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2013年02月07日(木)のFXニュース(1)

  • 2013年02月07日(木)08時00分
    2月7日の主な指標スケジュール

    2月7日の主な指標スケジュール
    02/07 予想 前回
    06:45(ニ)四半期失業率(10-12月期) 7.1% 7.3%
    08:50(日)外貨準備高(1月) N/A 1兆2681億USD
    08:50(日)機械受注 前月比(12月) -0.8% 3.9%
    08:50(日)対外対内証券売買契約等の状況(対外中長期債) N/A 6631億円
    08:50(日)対外対内証券売買契約等の状況(対内株式) N/A 2486億円
    09:30(豪)新規雇用者数(1月) 6000人 -5500人
    09:30(豪)失業率(1月) 5.5% 5.4%
    14:00(日)景気一致指数(CI)(12月) 92.6 90.2
    14:00(日)景気先行指数(CI)(12月) 93.6 92.1
    15:45(ス)スイスSECO消費者信頼感指数(1月) -12 -17
    16:45(仏)貿易収支(12月) -41.5億EUR -43.34億EUR
    18:30(英)鉱工業生産指数 前月比(12月) 0.9% 0.3%
    18:30(英)製造業生産指数 前月比(12月) 0.8% -0.3%
    18:30(英)貿易収支(12月) -89億GBP -91.64億GBP
    20:00(独)鉱工業生産 前月比(12月) 0.2% 0.2%
    21:00(英)イングランド銀行(BOE)政策金利 0.50% 0.50%
    21:45(EU)欧州中央銀行(ECB)政策金利 0.75% 0.75%
    22:30(米)新規失業保険申請件数(前週分) 36万件 36.8万件
    22:30(カ)新築住宅価格指数 前月比(12月) 0.1% 0.1%
    22:30(米)四半期非農業部門労働生産性 前期比(10-12月期)-1.4% 2.9%
    22:30(カ)住宅建設許可件数 前月比(12月) 5.0% -17.9%
    29:00(米)消費者信用残高 前月比(12月) 140億USD 160億USD

  • 2013年02月07日(木)08時00分
    7日東京為替=豪雇用指標、ネガティブサプライズには警戒

     NYタイムでは、ドル円・クロス円がロンドンタイム以降のじり安傾向を継続させ、序盤に各通貨でこの日の安値を示現。売り一巡後はダウ平均の下げ幅縮小や米長期債利回りの持ち直しを受けて安値から離れたが、NY午後になって米国債にショートカバーの動きが強まり、株価の上値も抑えられたことで安値圏へと押し戻されるなど、レンジ内で方向感に乏しい展開だった。ドル円も序盤に水準を下げた後は買い戻されたが、中盤以降の下押し局面で安値を更新し再び水準を回復させて引けた。トレンドとしての円安は維持されているものの、ドル円はこの日、東京タイムに2010年5月以来の94円台を示現。2007年6月高値124.14円から、史上最安値となる2011年10月の75.31円までの、下落幅の38.2%戻しに相当する93.96円もこなしており、目先の達成感から戻り局面では利益確定の売りが入りやすかったとの指摘もあった。
     本日の東京タイムは豪雇用指標の結果に注目。先日の豪準備銀行(RBA)理事会での声明文では追加緩和への言及こそあったが、豪州をはじめとした世界経済の見通し、さらには金融市場についてもかなり楽観的な見方となっていた。本日の豪1月就業者数・失業率はこうした見方を示した直後の重要指標とあって市場の関心も強そうなことから、予想からのかい離幅次第では、豪ドルは大きく振れる可能性がある。特にRBA理事会声明文が楽観的な見方となっていたことから、ネガティブサプライズの際における豪ドルの下押しリスクには警戒しておく必要がありそうだ。そのほか円相場では、海外タイムに調整にともなう買い戻しが進んだものの調整自体は限定的なものにとどまっており、引き続き強固な円安トレンドは維持されている。日経平均がリーマンショック後の戻り高値を更新しており、やや高値警戒感が出そうな状況ではあるものの、下押しを限定的なものにとどめ上昇基調を維持した場合は、さらなる円安を呼び込む公算も少なくなさそうだ。

