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2013年03月07日(木)のFXニュース(4)

  • 2013年03月07日(木)15時45分
    スイス・2月失業率

    スイス・2月失業率

    前回:3.4% 予想:3.4% 今回:3.4%

     

  • 2013年03月07日(木)15時10分
    TKY午後=日銀会合は無風で通過、ドル円は94円前後で小動き

     午後の為替市場は各通貨が総じて小動き。日銀金融政策決定会合では、翌日物金利や資産買入等の基金の据え置きが決定されたが、新正副総裁のもとで開催される来月4月の会合からの日銀の動向が焦点となっており、市場では今回の会合では目立った動きはないとの見方で一致していたことからほぼ材料視されていない。議事要旨において、国内の景気判断を「下げ止まっている」と上方修正したことにも、特に反応はなかった。後場の日経平均が12000円の大台を割り込み、引けにかけて上げ幅を縮小させる方向に傾いたが、ドル円は94円前後で小動き。このところ、株価の動きと円相場の相関性が薄れている印象があり、日経平均の上げにも下げにも反応が鈍い。ユーロ円は122円前後、ポンド円は140円絡み、豪ドル円は96円前半から半ばを中心とした動き。欧州タイムの英欧の金融政策発表や、明日の米雇用統計を前に消極的な売り買いに終始していたことも背景にあった。
     ドルストレートも限定的なレンジで推移。海外時間にイベントを控えていることに加え、日経平均がプラス圏で推移する一方、中国株は下値を切り下げるなど、関連市場の動きもまちまちだったことで方向感を見定めづらかった。ユーロドルは1.29ドル後半、ポンドドルは1.50ドル前後、豪ドル/ドルは1.02ドル半ば、NZドル/ドルは0.82ドル後半で推移。ドル/加ドルは前日のカナダ金融政策でいったんの材料消化となり、1.0311加ドルまで小幅ながら加ドルが買い戻されている。

  • 2013年03月07日(木)14時58分
    東京後場概況-ドル円小動き

    日銀金融政策決定会合で現状維持の発表を受け直後は円買いが入り、ドル円は93円80銭、ユーロ円は121円85銭付近までやや下押しするが、ほぼ想定内の内容だった為じりじり買い戻されている。しかし日経平均株価が午前の上げ幅を縮小し12000円割れとなるとドル円クロス円の反発も限定的となる。また本日のECB、BOE政策金利発表を控え動きづらい展開が続いている。午後2時58分現在、ドル円93.921-931、ユーロ円122.035-055、ユーロドル1.29938-946で推移している。

  • 2013年03月07日(木)14時19分
    ドル円93円後半でやや上値に重さも、日経平均の動きには反応薄

     ドル円は93円後半でやや上値に重さを感じさせる推移。日銀会合をほぼ無風で通過し、欧州タイムからのイベントに備えて売り買いも閑散。日経平均が12000円の大台を割り込み、上げ幅を縮小させているが、ドル円の下押し圧力は強まっていない印象。

  • 2013年03月07日(木)14時00分
    国内・1月景気先行CI指数

    国内・1月景気先行CI指数

    前回:93.4 予想:96.1 今回:96.3

    国内・1月景気一致CI指数 前回:92.6 予想:92.8 今回:92.0

  • 2013年03月07日(木)13時35分
    ユーロ円 市場オーダー状況=13:32現在  

    122.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    122.40円 超えるとストップロス買い
    122.20-30円 断続的に売り

    121.90円 3/7 13:32現在(高値122.15円 - 安値121.83円)

    121.50円 買い
    121.40円 買い厚め
    121.30円 買い
    121.00-10円 断続的に買い・割り込むとストップロス売り
    120.80円 買い
    120.60円 買い
    120.40円 買い
    120.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り

  • 2013年03月07日(木)13時31分
    ユーロ円は122円前後で推移、昨日レンジ上下にオーダー

     ユーロ円は122円前後で上下。昨日は高値が122.28円までと、122.30円にあった売りオーダーに上値が抑えられたような格好だったが、122.20円にも売りが置かれてきたもよう。一方、下値は昨日安値121.51円のすぐ下の121.50円に買いオーダーがある。

  • 2013年03月07日(木)13時25分
    ユーロドル 市場オーダー状況=13:23現在

    1.3185ドル 超えるとストップロス買い
    1.3160-65ドル 断続的に売り厚め・超えるとストップロス買い
    1.3140ドル 売り厚め
    1.3125ドル 売り・超えるとストップロス買い
    1.3110-20ドル 断続的にストップロス買い
    1.3100ドル 売り
    1.3080-90ドル 売り・ストップロス買い混在
    1.3050ドル OP7日NYカット
    1.3030ドル OP7日NYカット
    1.3000ドル OP7日NYカット大きめ

    1.2990ドル 3/7 13:23現在(高値1.2997ドル - 安値1.2966ドル)

    1.2960ドル 買い
    1.2950ドル 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測
    1.2925ドル OPバリア観測
    1.2900-20ドル 断続的に買い(1.2900ドル OPバリア観測)
    1.2880ドル 買い厚め
    1.2850ドル 買い

