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2013年02月20日(水)のFXニュース(1)

  • 2013年02月20日(水)05時44分
    NY後場概況-ドル円クロス円底堅く推移

    NY午後のドル円は、この日の安値を下抜けるとストップを巻き込み93円30銭付近まで一時急落。この動きにユーロ円が再び125円を割り込むなど、その他クロス円でも瞬間売りが強まった。ただ、引き続き堅調に推移する株価や米10年債利回りの上昇を背景に、ドル円が93円50銭台へ買い戻されると、つれてユーロ円も125円20銭台へ値を戻すなど総じて底堅く推移。一方、午前に高値更新となったユーロドルは、高値圏1.3390付近に終始張り付き膠着。5時44分現在。ドル円93.542-552、ユーロ円125.247-267、ユーロドル1.33902-910で推移している。

  • 2013年02月20日(水)04時00分
    欧州株サマリー(19日)=全面高、独・ユーロ圏指標が後押し

    ◆英FTSE100:6379.07 +60.88 +0.96%
    ◆独DAX:7752.45 +123.72 +1.62%
    ◆仏CAC:3735.82 +68.78 +1.88%

     欧州株は堅調。独・ユーロ圏2月ZEW景気期待指数などが市場予想や前月比で上回る好結果となったことが後押しとなり、欧州株は軒並み上昇幅を広げる展開に。独DAX指数は前述した指標の好結果を背景に上昇幅を広げると、引けまで一貫して上昇基調を維持し7762.90pを示現した。また、仏CAC指数も同様に上昇幅を広げ3740.49pを示現した。そのほかの欧州株についても軒並み高で推移した。
     英株については、英国の格下げのうわさが取りざたされるなかでやや上値の重さが見られる場面こそあったが、欧州株が軒並み高となるなかで取引終盤にかけては一段高の展開となり6385.14まで上昇した。

  • 2013年02月20日(水)03時19分
    ややドル売りに傾斜、ドル円は93.32円まで下落

     ややドル売りに傾斜。NY市場も午後の取引に入りドル売りが目立っており、これまでもみ合いを続けていたドル円は93.32円まで下落。またユーロドルは1.3396ドル、豪ドル/ドルは1.0365ドル、NZドル/ドルは0.8488ドルまでドル売り・他通貨買いが進んでいる。

  • 2013年02月20日(水)02時46分
    ドル円は93円半ば、小動きが続く

     ドル円は93円半ばで推移。ポンドやユーロ、さらにはスイスフラン(CHF)といった通貨に動きがあるなかで、円相場が落ち着いた推移となっていることからドル円の動意は鈍く93円半ばでの小動きが継続している。

  • 2013年02月20日(水)02時28分
    スイスフランは対ユーロで軟調、1.2357CHFへ

     スイスフラン(CHF)は対ユーロで軟調。直近のユーロ上昇に加え、ジョーダンSNB総裁の「スイスフラン(CHF)の対ユーロでのわずかな下落を歓迎」、「もし必要ならばさらなる処置をとる準備がある」との発言が材料視されたもようで、1.2357CHFまでユーロ買い・CHF売りが進んでいる。もっとも、積極的にCHF売りを仕掛けるような展開にはなっていない。

  • 2013年02月20日(水)02時16分
    ユーロドルは買い一巡、1.34ドルの大台回復はならず

     ユーロドルは買一巡。市場関係者から「小さなストップロスの買いを複数こなした」との声が聞かれるなかで、1.3394ドルまで上昇した。ただ、1.3400ドルには大口の売りオーダーが控えていることもあって一気に大台を回復するような展開とはならず伸び悩む格好となっている。

  • 2013年02月20日(水)01時39分
    NY前場概況-ユーロ堅調

    14000ドルを回復したNYダウなど堅調に推移する欧米株価を背景に、リスク志向を意識したユーロ買い戻しの動きが優勢。ユーロドルは欧州時間につけた高値を上回り、1.3380付近まで高値更新。またユーロ円が125円台を回復し、125円30銭付近まで戻りを伸ばすなど、その他クロス円やドル円も強含み。一方ポンドは、スタンダード・アンド・プアーズによる英格下げの噂が蒸し返され、売りが再開し軟調な展開。1時39分現在、ドル円93.623-633、ユーロ円125.230-250、ユーロドル1.33765-773で推移している。

  • 2013年02月20日(水)01時34分
    ユーロドルは瞬間的に上昇、1.3381ドルを示現=追補

    【※市場関係者のコメントを追加いたします。】

     ユーロドルは瞬間的に上昇し、1.3381ドルを示現している。市場関係者の一部からは「小さなストップをいくつかこなした」との声が聞かれていた。

  • 2013年02月20日(水)01時18分
    LDNFIX=ポンド売りが優勢、英格下げ報道が尾を引く

     ロンドンフィックスにかけて、ポンドが軟調。休場明けのNY勢が戻ってきたものの、先週末にG20(20カ国・地域財務相・中央銀行総裁会議)を通過したことにより、改めて方向感を見極める流れでもあるようで、円相場は東京タイムの麻生財務相の発言が尾を引くこともなく方向感に欠ける展開に。むしろ、英格下げのうわさが流れたことを背景にポンドは売りが優勢に。S&Pが英格下げのうわさについて「決して市場の憶測でのコメントではない」と格下げの可能性を高めるような発言をしたことも重しとなって、ポンドは対ドル・対円・対ユーロなど主要通貨で弱含む展開となった。また、ユーロは対ポンドでの上昇のほか、独・ユーロ圏ZEW指標の好結果を背景とした欧州株の上昇もあって底堅く推移した。
     ポンドは軟調。前述した通り、英国の格下げの可能性が取りざたされるなかでポンドは売りが優勢となり、ポンドドルは1.5417ドル、ポンド円は144.23円まで下落。また、ユーロポンドも0.8668ポンドまでユーロ買い・ポンド売りが進み、ポンドは対主要通貨で全面安となった。
     一方、ユーロについては底堅く推移。対ポンドでの上昇が下支えとなったほか、堅調に推移した欧州株も後押しとなり、ユーロドルは1.33ドル後半、ユーロ円は125円ちょうど前後で推移した。
     そのほか、ドル円は93円半ばでの方向感に欠ける展開となったほか、クロス円では、豪ドル円は96円後半、NZドル円は79円前半、加ドル円は92円前半での動きとなり、円相場主体でなかったこともあり動意は鈍かった。
     ドルストレートでは、豪ドル/ドルは1.03ドル半ば、NZドル/ドルは0.84ドル後半でのしっかりとした推移に。また、ドル/加ドルは加12月卸売売上高の弱含みや、同国際証券取引の予想比悪化も重しとなり1.0139加ドルまでドル買い・加ドル売りが進む場面がみられた。

  • 2013年02月20日(水)00時40分
    ドル円は93円半ばで推移、明確な方向感なく小動き

     ドル円は93円半ばで推移。NY勢参入後も目立った動きもないなかで方向感に乏しい状況が継続している。そのほか、ユーロ円は125円ちょうど近辺、ポンド円は144円後半での推移となっている。

  • 2013年02月20日(水)00時00分
    米・2月NAHB住宅市場指数

    米・2月NAHB住宅市場指数

    前回:47 予想:48 今回:46

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