  • 2013年02月07日(木)07時15分
    NYサマリー(6日)=ドル円・クロス円は戻り限定も方向感欠く

     NYタイムでは、ドル円・クロス円がロンドンタイム以降のじり安傾向を継続させ、序盤に各通貨でこの日の安値を示現。ユーロ円は125.93円、ポンド円は145.95円、豪ドル円は96.11円、加ドル円は93.43円まで安値を塗り替えた。売り一巡後はダウ平均の下げ幅縮小や米長期債利回りの持ち直しを受けて安値から放れたが、午後になって米国債にショートカバーの動きが強まり、株価の上値が抑えられたことで安値圏へと押し戻されるなどレンジ内で方向感に乏しい展開。ドル円も序盤に93.29円まで水準を下げ、一度は93.70円近辺まで買い戻されたが、中盤以降の下押し局面で93.28円まで安値を更新し、再び水準を回復させて引けている。トレンドとしての円安は維持されているものの、ドル円はこの日、東京タイムに2010年5月以来の94円台を示現。2007年6月高値124.14円から、史上最安値となる2011年10月の75.31円までの、下落幅の38.2%戻しに相当する93.96円もこなしており、目先の達成感から戻り局面では利益確定の売りが入りやすかったとの指摘もあった。
     ユーロドルは上値の重い推移。月末に総選挙を控えたイタリアで、減税や政府コストの削減を公約に掲げるベルルスコーニ氏の支持率が上昇しており、政局や財政緊縮路線への不透明感が再燃。ユーロドルはユーロ円の下押しにも影響を受け、一時1.3493ドルまで下落した。モスコヴィシ仏財務相が、G20やユーログループ会合の場で、ユーロ相場の協議を求めたこともユーロの上値を圧迫したが、カタイネン・フィンランド首相が仏の為替政策への提案を拒否。独政府報道官は「長期的視野に立てばユーロは過大評価されていない」との見解を示し、ストゥルナラス・ギリシャ財務相も「強いユーロは信頼のあらわれ」と発言しており大きな懸念材料にはなっていない。
     ユーロドルを除く他のドルストレートは、ポンドドルは1.56ドル半ば、豪ドル/ドルは1.03ドル前半、ドル/加ドルは0.99加ドル半ばを中心にほぼ横ばいで方向感に乏しく推移。NZドル/ドルは引け間際に発表されたNZ10−12月雇用指標で、失業率の改善が確認されたが、就業者数や労働参加率の低下を受けて0.8384ドルの日通し安値をつけた。
     7時現在、ドル円は93.62円、ユーロドルは1.3523ドル、ユーロ円は126.63円で推移。

  • 2013年02月07日(木)06時45分
    NZ・4Q-失業率

    NZ・4Q-失業率     前回:7.3% 予想:7.1% 今回:6.9%

  • 2013年02月07日(木)06時10分
    NY後場概況-ドル円・クロス円、ダウ平均に連れた動き

    一時は前日比でプラス圏まで持ち直したダウ平均が再びマイナス圏へと沈んだことから、ドル円・クロス円は上値が重く、ドル円は93円30銭付近、ユーロ円は126円前半で揉み合いとなった。しかしその後、ダウ平均が再度前日比プラス圏へと回復したことからドル円は93円50銭付近まで値を戻し、ユーロ円は126円50銭付近まで上昇するなど判断材料が乏しい中、ドル円・クロス円はダウ平均の値動きに連れる展開となった。6時10分現在、ドル円93.531-541、ユーロ円126.481-501、ユーロドル1.35187-195で推移している。

  • 2013年02月07日(木)05時44分
    ドル円・クロス円は再度持ち直す、ドル円は93円半ば

     ドル円・クロス円は下押しから再度持ち直している。ダウ平均が引けにかけて下げ幅を埋めており、ドル円は93.28円を安値に93.50円近辺、ユーロ円は126.45円付近、ポンド円は146円半ばまで買い戻された。戻りも限定的だが下値も固い印象。

  • 2013年02月07日(木)03時32分
    ドル円は日通しの安値を更新、93.28円まで下押し強める

     ドル円は93.28円まで売られて日通しの安値を更新。戻りの鈍さが嫌気されたことに加え、ダウ平均が再び下げに転じていることも影響している。米長期債利回りがテクニカルな動きによって押し下げられ、水準を切り下げていることもドル円の上値を圧迫している。

  • 2013年02月07日(木)03時04分
    ドル円・クロス円はやや売りに押される、米長期債利回り低下で

     NYタイム午後になって小動きだったドル円・クロス円はやや売りに押されている。ドル円は93.40円近辺、ユーロ円は126.20円前後まで下押している。米長期債にまとまったショートカバーが入り、同利回りが急速に低下したことが背景にあったもよう。

  • 2013年02月07日(木)02時38分
    NY前場概況-円買い一服

    序盤は欧州株の下落からドル円・クロス円は軟調な展開。ドル円は93円30銭付近まで、ユーロ円は125円90銭付近まで値を下げるなど円買いが強まった。しかしその後はマイナススタートとなったダウ平均が下げ渋っていることや、ドル円に93円30銭での大口の買いが観測されていたことなどからドル円は93円60銭付近まで値を戻し、ユーロ円は126円70銭付近まで回復するなど円買いの動きは一服となっている。2時38分現在、ドル円93.527-537、ユーロ円126.505-525、ユーロドル1.35283-291で推移している。

  • 2013年02月07日(木)02時37分
    NY午後、為替の動きは緩やか ドル円は93円半ばで推移

     NYタイムも午後になると、為替市場では各通貨の動意が一服している。ダウ平均はプラス圏へと水準を回復させて推移しているが、上値も限定的でリスクオンを強めるほどの材料ではない。ドル円は93円半ば、ユーロドルは1.35ドル半ば、ユーロ円は126円半ばでやや膠着気味。

