日以来の水準までユーロ買い・CHF売りが進んだ。
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2013年01月11日(金)23時19分
ユーロ円、2011年5月5日以来の119円台回復
ユーロ円は上方向を試す動きを強めると、2011年5月5日以来の119円台を回復。119.19円まで上昇幅を広げた。また、ポンド円が144.00円付近へ水準を戻したほか、ドル円も89.15円付近へ水準を上げるなど、円安の流れが再び強まりつつある。
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2013年01月11日(金)22時45分
訂正;ユーロ上昇をきっかけに、為替市場はドル売りが進む
【訂正;ユーロ円の部分で『2010年5月5日』を『2011年5月5日』に訂正します】
ドルが軟調。ユーロドルは、足もとの節目とされた昨年12月19日高値1.3309ドルを超えて上方向に観測されたストップ買いを次々につけ、1.3354ドルと昨年4月3日以来の高値をつけた。また、ユーロ円も118.80円と2011年5月5日以来の水準へ上昇幅を広げた。また、ユーロドルの上昇をきっかけに、為替市場がドル安に傾いたことから、ポンドドルは1.6160ドル付近、豪ドル/ドルは1.0580ドル付近へ水準を戻している。ただ、これらの通貨は、対ユーロで軟調となっていることから、対ドルでの上昇幅は限られている。
一方で、ドル円は上値の重い展開。クロス円がしっかりしていることに下支えされているが、ドル安の流れに上値は抑えられ、結果的に89.00円前後で推移している。Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2013年01月11日(金)22時36分
加ドル、貿易収支の悪化より、対ユーロでの加ドル売りが影響
ドル/加ドルは0.9830加ドル近辺で推移している。先ほど発表された加11月貿易収支は予想より赤字幅が拡大する結果となった。とはいえ、ドル/加ドルは本日の加ドル高水準を維持している。ユーロドルが1.3347ドルまで急騰したことで、全体的にドル安地合いが強まっていることが影響している。ただ、ユーロ/加ドルではユーロ買い・加ドル売りが優勢で、対ドルでも上値は伸ばせない状況。加ドル円は90.50円前後まで反発している。
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2013年01月11日(金)22時30分
米・11月貿易収支など
米・11月貿易収支
前回:-421億USD 予想:-413億USD 今回:-487億USD
カナダ・11月貿易収支
前回:-5.5億CAD 予想:-6.0億CAD 今回:-19.6億CAD
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2013年01月11日(金)22時27分
ユーロドルは上昇幅を拡大、昨年末からの高値を更新
ユーロドルは、上昇幅を拡大。1.3300ドルより上のストップ買いをつけて、1.3332ドルと、昨年12月19日につけた直近高値1.3309ドルを超えて本日のレンジ上限を広げた。ユーロ円も118.62円まで下値を切り上げた。また、ユーロポンドも0.8253ポンドまで上昇幅を広げるなど、ユーロ全面高の展開となっている。
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2013年01月11日(金)22時22分
ユーロドルは1.3307ドルまで上昇、2日高値を上抜け
ユーロドルは1.3307ドルまで上値を伸ばし、2日につけた1.3300ドルを上抜けた。次の上値のめどは昨年12月19日高値1.3309ドル。この水準を上抜ければ同4月3日以来の高値となる。
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2013年01月11日(金)22時08分
NY勢は円売りで参入、ドル円・クロス円は持ち直す
NYタイム早朝は円売りの動き。ドル円・クロス円は調整の下押しから買い戻されており安値から放れる動きとなっている。ドル円は88.70円近辺から89円前後まで、ユーロ円は118円の大台を回復させ、ポンド円も143.02円を安値に143.50円前後まで反発している。
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2013年01月11日(金)21時02分
欧州後場概況-円買い戻し優勢
89円台の上値の重さを嫌気したドル円は、一時マイナス圏に沈むなど冴えない動きが続く欧州株価や米10年債利回り低下を背景に、88円74銭付近まで下落。また、原油先物価格など商品市況が軟調となっていることから、豪ドル円が93円78銭付近まで安値を更新したほか、弱い英指標を受けポンド円が143円割れへ下値を拡大するなど、クロス円も軒並み上値を切り下げ弱含み。21時02分現在、ドル円88.781-791、ユーロ円117.652-672、ユーロドル1.32522-530で推移している。
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2013年01月11日(金)20時15分
LDN午前=一進一退のなか、資源国通貨はじり安
ロンドン午前の為替市場では各通貨が限定的な動きとなった。ユーロが底堅く推移する一方、ポンドは英経済データの弱含みを受けて売りが優勢に。資源国通貨には調整のドル買い・円買いが入り、ドル円は横ばい推移となった。日経平均株価が堅調となって週末の取引を終えたが、中国・香港株は軟調。この日発表された中国12月生産者物価指数が、10カ月連続で前年同月を下回ったことが重しだった。欧州株は買い先行で取引を始めたが、一部の指数がマイナス圏へ失速するなど伸び悩み。目立った材料もないなか、ユーロは昨日のECB理事会後のドラギ総裁の会見を受け、目先の利下げ観測が後退したことから対主要通貨で底堅く推移したが、資源国通貨はユーロクロスでの売りや週末の調整の動きもあわさって、対ドル・対円で下押す格好となった。
