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2013年02月08日(金)のFXニュース(5)

  • 2013年02月08日(金)23時35分
    主要通貨でのユーロ売り一巡、ユーロドルは1.33ドル後半へ

     対主要通貨でのユーロ売りが一巡している。ユーロドルは前日安値を割り込み、瞬間的に下値を広げてつけた1.3360ドルが目先の安値となった。その後は1.3390ドル台まで持ち直しており、下方向への動きが緩和している。ユーロ円も124.30円近辺まで反発。ユーロポンドは0.84ポンド後半までユーロが買い戻されるなどユーロ安は後退している。

  • 2013年02月08日(金)22時57分
    ドル円・クロス円は反発基調、ドル円は92.70円前後

     ドル円・クロス円はやや持ち直しの動きに転じており、ドル円は92.70円近辺まで水準を回復させている。欧州タイム序盤の急落後、上値を抑えられた93円近辺では上値の重さを再び感じさせる可能性は高いが、日通し安値を前に下値の固さもうかがえる。ユーロ円も124円台を回復。ポンド円は146円半ば、豪ドル円は95.70円付近まで持ち直している。

  • 2013年02月08日(金)22時30分
    米・12月貿易収支など

    米・12月貿易収支

    前回:-487億USD 予想:-460億USD 今回:-385億USD

    カナダ・1月失業率

    前回:7.1% 予想:7.2% 今回:7.0%

     

  • 2013年02月08日(金)22時19分
    ユーロドルは昨日安値割り込む、加ドルも対ドルで安値更新

     ユーロドルは、前日のドラギECB総裁会見の後に売りを強めてつけた安値1.3371ドルを割り込み1.3362ドルまで下落。対主要通貨におけるユーロ安が継続しており軟調地合い。また、ドル/加ドルは1.0001加ドルまで加ドル安推移。先ほど発表された加1月住宅着工件数が市場予想を下回り、前月分も小幅に下方修正されたことが重し。

  • 2013年02月08日(金)22時15分
    カナダ・1月住宅着工件数

    カナダ・1月住宅着工件数

    前回:19.80万件 予想:19.50万件 今回:16.06万件

  • 2013年02月08日(金)21時54分
    ユーロ売り再開、ユーロ円は安値更新の動き

     NY勢の参入とともに、ユーロ売りが再開されている。ユーロドルは1.3375ドルまで弱含み、ユーロ円は123.45円まで一段安となっている。ユーロポンドも0.8468ポンドまでユーロ売りとなっており、それぞれ本日の安値を更新。対資源国通貨でもユーロ売りが優勢。昨日のドラギECB総裁の会見が引き続きユーロの重しとなっている。

  • 2013年02月08日(金)21時21分
    ドル円・クロス円、値持ちしながらも上値の重さを意識

     ドル円・クロス円は上方向の重さを意識する展開。本邦の金融緩和観測を背景に、ドル円・クロス円の調整幅は限られているが、来週のG20会合で、足元の円安の流れに対する否定的な見解が各国当局者から出るのではとの思惑もくすぶるなかで、目先のポジションの調整が進み、ドル円・クロス円は上値の重い動きが続いている。ドル円は92.40円台、ユーロ円は124.00円付近、豪ドル円は95円半ばでの動きが続いている。

  • 2013年02月08日(金)21時13分
    ポンドドルは昨日高値を上抜く、対ユーロのポンド買い戻しが再開

     NY朝方、ポンドドルは1.5802ドルまで上昇し、昨日高値を上抜いている。昨日のカーニー次期BOE総裁の会見内容が引き続き意識されていると思われるうえ、ユーロ高・ポンド安の調整の動きが再開されつつあることも、ポンドドル上昇の背景。ポンド円も145円半ばから146円台を回復する動きとなっている。

