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2013年03月06日(水)のFXニュース(4)

  • 2013年03月06日(水)23時58分
    ユーロドルの1.2990ドル割れには売り参入のオーダー集まる

     ユーロドルは、昨日安値を割り込んで、1.3006ドルまで下落幅を拡大した。NY外銀筋によれば、「1.2990ドル割れには売りでエントリーするためのストップ売りオーダーが集まってきている」という。ユーロ円は、ドル円がしっかりしていることから、121円半ばでは支えられているが、下方向への警戒感は怠れない状況となっている。

  • 2013年03月06日(水)23時39分
    ユーロドル1.3010ドル台、軟調地合い継続

     ユーロ、ポンド共に明日の政策金利発表を控え、追加緩和への警戒感がくすぶるなか、軟調地合いが続いている。ユーロドルは1.3016ドルまで下げ幅を拡大し、ADP発表後に付けた本日安値を小幅更新し、ポンドドルは1.5060ドルを安値に1.5070ドル付近で上値が重い。

  • 2013年03月06日(水)23時21分
    米指標後のドル円・クロス円の動きはいったん落ち着く

     米雇用指標後のドル円・クロス円の動向はいったん落ち着く格好に。ドル円は93.50円付近、ユーロ円は121.80円付近、ポンド円は141.00円前後で推移し、この後始まる米国株式市場の動きだしを見極める展開となっている。

  • 2013年03月06日(水)22時51分
    ドル円の上昇は小休止、93.50円付近

     米ADP全国雇用者数の好結果を受けて、ドル円は93.64円まで上昇幅を拡大した。ただ、追随して買ってくる様子もなく、買い一巡後は93.50円台へ下げてもち合っている。また、米指標発表後に進んだドル買いの勢いが和らいだことで、ユーロドルは1.3018ドルを安値に1.3020ドル台で下げ渋る格好となっている。

  • 2013年03月06日(水)22時29分
    強い米ADP後、クロス円の一角は高値更新

     米2月ADP全国雇用者数が市場予想を上回る増加幅となったことで、ダウ平均先物は60ドル超へと上げ幅を拡大しているうえ、ドル円が上値を伸ばしていることもあり、クロス円の一角も高値をつけている。加ドル円は91.03円、豪ドル円は96.30円、NZドル円は78.06円まで円安の動き。ただ、欧州通貨安・ドル高も強まっており、ユーロ円は121円後半、ポンド円は141円ちょうど付近で上値が抑えられている。

  • 2013年03月06日(水)22時28分
    ドル高地合いでユーロドルは1.3018ドルまで下落

     米雇用指標発表後のドル買いの流れを受けて、ドルストレートは下押しした。ユーロドルは1.3018ドルまで本日のレンジ下限を広げたほか、ポンドドルは1.5060ドルまで下げた。また、東京タイムから堅調だった、豪ドル/ドルは1.0280ドル付近、NZドル/ドルは0.8330ドル付近で若干上値が重くなっている。

  • 2013年03月06日(水)22時18分
    予想比強めの米雇用指数受けドル円は上昇

     ドル円は上昇。米2月ADP全国雇用者数が+19.8万人と、市場予想+17.0万人より強い結果となったほか、前月分も+19.2万人から+21.5万人へ上方修正されたことを受けて、ドル買いで反応。ドル円は昨日高値を超えて93.61円まで上昇した。

  • 2013年03月06日(水)22時15分
    米・2月ADP雇用統計

    米・2月ADP雇用統計

    前回:+19.2万人 予想:+17.0万人 今回:+19.8万人

     

  • 2013年03月06日(水)21時00分
    米・MBA住宅ローン申請指数

    米・MBA住宅ローン申請指数

    前回: -3.8% 予想:N/A 今回:+14.8%

  • 2013年03月06日(水)21時00分
    欧州後場概況-全般動意薄

    世界的な株高を背景にリスク選好の動きがあるものの、英・MPCの資産買い入れ額拡大などの追加緩和策をめぐる思惑もあり様子見姿勢が継続。ドル円は93円40銭近辺で揉み合い、ポンド円は141円を挟んで小動きとなって動意に乏しい展開。また、ユーロも明日にECB理事会とドラギ総裁会見を控え、金融政策に対する警戒感から動きが鈍い。この後、米・ADP雇用統計に注目が集まる。午後9時00分現在、ドル円93.438-448、ユーロ円121.889-909、ユーロドル1.30431-439で推移している。

  • 2013年03月06日(水)20時25分
    LDN午前=金融政策への警戒感から欧州通貨に売り

     ロンドン午前の為替市場では、欧州通貨が重かった。特に手がかりが出てきたわけではないが、本日から英金融政策委員会(MPC)が行われるほか、明日には欧州中央銀行(ECB)理事会も控えており、追加緩和への警戒感がくすぶっている。英MPCでは250億ポンド、あるいは500億ポンドの資産購入枠拡大も見通されており、前回の英MPC議事録公表後から追加緩和観測が根強い。ECBについては金融政策の変更はないと見られているものの、ドラギECB総裁が再びユーロを押し下げる可能性が警戒されている。ただ、金融政策などへの思惑が渦巻いている一方で、世界的な株高を背景としたリスク選好の動きもわずかに見られ、円売りが優勢となる場面もあった。
     ユーロドルは1.3024ドルまで弱含み。値幅は乏しいものの、ドラギECB総裁の会見への警戒感からじりじりと水準を切り下げた。ポンドドルは追加緩和が僅差で決定される可能性もあり、1.5063ドルまで下落。ドル/加ドルは1.0288加ドルまでドル高・加ドル安推移。この後は加政策金利発表が控えている。オセアニア通貨も対主要通貨でのドル高の動きを受けて伸び悩み。豪ドル/ドルは1.02ドル後半、NZドル/ドルは0.83ドル前半で推移している。
     ドル円は93.50円まで強含み。欧州株高を受けた円売りや米長期債利回り上昇によるドル買いから、底堅い動きとなっている。ユーロ円は122.10円まで円売りとなる場面もあったが、ユーロドルの軟化もあって上昇一服後は伸び悩み。ポンド円はポンドドルにつれ、140.73円まで下押した。豪ドル円は96.04円まで水準を切り上げたが、上げに勢いはない。NZドル円は77円後半、加ドル円は90円後半で横ばい。