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2013年03月07日(木)13時18分
    ユーロは1.29ドル後半で推移、1.30ドルOPが上値抑制

     ユーロドルは1.29ドル後半で推移。1.2996ドルまで上昇する場面もあったが、1.3000ドルに本日NYカットの大きめなオプション(OP)設定が観測されており、上値を抑える要因となっているもよう。また、1.2960ドルには買いオーダーが置かれている。

  • 2013年03月07日(木)12時40分
    日銀金融政策決定会合/声明

    ○資産買い入れ規模の現状維持を決定○景気下げ止まっている、3か月連続で上方修正○景気先行き「当面は横ばい圏内で推移」緩やかな回復経路に○強力に金融緩和を推進する、貸出増加を支援する

  • 2013年03月07日(木)12時24分
    日銀金融政策決定会合

    日銀金融政策決定会合 政策金利

    前回:0-0.10% 予想:0-0.10% 今回:0-0.10%

  • 2013年03月07日(木)12時18分
    ドル円は94円挟みの推移、94.30円に売りとストップ控える

     ドル円は94円挟みの上下となっている。94.30円に厚めの売りオーダーとともにストップロスの買いが控えている。下値は93.30円にストップロスの売りが見えているようだ。

  • 2013年03月07日(木)11時20分
    ユーロドルは小幅上昇、ポルトガル格付け見通し引上げを意識

     ユーロドルは1.2996ドルへ上昇。格付け会社S&Pがポルトガルの格付け見通しを「ネガティブ」から「ステーブル」へ変更したことが意識されているもよう。そのほか、ユーロ円は122円前半、ユーロポンドは0.86ポンド半ばで推移している。

  • 2013年03月07日(木)11時02分
    TKY午前=為替は方向感に欠ける、日経平均は08年以来の大台

     東京タイム午前、為替相場は方向感に欠ける。序盤こそ昨日の海外タイムで円安が進んだ反動から円が買い戻される場面もみられドル円・クロス円は下押したものの、日経平均が2008年9月以来の1万2000円の大台を回復ししっかりとした推移となったことも下支えとなり、円買い戻しも限定的だった。本日は海外タイムに英金融政策委員会(MPC)ならびに欧州中央銀行(ECB)理事会の結果公表、明日には米2月雇用統計が控えイベントが並んでいることから、積極的な取引は手控えられた可能性がある。唯一の材料となった、豪1月貿易収支の結果は、予想・前月比ともに大幅に赤字を拡大させることとなり、発表後はやや豪ドル売りに傾いたものの、やはり限定的な動きにとどまった。
     ドル円・クロス円は売り先行後は持ち直す。レンジは狭かったものの、円買い戻しが先行するなかで、ドル円は93.81円まで下落。しかしながら、日経平均が1万2000円の大台を回復させた後も底堅く推移したほか、海外タイムにイベントを多数控えていることもあって下値追いも限定的なものにとどまると、94円の大台を回復させた。クロス円も、ユーロ円が121.83円まで下落後は122円前半まで、ポンド円は140.58円まで売られた後は141円ちょうど近辺まで持ち直した。ポンドについては、一部メディアが、次期イングランド銀行(BOE)総裁となるカーニー氏が、さらなる量的緩和を行うのではとの観測を高める報道をしたことが重しとなったとの見方もあった。資源国通貨は、豪ドル円は貿易収支の結果にも反応は乏しく96円前半で推移。そのほか、NZドル円は77円後半、加ドル円は91円前半で推移した。
     ドルストレートは小動き。円相場の反応も乏しく、前述した通り海外タイムにイベントを控えていることから動意は鈍く、ユーロドルは1.29ドル後半、ポンドドルは1.50ドルちょうど近辺で推移。資源国通貨も、豪ドル/ドルは豪貿易収支の発表後に小幅に売られたものの影響は限定的で、1.02ドル前半で推移した。
     この後も、方向感に欠ける展開が継続へ。日経平均は相変わらずの堅調だが、為替相場への影響は限定的となっており、円安材料とはなりにくい様相であることから、海外タイムの英・欧の金融政策発表を控えて、欧州勢の参入後も比較的落ち着いた動きが続きそうだ。一方、現体制では最後の日銀政策決定会合が昨日より開催されており、この後結果が公表されるものの、新体制への移行が決定されているなかで金融政策を大きく変更してくることは想定しにくく、サプライズ的な緩和があれば別だが基本的には材料視されないのではないか。

  • 2013年03月07日(木)10時47分
    東京前場概況-ドル円・クロス円利食い一服

    ドル円は序盤、NY時間の上昇による利食いの売りが散見されやや軟調な推移となったものの、日経平均が12000円台を回復し堅調に推移していることから、利益確定の売りによる下げ幅をを埋める展開。また、ポンド円が140円55銭付近まで値を下げるなどクロス円も一時売りが強まったものの、下げは一服。なお、豪・貿易収支は市場予想を下回ったものの影響は限定的となった。東京時間ではこの後、日銀政策金利の発表や声明発表、白川日銀総裁の記者会見に注目が集まっている。10時47分現在、ドル円94.035-045、ユーロ円122.071-091、ユーロドル1.29813-821で推移している。

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