豪ドル/ドルは1.0557ドル、NZドル/ドルは0.8391ドルまで下値を切り下げた。対ユーロでのユーロ高も上値を圧迫。豪ドル円は93.86円、NZドル円は74.62円まで売られて安値を塗り替えており、足元の上昇基調が一服した。またポンドドルは1.6108ドル、ポンド円は143.17円までポンド売りを強めた。英11月鉱工業生産や同製造業生産が、総じて弱い内容だったことが嫌気された。ユーロとの足元の強弱のコントラストが明確になり、ユーロポンドは昨年4月半ば以来のユーロ高・ポンド安水準となる0.8240ポンド近辺までユーロ買い・ポンド売りを強めた。こうした動きに支えられ、ユーロドルは1.3284ドルまで上振れて高値を更新する場面もあったが、全体的な調整の動きから上値も限定的。ユーロ円は118円を挟んだ水準で一進一退の動きだった。
ドル円は88円後半をメインにほぼ横ばい。資源国通貨での円買い戻しや、米長期債利回りの低下、利益確定の売りが上値を抑えた。ただし、ドル高基調も背景に調整的な下押しも広がっておらず、結果として約2年半ぶりの高値からやや水準を下げて小幅なレンジで推移した。Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2013年01月11日(金)20時10分
東京為替サマリー(11日)
TKY午前=円売り強まりドル円・クロス円は急上昇も次第に調整
東京タイム午前の為替市場では円売りが強まった。朝方、本邦勢が動き出し始める時間帯から円売りが進み、本邦国際収支の悪化が伝わると、ドル円は2010年6月29日以来の高値89.35円まで上伸。クロス円でも円売りが進み、ユーロ円は一時118.58円と11年5月5日以来の高値をつけた。また、それぞれポンド円は144.42円と10年5月以来、豪ドル円は94.53円と08年8月以来、NZドル円は75.40円と同9月以来、加ドル円は90.87円と同10月以来の高値水準で上値を伸ばす動きとなった。しかし高値圏で伸び悩み、次第に日本の3連休を前に調整気味の推移となって、ドル円は88.80円近辺、ユーロ円は117円後半、ポンド円は143円半ばまで反落。豪ドル円は93.88円、NZドル円は74.81円、加ドル円も一時90.15円と、高値圏を離れ本日安値をつけた。
一方、対ドルでは各通貨とも、円のマザー市場である東京為替市場でドル円での円売り・ドル買いが先行した影響からか、海外市場での底堅さを維持しながらも、クロス円と比較すると当初から堅調さが見劣りした。ユーロドルは一時1.3280ドルと昨日高値1.3274ドルを多少は上回ったものの、その後は対円でのユーロ下押しも重なって1.3250ドルまで、ポンドドルも1.6145ドルまで下押し。オセアニア通貨は、強弱まちまちな中国物価指標には反応できず、豪ドル/ドルは1.0568ドル、NZドル/ドルは0.8421ドルまで水準を下げた。TKY午後=やや円買い戻しが入るも、ドル円・クロス円は底堅い
東京タイム午後、為替相場は円売りの勢いは落ち着き調整主体の展開に。一部メディアの安倍首相へのインタビュー記事を背景とした本邦の追加緩和観測の高まりや、東京タイム序盤に公表された、本邦11月貿易・経常収支の赤字額拡大を足がかりに進んだ円安だったが、午後に入ると徐々に勢いが後退し円買い戻しから落ち着いた値動きとなった。本邦が3連休となることから調整主体の円買い戻しも入ったもようで、ドル円・クロス円は上昇一巡後は下押したものの、円売りトレンドを大きく崩すような動きともならず限定的なものにとどまると底堅さを示した。
ドル円・クロス円は上昇落ち着き小動きに。円安一辺倒の展開から徐々に調整主体の円買い戻しも入り、ドル円・クロス円は押し戻される展開となったが、円安トレンドが大きく崩れるような流れともならず、日経平均も大幅高で推移したこともあって底堅さを示し、ドル円は2010年6月29日以来の高値89.35円を示現後は89円の大台こそ割り込んだが大幅反落とはならず、大台を回復させる水準まで持ち直した。クロス円は、ユーロ円が118.58円を高値に117円後半まで、ポンド円は144.42円まで上昇後は143円後半まで反落したが、売り一巡後は底堅さを示した。資源国通貨も上値の重さが目立つ格好で、豪ドル円は93.88円、NZドル円は74.81円・加ドル円は90.15円まで売られたが下値は限定的だった。日経平均が堅調地合いを維持したことも、感応度の強い資源国通貨をはじめクロス円全般の下支えととなったようだ。
ドルストレートはドル買いに傾く。クロス円の上昇につれて堅調に推移していたドルストレートだったが、円安一巡でクロス円が伸び悩んだタイミングからは反落に転じ、ユーロドルは1.3250ドル、ポンドドルは1.6144ドル、豪ドル/ドルは1.0568ドルの本日安値を更新するなど上値が重くなった。Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2013年01月11日(金)18時43分
ユーロドルは小幅に買われる、対ポンドでの上昇が後押しに
ユーロドルは1.3284ドルまで上昇しわずかながら本日高値を更新。弱い英指標の結果を受けてユーロポンドでユーロ買い・ポンド売りが進んだことが後押しとなっているようだ。そのほか、ユーロ円は118円ちょうど近辺で推移している。
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2013年01月11日(金)18時40分
欧州前場概況-動意は薄く
東京時間にドル円クロス円が目先の高値を付けた事で、欧州序盤は利益確定の売りにより調整の動き。しかし値幅も限定的で、ドル円は89.00を挟んで小幅な値動きとなっている。クロス円も同様に高値圏でのもみ合いが続いている。スイスや英国の指標がそれぞれ予想を下回った事でスイス売り、ポンド売りと指標数値に素直に反応している。18時40分現在、ドル円88.900-910、ユーロ円118.043-063、ユーロドル1.32783-791で推移している。
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2013年01月11日(金)18時30分
英・11月鉱工業生産(前月比)
英・11月鉱工業生産(前月比)
前回:-0.8% 予想:+0.8% 今回:+0.3%
英・11月製造業生産高(前月比)
前回:-1.3% 予想:+0.5% 今回:-0.3%
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