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2013年02月11日(月)のFXニュース(1)

  • 2013年02月11日(月)12時25分
    ユーロドルは1.33ドル後半、OP水準を安値に下げ渋って推移

     ユーロドルは1.33ドル後半で推移。オセアニアタイム早朝に1.3325ドルまで瞬間的に下ぶれた場面もあったようだが、本日NYカットのオプション(OP)設定が観測される同水準を本日ここまでの安値にして戻している。一方で上値には、先週末につけた高値1.3430ドルに厚めの売りオーダーが置かれているもよう。

  • 2013年02月11日(月)11時47分
    ドル円はOP設定水準92円半ばを挟んで上下

     ドル円は92円台での上下に終始。92.50円には本日NYカットのオプション(OP)設定があるもようで、日本が祝日で取り引きが薄いなか、同水準を挟んだレンジで振れる状態が続いている。

  • 2013年02月11日(月)09時30分
    豪・12月住宅ローン件数(前月比)

    豪・12月住宅ローン件数(前月比)

    前回:-0.5% 予想: 0.0% 今回:-1.5%

     

  • 2013年02月11日(月)09時06分
    豪ドル円は豪指標の発表を控え、95円半ばで推移

     豪ドル/ドルは1.03ドル前半で推移している。1.0300ドルの買いと、1.0350ドルにある厚めの売りオーダーに挟まれたレンジでの上下。一方で豪ドル円は、早朝に一時95.27円まで下押したものの、足元では95.50−60円レンジへ戻しての動きとなっている。この後、日本時間9時30分には、豪12月住宅ローン貸出の発表が予定されている。

  • 2013年02月11日(月)08時20分
    11日東京為替=本邦勢不在で不安定な動きも方向感は出にくそう

     先週末の海外市場では円買い戻しが進行後、その後は円買いの勢いが緩む展開となった。前日からの、欧州中央銀行(ECB)理事会後にドラギECB総裁が会見でユーロ高をやんわりとけん制したことによる、ユーロ円を中心とした円買い戻しが継続。また、麻生財務相が8日夕に、これまで急速に進んできた円安に対し「意図しないぐらいの動き」と、慎重な姿勢を示したことも円買いの後押しとなった。ユーロ円は一時123.43円、ドル円は92.17円まで下落。ユーロドルも軟調で、1.3353ドルまで水準を下げた。ただ、NYタイムには円買いの勢いも緩み、ユーロ円は123.88円、ドル円は92.70円へ戻してNYを引けた。一方でユーロドルの終値は1.3364ドルと、戻りの鈍さが感じられた。
     週明けも一時円買いが強まり、ドル円は92.36円まで下落。ユーロ円が123.52円まで下押すなどクロス円も軟化した。また、ユーロドルはオセアニアタイム序盤の流動性の低いなかで一時1.33ドル前半へ下ぶれるなど、不安定な動きを見せている。しかしその後は各通貨ペアとも、対ドルやクロス円での下落の勢いを緩めるなど安定性を欠く動き。日本の祝日で本邦勢が不在となり取引が薄いなか、ドル円やクロス円は上下に振れる不安定な状態が続くことになるか。ただ、目立った動意材料となりそうな為替関連のイベントがないため、上下しつつも明確な方向感は出にくいだろう。日本時間の9時30分に豪12月住宅ローン貸出が発表となるが、豪景況の先行きをみるうえでは大事な材料ではあるもものの、結果が多少は上下に振れても、為替の大きな動きにつながるようなことにはなりづらいかもしれない。

  • 2013年02月11日(月)08時00分
    2月11日の主な指標スケジュール

    2月11日の主な指標スケジュール
    02/11 予想 前回
    09:30(豪)住宅ローン件数 前月比(12月) 0.0% -0.5%
    16:45(仏)鉱工業生産指数 前月比(12月) -0.2% +0.5%

  • 2013年02月11日(月)07時29分
    円買い進む、ポンド円は一時146円割れ

     週明けの為替市場では次第に円買いが強まってきた。ドル円は一時92.45円まで下落。クロス円でも、ユーロ円が123.60円、ポンド円が145.94円、豪ドル円が95.35円、NZドル円が77.25円まで水準を下げるなど、円買いが優勢となっている。

  • 2013年02月11日(月)07時24分
    次第に円買い優勢に、ドル円は一時92.46円

     アジア早朝の為替市場では次第に円買いが優勢となってきた。日本の祝日で本邦勢が不在となり流動性の薄いなか、ドル円は一時92.46円まで下落。ユーロ円も123.67円、豪ドル円は95.41円まで下押している。

  • 2013年02月11日(月)06時58分
    豪ドル円は95円後半、おおむね先週末の水準を引き継いで上下

     週明けの為替市場で、豪ドル/ドルは1.03ドル前半、豪ドル円は95円半ばから後半での推移となっている。先週末の豪ドルは、中国の貿易黒字が市場予想を上回ったことを好感し、同国と経済的に深いつながりがある豪州にとっても良い影響をもたらすとの見方から、豪ドル/ドルは1.02ドル後半から一時1.0349ドルまで買い戻されるなど、底堅い動きだった。しかし対円では、前日来のユーロ円を中心とした円買いや、麻生財務相が急速に進んできた円安に対し慎重な姿勢を示したことを受けた円買いから上値が重く、96円台から一時95.14円まで下落。豪ドル/ドルも連れて1.03ドル近辺へ押し戻された。ロンドンタイムにそれらの水準で推移した後は下落の勢いも緩み、それぞれ95.64円前後、1.0320ドル前後で週末のNY市場を引けた。週明けはおおむねNY引けの水準を引き継ぎつつ上下している。

  • 2013年02月11日(月)06時31分
    ユーロは軟調、対ドルで1.33ドル半ば、対円で123円後半

     早朝の為替市場で、ユーロドルは1.33ドル半ば、ユーロ円は123円後半での動きとなっている。先週末のユーロは、7日の欧州中央銀行(ECB)理事会後、ドラギECB総裁が会見でユーロ高をやんわりとけん制したことが尾を引いて軟調。麻生財務相が8日夕に、急速に進んできた円安を「意図しないぐらいの動き」と評したことがユーロ円での円買い・ユーロ売りにもつながり、ユーロ円は一時123.43円、ユーロドルは1.3353ドルまで下落した。それぞれ、123.88円前後、1.3364ドル前後で週の取引を終えた。週明けも、取引の薄い市場のなか、対ドルで一時1.33ドル前半に下押すなど、ユーロは上値の重い推移となっている。

  • 2013年02月11日(月)06時13分
    早朝のドル円は92円後半、先週末引けの水準を引き継いだ動き

     週明け早朝の為替市場で、ドル円は92.70円近辺で推移している。先週は7日の欧州中央銀行(ECB)理事会後、ドラギECB総裁が会見でユーロ高をやんわりとけん制。ユーロ下落によるユーロ円でのユーロ売り・円買いの動きが、クロス円全般での円買いや、ドル円での円買いにつながった。また、麻生財務相が8日夕に、これまで急速に進んできた円安に対し「意図しないぐらいの動き」と、慎重な姿勢を示したことも円買い材料となった。ドル円は8日、一時92.17円まで水準を下げ、92.70円前後で週末のNY市場を引けた。週明けも、日本の祝日で本邦勢が不在となり流動性の低さが想定されるなか、ビッドとオファーのスプレッドをやや広げつつ、おおむね先週末のNY引けの水準を引き継いでの動きとなっている。

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