  • 2013年02月08日(金)20時56分
    欧州後場概況-ショートカバー一巡後、再び円買いへ

    独政府報道官が、「為替レートは経済的基礎を反映すべきという印象はある」、「ユーロは過大評価をされていないと確信している」と発言したことからユーロドルは1.3430付近まで反発、ユーロ円も124円80銭付近まで値を戻す場面が見られた。しかし買い戻し一巡後に短期筋や、機関投資家による円買いフローが観測されたことから、反発は一時的なものとなった。ユーロ円買い戻しに支えられていたドル円も92円50銭台を再び割り込んでいる。20時56分現在、ドル円92.455-465、ユーロ円124.048-068、ユーロドル1.34169-177で推移している。

  • 2013年02月08日(金)20時09分
    LDN午前=ドル円やや大きめの調整、一時92.17円まで下落

     ロンドン午前の為替相場は、ドル円・クロス円が荒っぽい値動きとなった。特に大きな円買い材料が出たわけではなく、欧州株も前日比プラス圏でしっかりとした動きになったが、週末要因に加えて東京市場から継続した調整の円買いがさらなる円買いを誘う展開でやや大きめの調整となった。ドル円はストップ売りを巻き込んで92.17円まで急落した。急落後のドル円は、93円近辺までと切り返しも早かったが、麻生財務相の「円安のスピードが速すぎる」との発言が伝わったことで頭打ちとなり、92円半ばまで押し戻された。
     ドル円の急落につられクロス円も下げ幅を拡大し、ユーロ円が1月31日以来の安値となる123.54円をつけたほか、ポンド円が145.06円、豪ドル円が95.14円、NZドル円が77.12円、加ドル円が92.35円、スイスフラン円が100.58円まで急落し、日通しの安値をつけた。大幅下落後のクロス円は、戻りを試す場面も見られたが、ドル円の上値が重いことが確認されたことで上昇幅は限られた。
     円主導の相場展開で、ドルストレートの動きは小幅ながらややドル売り優勢となった。ユーロドルはロンドン早朝の1.3381ドルを安値に1.3430ドルまで反発し、ポンドドルも1.5705ドルを安値に1.5756ドルまで上昇し、本日の高値を更新した。また、オセアニア通貨は対ドルでじりじりと上げ幅を広げて、豪ドル/ドルが1.0349ドル、NZドル/ドルが0.8384ドルまで上値を伸ばした。

  • 2013年02月08日(金)20時02分
    東京為替サマリー(8日)

    TKY午前=円買い戻しに傾斜、日経平均の大幅続落が影響

     東京タイム午前、為替相場は円買い戻しが優勢に。日経平均が続落してスタートすると、その後も下げ幅を拡大させ、円買い戻し主導でドル円・クロス円は売られた。週末という日柄要因もあり、調整主体の動きが入った可能性もある。材料としては、まず12月国際収支が発表され、経常収・貿易収支ともに市場予想比で赤字額が増加したが、すでに赤字は織り込み済みだったこともあって、発表後はやや円売りで反応したものの影響は限定的だった。そのほか、豪準備銀行(RBA)金融政策報告が発表され、「通貨高などで、GDP・インフレ見通し引き下げ」との内容を受けて豪ドルは売りに傾斜。先日のRBA理事会後の声明にて、金融市場の見通しなどは楽観的ながらも追加緩和の可能性にも言及しハト派スタンスも残していたことから、今回の四半期報告については、市場の追加緩和観測をやや高めることになったようだ。
     ドル円・クロス円は軟調。前述した材料を背景に売りが強まり、ドル円は93.44円、ユーロ円は125.14円、ポンド円は146.83円まで下押した。また資源国通貨についても対円で軟調となり、豪ドル円はRBA四半期報告の内容も重しとなって95.90円まで売られ、NZドル円は77.85円まで下げ幅を広げた。
     ドルストレートは小動き。材料のあった豪ドル/ドル以外に動意は見られず、レンジも限定的となり、ユーロドルは昨日の流れもあり上値は重く、1.3383ドルまで下押した後は、1.3417ドルまで上昇するなど上下に振れたがレンジは比較的狭かった。そのほか、ポンドドルは1.57ドル前半で、NZドル/ドルは0.83ドル前半を中心に推移した。一方、豪ドル/ドルに関してはRBA四半期報告の発表後に1.0255ドルまで下落。もっとも、こちらについても下押しは限定的だった。

