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2013年02月07日(木)のFXニュース(2)

  • 2013年02月07日(木)15時14分
    ユーロドル、レンジ上限を小幅に広げる

     ユーロドルは、上昇幅を広げる。東京タイム昼にかけて下方向を試したものの、下値が限られたことから短期勢の買い戻しが強まり、1.3532ドルまでレンジ上限を広げた。ストゥルナラス・ギリシャ財務相が、「ギリシャの景気回復が今年後半に始まる可能性」、「ユーロ高は輸出の妨げにならず」と発言したことも手掛かりとなった可能性はある。ただ、発言自体は昨日のNYタイムで一度流れた内容だったことから、反応も限定的だった。ユーロ円も126.68円まで上昇した。またドル円も、ユーロ円の動きに引っ張られて、93.60円付近まで水準を戻している。

  • 2013年02月07日(木)14時28分
    ユーロドル、下げ渋るも戻りは鈍い ドル円は小動きを継続

     ユーロドルは安値から離れる動き。ユーロドルは、スペイン・イタリアの政局不透明感や今晩のECB理事会に対する警戒心から、昼過ぎに1.3503ドルと大台割れ直前まで下押しした。ただ、追随して売ってくる参加者も見当たらず、売り一巡後は安値から離れる動きとなっている。とはいえ、積極的に買い戻すような材料も見当たらず、買い戻しの勢いは鈍い。126.10円付近から下値を切り上げてきたユーロ円も、126.30円付近まで戻りにとどまっている。一方でドル円は、手掛かり不足から93.40円付近でのもち合いを続けている。

  • 2013年02月07日(木)14時00分
    国内・12月景気先行CI指数

    国内・12月景気先行CI指数

    前回:92.1 予想:93.6 今回:93.4

    国内・12月景気一致CI指数 前回:90.2 予想:92.6 今回:92.7

  • 2013年02月07日(木)13時51分
    ユーロドル 市場オーダー状況=13:00現在

    1.3750ドル 売り厚め、OPバリア観測(大きめ)
    1.3725ドル 売り厚め
    1.3690-700ドル 断続的に売り
    1.3640-50ドル 断続的に売り厚め
    1.3600-25ドル 断続的に売り
    1.3550-65ドル 断続的に売り

    1.3515ドル 2/7 13:00現在(高値1.3526ドル - 安値1.3503ドル)

    1.3500ドル OP7日NYカット
    1.3480ドル 買い・割り込むとストップロス売り
    1.3460ドル 買いアジア系ソブリンほか
    1.3440-50ドル 断続的に買い・割り込むとストップロス売り
    1.3430ドル 割り込むとストップロス売り
    1.3420ドル 買い厚め
    1.3400ドル 買い・割り込むとストップロス売り
    1.3360-90ドル 断続的にストップロス売り

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
    ※ソブリン系;政府および政府系機関(財務省・中央銀行など)の総称。

  • 2013年02月07日(木)13時47分
    ユーロドルは一時1.3503ドル、節目の水準に近づく

     ユーロドルは安値もみ合いのなかで一時1.3503ドルと、じり安。1.3500ドルには本日NYカットのオプション設定が観測されており、手前で防戦の買いが入りやすい一方、カットオフ(期限切れ)に向けて同水準に吸い寄せられていくような力も働きやすい。

  • 2013年02月07日(木)13時28分
    ドル円は93円前半から半ばでの推移を継続

     ドル円はやや上値が重い一方で、93.00円に厚めの買いと併せて本日NYカットのオプション設定が観測されることもあり、93円前半から半ばの狭い値幅での推移が続いている。

  • 2013年02月07日(木)13時22分
    ユーロ円 市場オーダー状況=13:21現在

    128.50円 売り・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    128.00円 売り・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    127.70円 売り
    127.30円 売り軽め
    127.00円 売り・超えるとストップロス買い
    126.90円 超えるとストップロス買い
    126.80円 売り

    126.19円 2/7 13:21現在(高値126.56円 - 安値126.05円)

    126.00円 買い厚め
    125.70-80円 断続的に買い
    125.50円 買い厚め
    125.20-30円 断続的に買い
    125.00円 買い厚め

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2013年02月07日(木)13時17分
    ユーロ円は126円の節目を前に下げ渋り

     ユーロ円は126円前半で推移。同水準の厚めの買いオーダーをこなしながら一時126.05円まで水準を下げた。足元では、次に厚めの買いオーダーが控えている126.00円を前に下げ渋っている。

  • 2013年02月07日(木)11時54分
    ドル円は93円半ばで推移、93.00円に厚めの買いが控える

     ドル円は93円半ばで推移。円買い戻しから一時93.29円まで下落したものの、限定的な動きにとどまっており、その後は水準を持ち直すともみ合いとなっている。なお、オーダー状況からは、下値は93.00円に厚めの買いが控える一方で、上値は94.25円から断続的にオプション(OP)・バリアが並んでいる。