  • 2013年02月07日(木)01時46分
    LDNFIX=円に調整の買い戻し先行も次第に緩む

     ロンドンフィックスにかけては、円の買い戻しが先行したが、その後は次第に各通貨が買い戻された。東京タイム午後に、ドル円が2010年5月5日以来の94円台乗せを示現。クロス円も一段高となった反動があらわれた。基調的な円売り地合いは維持されているものの、ドル円は2007年6月22日高値124.14円から、史上最安値となる2011年10月31日安値75.31円までの、下落幅の38.2%戻しに相当する93.96円もこなしており、目先の達成感から利益確定の売りが入りやすかったとの指摘もあった。ユーロにも売りが見られ、相対的に調整幅が大きくなったユーロ円の下押しにも影響を受けて、ドル円・クロス円は下値を広げる動きを序盤に強めた。
     ドル円は下方向の買いをこなしながら93.29円までじり安。欧州株安を受けた、リスク回避的な米長期債利回りの低下傾向にも上値を抑えられた。ポンド円は145.95円、豪ドル円は96.11円、加ドル円は93.42円まで下げ幅を拡大させた。またユーロ円は、ユーロドルに売りが強まった局面で125.95円まで下押しを深めており、連日にわたって2円以上の値幅を伴った動きを演じた。ただ、売り先行で始まった米株価の下値が広がらず、欧州株にも持ち直しの動きが見られ、円安修正の動きも徐々に緩んでいった。ドル円は93.60円前後、ユーロ円は126.60円近辺、ポンド円は146.50円付近まで安値から放れるなど下値の固さを感じさせた。加ドル円はカナダ景況指標の上振れも後押しとなって94円前後まで水準を回復させた。
     一方でドルストレートではユーロの弱さが目立った。月末に総選挙を控えてイタリアの政局に注目が集まるなか、ベルサニ氏とベルルスコーニ氏の支持率がきっ抗していると報じられて不透明感が高まったことや、前日のオランド仏大統領に続き、モスコヴィシ仏財務相がG20やユーログループ会合で、ユーロ相場に関する協議の実施を求め、ユーロ高をけん制したことからユーロに売り圧力がかかった。ユーロドルはECBのフィキシングに向けたまとまった売りにも押され、1.3493ドルまで安値を塗り替えた。ただ、大台割れでは買いが確認されたほか、ユーロ円の安値からの持ち直しを受けて水準を戻している。独政府報道官が「長期的視野に立てばユーロは過大評価されていない」との見解を示したこともユーロの下値を支える一因となった。他通貨は、対ユーロでの強含みと、株安を嫌気したリスクオフ姿勢のドル高地合いに挟まれ、ポンドドルが1.56ドル半ば、豪ドル/ドルが1.03ドル前半、NZドル/ドルが0.84ドル前半を中心に小動き。ドル/加ドルは加1月Ivey購買部景況指数の強い内容を好感して0.99加ドル半ばまで加ドルが買い戻された。

  • 2013年02月07日(木)01時27分
    ユーロドル、大台割れの底堅さ確認し徐々に持ち直す動きに

     ユーロドルは1.3535ドル近辺で推移。一時は1.35ドルを割り込み、1.3493ドルまで売りが先行したが、大台割れでの買い意欲の強さも確認して徐々に持ち直している。伊政局不安の再燃や、フランスからの連日のユーロ高けん制発言が嫌気されたが、欧州株も安値から反発しておりユーロをサポートしている。

  • 2013年02月07日(木)01時13分
    ドル円・クロス円、安値からややレンジを切り上げた水準で小動き

     ドル円・クロス円は小動きに。円買い戻しが一巡しており、各通貨が調整の下押しを深めてつけた日通し安値からややレンジを切り上げた水準で推移している。ドル円は93.50円近辺、ユーロ円は126.55円前後、ポンド円は146.45円付近、豪ドル円は96円半ばで推移。米長期債利回りが低下幅を縮小させ、米株価にも下げ渋りの動きが見られており、円安修正の動きも緩和している。

  • 2013年02月07日(木)00時18分
    円安調整の動き緩む、ドル円は93.60円前後へ持ち直し

     円安の修正に伴うドル円・クロス円の下押し圧力が後退している。売り先行で始まったダウ平均の下値が広がっておらず、欧州株にもやや買い戻しの動きが見られるなかで、ドル円は93.29円を直近安値に93.60円前後まで反発。ユーロ円も126.50円近辺、ポンド円は146.55円前後まで水準を回復させている。

  • 2013年02月07日(木)00時00分
    カナダ・1月Ivey購買部協会指数

    カナダ・1月Ivey購買部協会指数

    前回:52.8 予想:53.9 今回:58.9

     

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