    TKY午後=ドル円・クロス円、軟調地合い続く

     東京タイム午後の為替相場は、ドル円・クロス円ともにやや下げ幅を拡大し、小幅ながら東京午前の安値を更新する動きとなった。後場の日経平均が下げ幅を拡大し、前日比で200円近く続落したのが重しとなった。東京後場に発表された中国1月消費者物価指数と同生産者物価指数は市場予想通りの結果となり、中国経済との結びつきが強い豪ドルも動意は限定的だった。また、マイスター独連邦議会議員の「日本の今のやり方続ければ債務膨らむ」、「通貨安競争、G8やG20で議論すべき」などの発言が伝わったが、為替市場への反応は見られなかった。  
     ドル円・クロス円はじわじわと下押しする展開となった。日経平均の大幅続落を受けて、ドル円は93.18円まで下押した。クロス円も、ユーロ円は124.88円、ポンド円は146.56円、加ドルが93.38円、スイスフラン円が101.61円まで下げ幅を拡大し、小幅ながら東京午前の安値を更新した。また、豪ドル円が96.00円近辺、NZドル円が77円後半での小動きで、本日の安値圏での推移となった。
     ドルストレートは底堅い動き。ポンドドルが、ユーロポンドでのユーロ売り・ポンド買いを受けて1.5738ドルまで上げ幅をやや拡大し、東京午前で豪四半期金融政策報告の発表後に1.0255ドルまで下落した豪ドル/ドルは1.02ドル後半まで反発した。また、NZドル/ドルは0.83ドル半ばへ下値を切り上げたほか、ユーロドルは1.34ドル近辺を中心に底堅い動きとなった。

  • 2013年02月08日(金)19時55分
    ユーロドル、独当局者発言で上昇するも限定的

     ユーロドルは、小幅に上昇幅を拡大。独政府報道官が「為替レートは経済的基礎を反映すべきという印象ある」、「ユーロは過大評価されていないと確信」と発言したことに反応して、ユーロドルは1.3430ドルまで上昇幅を広げた。ただ、昨日のドラギECB総裁の発言に対する影響も残っているようで、買い戻しの勢いは限られている。ユーロ円も124.35円付近まで戻した後は、124.00円前後へ水準を下げている。

  • 2013年02月08日(金)18時50分
    麻生財務相の発言受けて、ドル円・クロス円は押し戻される

     円安の流れ小休止。円買い一巡後は戻し気味に推移していたドル円・クロス円ではあったが、麻生財務相の「円安のスピードが速すぎる」との発言が伝わったことで、頭打ちに。ドル円は93.50円台、ユーロ円は124.30円台へ押し戻されている。

  • 2013年02月08日(金)18時32分
    クロス円の切り返し続く、ユーロドルもやや強含み

     調整売りに押されていたクロス円は安値から切り返す動きを続けており、ユーロ円は124.90円付近、ポンド円は146.50円付近まで円高推移が後退。クロス円に圧迫されていたユーロドルやポンドドルの上値もやや軽くなっており、ユーロドルは1.3428ドル、ポンドドルは1.5756ドルまで強含み。ただ、引き続き円相場の中心の展開とあって、ドルストレートの値動きは狭い。

  • 2013年02月08日(金)18時12分
    ドル円・クロス円、時間足では大きな下ひげが出現

     ドル円は92.17円まで下落後、92円後半まで急速に切り返したほか、123.54円の安値をつけたユーロ円も124.70円付近まで急反発。ロンドンタイムながら円相場中心に荒っぽい展開となっており、その他のクロス円も安値から大きく離れる動き。ドル円・クロス円ともに時間足では大きな下ひげを伴う足型が出現しており、下値は攻めづらくなった格好。

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