  • 2013年03月06日(水)20時10分
    東京為替サマリー(6日)

    TKY午前=円買い戻しに傾斜、本邦材料出尽くしも要因か

     東京タイム午前、為替相場は円買い戻しに傾斜。昨日の米株市場でダウ平均が史上最高値を更新した流れから、本邦株式市場でも日経平均は堅調に推移したものの、日銀総裁ならびに同副総裁候補に対する衆院での所信聴取も通過したことで、本邦サイドの材料にはいったん出尽くし感があることもポジション調整主導の円買い戻しを促しやすかったようだ。ドル円・クロス円は比較的狭いレンジのなかではあるが売りが優勢となった。なお、参院での日銀総裁・副総裁候補への所信聴取は11−12日に行われるという。そのほか注目材料となっていた、豪10−12月GDPについては、前期比は予想通り、前年比は予想をやや上回る結果となったが、ほぼ想定内だったことから、発表直後こそ豪ドルは対ドルで買いに傾いたものの影響は限定的だった。
     円相場は買い戻しに傾斜。前述した通り、材料出尽くし感もあってか円買い戻しが進み、ドル円・クロス円は売りが優勢で、ドル円は92.99円、ユーロ円は121.51円、ポンド円は140.89円まで下落した。また資源国通貨では、豪ドル円は豪経済指標発表後にやや買いが優勢となる場面はあったものの動意は鈍く、95円後半で推移。そのほか、NZドル円は77円半ば、加ドル円は90円後半での小動きとなった。
     ドルストレートは底堅さ示すもレンジは限定的。ドル円でのドル安が波及するかたちで、ドルストレートは、レンジは狭かったものの全般的に底堅さを示すと、ユーロドルは1.30ドル半ばを中心とした動き、ポンドドルは1.51ドル前半で推移した。資源国通貨では、豪ドル/ドルは強い豪経済指標の発表が後押しとなり1.0292ドルまで上昇したものの、上値は限定的だった。また、NZドル/ドルは0.83ドル前半、ドル/加ドルは1.02加ドル後半での小動きとなった。

    TKY午後=ドル円・クロス円は安値から反発、株高も寄与

     午後はドル円・クロス円の下押しが一服し、各通貨が安値から水準を回復させた。後場の日経平均が200円高超まで上げ幅を拡大させ、2008年9月下旬以来の高値をつけたことも少なからず下支えとなっていたもよう。ただ、時間外の米長期債利回りや、ダウ先物の値動きは乏しく、ドル円・クロス円にはフロー一巡で買い戻しが持ち込まれた程度。ドル円は93.20円台、ユーロ円は121.80円近辺、ポンド円は141.10円台、NZドル円は77.60円台、加ドル円は90.80円前後までと、それぞれ朝方の高値を上抜けるだけの反発力は見られなかった。豪ドル円は95.93円まで小幅に高値を塗り替えているが、日通しの値幅は30p程度と方向感は限定的。本日のカナダ銀行(BOC)を皮切りに、明日にはイングランド銀行(BOE)や欧州中央銀行(ECB)と、主要中銀の政策発表が予定されており、週末には米雇用統計も控えていることから、積極的な売り買いが手控えられている印象もあった。
     ドルストレートも小動きに終始。ユーロドルは1.30ドル半ば、ポンドドルは1.51ドル半ばでほぼ横ばい。豪ドル/ドルは前日来の上昇の流れから、豪10−12月国内総生産(GDP)発表後の上振れで1.0302ドルまで買い進まれ、先月25日以来の1.03ドル台乗せを示現したが、全体的に手控え感が漂うなかで、1.0280ドル近辺まで押し戻された。NZドル/ドルは0.83ドル半ば、ドル/加ドルは1.02ドル半ばで様子見ムード。

  • 2013年03月06日(水)19時53分
    ドル円上げ一服、米ADP雇用者数の発表待ち

     一時93.50円まで強含んだドル円は上げ一服。欧州株高や米長期債利回りの上昇が背景にあったものの、米10年債の動きも一巡しており、ドル円の値動きも限られてきている。93円半ばでの抵抗感も相応にあるようだ。また、この後は米ADP雇用者数の発表も控えており、徐々に様子見ムードも出てきている。

  • 2013年03月06日(水)19時09分
    ユーロドルは引き続き弱含みも、値幅は限定的

     ユーロドルは1.3030ドルまで弱含み。先ほど発表された10−12月期のユーロ圏GDP改定値は速報値から変わらずとなり、市場の反応は見られないが、対欧州通貨中心にドル高の動きが継続。明日のECB理事会を控えて、売りが入りやすいようだ。ただ、ここまでの値動きは大きくない。

  • 2013年03月06日(水)19時00分
    ユーロ圏・4Q-GDP

    ユーロ圏・4Q-GDP (前期比)

    前回:-0.6% 予想:-0.6% 今回:-0.6%

    ユーロ圏・4Q-GDP(前年比)

    前回:-0.9% 予想:-0.9% 今回:-0.9%

     

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