  • 2013年02月07日(木)11時29分
    TKY午前=円買い戻しに傾斜も、勢いには欠ける展開

     東京タイム午前、為替相場は円買い戻しに傾斜も、勢いには欠ける展開。やや方向感に欠ける展開となったが、全体的には円買い戻しに傾斜する格好で、ドル円・クロス円は売りが優勢となった。昨日大幅高となった反動もあり、日経平均が前日比100円超の大幅安となったことも影響したようだ。そのほか、目立った材料としては豪1月就業者数ならびに同失業率が発表されたが、ヘッドラインは予想比で好結果となったものの、内訳をみるとフルタイム雇用者が減少しバートタイム雇用者が増加、労働参加率も低下したとあって、数字ほど良い内容との市場の判断でもなかったようで、発表後に豪ドルは買いで反応したものの、上昇幅は限定的だった。
     ドル円・クロス円は下押す展開。日経平均の大幅反落などもあり、円買い戻し主導によりドル円は93.29円まで下落した。またクロス円も同様の展開で、ユーロ円は126.05円、ポンド円は146.01円まで売られたほか、資源国通貨では、豪ドル円は市場予想比で好結果となった豪雇用指標の発表にも反応は乏しく、その後はそのほかのクロス円と同様に売りに傾くと96.17円まで下落した。またNZドル円は早朝発表されたNZ10−12月雇用指標発表後に上下したあとは、78.01円まで売られる展開となった。
     ドルストレートについては狭いレンジで推移。引き続き円相場主導となるなかで、ドルストレートは方向感に欠ける展開となり、ユーロドルはクロス円につれ安となり1.3507ドルまで下落する場面こそみられたものの、レンジは上下20p程度と非常に狭いものとなった。そのほか、ポンドドルは1.56ドル半ばを中心に、豪ドル/ドルは一時1.03ドルの大台を割り込んだものの動意は限定的だった。
     この後も本邦株式相場の動向を確認しながら方向感を探る展開か。円売りトレンドの継続こそ見込まれるが、ドル円が昨日94.08円まで上昇し大台に乗せたほか、一部市場関係者が意識していた52週移動平均線からの+15%かい離といった水準(93.70円水準)をも上抜けていることから、いったん調整主体の円買い戻しが入ってもおかしくないところ。日経平均の動向をにらみながらの展開となりそうだ。ただ、本日は海外タイムに欧州中央銀行(ECB)理事会ならびに英金融政策委員会(MPC)の結果公表を控えているとあって動きにくさもあることから、欧州勢の本格参入後の動意一巡後はいったん様子見ムードが広がることも想定しておきたい。なお、バークレイズ銀行 ビル・ディヴィニー氏は注目材料としてカーニー次期イングランド銀行(BOE)総裁の公聴会をあげている。

  • 2013年02月07日(木)10時44分
    東京前場概況-円買い戻し優勢

    反落スタートとなった日経平均株価が一時100円超下げ幅を拡大したのに合わせ、ドル円クロス円は徐々に上値を切り下げる展開に。ドル円は93円30銭付近まで下落し、ユーロ円は126円03銭付近まで利益確定売りなどに押され弱含み。また豪ドル円は、豪雇用統計で失業率は予想を下回ったものの、正規雇用者数の弱い数字が嫌気され96円16銭付近までじり安推移となった。10時44分現在、ドル円93.429-439、ユーロ円126.254-274、ユーロドル1.35130-138で推移している。

  • 2013年02月07日(木)10時10分
    円買いが優勢に、クロス円中心に下げ幅広げる

     為替相場は円買いが優勢に。日経平均の上値が重く、依然として前日比マイナス圏で推移して、徐々に下げ幅を広げていることも影響しているようで、ユーロ円は126.12円、ポンド円は146.09円、豪ドル円は96.19円まで売られている。またドル円も93.33円まで下押しており、本日安値を更新している。

  • 2013年02月07日(木)09時30分
    豪・1月失業率

    豪・1月失業率

    前回:5.4% 予想:5.5% 今回:5.4%

    豪・1月新規雇用者数

    前回:-0.55万人 予想:+0.60万人 今回:+1.04万人

  • 2013年02月07日(木)08時50分
    国内・対外証券投資

    国内・対外証券投資-中長期ネット

    前回:+6631億円 予想:N/A 今回:-3697億円

    国内・対内証券投資-株式ネット

    前回:+2486億円 予想:N/A 今回:+4195億円

    国内・12月機械受注(前月比)

    前回:+3.9% 予想:-0.8% 今回:+2.8%

    国内・1月外貨準備高

    前回:1兆2681億USD 予想:N/A 今回:1兆2673億USD

     

  • 2013年02月07日(木)08時13分
    豪ドル円は96円半ば、豪雇用指標は関係者の一部に強気な見方も

     豪ドル円は96円半ばで推移。やや円買い戻しに傾斜するなかで、豪ドル円は96.42円までNY終値からやや水準を下げている。本日は豪1月就業者数ならびに同失業率の発表が控えているが、外銀筋は「今回の豪雇用指標は適度な成長トレンドの流れに沿う」との見通しを示し「失業率に関しては5.4%で横ばいの可能性が高い(市場予想;5.5%)」と続けた。

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